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[ 2010/04/29 update ]

今日のゲストはデビュー30周年を迎えた神保彰さん!!

今日は、ラジオをテーマにお話を伺いました。
高校2年生の時 TOKYO FMのお昼の番組で
ボブジェームスのファーストアルバム(One)に入っている
フィールライクメイキングラブがかかっていて、
今まで聴いた事のなかったような気持ちの良いサウンドだった。
ボブジェームスという名前をメモして、
翌日レコード屋さんにアルバムを買いに行った。
そのアルバムで初めてスティーブガッド(ドラマー)の演奏に触れ、
自分もドラマーになろうと決心した。

リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:カッチャンさんからのメッセージ
妻へ
いつも朝早く起きるのが苦手なあなた。農家に嫁ぎもう26年。
今は長女と3人暮らし。長男、次男、二人が大学に行きバラバラな生活。
子どものためにといろいろ仕送りに精を出すあなたは、本当にお母さんしていますが
あと何年かすれば解放され、私と二人になります。
これからの人生二人で仲良く生きたいと思います。
あと何年か「お母さん」その先は「妻」として生きて生きましょう!!



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[ 2010/04/28 update ]

今日のゲストは木根尚登さん

今日は、ラジオをテーマにお話をうかがいました。
高校生の頃、宇都宮隆さんと”ラジオごっこ”をしていたそうです。
”ごっこ”と言ってもかなり本格的で、ミキサーにマイクやターンテーブルをつなぎ、
自分たちで書いた葉書の紹介までしていたとのこと!
また、ラジオの番組を通して生まれた曲がTM NETWORKには多いことも話してくださいました。
そして、ミュージシャンとして、ラジオをやっていて「ありがとう」と思ったことは、
ポール・マッカートニーにインタビューを出来たこと!
ポールの楽屋は、日本風だったそうです!

リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:ジュゴンさんからのメッセージ
私が「ありがとう」の言葉を届けたいのは夫です。毎日、仕事で遅くなり疲れているのに、休日には早起きして家事を手伝ってくれたり、ドライブに連れて行ってくれたり、とてもマメに動いてくれます。それだけではなく、家族の記念日などは、きちんと覚えていて、ケーキやシュークリームを買って帰ってきます。いつまで経っても、結婚当初と変わらないでいてくれる、そんな夫に心から「ありがとう」って言いたいです。

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[ 2010/04/27 update ]

今日は、昨日に引き続きゲストにお迎えしたのは…佐野元春さん♪

今日も、番組にお迎えしたのは…佐野元春さん。

そして今日、佐野元春さんがお話された、感謝している事とは…
『ロックンロール』。

佐野さんが感謝する『ロックンロール』とは?と伺うと…

「僕が感謝するロックンロールとは、僕が多感な頃、僕が沈んでいる時、元気づけてくれた。そして僕を、あるべき道に向かわせてくれた・・・そういうものとして捉えている。だから、感謝しています。そして、僕のロックンロールを聴いてくれているリスナーの方が・・・心が沈んでいる時に、パッと心が明るくなったり、元気になってくれたらいいなぁと思っています。」と、優しくロックンロールについて語られていました。

因みに・・・佐野さんのお母さんは、エルヴィス・プレスリーが大好きだったそうです。そして佐野さんが、物心がついた頃には、エルヴィスのアナログ盤が沢山あって、それを良く聴いていたのを覚えてらっしゃるそうです♪


リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:キティーさんからのメッセージ

お母さん、あなたは趣味で歌を習い、コンサートにも出演して、体操もやって、ゴルフにも行って…それでも家事は怠らないパワフルママですよね。いつも「姉妹みたい」って言われるのが自慢です。でも、頑張り過ぎて体調を崩したりするのを見ていると、(もうそんなに若くないんだから。)って心配になります。自分の身体と相談しながら頑張ってね。いつもありがとう☆

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[ 2010/04/26 update ]

今日と明日、2日間に渡ってゲストにお迎えするのは…佐野元春さん♪

今日、明日のゲストは…佐野元春さん。

初日の今日…佐野さんが感謝しているのは…『ラジオDJ』。

佐野さんご自身もラジオDJをされていますが、糸居五郎さんや、アメリカ西海岸で取材されたラジオDJの方、まだまだ本当にたくさんのラジオDJの方に感謝されているそうです。

