ハナちゃん会社訪問

2017/5/11放送

ウィニングワン株式会社

今回の訪問先は、千歳烏山駅。どこかのんびりとした印象の街にあったのは、世田谷から世界へ発信するジャパンクオリティ。熱い想いがそこに集まっていました。


ラジオネーム:思い出は柿の種
ウィニングワン株式会社は【足元から人の健康を考える】をモットーに、日本のインソールメーカーとして、バネインソールを製造・販売しております。 取扱店舗数は全国の小売店で約600店舗以上。また、ウィニングワン(株)の直営店であるハッチェリーでは、既成のバネインソールだけでなく、オーダーメイドインソールも作成。その他、身体に関わる健康とパフォーマンス改善・向上を目的とした商品を取り扱っております。 プロ野球・プロゴルフ・サッカー・スキーなど、様々なジャンルのアスリートから、お子様~ご老人まで活用いただく中で、様々な方の大切な時間を足元から支えていけるよう、日々、より良い商品の研究・開発に励んでいます。世田谷発のジャパンクオリティを武器に、更なる世界進出を目指します! ぜひ、職場に遊びにきてください!!


■壁に並ぶ選手名は信頼の証。 店内兼オフィス。職場を訪れた午後3時すぎにはキューイーンという、インソールを削る作業音が響いています。社長を含め5名の会社。スキーやマラソン、サッカーなどなど、全員スポーツ経験者で体育会系オフィスで、みなさん実直に仕事に取り組んでいる姿が印象的です。

■選手名の書かれたBOXは信頼の証。 室内の壁にはズラリと選手名の書かれたBOXが並びます。それこそ信頼と実績の証。多くのプロのアスリートが使っているバネインソール。あのシルク・ドゥ・ソレイユのメンバーも使っている(!)とのことで、これがあるとないとではパフォーマンスが全く変わってくるんです。

■嘘でしょ!?なインソール実験 バネインソールを履いてちょっとした実験をしてもらいました。左手の親指と薬指で輪を作って、そこに引っ張ってもらう。右手を握って、その上から圧力をかけてもらう。インソールを履いているとどんなに力を入れられても、私の身体はぶれません。ところが、インソールを脱ぐとあっという間にぐらついてしまうんです!つまりインソールによって体幹が整ったという証拠!(※個人差はありますが、驚きー!の体験でした。)

これからの野望は2020年のオリンピックと社長の広瀬勇人さん。もしかしたら、バネインソールを履いた選手が金メダルを穫るかもしれません。世田谷発のジャパンクオリティ、楽しみにしています!

バネインソール

直営店ハッチェリーHP

ショクバのシティ ハナコ

 

聴き逃した方はラジコのタイムフリー聴取でオンエアをチェック!(2017/5/18まで聴取可能)

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