2018.6.18

加山雄三「光進丸の沈没は、生き方を変えるきっかけになった」

プロゴルファーの丸山茂樹がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「五洋ホールディングス presents SUNDAY BACK NINE」。6月17日(日)の放送は、前回に引き続き“若大将”こと加山雄三さんが登場。自身の音楽のルーツや「光進丸」への想いなどを伺いました。

加山雄三さん(右)と、パーソナリティの丸山茂樹



丸山:加山さんの音楽のルーツは何だったんですか?

加山:両親がすごく音楽好きで。おふくろは流行歌や民謡などを聴いていて、おやじはクラシックの一点張り。そんな2人の間で育ったから、今までにないような旋律を作ることに繋がったのかもしれないよね。

丸山:そうなんですね。ジャンルでいうと……。

加山:ポップス系のはじまりだね。

丸山:加山さんの清々しい声に曲調がむちゃくちゃ合っているような。

加山:清々しい声かどうかわからないけど(笑)。

丸山:加山さんの新作、演歌を聴いてもすごいと思いましたよ。

加山:いやいや、演歌に向いていないって思っているよ。でも気持ちは演歌が大好きだから、一生懸命歌っちゃうんだよね。あるとき、お偉いさんに「君の演歌面白いよ。なぜだかわからないけど温かくて、本当の演歌の気持ちを伝えることができる要素がある」と言われてね。(作品として)出していないだけで演歌の曲もたくさん作っていたからさ。

丸山:へぇ~。

加山:それで「いいですね、やりましょう」ということになって。まずは1回誰かに歌ってもらいたいと前川清くんにお願いして、彼が歌ってくれてね。これがまた桁外れにうまいんだよ。それで自分で歌うのを躊躇しちゃってさ(笑)。

丸山:前川さんも演歌も歌うけど、ちょっとポップな感じの曲も歌われるじゃないですか。

加山:そりゃあ、彼もエルヴィス・プレスリーから影響を受けているからね。

丸山:そうなんですね! だからリーゼントなんですかね?

加山:それはどうか知らないけど(笑)。話も意気投合してずっと仲良くさせてもらっているよ。

丸山:音楽ってどのジャンルも根源にあるものは一緒なんですね。志というか。

加山:いいものはいい、好きなものは好き。みんな違ったジャンルでも「この曲いいね」ってなったりするわけ。

◆「光進丸」への想い

丸山:6月27日(水)に発売されるアルバム『演歌の若大将~Club光進丸』のタイトルにもなっていますけど、加山さんがこよなく愛した「光進丸」(加山さんが所有していた船)が不幸なことになって……。

加山:「光進丸」は俺の分身だったからね。非常に長い付き合いだったけれど、見事に自分で散っていったなと思う(※無人で停泊中に出火し沈没)。原因は未だにわからないけど、類焼がない、油漏れがない、人的被害がない……でも自分で燃えたんだよね。だけど、そのとき僕が感謝したのは、地元のみなさんが必死に消火活動をしてくれたこと。不眠不休で2日間ぐらいかかったかな。

丸山:はい……。

加山:で、今度は沈んだ「光進丸」を引き上げなくちゃならない。クレーンの付いたでっかいサルベージ船に残骸を乗せて、解体する場所まで運ばなきゃならない。それを迎えに来た船が“こうしんまる”だったんだよ。

丸山:えっ、同じ名前ですか!?

加山:「幸神丸」と字は違うんだけどね。「光進丸」は神様に抱かれて墓場へ行ったなと思ったら“ジ~ン”ときたね。

丸山:詞ができちゃいますね。

加山:船は女だから……彼女はいろんな人に多くの幸せを与えてくれたと思う。37年の付き合いで、設計も含めると40年近くになるけど、“何でそうなったのかな”と考えたときに「お前はもっと人の役に立つことを考えて、これからの人生を生きろ」と言われたような気がしてね。

丸山:なるほど。

加山:だから沈没したのは残念だけれど、そこで生き方をパッと変える大きなきっかけとなったし、これは与えられた大きな試練だなと。それを乗り越えるためにも、もっと人の役に立つこと、みなさんの喜ぶことをやっていこうと。

丸山:そうなんですね。

加山:ちょうど80歳の節目に「光進丸」が沈んで、その10日後に81歳になって……そういう不思議なことが起きることには何か意味があるんじゃないかと。81歳で“RESTART”というか“ REBORN”かな、生まれ変わるような気持ちになったよ。

◆“夏”と“ゴルフ”が苦手

丸山:体だけはお大事にしていただきたいですけど、加山さんといえば“夏”というイメージがあります。

加山:でもね、僕は夏に弱いってわかった(笑)。「若大将のゆうゆう散歩」(テレビ朝日系)で夏に街なかを歩いたときに、「こんなに夏って暑いのか」って。道路の照り返しで40℃以上のなか1万歩ぐらい歩いてイヤになっちゃった(笑)。ハーフのラウンド回るよりもキツいよね?

