Orico presents FIELD OF DREAMSOricoFIELD OF DREAMS

この番組では、「夢に向かって頑張っている人を応援する」をコンセプトに、夢をかなえ活躍する方々をゲストに迎え、そこに向かうまでのプロセスや、努力、苦労、そしてかなえたときの喜びを深く掘り下げていきます。

パーソナリティ 川田裕美プロフィール


*

2018.01.28

「徐々に積み重なっていって、今の決断に至ったという感じですかね」:春香クリスティーンさん
『Orico presents FIELD OF DREAMS』では、夢を叶えた方、今まさに夢に向かって突き進んでいる方をゲストに迎え、その人生のターニングポイントに迫っていきます!

今週は、先週に引き続き、タレントの春香クリスティーンさんをゲストにお迎えしました。

春香クリスティーンさんの第1の人生のターニングポイントは、小学校高学年から中学生の頃。
衛星放送で一日中ずっと日本のテレビを見たり、インターネットで日本のサイトばかり見ていた時です。
それがきっかけとなって、どんどん日本に興味を持つようになったということでした。

今週は、そんな春香クリスティーンさんの人生に起こる第2のターニングポイントを伺いました。


●ブレイクのきっかけ


春香クリスティーン「デビューして1年後くらいですかね、お笑いを見るのが大好きで、ずっと芸人さんの真似を1人でこっそりやってたんですけど。
同じ事務所子に見られてしまって、マネージャーさんのいる場で『あれやってよ』と言われたのがきっかけで、日本の芸人さんのネタのモノマネを披露するきっかけになりました(笑)」

川田「そこがきっかけだったんですか(笑)。ドイツ語とかで芸人さんのネタをやったりとか、そのイメージ強いですね。
これが衝撃でやる人いなかったですもんね(笑)」

春香クリスティーン「人のですからね(笑)」

川田「それまでこっそりやってたんですね」

春香クリスティーン「そうですね。最初はそれをドイツ語で、という考えも自分の中では無くて。
オードリー・春日さんのカスカスダンスとか、こそこそと(笑)」

川田「これがまさか、自分がブレイクするきっかけになると思わなかったですよね」

春香クリスティーン「自分が楽しいからやっているだけなので(笑)」

川田「ここからブレイクして仕事が一気に増えたと思いますけど。当時はどういう心境だったんですか?」

春香クリスティーン「当時はよく分かってなかったので、番組に呼んでいただけるのがありがたくて。
当時は一発屋さんを目指していたのを覚えていますね(笑)」

川田「一発屋さんを目指すというのは、どういう感じなんですか?(笑)」

春香クリスティーン「かっこよくないですか?それだけ一斉を風靡して」

川田「それで芸能界を去ってもいいと思っていたんですか?」

春香クリスティーン「そういうものかと思っていたので、”とにかく目の前の仕事を頑張る!”みたいな感じでしたね」

川田「先がどうなるかっていう不安はなかったんですか?」

春香クリスティーン「当時まだ大学も通っていたので。半年くらいお仕事頑張って、お仕事無くなるだろうから…そういうものなのかなと思ってたりしてましたね(笑)」

●自分のルーツ


川田「ターニングポイントを経て、春香クリスティーンさんはまた新たな一歩を踏み出そうとしています。
今年の3月いっぱいで芸能活動を休止するということなのですが、けっこう前から考えていたことなんですか?」

春香クリスティーン「大学を中退してるんですね、その時に”いつかまた勉強したいな”という思いは、その頃からあったんですけど。
当時は”お仕事を頑張っていかないと!”という思いがあって、あとはかなり長いあいだ在学をさせてもらったので、それに対しての”これじゃ、いかんな”というのもあったので」

川田「はい」

春香クリスティーン「結局退学になったんですけど。その頃からですかね、コメンテーターとかでも、お話を振られたりする中で”このままでいいのかな?”っていう迷いが、どこかしらあったと思うんですよね。
それが徐々に積み重なっていって、今の決断に至ったという感じですかね」

