Report

[ 2010/10/28 update ]

今日のゲストは…ジャズ・ヴォーカリストKeiko-Leeさん♪

今日は…日本を代表するジャズ・ヴォーカリスト…ケイコ・リーさんをお迎えしました♪

ケイコ・リーさんが、「感謝」しているの事は…『中学生時代の恩師から送られた、「ゆるす心」という言葉』…卒業する際に、色々な先生に「一言書いてください!」とノートを持っていって書いてもらったんです。それで私は、中学時代、直接教えて貰ってはいなかった先生なんですが、体育の先生に一言書いてくださいとお願いしたんです。そうしたら、太い文字で…「ゆるす心」と書いてくれたんです。でも当時、私には意味がわからなくて、その先生に意味を聞くと「そのうちわかるだろう…」と、教えてはくれなかったんです。それで、大人になって、色々な経験をして、特に最近、その言葉の意味がわかるようになったんです。それは…人をゆるすこと。そして、自分をゆるしてあげること。そして自分をゆるして、心を開放してあげることで、心をニュートラルにすることができ、そうすることがとても大事なことなんだなぁと思うようになれたんです。とても良い言葉を貰ったと感謝しています。


リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:システムエンジャーさんからのメッセージ

久しぶりに故郷に戻って、のんびりしています。今…大学四年生ですが、来年の春には卒業です。こんな不況の中 お蔭様で就職 内定もらいました。嬉しくやっとほっとしたところです。バイトしながらの四年間でしたが、生活の苦しい中援助してくれた両親、特に心配をかけてしまった母には感謝してます。ありがとう。上手く言えないけどありがとう。これから頑張ります。


Report

[ 2010/10/27 update ]

今日のゲストは山崎まさよしさん!

ニューアルバム「HOBO's MUSIC」をリリースした山崎まさよしさんが
感謝しているのは、デビューのきっかけとなったプロデューサー。
「キティレコーズ」のオーディションだと思って受けたら、「キティフィルム」のオーディションで周りは役者の卵ばかり。しかし、山崎さんは、自分の勘違いに気がつかないまま、ギターで弾き語り。そのままオーディションを終えたそうです。
そこで、ブルースのようなギターを弾きながら歌う山崎さんの可能性に目をつけてくれたのが、そのプロデューサー。今も一緒に仕事をされているそうです。

リスナーのあなたからのありがとうメッセージ!
ラジオネーム さんたん さん より。

お母さんへ

いつも心配ばかりかけてごめんね。
子供の頃、お母さんみたいな母親にはならない!なんて言いたけど、今の私はあの頃のお母さんには全くとどきません。未熟者です。
いい歳して心配ばかりかける娘でごめんなさい。
ありがとう。

Report

[ 2010/10/26 update ]

今日のゲストはたむらぱんさん


先週、ニューシングル「ラフ」をリリースしたたむらぱんさんがゲスト!

たむらぱんさんが感謝しているのは「パンじいちゃん」
引っ越す前ずっと通っていたパン屋さんのおじいさん。

引っ越すとき、「これからはパンが売れ残っちゃうねぇ」と言われてしまい、
先日久しぶりに訪ねたところ「今日はパンが売れ残らないねぇ」と言ってくれる。

とってもゆったりとした雰囲気の、たむらぱんさんの心の支えになるような場所を
提供してくれたそうです。


リスナーから寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:いっこちゃんさんからのメッセージ

「お父さん!
毎日病室でラジオを聞いてくれているので、私のメッセージが届いていたら嬉しいです。
お父さん、入院先からもいつも家族の心配をしてくれてありがとう。
そして、ごめんなさい。
私も早くお嫁に行って、お父さんを安心させてあげたいです。
今まで一度も言った事が無い言葉だけど、お父さんの娘に生まれて本当に幸せです。
阪神大震災の影響で会社が倒壊し、5年間東北地方へ転勤していた事も、振り返って思うと本当に大変な事だったと思います。
家族の為に、弱音も一度も言わずに頑張ってくれてありがとう。
お父さんの強さが私たちを大きくしてくれたのだと思います。
これからは私たちがお父さんを応援するから、安心してゆっくり よくなって行って下さい。
お父さんを誰よりも愛する娘より。」

Report

[ 2010/10/25 update ]