丸山:そうですね。真夏はキツいですけど、ぜひどこかでゴルフもご一緒に。

加山:軽井沢とか高台のところって涼しいんじゃないの?

丸山:北海道なんかも夏場のゴルフには涼しくて最高ですよ。

加山:いいね~。ゴルフは4年ぐらいしかやっていないんだけど、みんなに誘われるんだよ。なぜかと思ったら、あまりにも俺が下手だから、それをみんなで見て笑うんだよ。

丸山:加山さんって何をやっても長けていてカッコイイから、加山さんのカッコ悪いところもちょっと見たいんですよ(笑)。

加山:みんな優越感に浸ってね。最後はフォームもぐちゃぐちゃで「盆踊りみたいですね」って(笑)。

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【番組概要】
番組名:五洋ホールディングス presents SUNDAY BACK NINE
放送日時:毎週日曜 7:30~7:55
パーソナリティ:丸山茂樹
番組Webサイト:http://www.tfm.co.jp/backnine/
番組Instagram:@ sundaybacknine_tfm/
2018.6.10

加山雄三が「光進丸」でやっていたことは? 思い出を語る

プロゴルファーの丸山茂樹がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「五洋ホールディングス presents SUNDAY BACK NINE」。6月10日(日)の放送は、“若大将”こと加山雄三さんが登場。御年81歳ながら今なお現役で活躍されている加山さんのプライベートな一面が垣間見られる話や、「光進丸」の思い出話などを伺いました。

加山雄三さん(左)と、パーソナリティの丸山茂樹



◆御年81歳、驚きの肺活量

丸山:幅広い活動でご活躍されていて、さまざまなジャンルで万能ですよね。

加山:長いこと生きてきて、やってきたことが多いからね。

丸山:一番好きなスポーツは何でしょうか?

加山:泳ぐことだね。学生時代に親戚の家に25mプールがあったんだよ。だから夏休みは合宿みたいに友達みんながやってきて。泳ぎは得意だったね。

丸山:今も泳いだりするんですか?

加山:そりゃあ、船(光進丸)があったときはね。もう沈んじゃったけど(苦笑)。船から降りて泳いだりしていたよ。

丸山:“若大将シリーズ”(加山雄三さん主演の映画)ではかっこいい水着姿も印象的でした。

加山:今は見られたもんじゃないよ(笑)。できるだけ誰もいないところで泳ぐしかない。

丸山:いやいや……それでも泳げるというのはすごい。

加山:泳いだあとは本当に体が気持ちいい。全身運動になっているんだろうね。

丸山:心拍機能はどうなんですか?

加山:昔は肺活量が5,600mLあったんだよ。

丸山:わお!

加山:今でも4,000mL近いんだよね。

丸山:だから声がきちんと出るんですね。

加山:歌を歌うときもすごく長く伸ばすから一緒に出演した人から「そんなに伸ばさないでよ。俺たちついていけないから」って。心臓にも図々しく毛が生えているのかもしれないね(笑)。

◆筋金入りのゲーム好き

丸山:アウトドアもいろいろされるそうですけど、噂によるとゲームも得意らしいですね。

加山:ゲーム好きですね。

丸山:そういうイメージが全く湧かなかったですよ。船はもちろん、スキー、水泳など、とにかく外でアクティブなイメージです。

加山:海がしけると港に入って船でじっとしていなきゃダメなんだよ。それで何もすることがなくなったときとかにゲームは向いているね。

丸山:えっ!? 船のなかでもゲームやるんですか?