川田「お仕事をお休みということは、学びたいということですか?」

春香クリスティーン「”学び足りないな”と思うことはたくさんあるので。
それこそ、どこの大学かは決まっていないですけど、学び直せたらな…というのは考えていたりします」

川田「特に”これを学びたい”というのはあるんですか?」

春香クリスティーン「やっぱり、自分のルーツであるヨーロッパの話とか。
16歳までは向こうで過ごしましたけど、大人になってからの社会というか、どこかブランクがあって、常識や社会についてもっと学べたらなと思います」

川田「日本にいながら、いろいろ勉強したいという感じですか?」

春香クリスティーン「まだそのへんははっきりしてないですけど。
向こうのことを学べる大学は考えているところですね」

川田「日本だけに止まらずに、いろんなところに行きながらも勉強してるかもしれないですね」

春香クリスティーン「という可能性もありますね」

川田「まさに、いま動いている途中なんですね」

null


>>来週は、陸上短距離の藤光謙司選手をお迎えしてお話を伺っていきます。
お楽しみに!

*
*

2018.01.21

「ずっと私の気持ちが止まらなかったんですよね」:春香クリスティーンさん
『Orico presents FIELD OF DREAMS』では、夢を叶えた方、今まさに夢に向かって突き進んでいる方をゲストに迎え、その人生のターニングポイントに迫っていきます!

今週は、コメンテーターやパーソナリティなど
知性派タレントとして大活躍の春香クリスティーンさんをゲストにお迎えしました。

日本人のお父さんとスイス人のお母さんのもと、スイスのチューリッヒで育った春香クリスティーンさん。

春香クリスティーンさんと言えば、昨年、今年の3月いっぱいで
芸能活動を休止することを発表されたばかり。

今まさに人生のターニングポイントの春香クリスティーンさんに、お話を伺いました。


●日本への憧れ


川田「春香クリスティーンさんの第一の人生のターニングポイントはいつのことですか?」

春香クリスティーン「小学校の高学年から中学生ぐらいの時期ですね、日本に興味を持つようになったときですね」

川田「興味を持つきっかけは何だったんですか?」

春香クリスティーン「スイスに住んでいた当時、外に出なくて友達もほとんどいなくて(笑)。
衛星放送で日本のテレビが見られる環境にいたんですね。その時期は日本のテレビを見るのが楽しくて、異世界に連れて行ってくれる感じがしたんですよね」

川田「はい」

春香クリスティーン「当時『笑点』を見てたり、初めは笑いのツボがわからないので、そういうのを見ながらお客さんが笑うポイントで”これが面白いんだ”ということを覚えたり」

川田「なるほど」

春香クリスティーン「『世界の中心で、愛をさけぶ』を見て感動したりもしましたし、ブラウン管の向こう側”この中に飛び込んで同じ空気を吸いたい!”っていう思いがすごくあったんですね」

川田「”日本に行ってみたい!”というよりは、日本のテレビがまず面白くて?」

春香クリスティーン「テレビに出たいという感覚ではないんですけど、自分の知ってる日本ってテレビの中の世界だったんですね。
だから、その中が自分にとっての日本だったんですね。そこの中に飛び込みたいっていう感じだったんですね」

川田「それまでは行ったことはなかったんですか?」

春香クリスティーン「行ったことはあります。夏休みとか、秋休みとか、年に1回、2年に1回とか。
渋谷の街を散策して、ディズニーランド行ったり。楽しい思い出しかないから”日本=パラダイス”みたいな(笑)」

