永野芽郁写真

永野芽郁第1週目GIRLS

毎月4週目の女子クラスに登校してくれることになった【永野芽郁】ちゃん!
3月公開の『ひるなかの流星』で映画初主演を務めると、4月には『PARKS パークス』『帝一の國』、5月には『ピーチガール』、秋には『ミックス。』への映画出演と、2017年もその勢いはとどまるところを知らない!あの『UQmobile』のCMが頭から離れない生徒も多いはず!
そんな芽郁ちゃんがラジオの中の学校では、DJ、ムチャぶり演技、モノマネ、川柳・・・!? 生徒のみんなと同じ、10代真っ只中の芽郁ちゃんが登校する女子クラスをお楽しみに!

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新聞部の活動報告!
〜「みやぎ総文2017」感想レポート!」〜

永野芽郁のGIRLS LOCKS! 2017.8.31 木曜日

SCHOOL OF LOCK!


芽郁「私が部長をつとめる新聞部では、毎月、朝日新聞にサポートしてもらいながら、生徒のみなさんと一緒につくる新聞、「SCHOOL OF LOCK!TIMES」を発行しています。最新の8月号は【 新聞部 】にアップされています。まだ読んでないという人は、すぐに読んでください!よろしくお願いします!」

芽郁「ちなみに8月号では、生徒のみなさんから募集していました、「学校カメラマン〜野球のある風景〜」の写真も掲載されています。見てると、選手のみなさんが一列に並んで、今から頑張るぞっていうのを、背中越しに撮ってる人が多かったですね。やっぱりグラウンドと選手と、観客のみなさんがいる客席が写るとすごいドキドキするような、その写真を見てるだけで球場に行った気持ちになるような写真がいっぱいありました。撮るの上手!

SCHOOL OF LOCK!


芽郁「さて、今夜はこちらの記事をご紹介しましょう!」

『第41回全国高等学校総合文化祭 みやぎ総文2017』

芽郁「演劇、合唱、吹奏楽、美術、書道、写真、放送など、各分野ごとに、都道府県を代表する文化部が集結する文化部のインターハイと呼ばれる総合文化祭。こちらを新聞部を代表して取材に行ってくれるリスナー記者を募集しました。その記者に選ばれたのが、神奈川県 16歳 女の子 ラジオネーム[もちこ]ちゃん!8月号にそのレポート記事が掲載されています。私も記事を読ませてもらったんですが、すごい!!16歳とは思えない。自分より年下の子が書いたの?っていう、ずっと無言で読んじゃうような記事でした。すごく貴重な体験ができたということも書いてあって、今回[もちこ]ちゃんに行ってもらって良かったなと思いました。[もちこ]ちゃんに電話で直接感想を聞いてみたいと思います!」


TEL〜

芽郁「もしもーし!」

もちこ「もしもし!」

芽郁「あ、もちこちゃん?総文祭の取材、お疲れ様でした!」

もちこ「ありがとうございます!」

SCHOOL OF LOCK!


芽郁「完成した記事を読んだんですけど、すごいね!言葉のチョイスもそうだし、真剣に取材してきてくれたんだなっていうのが、レポート読んだだけで伝わってきたんですけど、総文祭どうでした?」

もちこ本当に同年代とは思えない作品とか劇とかがたくさんあって、自分の心のときめきとか感情を、作品や劇にぶつけて表現しているところが自分にはないところだと思って、勉強になるすごくいい経験になりました

芽郁「頭いいね!」

もちこ「いや(笑)」

芽郁「唐突な質問なのに、しっかり言葉を選んでちゃんと言えるんだなと思ってすごいびっくりしちゃいました。あ、ちなみに牛タンとか食べられたの?」

もちこ牛タン食べました!朝日新聞の仙台支社にお邪魔したんですけど、そこでお弁当で出て、もう本当に美味しくて!」

芽郁「美味しかったでしょ〜仙台の牛タン!」

もちこ「本当に美味しかった」

芽郁「良かった牛タン食べられて。ずんだ餅は?」

もちこ「ずんだ餅も、その場でも食べたし、帰るときにお土産にも買いました。仙台のずんだ餅って、いつも食べてるのよりしょっぱくて、すごいなんか本当に美味しかった」

芽郁「仙台はとにかく美味しかった」

もちこ「はい、全てが」

SCHOOL OF LOCK!