加山:そりゃあそうだよ。暇なときに最高だなと思って。船のなかで曲も作るよ。ゲームは、若いときに出た「FM-7」というパソコンがあってね。それからどんどんハマって「ギャラクシアン」というビデオゲームとか。

丸山:僕も大好きでした。

加山:子どもたちと一緒にやっているうちに、ず~っと続いちゃってね。

丸山:その頃からなんですね。僕が小学校の頃だからもうゲーム歴40年とかですよね。

加山:そうだね。当時からコンピューター系のものに興味を持っていたからね。親子で「バイオハザード」とか「ファイナルファンタジー」とかやってさ。「FF10(ファイナルファンタジーX)」でやめちゃったんだけどね。何故やめたか……いいの? こんな話ばっかりして(笑)。

丸山:どうぞ(笑)!

加山:「FF11(ファイナルファンタジーXI)」からオンラインゲームになっちゃったからね。

丸山:でも、「ファイナルファンタジー」をそこまでやっていたとはハンパないですね。寝ない系ですね?

加山:そう、寝ない系。19時間とかやったこともあったよ(笑)。「バイオハザード」とかもクリアするじゃない? そうすると、夜中の3時に「やったー!」ってわめくんだけどシーンとして誰もいない(笑)。誰かに言いたいんだけどね。今でも「バイオハザード7」でVRを使ってやったりしているよ。

丸山:VRを付けると結構リアリティがあるんじゃないですか?

加山:VR付けて「バイオハザード7」やってみ? 怖いよ(笑)。

丸山:うちの18歳の息子もゲームが大好きでやっていますけど、見ていてもどんどん進んでいてついていけないですね。

加山:そう?

丸山:加山さんみたいにずっと前からやっている人はいいですけど、僕もたまに「ファイナルファンタジー」や「ドラゴンクエスト」をやってみたりするんですけど、最後まで続かなくなっちゃうんですよ。

◆カラオケではもっぱら演歌

丸山:ところで、加山さんは演歌プロジェクトを始められたとか。

加山:実は演歌もすごく好きでね。カラオケで演歌しか歌わないんだよね。

丸山:えっ!? どちらかというとJ-POPとかのイメージなんですけど。

加山:全然。そんな洒落たもんじゃないよ(笑)。俺はもっと日本の“わびさび”というかさ、それをカラオケでは楽しんでいるんだよ。

丸山:6月6日(水)に発売されたシングル「嘘よ c/w 残り酒」、27日(水)にはアルバム『演歌の若大将~Club光進丸』も発売されるそうですね。

加山:光進丸でしょっちゅうカラオケをしていたんですよ。乗っているのは歌うのが好きな奴らばかりだったから、片っ端からみんなで歌ってね。それがとてもいい時間なんだよね。

丸山:ロック調かと思いきや……ギャップがありますね。

加山:光進丸に乗る人によっては、アコースティックギターやエレキギターを使ってバンドのようにマイクを立てて歌うこともあるけど、もっぱら演歌だね。

丸山:特にこれがいいという演歌はありますか?

加山:「奥飛騨慕情」とかさ、「そして、神戸」や「長崎は今日も雨だった」とかね。あとこれぞ演歌というのも好きだよ。

丸山:僕も49歳になってだんだん演歌の良さをわかるようになってきて、五木ひろしさんの曲を歌ったりします。

加山:いいね~。

丸山:驚きの一面を見られた気がしますけど、加山さんにはいつまでもロックも聴かせてくれたらなと思います。加山さんの魅力は今週だけでは伝えきれないので、ぜひ来週も引き続きよろしくお願いします!

加山:いや~、楽しみだなぁ~!


次回、6月17日(日)の放送も、引き続き加山雄三さんをゲストに迎え、お届けします。お楽しみに!

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2018.6.5

車いすバド・小林選手が語る「道をひらく」ための気持ちの持ち方

プロゴルファーの丸山茂樹がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「五洋ホールディングス presents SUNDAY BACK NINE」。6月3日(日)の放送は、前回に引き続き、車いすバドミントンの小林幸平選手が登場。競技と向き合う姿勢や自身の競技人生について話を伺いました。

小林幸平選手(左)と、パーソナリティの丸山茂樹



◆普段のトレーニング

丸山:小林さんは普段どのようにトレーニングに取り組んでいるんでしょう?

小林:自分のなかでトレーニングを大きく分けています。チェアワークと言ってラケットを持たずに、走る速さや強さ、持久力を上げることを目的に、車いすをたくさん漕ぐトレーニング。コートのなかでより試合に近い動きを鍛えていくコートワーク。あとは、体を強くするためにウエイトなどのフィジカルトレーニングです。

丸山:シャトルが飛んできたところにうまく回り込むのも難しい?

