──日本初のYouTuber向けプロダクション「UUUM」

今、クリエーターは4000人いるか、いないかくらいですね。
僕会社作ったのが3年前で、YouTuberが流行るか流行らないかくらいで、ここ3年以内の間に、急激に知られるようになったんじゃないかと思います。

ヒカキンは、前職の時にお仕事は一緒にしてないんですけど。彼、もともとビートボックスでパフォーマンスをしてるところから、僕たちの会社に来てもらって。
みんなで宴会をやってる時にビートボックスをやってもらったら、すごい盛り上がったんですよ。
”YouTubeで人気のやつがいる”という話が社内で出て、コンタクトをとってという感じでした。

マネージメント会社をやろうと思ったのは、最初ジャパネットタカタさんみたいな形で、海外に商品をお仕事として渡して、提供して紹介してもらったら、いい循環になるんじゃないかと思ったんですけど、意外とそうでもなかったりして。売れる動画と見られる動画って違ってたりとかするんですよね。
僕も、広告代理店をずっとやっているわけではないので、意外と仕事持ってこれないなと思って。でも、世の中的には彼らのオファーってすごい増えてきているので。
彼も、本業はクリエイティブで、動画を作るところだったので。それ以外のところがかなり困っていて、「だったら、それ僕やろうか?」みたいなところがきっけでしたね。


○ゲスト情報

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