SCHOOL OF LOCK!応援部

ここはがんばっているみんなを応援する部活動!
応援されたい生徒よ、いつでも集まって来い!
SCHOOL OF LOCK! 応援部

「SOL応援部」始動!!!

応援部 2017.7.7 金曜日

あしざわ顧問「…いよいよ始まります!」

とーやま校長「先週までやっていた応援LOCKS!が終了してしまって、生徒のみんなからしたら、この時間はただの無音の時間になってしまったわけだけど…」

あしざわ顧問「そんなことにはさせませんよ(笑)」

とーやま校長「『無音LOCKS!』ですよ。Supported By ブラックホールです」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ顧問「怖い怖い!(笑)」

とーやま校長「そんな時間にならずにすんで良かったね」

あしざわ顧問「そうなんです! 11年間続いた応援LOCKS!は幕を閉じましたが、私が最後に『応援は終わらない』という言葉を届けさせてもらった通り、私は頑張っている生徒に声をかけることは止めません!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ顧問「部活動をがんばっているお前! 受験勉強をがんばっているお前!」

とーやま校長「今、応援されたいと思っている、お前! さぁ、ここに集まって来い!!

俺たちは頑張っているお前を、これからも全力で応援していくぞ!!


SCHOOL OF LOCK! 応援部!



応援LOCKS!
応援LOCKS!が11年の歴史に幕を閉じると聞いて、すごく寂しかったけど来週から応援部が始まると聞いて、一瞬「えっ?」と思いました笑
あ、形は変わったけど、続くんだと思いました笑
でも、嬉しいです!!
自分もそうだけど、校長・教頭のエールを心待ちにしていたり、喝を入れてほしい生徒はいっぱいいると思うので、来週から楽しみにしています!
アルピニスト
男性/17歳/兵庫県
2017-07-01 00:11


あしざわ顧問「アルピニスト! お前を放っておくわけないでしょ! お前がたるんだ時は容赦なく喝を入れさせてもらうからな!」

とーやま校長「喝、大事ですよ!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ顧問「これからもよろしく頼むぞ! さぁ、本日より、SCHOOL OF LOCK! 応援部、始動致します!

とーやま校長「始まるよ〜!」

あしざわ顧問「さきほど、冒頭で話した通り! 応援部は、この時間は、がんばるみんながいる限り、精一杯、背中を押していきます!」

とーやま校長「顧問! この応援部は、これからどんな生徒を応援していくんでしょうか?」

あしざわ顧問「応援部は、9月いっぱいまで、部活動! 同好会を頑張っている生徒を応援していこうと思います!」

この夏は、インターハイがあったり、最後の大会があったり、新チームになって頑張ろうと思っている、という生徒も多いと思います!

あしざわ顧問「そんな部活をがんばっている生徒を9月いっぱいまで応援していこうと思う!」

SCHOOL OF LOCK!


背中を押して欲しい! という生徒は、
応援部掲示板に、部活にまつわる悩み、目標、宣言、なんでもOK! 書き込んでもらいたい!

とーやま校長「今から書き込んでくれていいぞ! 」

あしざわ顧問「しかし、とーやま校長。応援部は、受験生のことも忘れてはおりません!」

とーやま校長「受験シーズンはこれからやってきますけど、今この時間も勉強をがんばっている生徒は、この学校にはたくさんいますからね!」

あしざわ顧問「ということで、応援部初代、やしろ顧問が立ち上げた”あのプロジェクト”を3代目も引き継ぎたいと思います!」

とーやま校長「あのプロジェクト?」

あしざわ顧問「それは…夜中もがんばる受験生! そう!! キミへ向けたプロジェクトです!!」


“2345”書き込みプロジェクト!!!!


とーやま校長「出た! 『2345書き込みプロジェクト』!
この2345という数字、”応援部掲示版で見たことある!”という生徒もいるかもしれないね」

あしざわ顧問「そうですね。私が顧問になってから、この2345という書き込みを受験期に何度も見かけていました!」

とーやま校長「顧問、このプロジェクトを改めて、説明お願いします!」

あしざわ顧問「はい! このプロジェクトは、応援部掲示板に23時45分までに、受験生が書き込みをする。たったこれだけ!」

とーやま校長「シンプル!」

あしざわ顧問「そして、その書き込みしてもらう中身は、『これから○時まで勉強をやります!!!』という勉強宣言です!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「23時45分までに応援部掲示板に、○時までに、勉強を頑張ります! という宣言を書き込むと!」

あしざわ顧問「これだけ? と思う生徒もいるかもしれないけど、実はこれが受験生にとって大きな勇気になるんです!」

SCHOOL OF LOCK! は、全校を挙げて受験生を応援していますが、夜の12時を過ぎると、生放送教室は終了!
さらに、掲示板の更新もストップしてしまう! ということは、受験生が一番頑張らなければいけない時間、孤独を感じる夜中に、誰の応援も届かないということ!!

とーやま校長「正直、これはしんどい!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ顧問「しかし、そんな夜中に、応援部掲示板を見てみたら、
「今日は夜中の1時まで勉強します!!」
「これから夜中の2時まで日本史をやります!!」

という誰かの書き込みがアップされていれば……どうですか?」
 
とーやま校長「一人じゃない。自分以外にも頑張っている奴がいるんだなって思えますね!」

あしざわ顧問「受験は孤独との戦いです。仲間が一人でもいるとちょっと元気になったり、あいつも頑張っているのなら、もうちょっとやってみようって思えるんです!」

君の勉強宣言、君の書き込みが、孤独と戦っている仲間たち、受験生の勇気に、そして応援へと変わります!

2345書き込みプロジェクトとは、「応援部掲示板」を『勇気の掲示板』に変えるプロジェクトです!!

あしざわ顧問「さぁ! 部活を頑張っている生徒、受験勉強を頑張っている生徒諸君! 全員、 応援部掲示板に集まって来い!


♪ Freeder / GLIM SPANKY


あしざわ顧問「受験の時期、どうしても味方が欲しい時期でもあるし、僕自身も勉強しながら音楽かけたりして和ませたりするんだけど、ふとした時に”一人じゃん…”って気持ちになってしまいがちなんです。
だけど、そういった時は応援部掲示板の『2345書き込みプロジェクト』を見て欲しい! そこにはみんなの声があるから、それを見て力に変えて欲しいと思う!」

とーやま校長「何より、自分でやると決めた手前、後に引けなくもなるわけですからね」

あしざわ顧問「そうなんです! 自分に対しての宣言にもなるし、自分はこれからやっていくんだっていう決意表明にもなります。そういう意味でも活用して欲しい!
そして、今後は部活動を全力で応援していくし、最近調子悪いんです…っていう書き込みでも全然OK!」

とーやま校長「3年生なんて真っ只中ですからね!」

あしざわ顧問「なかなか実力が伸びないとか、そういうことも書き込んでもらって構わない! 僕は、応援部を大きな船だと思っています。
この船にみんなが乗って、みんなで大きな場所に向かえるように準備させてもらっているので、これからも応援部を活用して掲示板に書き込んで欲しい!」

とーやま校長「応援部の全ては、みんなの書き込みから始まるってことですね!」

あしざわ顧問「そう! みんなの声が、届かなければこの船は動きません! みんなの協力よろしくお願いします!」

SCHOOL OF LOCK!


お前たちは1人じゃない!
SCHOOL OF LOCK!は、学校を挙げて!
がんばるみんなをこれからも応援していくぞ!!!

SCHOOL OF LOCK!
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