JASRAC presents 松田LOCKS!

第7回

7月9日(水)更新

ライブハウスで、好きなアーティストの曲をカバーするとき、
著作者や著作権者に許可をもらわなくてはならないのは、次のうち誰?

1番 … 演奏者全員
2番 … ライブハウスの経営者
3番 … バンドのマネージャー

解答はAの『ライブハウスの経営者』

<解説>
ライブハウスで好きなアーティストの曲をカバーするとき、JASRACに著作権手続きをしなければならないのはズバリ、ライブハウスの経営者。

ライブハウスに限らず、お店での楽器演奏の著作権手続きをしなければならないのは、基本的には、お店を経営する人と決まっています。
ちなみに、使用料は、音楽の利用目的によって定められていて、座席数と、お客さん1人あたりの飲食代、月間の演奏時間などによって決定。
将来、ライブハウスを経営したい生徒がいたら、覚えておくこと!

見事この問題に正解し、欲しいCDをゲットした生徒は、RN 天使のしっぽ 鹿児島県 13歳
おめでとう!

RN 天使のしっぽ が選んだCDは・・・

君と夏フェス / SHISHAMO
第7回

JASRAC presents 松田LOCKS!