<松ちゃん>
「アイロンの掛け方」
まずアイロンに水を入れます。次にアイロンをコンセントにさします。
次にアイロン台を用意します。そしたらアイロン台の上にアイロンを置きます。
次にできるだけしわしわのシャツを用意しましょう。
そのシャツをアイロン台に乗せまーす。次にアイロンのスイッチを入れましょう。
入れたら熱くなるまで待ちましょう。
…熱くなったらアイロンを利き腕で持ちアイロンをかけまーす。
まずは袖からいきましょう!次に前でーす。ボタン邪魔なので気を付けましょう。
次後ろいきまーす。あとは自由でーす。
追伸、ちゃんと綺麗にアイロンかけたい場合はクリーニング屋さんに頼みましょう!!
それじゃいつものやつでーす!「最近私まっちゃんは高熱が出てフラフラでした。」以上でーす。
<Qちゃん>
どうもーQちゃんでーす。
今回は先週に引き続きエクストリームアイロニングを紹介させていただきました。
今週も松澤さんのお話楽しかったです。またぜひともお話うかがいたいですね。
エクストリームアイロニングではアイロンの使い方がぶっとんでましたが
Qちゃんも昔アイロン違う使い方してました。
服のしわのばすのではなくスキーの板の裏に滑りを良くするためにワックス「ろう」ですね、
そのワックスをアイロン使ってとかして塗っていくんです。
でもQちゃんそのワックス塗り下手でスキー大会遅い遅い。
ワックスのせいじゃなくスキー滑るのも下手でしたけど。えへへ。
それいらいアイロンって使ってないですねー。
「アイロンってスイッチ入れて熱くなるの待ってるけど、
全然熱くならなくてよくよく調べるとコード入ってなかった」
Qちゃんあるあるなんですがこれは共感する人いなそうです。