川田「そこから日本に行きたいと思ったのはいつですか?」

春香クリスティーン「スイスには自分の居場所はないと勝手に思い始めて(笑)。家でテレビばっかり見て、仮想空間にいるつもりになってるから(笑)」

川田「本とかテレビが友達、みたいな感じだったんですね」

春香クリスティーン「親に『日本に行きたい』って言って。小学生を1人で行かせるわけにいかないし『ダメ!』って当然言われて」

川田「かなり小さい頃から言っていたんですね」

春香クリスティーン「”だったら、家族みんなで行こう”と説得しようと思ったこともあったんですけど、それも、もちろんダメですよね(笑)」

川田「お父さんのお仕事もあって、とかありますもんね」

春香クリスティーン「ずっと私の気持ちが止まらなかったんですよね。毎晩のように言ってたと思いますし、それを何年にもわたって言ってたので。
”このままだと、この子おかしくなっちゃうんじゃないか?”って、親がわかってくれて(笑)」

川田「はい(笑)」

春香クリスティーン「スイスでは18歳で成人なので、『18歳になったら勝手にしな』って言われていたんですけど、それを早めることになって16歳ですね」

川田「高校生になるんですかね?」

春香クリスティーン「そうですね。でも、”じゃあ好きにして”というわけにいかなくて、親にいくつか条件を課せられて」

川田「条件ですか?」

春香クリスティーン「そんなに大変なものではないんですけど、学校の成績を下げないとか、英語、ドイツ語の資格、日本語の漢検、そういうのを全部とれたらと」

川田「めちゃくちゃ大変な条件ですよ!」

春香クリスティーン「自分が、今まで何を勉強してきたかっていうのを示せるものが、あるとないとでは違うという親なりの考えだったと思うんですけど」

川田「全部クリアして行ったんですか?」

春香クリスティーン「気づいたら飛行機に乗ってましたね(笑)」

null


>>来週も引き続き、春香クリスティーンさんをお迎えしてお話を伺っていきます。
お楽しみに!

*
*

2018.01.14

「自分の中では、人生の一番大きなターニングポイントかなと思いますね」:カヌー・スラローム競技 羽根田卓也さん
『Orico presents FIELD OF DREAMS』では、夢を叶えた方、今まさに夢に向かって突き進んでいる方をゲストに迎え、その人生のターニングポイントに迫っていきます!

先週に引き続き、リオ・オリンピックの銅メダリスト カヌー・スラローム競技の
羽根田卓也さんをゲストにお迎えしました。

ハネタクこと羽根田卓也さんの第1の人生のターニングポイントは、2006年。
高校卒業と同時にスロバキアに1人で渡った時です。

今週は、そんな羽根田卓也さんの人生に起こる第2のターニングポイントについて伺いました。


●一生忘れない瞬間


川田「羽根田卓也さんの第2の人生のターニングポイントはいつのことですか?」

羽根田「2016年のリオ・オリンピックで銅メダルを獲得したときです」

川田「覚えてらっしゃる方も多いと思いますが、4位の選手とのタイム差が0秒14差。
他の方の競技を待っているときは、どういうお気持ちなんですか?」

羽根田「そこはすごい葛藤なんですよね、”獲らせてくれ!”と願えば願うほど、願いが叶わないような気がして。
逆に強がって知らんぷりしてる方が転がり込んでくる、っていう気持ちも無きにしもあらずなんですけど。
そこで、自分の気持ちに嘘はつけないので、そこは葛藤でしたね」

川田「そうだったんですね」

羽根田「特に最後の選手がスタートしてからゴールするまでは、僕がゴールして2位で、最後の選手が下るときは3位まで落ちてたんですよ」

川田「はい」

羽根田「ということは、暫定3位の僕か、彼が表彰台に乗るかっていう対決じゃないですか?
彼がゴールして、5位で僕の下に入って僕の3位が確定したんですけど」

川田「そうですね」

羽根田「何もしてないのに息が荒くなって、吐き気がしてきて。
本当に3位と4位は天と地の差っていうことが分かってたから、あの瞬間は一生忘れないでしょうね」

●父との約束


羽根田「スロバキアに行って自分のしたいことをさせてもらってはいたんですけど、自分なりに我慢してきたこともあったし、やってきた自負があったので。
その感情が一気に溢れ出たというか、”夢って叶うんだな”と思って。”達成感こそ人生の醍醐味だな”と感じましたね」