今日のゲストはオルケスタ・デ・ラ・ルスのヴォーカルNORAさん

☆ 結成25周年を迎え、ベストアルバム『ベリー ベスト オブ オルケスタ・デ・ラ・ルス』をリリースされたオルケスタ・デ・ラ・ルス。
今日はオルケスタ・デ・ラ・ルスのヴォーカルNORAさんが感謝している人について伺いました。

デラルスの海外エージェントをしているリッチー・ボニージャさんに心から感謝しています。
リッチーさんは、1987年に私がデラルスのデモテープを持って単独NYへ行った時、
実際に会ってテープを目の前で聴いてくれ、もしデラルスがNYに来るなら俺がライブを
ブッキングする!と約束してくれた人です。その後、彼は周りの人から、
そんな訳のわからない日本人なんかをブッキングしてお前は馬鹿じゃないのか?!
と罵倒されたのにも関わらず、約束を守り、周りの人にデラルスをPRしてくれたおかげで、
私たちはデビューできることになったのです。
感謝の言葉として「いつも変わらず、デラルスをサポートしてくれてありがとう。
あなたは、自分を信じて信念を貫くことの大切さを教えてくれました。」と伝えたいです。

リスナーから寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:コスモスさんからのメッセージ

高校1年の娘・・この春からお兄ちゃんが県外の大学に入学して家を出てからは、
いつもママやパパを気遣ってくれる笑顔のたえない優しいあなた・・
でも最近悩んでいるんだね。
ママは気づいてるよ・・心配させまい!と頑張ってるあなた。
でもね、まだまだ甘えていいんだよ♪どれだけママはあなたに感謝している事か・・
言葉でありがとうって中々言えないけどね、笑顔が早く戻るよう心はいつもあなたの側に!
いつまでも・・・



Report

[ 2010/10/21 update ]

今日のゲストは、昨日に引き続きスピッツ!



昨日に引き続きスピッツをお迎えした今日のEveryday Thanks。
今日はドラマーの山さんの感謝している人を伺いました。

山さんが感謝しているのは、ツアースタッフのみなさん。
ライブの回数がとても多いスピッツは、家族の方よりツアースタッフのみなさんと過ごすことのほうが多いときもあるそうです。

スタッフのみなさん、ほとんどが10年以上の付き合いで、一番長いスタッフだとデビューのころから20年のお付き合いだとか。

あるライブの時、バスドラムの皮が破れてしまい、それを3分くらいで貼り直してしまったローディーの方々。
まるでF1のコクピット作業を見ているようだったということでした。
それくらい、息のあったスタッフだからこそ、できた作業なんでしょうね。


リスナーから寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:ローテさんからのメッセージ

「大学生の息子にありがとうを伝えたいです。
昨年主人が急に亡くなってしまい、わたしは一時食事もとれなくなってしまったのですが、
当時高校生だった息子が気を使ってくれたり、土日は仕事の手伝いをしてくれたり、
自分も仏壇の前で黙って涙をこらえているほどつらいのに、私を思いやってくれました。
その上念願の大学にも合格し、今も土日は家の手伝いに戻ってきてくれます。
遊びたい盛りだと思うのに、「僕がいないと大変でしょ」と言ってくれ、
重たいものなどは率先して持ってくれます。本当に感謝してもしきれないと思います。
たぶんお花は主人の仏壇に飾ると言うだろうなー。」

Report

[ 2010/10/20 update ]

今日のゲストはスピッツ!


来週3年ぶりのニューアルバム「とげまる」をリリースするスピッツを代表して
ボーカルの草野マサムネさんと、ドラムの山龍男さんをお迎えしました。

ボーカルの草野さんが感謝しているのは事務所の社長。

バンドブームだったころ、たくさんのスカウトがいたなかで、バンドの欠点も言ってくれて、
スピッツとこの後どうつきあっていくかという長期的なビジョンも示してくれた今の社長さん。

草野さんいわく、「はっきり言って、アマチュアのころは下手だったし、大した夢というか志もないような状態だったのに、その中に可能性を見出してくれてずっとつきあってくれた、その点に感謝するしリスペクトします」ということです。


リスナーから寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:ヨシ君さんからのメッセージ

「私がありがとうを伝えたいのは、妻の両親です。
今年で結婚して10年を迎える私達ですが、今まで夫婦仲良くやってこれたのは、
お父さん・お母さんの支えがあってこそのことと本当に感謝しています。
口下手で普段なかなか口にすることができていませんでしたが、いつもありがとうございます。
こんな私ですが、これからも、よろしくお願いします。
 それから赤坂さん、私が高校受験の時には、赤坂さんのラジオにも支えてもらいました。
ありがとうございました。」

Report

[ 2010/10/19 update ]

今日のゲストはGLAYのTERU!