その佐野さんにとって「ラジオDJとは?」と伺うと…心の友であり、年齢的には、佐野さんよりも年上。即ち、佐野さんよりも経験を持っている人。

そして、ラジオの中だけでしか感じることのできない、リスナーの方とのコミュニケーションに感謝され、良い思い出が心に残っているそうです。

また、番組のDJを務める赤坂さんは、これまでに佐野さんのおかげで、色々なラジオ・マジックを実現させてもらい、佐野さんに感謝している事でいっぱいだそうです。

例えば、渋谷公会堂で行われたハートランドのコンサートの時のアンコール曲を、全国のリスナーの方からのFAXのリクエストで決めてしまったり・・・ハートランドの解散の時も、赤坂さんの番組だけ、LIVEで演奏したばかりのLIVE音源を1曲オンエアーさせてもらったりと、こんなことが出来るラジオの力って凄いと思わされた瞬間だったそうです。

「当時、赤坂DJの看板番組が最終回を迎えると聞いて、それは残念だと思い、アメリカのウッドストックでレコーディングを終えて帰ってきたばかりだったんですが、この音源を赤坂さんに聴いて貰いたいなと思い、いてもたってもいられず、東京FMに行き赤坂さんに渡したこともありましたね・・・」と、佐野さんと赤坂さんが当時の事を振り返りながら、お互いに感謝の気持ちを伝えあっていらっしゃいました。

明日も、佐野元春さんと一緒にお届けします。お楽しみに♪


リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:夢見るゆめこさんからのメッセージ

我が家へお嫁に来てくれてありがとう。音楽が好きでミュージシャンを目指していた我が家の長男…収入が不安定でどうなることかと心配していたにもかかわらず結婚したい人がいると紹介されて。本当に我が家の息子でいいのかと聞いたら“はい”と。そんな長男を支えてくれて…。この四月六日には元気な男の子の初孫を産んでくれました。これから、色々なことがあると思いますが、どうぞこれからも仲良く明るい家庭を築いてください。よろしく御願いしますね。

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[ 2010/04/22 update ]

今日のゲストはMichiさんです。

4月21日にダブルAサイドシングル『All about the Girls 〜いいじゃんか Party People〜 / Together again』をリリースしたMiChiさん。
MiChiさんが感謝したい人とは・・・

祖母と母親に感謝しています。
18歳で日本に来た最初の1年、おばあちゃんの家で母と3人で暮らしていました。
何もないまま、ただシンガーになりたいという夢だけで日本に来て、
そんな私をずっとサポートしてくれた。おばあちゃんの美味しい手料理を
毎日食べさせてくれて、色んな事もうるさく言ってくれたお陰で今の自分がいると思う。
一人暮らしも、もう五年になったけど、だからこそ感じる感謝の気持ちですね。



リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:ロマンスカーさんからのメッセージ

同居している弟へ
試験で忙しい時に、部屋の掃除や、家事等を、自分も忙しいのに負担してくれて、
支えてくれました。
お陰で、何も心配せずに試験に集中できました。
是非、夏には一緒に旅行に行こうな!

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[ 2010/04/21 update ]

今日のゲストは斉藤和義さん

今日、4月21日にニュー・シングル「ずっと好きだった」をリリースした
斉藤和義さん。

斉藤和義さんが感謝したいモノとは?
中学1年生の時に、部活は野球をやっていたがうまくいかず、
勉強もできるわけではなかった自分に母親が買ってくれたアコースティックギター。
当時よく流れていた「もんた&ブラザーズ」の「ダンシング・オールナイト」の
間奏を耳コピーして友達に聞かせたら、褒めてもらえたのでそこからハマッた。
自分が変われたきっかけがギターでした。


リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:misuzuさんからのメッセージ

節子おばちゃんへ
節子おばちゃん、4月いっぱいで約40年勤めてきた看護師のお仕事退職ですね。
本当に本当にお疲れ様でした。地域の患者さんに好かれ、
買い物に行った先で患者さんからよく声を掛けられていたね。
姪っ子の私は、そんなおばちゃんが自慢であり、憧れの存在でおばちゃ んの背中を見て
私も看護師の道を歩みました。2年前おじちゃんが倒れ、
介護しながらの仕事は大変だったよね。おじちゃんの今の回復は、
節子ナースの愛情と看護があったからこそだと思います。
これから 第2の青春を、おじちゃんと共に楽しく過ごして下さい。
節子おばちゃん大好き。いつもありがとう。