川田「そうですよね」

羽根田「この感覚だけは、どれだけお金を持ってても味わえないものなので、まさにスポーツの醍醐味っていうか……改めて経験させてもらったような気がしますね」

川田「その後に思い浮かんだのは、どなたの顔なんですか?」

羽根田「いろんな人の顔が、僕の気持ちと感情と一緒に溢れてきたような感覚がありましたね。やっぱり、父親が一番なんですかね」

川田「現地に来てくださっていたお父さんですが、その後お話しされたときは、何と仰いましたか?」

羽根田「現地で会えなくて、大会が終わってLINEで僕から父に『やったよ』と一言送って、父から『おつかれさん』というやりとりだけでしたね」

川田「その一言ですか、そこにも色んな思いが詰まっているんですね」

羽根田「そうですね」

川田「この経験を経て、どういう変化がありましたか?」

羽根田「競技で言えば、メダルを獲ったことが自信になりましたし。これから大きな目標があるんですけど、それに向けていい経験をさせてもらったなということがあるのと、競技外では、このメダルをきっかけにカヌースラローム競技を知ってもらえたと思うし、これからも知ってもらえるように自分も頑張ろうという気持ちになれたので。
自分の中では、人生の一番大きなターニングポイントかなと思いますね」

null


>>来週は、春香クリスティーンさんをお迎えしてお話を伺っていきます。
お楽しみに!
*
*

2018.01.07

「成績残さないと帰るわけにはいかないっていうか」:カヌー・スラローム競技 羽根田卓也さん
『Orico presents FIELD OF DREAMS』では、夢を叶えた方、今まさに夢に向かって突き進んでいる方をゲストに迎え、その人生のターニングポイントに迫っていきます!

今週は、リオ・オリンピックのメダリスト カヌー・スラローム競技の
羽根田卓也さんをゲストにお迎えしました。

リオ・オリンピックではカヌー・スラローム男子カナディアン・シングルで銅メダルを獲得。
カヌー競技ではアジア人初のメダリストです。現在の拠点はスロバキアです。

羽根田卓也さんの人生に起こるターニングポイントを伺いました。


●海を越えて


川田「羽根田卓也さんの第1の人生のターニングポイントはいつのことですか?」

羽根田「2006年18歳の頃。高校卒業と同時に、1人でスロバキアへ渡りました」

川田「どうしてスロバキアに行かれたんですか?」

羽根田「カヌー・スラローム競技はヨーロッパに強豪国が多くて、何より僕の憧れの選手がスロバキアにいて。
その人と同じ環境、日本から飛び出して世界で活躍したいという思いがあって渡りました」

川田「日本の方は馴染みがないというか、行くことがないですよね。
怖さはなかったですか?」

羽根田「高校時代から、夏休みを利用してヨーロッパには行ってたんですけど。
逆に、このまま日本に残ってしまった方が怖いという感覚があったので、とにかく行ってしまえばなんとかなるだろうっていう」

川田「日本に残る怖さっていうのは何ですか?」

羽根田「渡った理由が、日本には人口コースっていうのが無いんですね。国際大会が行われるのは、人口コースで行われるのがほとんどで。
スロバキアには世界チャンピオンが日頃から練習してる人口コースがあって」

川田「そうなんですね」

羽根田「改めて、”これじゃ日本にいても勝てるわけないよな”っていうことを感じたので。
今でも18歳でも遅かったなと思いますけどね」

川田「それくらい環境が違うんですね」

羽根田「向こうは10歳くらいからカヌー始めて、同年代の選手は8年間違う環境で練習してますからね。
そういう遅れっていうのは成人になってから響いてくるので、そこは今でもハンデを感じますね」