先週から、GLAYのメンバーを1人ずつお迎えしている
ディアフレンズ…最終日の今日お迎えしたのは
GLAYのヴォーカリスト、TERU!

昨日のJIROさんに引き続き感謝しているのは
高校時代の担任、大浜先生!!

学校とバンドとの両立の中、つっぱって先生を困らせたり
母親を泣かせてしまった事もあったそうです。

そんな時、親身になって叱ってくれた、
そして、未来を応援してくれた大切な先生。

自分の大切さや親のありがたみを今になって
感じているそうです。GLAYがデビューした時は本当に
自分の事のように喜んでくれた大浜先生。

GLAYの音楽人生の源にいた大浜先生、これからも
TERUさんの人生にとても大切な方のお1人のようですね。


リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:たぬき3Dさんからのメッセージ

『私が、感謝の気持ちを送りたい人は、私の叔母です。
離れた所に暮らしている叔母ですが、いつも自然と現れて、
私のちょっとした危機を救ってくれる不思議な存在です。
私が、就職先に困っている時も、「やりたい事をやった方がいい。」と、
サラッとアドバイスをくれました。どんな時でも、そっと私の背中を押してくれる叔母には、
本当に感謝しています。これからも、いつまでも、元気でいて下さい。』


Report

[ 2010/10/18 update ]

今日のゲストは…GLAYのJIROさん♪

先週から、GLAYのメンバーを1人ずつお迎えするディアフレンズ…
今日はベーシストのJIROさんをお迎えしました♪
JIROさんが感謝したい人とは・・・
高校3年の時の担任の安藤先生。
みんなが就職や進学を志望する中、東京に行ってバンド活動をしたいという意向を伝えると
『あなた素晴らしい夢じゃない!?』と背中を押してくれたからです。
自分自身、否定されてあたりまえだと思っていたのでビックリしましたし、
東京に来てからも先生のその言葉があり、辛い時も乗り越えられたと思います。


リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:ともちゃんからのメッセージ

私がありがとうを伝えたい人は 私の両親です。
私は現在、店舗設計のデザイン事務所で働いています。
小さい頃から絵を描いたりモノを作ることが大好きで、
高校生のとき、普通の大学じゃだめなの?という両親に何度もお願いをして
美術大学に入れてもらいました。うちは農家です。普通の大学でも大変な学費なのに、
美大の学費なんて本当に大変だったと思います。親戚にお金を工面してもらったり
奨学金を借りたりして、私は4年間、大学に通うことができました。
今、こうして自分の好きなことを仕事にできているのも、
両親が大学に行かせてくれたからだと思っています。
両親は二人とも経済的な理由で、大学には行けなかったそうです。
だから私には行かせてあげたいと言っていました。
私は、自分の頑張っている姿を見せることが一番の親孝行だと思っています。
自分の為に、両親の為にこれからも自分の道を進んでいきたいと思います。
とりあえずまだ、夢半ばですが、お母さん、お父さん、ありがとう。


Report

[ 2010/10/14 update ]

今日のゲストはGLAYのHISASHIさん

GLAYのメンバーを1人ずつお迎えするディアフレンズ…2日目の今日はHISASHIさんをお迎えしました♪

HISASHIさんが、「感謝」しているのは…『21世紀』

フリータイムは5面もあるモニターに囲まれてすごすというHISASHIさん。
かなり大きなテーマですが、21世紀のテクノロジーの進化はレコーディングにもいろいろなメリットがあるそうです。日本と海外で離れていても音のやりとりがスムーズにできる。氷室京介さんとのレコーディングも日本とロスで行われたんだそうです。
デビュー16年目を迎えたGLAY。長くやっているからこそ、そんな進歩も実感できる。改めて感謝!ということです。