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[ 2010/04/20 update ]

今日は、昨日に引き続きゲストにお迎えしたのは…一青窈さん♪

今日も、番組にお迎えしたのは…明日、21日にnew album 『花蓮街』リリースされる一青窈さん。

そして今日、一青窈さんがお話された感謝している事とは…
『スポーツ・トレーナー』。

一青窈さん・・・トレーニングを、始められてから4年ぐらい続いているそうで、週に3〜4回ぐらいジムに通われているそうです。 最初は、こんなに続けられるとは思っていなかったそうなんですが・・・「28〜29歳ぐらいになると、2時間のライブがしんどくなった。」というのがキッカケで、はじめようと思われたそうです。

そして、感謝しているのが、通い始めたスポーツ・ジムで出会った、トレーナーの「モリモリ」さん。 モリモリさんは・・・「体力を上げる事よりも、キープする事に力を入れましょう!」と、30分で出来る「10分筋トレ」「10分ランニング」「10分スポーツマッサージ」というトレーニング・メニューを作ってくれて、一青窈さんは「このメニューだと、もうちょっとやりたいなと言うところで終わるので、飽きなくて続けられた。」んだそうです。

今では、トレーニングを続けられたことで、全然息切れはしなくなり・・・また、ライブをしている時の声が、1音あがったそうなんです。

「5年、10年と、続けていきましょうね。」と、トレーニングのアドバイスをしてくれる、モリモリさんに、一青窈さんはとても感謝されているそうです♪


リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:しほさんからのメッセージ

お母さん、私の吹奏楽をいつも応援してくれてありがとう。中学の時、自分の楽器が欲しいとお願いしたら、「私にまかせとき」と朝3時に起きて新聞の朝刊配達をして買ってくれました。高校に入っても、部活の遠征でかなり迷惑をかけちゃいました。「あなたは好きな吹奏楽でがんばり」といつも応援してくれたね。おかげで悔いの残らない学生生活を送れました。これからは、盲導犬のトレーナーを目指してがんばります。本当にありがとう。

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[ 2010/04/19 update ]

今日と明日、2日間に渡ってゲストにお迎えするのは…一青窈さん♪

今日、明日のゲストは…明後日、21日にnew album 『花蓮街』リリースされる一青窈さん。

初日の今日。一青窈さんが感謝しているのは…『ハナミズキを作ってくれたマシコタツロー』。

一青窈さんが、デビューする前からデモ音源を一緒に作られていた方で、最初はどんな方なのか、わからなかったのですが、最初に実家に来てくれたマシコタツロウさん。どうお迎えすればいいのかすらわからず、「梨でも剥こうかしら」と、梨を剥きながら緊張していたと言う一青窈さんでしたが、実際にマシコタツローさんに、お会い出来て本当に感謝されているそうです。

感謝されている理由を伺うと・・・

「どこの馬の骨ともわからない私に、愛を込めて曲を作ってくれた事に、感謝しています。マシコさんは、何かに影響されて、私に楽曲を制作してくれるのではなく・・・『一青窈っぽい曲を作る。』という事に、すごく熱心になってくれました。そして、一青窈が歌った時に、一番活きる音を、懇々と探してくれたんです。

両親や、肉親以外に、他人の方が、自分の事を、真剣に思ってくれて、しかも・・・目に見えない音というものを、プレゼントしてくれるという事に、かけがえの無いものを感じます。」

明日も、一青窈さんにお話をお伺いします♪ どんなお話が聴けるのか、楽しみです。


リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:ひまわりさんからのメッセージ

私が、”ありがとう”を言いたい人は、おばあちゃんです。もう、死んでしまったけど、両親が働いていたので、いつも、おばあちゃんと一緒。 いつも、温かい、おばあちゃんの手を、握っていた私。 だから、さみしくなかった。 大好きだった、おばあちゃん!地震以降、体調が悪くなり、最後の方は、私の事も、わからなくなってたね。元気な時には、何もできなかったけど、本当に、ありがとう!そっちでは、楽しくやっていますか?これからも、雲の上から、見ていてね。

