ハナちゃん会社訪問

2017/11/30放送

EstheticSalon gaku

毎週木曜日はショクバのシティ!
江東区。森下と清澄白河エリアは、東京の中でも特にセンスよく進化している街のように思います。そんな場所で今年の4月にオープンした「EstheticSalon gaku」、都会のオアシススポットともいえる職場です。


ラジオネーム でっぱのスナイパー
「日本のエステの概念を変えたい」そんな思いでできたサロンです。 五感+αすべてにアプローチすることをテーマにこだわっており、特に植物に囲まれた内観は“今までになかったサロン”と、お客様にご好評頂いています。 そんなgakuは、エステティシャン1名とデザイナー1名の2名で運営しております。今までとはちょっと違うエステティックサロンに、ぜひ来てください!


■心のほぐれは3秒で。
はじめて伺う場所。その扉を開けるときのちょっとした緊張感。「こんにちは〜 と声をかけると、エステティシャンの宮尾枝里子さんと、ライフスタイルデザイナーの篠崎大江さんが中からニコニコと出迎えてくれます。「gaku」を運営する2人のなんとも言えないゆったりオーラに、心が一気にほぐれます。

■都会のオアシス??
何よりその空間のステキさ!周りをぐるりと見回しながら「はぁ〜」とハートまじりのうっとりしたため息がでます。ここは元々倉庫だった場所を改装していて、真っ白なコンクリの壁とそれを囲むように配置された観葉植物は、洞窟のようでもあり、オアシスってこんなところなのかな?とさえ思うほどです。

■元・同級生!?
「gaku」は2人だけの職場。元々友だちの友だちの友だち…の繋がりで出会った2人。今はすっかり信頼のおける相棒です。元々別の場所でエステティシャンとして働いていた宮尾さんが会社を辞め、地元九州に帰ろうとしていたところ、篠崎さんが「独立しちゃいなよ!」と宮尾さんにお声がけ。…というのも、元々腰の悪い篠崎さんの腰をマッサージしてもらった時に、どこでも癒されなかった腰が、宮尾さんの施術でものすごい楽になったからだそう。

■エステの概念を変えたい!
お客さまと1:1で向き合えるのが楽しいと宮尾さん。日本では痩身の印象がつよいエステですが、ヨーロッパでは「具合が悪かったらエステに行く」という予防医療になっています。そんな場所にもしたいと、2人の思いがここgakuにあります。

—「gaku」には3つの意味が込められています。お客さまの美しさ、花びらを支える「萼」身体のこと、自分のことをを学んでいただきたいという「学」そして、何より楽しんでいただきたいという「学」。トリプルミーニングは「gaku」の思いそのものに感じました!

EstheticSalon gaku

ショクバのシティ ハナコ

 

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(2017/12/7まで聴取可能)

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