■リスナーから寄せられた「ありがとうメッセージ」
ラジオネーム:さくら色さんからのメッセージ


「ありがとう」を伝えたいのはもちろん夫です。

今年の3月までは共働きでしたが、4月から30年来の私の憧れ「専業主婦」になりました。

これまでは、毎朝TV等で「今日は洗濯日和です。」なんていうのを少しイラッとしながら聞き流していましたが、今は毎朝の天気を見ながら一日の行動が決まります。
結婚してからこれまできちんとできていなかった家事を今は楽しみながらやってます。
「そんなこと?」と思われるかもしれませんが、日常の何気ないことにとても幸せを感じています。

今日はとてもさわやかないい天気です。もちろん「洗濯」と「布団干し」しました。
夜はふかふかの布団で寝てください。

こんな幸せを感じることができるのも夫のおかげです。
『いつもありがとう」 

Report

[ 2010/10/13 update ]

今日のゲストは…GLAYのTAKUROさん♪

今日と明日、そして来週の月曜日、火曜日の4日間、GLAYのメンバーを1人ずつお迎えするディアフレンズ…初日の今日はTAKUROさんをお迎えしました♪

TAKUROさんが、「感謝」しているの事は…『譲ってもらったハーレー。』
「貰っちゃったんですか?」と、伺うと…

「ちゃんと、お金は払いましたヨ!唐沢さんに…唐沢寿明さんにお金を払って、譲ってもらったんです♪ 唐沢さんが、映画でハーレーに乗るシーンがあったので、大型免許を取って、バイクで練習していたんです。で、それを見せてもらっていてカッコイイと、思っていて…でも、どうもそれから何度も会っているんですけど、ハーレーの話題が出てこないから、ハーレーはどうしたんですか?と、唐沢さんに聞くと「倉庫で眠ってるよ…」って言うので、それ、安く譲ってくれないですか?と、聞くと「いいよ」と言われ、格安で譲ってもらったんです。昔からバイクは乗っていたんですけど、ハーレーは、バイク乗りがいきつく所…『男度』があがるじゃないですか!それで、僕は1年に1回「男をあげることをしよう!」と、決めていて…これまでだと、3年ぐらい前は、1年 料理教室に通って、包丁をサクサク使える男になって『男度』をあげるよう努力したんです。で…今年はバイクで『男度』をあげることにw 現在は…ハーレー乗り1年生!なんですが、試練はいろいろあって、、、「お尻に振動が激しくて30分乗ったら休んだり…」「まだヘタッピだから、中々ギアーがニュートラルに入らなくて、ずっとクラッチレバーを握ってないと駄目で、ものすごく左手が痛くなってしまったり…」と、奮闘中なんですが…でも、カッコつけるということは、ナントまぁ面倒くさいんだと…思いつつ「男の子は、どこかで痩せ我慢しないと!」と日々、男度をあげるよう努力しているんです。あと、譲ってもらったことも感謝なのですが、先日バイクに乗っていると、バイクが途中で止まってしまい、困ってバイク屋さんに来てもらったんです。そしたら…ガス欠でしたw スゴイ恥ずかしかったんですけど、迎えに来てもらって助かりました♪」

『男度』をあげる…次はどんな事にチャレンジするのか気になります♪


リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:あさがおさんからのメッセージ

私がありがとうを伝えたいのはお姉ちゃんです。1つ違いのお姉ちゃんとは27年間同じ部屋で暮してきました。私がお嫁に行ってから5年がたちますが、結婚生活や仕事の悩みなど、誰よりも親身に聞いて応援してくれる、かけがえのない人です。学生時代、少しでも道にはずれそうになった時も、決して私を見捨てずに心から怒ってくれたお姉ちゃん。結婚し、赤ちゃんを授かった事を一番に報告したのもお姉ちゃんでした。出産の時はまる二日会社を休んで立会ってくれ、ず〜っと手を握ってくれていましたね。赤ちゃんが無事生まれて来てくれた時は、私以上に喜んでくれて、2人で号泣しましたよね。父の介護や家事と、色んなことに頑張っているお姉ちゃんに、心からの胸いっぱいの感謝の気持ちを込めて伝えたいです。お姉ちゃん、いつも本当にを有難う!これからは、私がお姉ちゃんを助けられるように頑張るからね!これからもず〜〜っと仲良し姉妹でいてください。大切な大切な かけがえのないお姉ちゃんへ。


Report

[ 2010/10/12 update ]

今日のゲストはISSA×SoulJa!


ゲストはお酒の席で意気投合し、生まれた奇跡のユニットISSA×SoulJaのお二人!