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[ 2010/04/15 update ]

今日のゲストは中孝介さん

ゲストは、来週21日(水)にミニアルバム『うがみうた〜絆、その手に〜』をリリースする中孝介さん。

中さんが感謝したい人は元ちとせさん。
元ちとせさんの唄うシマ唄との出会いで、唄うことの喜びを感じることが出来たという中さん。
彼女との出会いがなければ中さんは今こうして唄っていなかったかもしれません。

中さんからのメッセージ

『元々クラシックピアノをやっていた僕はそれまでシマ唄とは全く無縁でしたが、高校1年生の時に奄美文化センターで行われたクラシックコンサートにゲストでシマ唄を唄いに来ていた元ちとせさんの唄うシマ唄を初めて生で聴いて衝撃を受け、そこからシマ唄の素晴らしさを知りました。
彼女との出会いが唄の世界へ大きく導いてくれました。』


リスナーから寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:キリンの眼科さんからのメッセージ

『保育所の3歳児からの幼なじみの僕達。専門学校で再会し、そして付き合い始め、付き合って5年経った今年の5月に結婚します。

カフェにハマってる僕達は休日に会っては、行き付けのカフェで食事をしながら必ず言い合う
『仕事中での出来事・愚痴』
「マジで!?」
「それひどいなぁ!」と、お互いに心のケアを行います。
でも、いつもいつも彼女が話をしてる最中に
「そんなの未だいい方よー」と、すぐに自分の話に持っていってしまう僕。
その時の彼女は何も言わずに僕の話に耳を傾けてくれる。
気付いているけど、面と向かって言えないので伝えたいです。

おじいちゃんおばあちゃんになっても、手を繋いで散歩に行ったりできる二人でいたいです。
いつも感謝してます。
さり気ない優しさをありがとう。』

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[ 2010/04/14 update ]

今日のゲストは…DOES♪

今日のゲストは…来週21日に、劇場版『銀魂』の主題歌「バクチ・ダンサー」をリリースするDOESのメンバー全員を、お迎えしました。

DOESのメンバーが感謝しているのは…

氏原ワタル@Vo&G … 『ハンディー・レコーダー』。
赤塚ヤスシ@Bass … 『THE BLUE HEARTS』。
森田ケーサク@Dr … 『ポケット・ティッシュ』。

理由を伺うと…?

氏原ワタル@Vo&G
「これがないと曲が出来上がらない。」

赤塚ヤスシ@Bass
「高校一年の時、彼等のライブを観て深く感動しバンドを始めた。」

森田ケーサク@Dr
「中学生の頃、公衆トイレに入ったらトイレットペーパーがなく、辺りを見回したらポケットティシュが落ちてた。」


O.Aでは話してないのですが、事前に「もし恩返しするならば?」と、伺うと?

氏原ワタル@Vo&G
「たまに良い電池を入れてあげたい。」

赤塚ヤスシ@Bass
「俺らのライブ観て、バンドやりたい、楽器弾きたいって思う人がいてくれたら嬉しい。自分が体験した感動をライブで伝えてくのが、彼らへの恩返しです。」

森田ケーサク@Dr
「ポケットティシュを置いていった人に、心からありがとうと伝えたい。」



リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:森の子さんからのメッセージ

はじめまして。私が「ありがとう」を伝えたいのは、両親です。

13年前に母がなくなってから、男手ひとつで3人の兄と私を育ててくれました。浪人を繰り返した時も、涙を流した私に笑顔で「お前はやりたいことをやりたいだけやれ、金のことなんか心配するな」と勇気づけてくれました。子供の為なら穴の開いた靴下や破れたズボンも気にならないと笑う父の姿に、改めて「父さんと結婚して幸せ」といっていた母の言葉が染みました。

私も昨年11月に結婚をし、父を残して家を出ました。離れてみて、あらためて感じることは今までの自分の甘えと、父の優しさと大きさです。父がいたから、私はここまでやってこれたんだと今になってわかりました。未だに母を思う父、父を世界一好きだと堂々と話していた母、そんな愛のある二人の子供に生まれてこれて、本当に良かったとおもいます。この場をお借りして、二人に「ありがとう」と伝えたいです。3月は父の誕生日です。おめでとうとありがとうを送ってください。宜しくお願い致します。