芽郁「良かった!でも総文祭について聞いてって言われてるから聞くね(笑)総文祭で特に印象に残ったことは何ですか?」

もちこ「まず開会式前に観に行ったのが、美術作品とか絵画の作品だったんですけど、2、3年前から準備されたものが全国から集まっていて、近くで見ると作った人の情景みたいなのが浮かんでくるくらいすごいものばかりでした。あと、開会式は、司会や音楽も自分たちと同じくらいの学生がやっていて、劇とかも、本当に同年代がやっているのかと思うくらいすごくて、もう素晴らしいというか感動しました

芽郁「なるほど〜。感想上手だね!たしかに同学年の子と会うって言っても、高校の友達とか地元の友達になったりする中で、全然違う環境で育ってきた人たちのを見ると刺激受けるもんね」

もちこ「本当にそう思いました」

芽郁「美術作品を観て、自分の美術部の活動に取り入れようと思ったことはある?」

もちこ「まず、努力。努力と、自分の感情をいかに作品にぶつけて、一つの大きな作品を作り上げるかっていうのを参考にしたいなと思いました」

芽郁「あのレポートはどのくらい時間かかったんですか?」

もちこ「帰ってきたその日にまとめて、けっこうすぐ書き終わりました。1時間半くらい?」

芽郁「すごっ!私、絶対無理だ」

もちこ「ほんと楽しすぎて、思い出しながら書いたり、写真見ながら「こんなとこ行ったなー!」って楽しく書いてたら、すごい時間が早く過ぎました」

芽郁「文章の書き方とか見てて、小説とか好きなのかなって」

もちこ「すごい読みます!」

芽郁「そうだよね、そんな感じする!こっちが勉強になっちゃった。取材に行ってくれてありがとうございました!」

もちこ「こちらこそ、本当にいい経験をありがとうございました!」

芽郁「よかったです!ありがとね!またね〜」

もちこ「はい、ありがとうございました!」

〜TEL


芽郁「いや〜すごい。[もちこ]ちゃんすごいな。貴重な体験ができたって書いてくれてたけど、話を生で聞いて、すごいなと思っちゃった。もう”すごい”しか出てこない。きっと[もちこ]ちゃんならもっといい言葉がいっぱい出てくるはずなんだけど。[もちこ]ちゃんに取材してもらえて良かったなと思います!」

SCHOOL OF LOCK!


芽郁「さて、ここでお知らせです。「SCHOOL OF LOCK!TIMES」に掲載してきた「折々のことば」ですが、新聞部の方では一旦おやすみしています。その代わりに、新聞部をサポートしてくれている朝日新聞では中高生の皆さんを対象に、「私の折々のことばコンテスト」を、開催しています。素敵な賞品も用意されているので、みなさんの「大切なことば」を、ぜひ応募してください!応募締切りは、【10月15日】となっています。応募者全員には、参加賞ももらえるそうです。詳しくは新聞部のページ、もしくは、「朝日新聞 折々のことばコンテスト」で検索してください!」

芽郁「ということで、私とはまた来月お会いしましょう!ガールズロックス4週目担当、永野芽郁でした!」


芽郁「あ、校長!教頭!私、TOKYO FMのタイムテーブル9月号の表紙を担当しましたー!2人から、感想をお願いします!」

※めいめいのタイムテーブルが欲しい全国の生徒のみんな!
【 コチラ 】でチェックして、ぜひ手に入れてね!

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