川田「日本から行くという方は少ないですか?」

羽根田「腰を据えて住んだりっていうのは、今までいらっしゃらないですね」

川田「生活面はもちろん、言語もすべてできない状態からですよね」

羽根田「いい思い出ですけどね(笑)。寂しい思いは正直した覚えはあるんですけど。
やっぱりスロバキアに行かせてもらっていたんですよね。支援してくださって行かせてもらっていたので、楽しみっていうか、成績残さないと帰るわけにはいかないっていうか、背水の陣じゃないですけど一種の悲壮感はずっと持ってて。
本当に胸を張って、”打ち込んでいる”と言えますね」

●スロバキアでの生活


川田「第1のターニングポイントを経て、2008年の北京オリンピックでは14位、2012年のロンドンオリンピックでは7位入賞と、着々とメダルに近づいていかれますが、この間もスロバキアの生活ですよね?」

羽根田「そうですね、本当にどっぷりですね」

川田「例えば、1日のスケジュールはどういう生活をされていたんですか?」

羽根田「本当に練習漬けで、朝起きて午前練習して、昼ごはん食べて練習して、夜も身体動かして、夜ご飯食べて寝るっていうシンプルな生活で」

川田「はい」

羽根田「カヌーの練習も一日中できるわけじゃないんですよ。負荷の高い、5時間も6時間もできる運動じゃないんですよね。
2009年から向こうで大学に通い始めたので、そこからは大学とトレーニングの両立で忙しかったですね」

川田「日本の学生が買い物に行ったり、カラオケに行ったりとかしてるような感じはなかったんですね」

羽根田「キャンパスライフは一切しませんでしたね(笑)。『なんで、スロバキアでそんな生活を続けられたんですか?』ってよく聞かれたんですけど。
逆に、高校卒業してからキャンパスライフとか、飲みに行ったりとか、あまり遊びを知らないうちに行ったので、そういう生活に耐えられたかのかもしれないですね」

null


>>来週も引き続き、カヌー・スラローム競技の羽根田卓也さんをお迎えしてお話を伺っていきます。
お楽しみに!
*

感想・メッセージのご応募はこちら

Message

ご応募はこちら

AIR TIME

AIR-G'(FM北海道)
(日)07:00〜07:25
エフエム青森
(土)12:30〜12:55
エフエム岩手
(土)12:00〜12:25
Date FM(エフエム仙台)
(土)12:30〜12:55
エフエム秋田
(土)12:00〜12:25
エフエム山形
(土)08:30〜08:55
ふくしまFM
(日)09:30〜09:55
FMぐんま
(日)07:00〜07:25
TOKYO FM
(土)12:30〜12:55
RADIO BERRY
(土)12:30〜12:55
FM-NIIGATA
(土)08:00〜08:25
FM長野
(土)12:30〜12:55
K-mix
(土)08:30〜08:55
FMとやま
(土)08:00〜08:25
エフエム石川
(土)09:00〜09:25
FM福井
(土)12:30〜12:55
@FM(FM AICHI)
(日)08:00〜08:25
FM GIFU
(土)12:30〜12:55
FM三重
(土)11:30〜11:55
FM滋賀
(土)09:30〜09:55
FM OH!
(日)07:30〜07:55
Kiss FM KOBE
(土)09:00〜09:25
エフエム山陰
(土)09:30〜09:55
FM岡山
(土)11:00〜11:25
広島FM
(土)09:30〜09:55
エフエム山口
(土)11:30〜11:55
FM香川
(土)12:00〜12:25
FM愛媛
(土)07:30〜07:55
FM−TOKUSHIMA
(土)12:30〜12:55
エフエム高知
(土)09:00〜09:25
FM FUKUOKA
(土)08:00〜08:25
エフエム佐賀
(土)09:00〜09:25
エフエム長崎
(土)09:30〜09:55
エフエム熊本
(日)08:30〜08:55
エフエム大分
(土)12:30〜12:55
エフエム宮崎
(土)12:30〜12:55
エフエム鹿児島
(土)09:00〜09:25
FM沖縄
(土)08:30〜08:55

page top