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[ 2010/04/13 update ]

今日のゲストは舞花さん

今日は、明日、デ・ビュー・シングル「never cry」をリリースされる舞花さんをお迎えしました。
舞花さんが感謝したいものは、ギター。
中学一年生の時、部活も途中でやめて、
野心はあるのに打ち込むものが何もなかった当時の私に
夢を持たせ、自分のスタイルを与えてくれたものがギターです。
具体的にどのギターが・・・というより、自分を音楽の道へ導いてくれた 
“ギター”というものに感謝しています。



リスナーから寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:未来さんからのメッセージ
弟が内地の専門学校に行くというので母が心配して私も一緒に行きなさいと言われ
保護者がわりに私も千葉へいきました。でも私もまだ20代で初めて親元を離れ 
二人ホームシックになっていた時、母の妹(私達にはおばさん)が近くにいたので
私達が淋しい思いをしないようにと夕飯に誘ったりショッピング やドライブ、
カラオケ・・いろいろ考えてくれて私達はさみしい思いをせずに過ごす事ができました。
あの時は親がわりになってくれた事、本当に感謝しています。
おばさんがいてくれなかったら私達はすぐに沖縄に帰っていたと思います。
まだまだ伝えたい事はたくさんありますがラジオを通してありがとうを伝えたいです。
ちか子おばさん、いつも私達のためにといろいろ考えてくれて、ありがとう。
感謝の気持ちでいっぱいです。




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[ 2010/04/12 update ]

今日のゲストはフラワーカンパニーズ

今日は、20周年記念シリーズ最後のリリースは、
フラカン史上初の角川映画主題歌「元少年の歌」をリリースされた
フラワーカンパニーズのヴォーカル鈴木圭介さん、
ベースのグレートマエカワさんをお迎えしました。

フラワーカンパニーズのヴォーカル鈴木圭介さんが
感謝したい人は、中学3年生の時の同級生、大山さん。
当時、体育の授業がバレーボールだった。
3回、ミスをすると罰ゲームとして、
歌を1曲みんなの前で歌うというルールを仲間内で決めた。
バレーが下手だった僕は毎回、歌っていた(毎回、かぐや姫の「妹」という歌)。
ある日、授業が終わった後に、下駄箱の前で、大山君にバンドに誘われた。
その一言が、「おまえの声に惚れた!」。
その一言がなかったら、僕はたぶん音楽の道にいかなかったと思う。


リスナーから寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:ゴロウさんからのメッセージ
ぼくの姉はグラフィックデザイナーで す。
仕事が終わって帰宅するのが遅く、徹夜もしばしばです。
でもいつもぼくのことを気づかってくれて、
「ゴロウ、しっかり食べてる?」とか
「もっと体を鍛 えなさいよ!」と母よりうるさいくらいです。
でもぼくは「わかってるよ!」と言い返してしまい、面と向かって「ありがとう。」 
とはなかなか言えません。 だからこの場で伝えたいです。
「カヨちゃん、いつもありがとう。3月28日は誕生日だね。おめでとう。
ぼくのことばかり心配しないでカヨちゃんも体を大切 にしてね。
これからもよろしく!

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[ 2010/04/08 update ]

今日のゲストはおおはた雄一さん

今日は、昨日ニューアルバム「光を描く人」をリリースしたばかり、
おおはた雄一さんをお迎えしました。

おおはたさんが感謝したい人は、おおはたさんの地元、茨城はつくばにあった
ライブハウス「クロスロード」のマスター。

その時のエピソードをお聞きしたところ、

「革ジャンとバイクが似合う、コワモテの渋いマスターでした。
当時、初めてボーカルをとった(当時は歌っていなかった)ライブ終了後、
落ち込んでいたら、「よかったぞ」って言ってくれた事。
ささいな一言かもしれないが、そのコトバがなかったら、
また違ったカタチで音楽をやっていたかもしれません。」

とのこと。
もうそのライブハウスはないということですが、
いつまでもおおはたさんの心に残っていくのではないでしょうか。

リスナーから寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:カメ吉さんからのメッセージ

『時期は遅れるのですが、僕は最近、高校受験に成功することができました。
受験に向けての勉強の中で、誰よりも僕を支え続けてくれていて、それだけでなく、
いままで部活や勉強に当たり前のように没頭していられたのは母の存在があったから。
中学を卒業した今、誰よりも感謝の気持ちを伝えたい相手はそんな母です。
面と向かっては恥ずかしがって、ちゃんと言えないと思うので、
ここでしっかり伝えたいと思います。
「本当にありがとう。これからは僕があなたを支えます。」!』

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[ 2010/04/07 update ]

今日のゲストは、THE BAWDIES!

