──フリースタイルダンジョン出演のきっかけは?

自分が会社を一緒にやってたダースレーダーという、その人間がZeebraさんから番組の相談を受けてきたんですよ。モンスターに余裕があるんだったら、俺も候補に入れてくれよって言ったんですよ。
そしたら、Zeebraさんがぜひ、と言ってくれて。

・キャラクターのイメージとは違いますけど、なぜ自分から出ようと?

そのキャラクターが先行していって、仲間外れにはなりたくないっていう。
フリースタイルやるなら、僕を入れてくれっていう(笑)。
ひとつはやっぱり、ヒップホップを純粋に、自分なんかが出て行ってみんなが思い描く、想像以上の部分を、ヒップホップを伝えられたらなという気持ちはあったんですけど。

・テレビは嫌じゃなかった?

嫌という意味では、即興のものが文字として出るじゃないですか?そこぐらいですよね、恥ずかしいのは。
出て、良かったことしかないですね。番組がしっかり形になっていくのもリアルタイムで見れたし。実際にいろんなドラマがあの番組で起きたので、良いことしかないですね。

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