小林:競技用の車いすは力が伝わりやすいようにできていて、ちょっと体を動かすだけであっちに行ったりこっちに行ったりするので、繊細な動きを含めた上でのスピーディーなクイックネスが求められます。

丸山:前回は、勝負の駆け引きの話を伺いましたけど、やはり常に勝つために、準備はどのようにしていますか?

小林:この競技を始めて今年の3月でやっと3年経ちました。競技を始めた頃は、バドミントンのことを何も知らなかったので、強いジュニアのチームの練習を見学しました。そのチームの監督に「ごはんを食べるのと同じような感覚で、ずっと羽を打ってラケットを振ればいいと思う」と聞いて。練習はほぼ毎日、週に1回休むくらいのペースで取り組んでいます。

丸山:あまり間が空くとよくないですよね。普通のバドミントンの選手とも練習したりもするんですか?

小林:車いすの競技者がまだ少ないので、健常者のバドミントン選手に練習相手になってもらったりしています。


◆ゴルフの世界にも“パラ”を!

丸山:小林さんが所属しているのは、TEAM BRIDGESTONE(チームブリヂストン)で、チームアンバサダーをつとめていると。

小林:ブリヂストンはいろいろとサポートや支援をやっていて、いくつかの技術が競技のなかで活かされている部分もあって。ゴルフの世界では、パラ競技はあるんですか?

丸山:パラも作りたいらしいんですけどね。言い方が悪いかもしれませんが、障がいが重ければ重いほど厳しいじゃないですか。障がいが軽い人との差が生じるので、なかなか話が進まないみたいなんですよ。

小林:なるほど。

丸山:両手が使える人と片手で打つ人とは全く違いますから。同じフィールドで戦わせるのは難しいのではという見解もあって。でも片手や下半身が全く動かない人にもプレーする人はいるんですよ。

小林:じゃあ競技することはできるんですね。ゴルフもやってみたい。どこを鍛えれば強いショットが打てるんですか?

丸山:基本、腕力ですね。最近はクラブの発達がすごくて、スピンなどもクラブとボール、シャフトでコントロールできるんです。

小林:バドミントンもそうです。ラケットの性能が上がって軽くてしなるので、そんなに力を使わなくても、シャトルを飛ばせます。せっかくブリヂストンに所属しているので、何かしらゴルフも……。

丸山:そうですよ! 世界のブリヂストンですから。

小林:車いすの人でもゴルフを楽しめことができれば、障がい者の選択肢が増えるので、広げていけたらいいですね。そのときは、よろしくご指導のほどを(笑)。


◆17歳から車いすの生活に

丸山:小林さんは障がいを負ったとき、人生を諦める瞬間などもあったのでは?

小林:そこまで考える余裕がなかったですね。17歳でちょっと強がっていたので。“自分には車いすぐらいがちょうどいいんだ”というふうに開き直っていましたね。

丸山:すごい。

小林:だから、車いすだということに目を背けていた部分もあるし。友達と遊んだりするときに、以前はできていたことができなくなったことや大変になったことは多々あって。でもそんななかでたくさんの人に助けてもらったり、ありがたい言葉をかけてもらったりして、少しずつ自分の障がいを受け入れられるようになりました。そんなときに車いすバスケットボールを知って、一生懸命になれるものと初めて出会えました。

丸山:スポーツってそういうきっかけになりますよね。人生って出会いが大切だと思う。それで奥様と出会って車いすバドミントンを始めて。これまで、落ち込むことはなかった?

小林:気持ちが落ちることもあります。そういうときは“できることを増やす”という気持ちで取り組んでいくと道はひらけてくるというのは、今までの人生で感じています。TEAM BRIDGESTONEとして活動させていただくなかで、挑戦すること、頑張っている人を応援すること、架け橋になることをテーマにしています。スポーツに限らず、生きていくなかで、目標に向かって一生懸命に向かっているときが、自分の人生を振り返っても“輝いていたな”と感じられると思う。目標を持つことは大事だと思います。


◆東京オリンピック・パラリンピック

丸山:僕も2020年東京オリンピックでゴルフの監督として大会に携わっているので、小林さんも東京パラリンピックを目指して一緒に頑張りたいですね。選考はいつ決まるんですか?

小林:まだはっきりしていないんですが、予想ではギリギリになると。

丸山:同じ競技をする奥様と一緒に東京パラリンピックに向かって、一緒に大会を盛り上げていきましょう。これからも小林さんの活躍に注目しています。

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