今日のゲストは、THE BAWDIESを代表して
ヴォーカル&ベースのROYさん、ドラムのMARCYさん!


衝撃的なデビューアルバムから1年!
早くも4月21日にはセカンドアルバムがリリース!

そんな圧倒的なヴォーカルサウンドが日本国内のみならず
海外からの注目も非常に高いロックバンド、
THE BAWDIESが感謝しているのは・・・「家族」!

音楽の道に進みたい・・・その思いを伝えたら
見た目は少し怖い(笑)ROYさんのお父さんは、

『自分が本気で熱中できるものが見付かること自体が、
 本当に素晴らしいことだ…全力で取り組んでものにしろ!』

と、背中をそっと押しをしてくれたそうです!

たとえ険しい道だろうと、自分の信じた音楽への憧れや思い
そして、メロディーは、家族のささえあっての事。


そして、本日リスナーから寄せられた
「あの人へ届けたい“ありがとう”」は、
ラジオネーム:とことこ様からのメッセージ

『美しく健康な40代を目指して仲間うちで始めたウォーキング。
 だけどみんなどんどん脱落してしまい、もう残ったの3人だけだね(笑)。
 でもお喋りしながら海沿いあるくのは楽しいし気分転換にもなるし、体力つくし、
 良い事だらけだよね。これからも続けていこう!これからもよろしくね。』

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[ 2010/04/06 update ]

今日のゲストは…森山良子さん♪

今日のゲストは…春恒例のBunkamuraオーチャードホール公演 2Daysを目前に控えた、森山良子さんをお迎えしました。

森山良子さんが感謝されているのは…『沖縄で出会った親子』

「さとうきび畑」という曲を、私は作者の寺島尚彦先生に、二十歳ぐらいの時に譜面を頂いて「良子ちゃん。こんな歌があるんだけど歌ってみない?」と、薦めて頂いき…でもその当時は、歌っていれば楽しいという時期でした。

私は戦後の育ちで、戦争も知らないし、とにかく恵まれて育ったので、苦しみと言うものが…苦悩というものが…自分の中で、どうしても理解できなくて、この曲を歌うことが、おこがましい事ではないかと、ずっと思っていたんです。

でも、周りの方たちが「これは素晴らしい曲だから是非レコーディングしよう。」と言っている間に、どんどん広まっていって、当時のファンの方達から、リクエストを沢山頂いたんです。何十年も前の話なんですけど…

ですが、やはり歌いきれない。 そして、沖縄で歌うことには、どうしても大上段にかまえて、沖縄の皆さんの苦しみというものを、踏み躙っている様な…とても失礼な事をしているという感じがしていたので、特に、この歌を沖縄で歌うのは違うのではないかと思っていたんですけれども…2001年に、この曲をシングル・カットすることになって、それならば沖縄からライブを…そしてプロモーションを始めようということになったんです。

そして、その沖縄でのプロモーションの時。私と同じ年齢ぐらいの女性と、その女性の娘さんが、楽屋の外で私のことを待っていて下さったんです。 

私は、「さとうきび畑」を歌いながら「沖縄の人たちの苦しみを、こんな形で表現して良いのだろうか…?」と、葛藤しながら歌っていた時…その楽屋の外て待っていて下さったお二人が…「良子さん。さとうきび畑を、ずっと長い間、歌い続けてくれてありがとう。」といって、涙をボロボロこぼしながら、近付いて来て下さって、私もその時に…長い間、自分がこの歌に対して描いていた想いが、氷解して、とけて…「あぁ、良かったんだ…ありがとう。本当にそんな一言を私にかけてくださって、本当にありがとう。」と言って、2人で抱きしめあって、オロオロと泣いてしまったんです。

