1/11 「 flumpool掲示板逆電!! 」![]() 隆太警備員「お礼を言うのが遅くなっちゃいましたけおども、年賀状送ってくれた皆さん、ありがとうございます!!」 一生警備員「ありがとうございまーす!!」 ![]() 募集していませんでしたが、我が校にたくさんの年賀状がflumpool警備員宛てに届いています!! 隆太&一生警備員はしっかり1枚1枚チェックしていたぞ! ありがとう! ![]() ![]() ![]() さあ、本日のflumpool LOCKS!は・・・ flumpool掲示板逆電!!!! 約3ヵ月ぶり!時間の限り、書き込みしてくれた生徒のみんなに電話していきます!!
プルルルルル・・・プルルルル・・・ ???「もしもし」 隆太警備員「flumpoolです!」 ???「ごめんなさい、私、この電話の主の母親なんですけど・・・」 隆太警備員「お母さん!」 ぬこじゃらしの母「ごめんなさい、かわります」 ぬこじゃらし「もしもーし」 一生警備員「掲示板逆電です!!」 ぬこじゃらし「はい」 隆太警備員「あれ?書いてくれたよな?」 ぬこじゃらし「はい」 一生警備員「このメッセージ、めっちゃテンション高い感じやで?」 一生警備員「風邪?風邪ひいてる??」 ぬこじゃらし「あ、大丈夫です(笑)」 一生警備員「電話しましたよ!」 ぬこじゃらし「ありがとうございます」 一生警備員「すごい!この冷静さ!!(笑)」 ぬこじゃらし「あ、じゃあ、かわりましょうか?」 一生警備員「そうっすねぇ(笑)」 ぬこじゃらしの母「もしもーし、お電話かわりました。いつも歌は、娘と一緒に聴かせて頂いてます」 一生警備員「あ、本当ですか、ありがとうございます!」 隆太警備員「紅白も、観て頂いたみたいで」 ぬこじゃらしの母「そうです。すごく感動しました」 一生警備員「嬉しいですね」 隆太警備員「娘さんはいつも、結構、冷静な感じですか?」 ぬこじゃらしの母「あの、とても冷静で」 一生警備員「なるほど(笑)」 ぬこじゃらしの母「大人な感じです。あ、すみません、娘とかわりますね。今、ご飯作ってる途中なので」 ぬこじゃらし「もしもし」 一生警備員「ぬこじゃらし、冷静ですね。お母さんも言ってますけど」 ぬこじゃらし「はい」 隆太警備員「いいね。落ち着いててね」 ぬこじゃらし「はい」 一生警備員「お正月、ゆっくり休めました?」 ぬこじゃらし「休めました」 一生警備員「うん。冷静やねー!」 隆太警備員「今年もよろしくねー!」 ぬこじゃらし「はい。お願いします」 一生警備員「ありがとう!ばいばーい」 ![]() 新年1発目は、とっても冷静な逆電からスタート!!(笑) 続いては・・・
プルルルルル・・・プルルルル・・・ オッペケぺー「はい、もしもーし」 隆太警備員「flumpoolです!」 オッペケぺー「えーやばい! やばい!」 一生警備員「メッセージにも書いてくれてますけど、石川の彼氏さんのとこ会いに行ってきますって、まさに今?」 オッペケぺー「はい、隣にいます!」 隆太警備員「おうおうおう!何してんの? 今」 オッペケぺー「今ちょっと、プレゼント探してて。ペアのネックレス探してるんですよ」 一生警備員「いいじゃないですか!彼氏は同い年?」 オッペケぺー「同い年です!」 隆太警備員「遠距離って、知り合ったのはいつ?」 オッペケぺー「修学旅行中に知り合っちゃいました」 隆太警備員 & 一生警備員「ええええーーーーーーーーーー」 一生警備員「ウソでしょーー?? 何それ??」 オッペケぺー「マジです。フェリーの中で会っちゃいました(照)」 隆太警備員「うわーーーー」 一生警備員「やばい。ドラマ! ドラマ!」 隆太警備員「運命を感じるね」 オッペケぺー「そうなんです!(笑)」 隆太警備員「彼氏、かわってよ!」 オッペケぺー「はい!」 オッペケぺーの彼氏「もしもし?」 一生警備員「出会ったきっかけ、彼氏から声かけたん?」 オッペケぺーの彼氏「いや、声かけられましたね」 一生警備員「積極的!!いいですねー」 隆太警備員「どこに泊まんの?」 オッペケぺーの彼氏「俺んちです」 一生警備員「じゃあ、家族もおる中で」 オッペケぺーの彼氏「はい!」 一生警備員「いいですねー」 隆太警備員「オッペケぺーにかわってくれる?ありがとうね」 オッペケぺー「もしもし!!」 一生警備員「今の楽しそうな顔が想像できるわ」 オッペケぺー「もう、楽しすぎてヤバいです。ああー、嬉しいーー!」 一生警備員「こういうのいいね。こっちまで笑顔になるわ。じゃあ、ペアネックレス買って、2人でつけて、末永く幸せになってよ」 オッペケぺー「はい、ありがとうございます!」 一生警備員「今年もよろしくねー!」 オッペケぺー「ありがとうございましたー!!」 ![]() 次はコレ!
プルルルルル・・・プルルルル・・・ アヤ★スマ「もしもし?」 隆太警備員「flumpoolです!」 一生警備員「アヤ★スマ、センターもう近いと」 アヤ★スマ「近いです」 一生警備員「ところで、学ラン男子、かっこよすぎますと」 アヤ★スマ「はい!」 一生警備員「何を考えてんの?それどころちゃうやろ?今」 アヤ★スマ「なんか、うちの学校がブレザーだから、すれ違う学ランの人がかっこいいなって(笑)」 一生警備員「違うぞ、アヤ★スマ!そこじゃないぞ、今は!勉強やぞ!」 アヤ★スマ「そうですね・・・(笑)」 隆太警備員「まあ、近いですからね」 一生警備員「土日やから、そんな雑念を入れてたら、あかんことなるよ。そこまでは必死で頑張って、それ以降は学ランがどうこう言っていいから。そこまでは、勉強頑張ろうよ」 隆太警備員「そうやな。応援してるよ」 アヤ★スマ「ありがとうございます!」 一生警備員「頑張りや。学ラン男子好きなん?」 アヤ★スマ「大好きです!」 一生警備員「僕、学ランでしたよ?」 アヤ★スマ「お!」 一生警備員「俺のこと好き?」 アヤ★スマ「好きです!」 隆太警備員「何で言わすの?(笑)」 一生警備員「おっしゃ! 頑張れ勉強! 今年もよろしくねー」 アヤ★スマ「はい、ありがとうございましたー!」 ![]() 新年1発目の逆電! 冷静あり、出会いあり、学ランありで、色とりどりでした!! アヤ★スマちゃん含め、今週末センター試験に挑む生徒のみんな、頑張ってきてくれ!! flumpool警備員もキミを応援しているぞ!!! M-1 reboot〜あきらめない詩〜 / flumpool |