ISSAさんが感謝したいのは自分を育ててくれた街沖縄。
暮らしているころは何とも思っていなかった沖縄ですが、
東京に出てきて、沖縄の良さに気づきました。
海がきれいだったりだったり、外国人の方と共存していたり、
あそこで音楽が流れていたからダンスをやるようになったし、
あの場所で生まれてなかったら今こういう職についていなかったかも。
そういう点で感謝しているそうです。

SoulJaさんはSex Pistols
曲を作るとき、それは自分の日記を公開するような感覚で
自信がもてなかったSoulJaさん。
そこで出会ったSex Pistols。
音楽は上手い下手じゃなく、とりあえず何かを伝えたい、
それで熱意があれば伝わるということを気付かされ勇気をもらったと言います。


リスナーから寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:高江洲(たかえす)さんからのメッセージ

「私は今年結婚10年目になります。妻と息子は沖縄に住んでいて、
私は福岡に単身赴任になって3年目です。
結婚してからも仕事が忙しく、家のことは何もできず妻には何かと苦労ばかりかけて来ました。
離れていても心の支えとなってくれ、やんちゃ盛りの息子の世話や年老いた両親も
気づかってくれる妻に本当に感謝です。今度の9月29日は妻の誕生日です。
ぜひありがとうの言葉を伝えてください。」

Report

[ 2010/10/11 update ]

今日のゲストは、日本茶アーティストの茂木雅世さん

世界でひとりの日本茶アーティストの茂木雅世さんが感謝しているのは、「エレファントカシマシ」
大好きな日本茶を若い人に広めたい、何かをしたいと思っていた茂木さん。けれど体調を崩したりして弱気になっていたそうです。そんなときに、エレファントカシマシのライブを見て、その約2時間のうちに日本茶アーティストになることを決意したそうです。エレファントカシマシの曲も、とっても日本茶に合うということですので、ぜひ試してみてください!


リスナーから寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム: 讃岐の寅キチ さんからのメッセージ
父母へ  
結婚50周年おめでとう、そしてありがとう。以前からよく二人でそろって近くのスーパーへ買い物に行く姿をみて近所の方々からは「金魚の糞のようだ!」と冷やかされていましたね。自分もその様な家庭を目指していますが、まだ独身で申し訳なく思っています。そんな僕に対して父は「ワシが孫を抱くのと、阪神タイガースの日本一になるのとどちらが早いかのう〜」とプレッシャーをかけますが、信じて長生きしているとどちらも叶えられる?と思います。これからもお世話をかけますが、二人仲良く元気で長生きして下さい。


Report

[ 2010/10/07 update ]

今日のゲストは、松浦亜弥さん♪


来年、デビュー10周年を迎えられる松浦亜弥さんも
今年で24歳。今では様々な事にチャレンジされています。
6人の実力派シンガーからなるコラボレーショングループ、
コーラスジャパンへの参加など、

そんな松浦さんが感謝しているのは、
アーティストの「浜崎あゆみ」さん。

デビューのきっかけとなったオーディションで歌った1曲こそが
浜崎あゆみさんの「Far away」だったそうです。

オーディションの前日、まだ歌う曲を決めかねている時、
練習がてら訪れたカラオケ店で見事100点をたたき出した曲!
しかも2回も!自身の楽曲でもいまだに出た事のない万点を記録!

そんなミラクルな出来事に後押しされるかのように
「Far away」を歌い切り、オーディションに合格。

デビューから10年近くたった今でも忘れられない1曲。

・・・あの時の自分に勇気をくれて、ありがとう!

リスナーの方から寄せられた
「あの人へ届けたい“ありがとう”」

ラジオネーム:(ショウタロウ)さんからのメッセージ

『妻へ
待ちに待った長女がこの世に誕生してからもう一年がたつんだね。
あなたは妊娠中にこんな話をしてくれました。
「この子は空から私たちを見てくれていて、選んで来てくれたんだよ。
大切に大切に育ててあげなきゃね」…慣れない育児の中で、
涙を流す日もありました。寝不足が続き、精神的に疲れきった夜もありました。
それでもあなたは、100点満点の笑顔で娘を抱きしめます。
二人の笑顔に囲まれて、僕は幸せです。
あなたと出会えてよかった。いつもありがとう。
これからも家族三人で楽しく暮らそうね。』


Report

[ 2010/10/06 update ]