二人の涙は違う意味を持っていたんですけれども、その一言で、本当に私が、さとうきび畑を何十年も歌ってきた想いに対して 「良いんですよ…」と言って下さったように思え本当に嬉しかったんです。

さとうきび畑を歌い続けることで、何かの役に立つ様なおこがましいことが出来なかったとしても、心の何処かの片隅に、何かやわらかな、良いものが生まれてくれると良いなと思っているんです。

「歌っても…歌っても…世の中が変わっていかない。」と、歌の無力さを感じても、でもやはり、歌うことを辞めてはいけない。継続していくことが、何かの役に立つと思わないと歌っていく意味が無い。そう心に思って、今も歌い続けています。



リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:やえ。さんからのメッセージ

赤坂さん、私は赤坂さんの声がとても好きなので、聞けるときはいつも聞いています。私はこの春から一人暮らしを始めました。両親の転勤で、急に一人になった私ですが予想以上に寂しいです。仕事も社会人1年生ですから、心配なことばかりで辛いです。今回は思い切ってメッセージを送らせていただきます。両親に届きますように。お父さん、お母さん22年間ありがとう。離れていても家族です。頑張りますから、心配しないで元気でいていください。いつもは素直になれない娘より。

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[ 2010/04/05 update ]

今日のゲストは、KANさん

今日のゲストはニュー・アルバム『カンチガイもハナハダしい私の人生』を
リリースされ、芸能生活23周年記念逆特別バンドライブ・ツアー2010
“ルックスだけでひっぱって“ツアー中のKANさん。
そんなKANさんが感謝している人とは・・・
極めて当たり前の答えでなんですが、私の音楽作品・活動を応援してくださる皆さんです。 
デ・ビュー当初は『ファン』という存在が、自分の人生の中で新しい存在だったので
ファンとどう向き合ったらいいのか分からなかった。
ですが、ファンは『お客様』だという考え方に辿り着いたので、
最も大事にしなければいけない存在だと思っています。
僕の活動を継続させてくれているのは『ファン』の皆様のおかげです。

そして、本日リスナーから寄せられた
「あの人へ届けたい“ありがとう”」は、
ラジオネーム:ふみか様からのメッセージ
私が「ありがとう」を伝えたい相手。それは中学校3年生のときの担任「松平先生」です。
1、2年生と人間関係に悩んできた私。先生はそんな私を含めてクラス全員にいつも熱くまっすぐに
向き合ってくれました。卒業式の日、先生がギター片手に泣きながら歌ってくれた
長渕剛の「乾杯」は忘れません。そして私はそんな先生みたいな教師を目指しています。
先生もうすぐ結婚記念日ですね。おめでとう。そしていっぱいありがとう!

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[ 2010/04/01 update ]

今日のゲストは、NEWSの小山慶一郎さん!

今日のゲストは、NEWSを代表して小山慶一郎さん!

グループとして初の「サクラ」ソングをリリースしたばかりのNEWS!
そして、小山さん自身もこの春からは、ニュース番組のメッセンジャーとして
新たな第1歩を踏み出されています!

そんなフレッシャーズな小山さんが感謝ひている人は、
大学時代のお友達だそうです・・・

大学時代にアイドルであることをカミングアウトした小山さん!
最初は驚いた友達達も彼がアイドルであってもなくても何も変わらず
話し合ったり、喧嘩したり出来る一生の友人になったそうです。

今ではコンサートには毎回来てくれるほどの
1番の応援団に・・・!

小山さんいわく、一生のお友達!だそうです。

そして、本日リスナーから寄せられた
「あの人へ届けたい“ありがとう”」は、
ラジオネーム:クリームソーダ様からのメッセージ

『すぐそばに住んでいて顔を合わせれば明るく声をかけてくれる
 大家さんに心からありがとうと言いたいです。

 私が元気のない表情をしている時は「どうしたの」とさり気なく気遣ってくれたり、
 時に「頂き物があったのよ、よかったらどうぞ」と美味しいものを分けて下さったり、
 つかず離れずの距離であたたかく見守っていてくれて、
 そんな彼女の元気な笑顔を見るのが大好きなんです。
 お花や植物を育てるのが趣味だと、よく庭いじりをしている大家さんに花束のプレゼントが
 できたら喜んでもらえるだろうなと思います。』