今日のゲストは島谷ひとみさん

今日、ニュー・シングル『真夜中のギター』をリリースした島谷ひとみさんが感謝したい人とは・・・

先日、30歳のお誕生日PARTYに歴代のスタッフが集まって下さいました。
私の財産は今まで出会った人だと改めて気づきました。
この方達に改めて感謝しました。
あなた達がいて今の私がいます。
ありがとうございますと伝えたいです。
30歳の女性になってみると「年を重ねるのはいいな」とスッキリしました。
経験で歌える歌も増えるので歌は年をとるのが大切だと思います。


リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:へそくり さんからのメッセージ
今年の夏に私は、山小屋にある診療所へ看護師として救護に行ってきました。
この救護に導いてくださったのが一緒の職場で働いている医師です。
お互い山好きであったことも縁でしたが、
何より病院だけが看護をする場所ではないことを身体で教えてくださいました。
山小屋では大好きな山生活をしながら高山病などでこられた登山者の対応をしてきました。
看護の視点を考える良いきっかけになりました。
このような機会を下さった先生、ありがとうございました。


Report

[ 2010/10/05 update ]

今日のゲストは…フライングキッズのヴォーカル・浜崎貴司さん♪

今日は…6年ぶりのリリースとなるソロ・アルバム『NAKED』をリリースされた、フライングキッズのヴォーカル・浜崎貴司さんをお迎えしました♪

浜崎さんが、「感謝」しているの事とは…『朝日ソノラマという出版社の編集者の方。』。

どんな「感謝」されているエピソードがあるのでしょうか?と伺うと…

「子供の頃。昭和48年くらいで、八歳の頃。朝日ソノラマから出ていた、鉄腕アトムの単行本の1、2、3刊の表紙カバーを無くしてしまった私。それがどうしても欲しくて、朝日ソノラマに表紙だけを売って欲しいと手紙を書いたら、後日表紙カバーだけを送ってくれたのでした。「お金はいらないから、これからも応援して下さい。」との事…それ以来、今でも、私は手塚治虫のマニアックなファンになりました。」

どんな、感謝の気持ちを伝えたいですか?と伺うと…

「ファンを大切にする気持ちや、子供に丁寧な対応をしてくれた大人の姿を教えてもらった事にお礼を言いたいです。」

恩返しが出来るならば…どんな恩返しをされたいですか?と伺うと…

「その時にもらったものをお見せして、いまだに大切にしている事をお伝えしたいです。」

そして、今日は…その親切な朝日ソノラマの方に感謝の気持ちを込めて、浜崎さんが生演奏をされました。きっと、届いていると想っています♪


リスナーの方から寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:はなさんからのメッセージ

お父さんへ いつも家族を大切にしてくれてありがとう。子供の頃は海や山へよく遊びに連れて行ってくれたお父さん。毎日仕事が忙しかったから週末くらい休みたかったと思うのにいっぱい遊んでくれたお父さん。お父さんのおかげで楽しい思い出がいっぱいできたよ。学生の頃は反抗期でお父さんを無視したりすることもあったね。でもお父さんは毎日変わらず私におはようって声をかけてくれたね。返事もしない娘にお父さんは変わらず接してくれた。あの時は本当にごめんね。お父さん、これからもずっと元気でいてね。

Report

[ 2010/10/04 update ]

今日のゲストは貴水博之さん


今年でソロデビュー15周年!
10年ぶりのソロアルバムをリリースした貴水博之さん

貴水さんが感謝したいのはマイケルジャクソン。

歌手になるのを志望するきっかけになったマイケル。
いまだにその思いは失われることなく感謝しているそうです。


リスナーから寄せられた「あの人へ届けたい“ありがとう”」
ラジオネーム:ミルクさんからのメッセージ

「お父さん、お母さんへ/10月に結婚式を挙げる私に、式の資金にと、
両親が私名義の通帳をくれました。それは、私がOLをしていた頃、
家に入れていたお金をコツコツ貯めていてくれたものでした。
手をほとんど着けずに、大切に貯めていてくれたのです。
親が子供を思う気持ちが凄く伝わってきて、感動してしまいました。
一人娘の私に今までたくさん尽くしてきてくれた分、これからは、
旦那さんとたくさん恩返しをしていきたいと思います。
なかなか照れくさくて言えなかったけど、お父さんとお母さんの娘で本当によかったです。
今までありがとう!そして、これからもよろしくね!」