セカオワLOCKS!

4月27日(金)のセカオワLOCKS!は・・・

世界の始まり“世界始”の講師セカオワ先生による授業!
彼女の顔を見た瞬間、恋が始まりました。ギターをもらって自分の曲を作り始めました。
など、キミの新しい世界が始まった瞬間を教えて下さい。
その他、セカオワ先生に質問したいこと、伝えたいこと、キミからのメッセージは【セカオワ掲示板】に書き込んでね!

撮影時間5分!? JR SKISKIのポスター撮影秘話!! 私が×××なのは全部○○のせいだ!

セカオワLOCKS! 2013.12.6 金曜日


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いきなりですが、書き込みを紹介したいと思います!!



最近、自分がもうひとりいたらいいなあって思います。趣味も悩みも全部同じだし、何より考え方が同じだから一緒にいて楽だろうなあって。セカオワ先生は自分がもうひとりいたらどうしますか?
ぽちん
女/18/神奈川県





Nakajin「Saoriちゃん何爆笑してるの? "ぽちん"って何回か繰り返したらヤバい!って思っただろ!」

DJ LOVE「どうせそうなんだろ! 人が真面目にメールを読んでいるのに!」

Saori「ちがうもん!(笑)」

Fukase「ディレイもかけてみよう。ぽちんって。」

Nakajin「そういう遊びを昔しました。マイクチェックの時こういう時すごいやってた」

Fukase「よくやってましたよ」

Nakajin「もう1人ですか、自分が」

Fukase「だって同じ事考えてるんだよ? おいライブ今日めんどくせえよ〜お前歌ってこいよ〜って」

Saori「お前がやれよ〜俺の方がめんどくさいわ〜ってなる(笑)」


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Fukase「俺コピーの方だぜ〜? って、ちょっと経験浅めだぜ〜? って言われる訳でしょ?」

DJ LOVE「お前よりドキドキっすっからね! みたいな感じになっちゃうもんね」

Saori「もう1人ね、いらないよね」

DJ LOVE「喧嘩が絶えない」

Saori「Nakajinもう1人いたらいいんじゃない? ずっと2人で仕事すればいいじゃん!」

Nakajin「いやだから欲しいよ! ダメ? めっちゃ思う事あるもん!」

Saori「ずっと2人で仕事してればいい!(笑) 2人でずっと部屋にいそう(笑)」

Nakajin「体もう1つあるといいなっていっつも思うもん」


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Fukase「思ったことない」

Saori「俺ギター撮ってるからお前ピアノやれよ、みたいな」

Nakajin「RECをしてって言って、俺今から弾くからってつって」

DJ LOVE「エンジニアと?(笑)」

Nakajin「エンジニアとプレーヤー」

DJ LOVE「中嶋Pと中嶋Eに分かれるわけね(笑)」

Nakajin「分かれたいよね〜分かれたい! もうすっげえよく思うんだこの想像を」

Saori「そうだね〜Nakajinもう1人いたらいいよね」

Nakajin「ちょっと、飯食ってきて! みたいな」

Saori「(笑)」

Nakajin「俺の分まで飯食ってきて! みたいな」

DJ LOVE「それは出来ないよ。コピーロボットじゃないから(笑)」

Nakajin「胃は繋がってないか!」

DJ LOVE「コピーロボットだったら、頭と頭がくっついてたら情報共有できるけど」

Fukase「それ変だよね〜繋がってたら変だもん」

Nakajin「変だよね〜」

Fukase「当然快感があー!! みたいな」

全員「(笑)」

Nakajin「下ネタ(笑)」

Fukase「すみませんでしたー(笑)」




JRのスキーの広告LOVE先生でしたね! 今日の朝みてびっくりしちゃいました( °_° ) それにしても雪の中にピエロってけっこうインパクト強いですねw
璃空
14/女/埼玉県




Nakajin「そーなんです!」

Fukase「俺一回地方のツアー行った時にさ、麻雀とかいっぱいビルある一角でライブしたことあったじゃん」

DJ LOVE「ああ〜うん」


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Fukase「お前その格好で乗ってたじゃん?」

Fukase「前入ってきた人が、うわあ〜! みたいな顔して。なにこの人驚いてんだろと思ったら、」

DJ LOVE「あ! そういえば! みたいな」

Fukase「お前がおかしいって事」

DJ LOVE「そうなんだよ。おかしい(笑)」

Nakajin「俺たち慣れちゃってるからね〜」

Fukase「慣れちゃってるからね〜。人の顔怖いってなんなのって。よく見たら怖い」

Nakajin「というわけで、JR SKISKIのポスターをDJ LOVEがつとめました!」

Fukase「どのくらいつとめたの?」

Nakajin「時期的にはどのくらいなんですかー?」

DJ LOVE「一週間ほど」

Nakajin「一週間ほど、DJ LOVEがやっていたと。首都圏の駅だけなんだけど。ポスター見た人いますか? 割とデカかったって話だよ」

Fukase「実物よりも?」

DJ LOVE「実物よりデカいよ」

Nakajin「ネットでも話題になってたらしいんですよ。今年のJR SKISKIが斜め上を超えている件」

DJ LOVE「超えたね〜」

Fukase「斜め上に行っているどころか、斜め上を超えている(笑)」

Saori「"超えている"だよね」

DJ LOVE「これがね〜撮影すごかったんだよ! 撮影時間5分だからね! 早い早い!」

Saori「なんか要求はあったの?」

DJ LOVE「目の前に川口春菜さんの俺の後に出るポスターになる写真があって」

Nakajin「先に完成系というか」

DJ LOVE「画面に映し出されて、このポーズをしてください、と」

Nakajin「はいはい」

DJ LOVE「分かりました。カメラに向かって、倒れた先に好きな人がいる時の顔をしてくださいって言われて、俺はしたんだよ」

Saori「あれなんだ(笑)」

DJ LOVE「それが、あれ!」

Saori「NG出さなかったの?」

DJ LOVE「NG出さなかった!」

Nakajin「あなた上手いからね〜。表情作んの上手いから。これね、安心してください、本当のCMのは川口春菜ちゃんが登場しますので。僕たちSEKAI NO OWARIはCMソングを担当します! タイトルは"スノーマジック、、、」


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Fukase「ファンタジーっつってね」

Nakajin「つってねって(笑)」

Fukase「つってね! 江戸っ子ですね〜!(笑)」

Nakajin「てやんでぃ!」

DJ LOVE「ばーろーめ!って(笑)」

Fukase「ははははは(笑)」

Nakajin「ひよしがい! っつって!」

DJ LOVE「ははははは(笑)」

Nakajin「どんな曲になっているかというと、二転三転した曲ですけど」

Saori「二転三転してましたね〜」

Nakajin「"スノーマジックファンタジー"いう事で"雪の魔法にかけられて"って言ってますけど」

DJ LOVE「言ってますね」

Nakajin「かなり、、あのー意外とっていうか、尖ったサウンドになってると思うんだけど」

Fukase「サビね! 歌詞ポップだけど」

Saori「私ね、2番のAメロの歌詞が1番好き」

Nakajin「俺ね2番のBメロとかすごい好きだね」

Saori「え。なんか2番のBメロとかさ、はいFukaseさん、はいはいって感じじゃん」

Nakajin「ディスってる(笑)」

Fukase「ディスってるのかい俺を!? このやろうめい!」


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DJ LOVE「ちくしょうめー!」

Saori「2Aのメロは新しかったから、2Aの歌詞はFukaseに30回ぐらい褒めたよね。これいいよ、すごいいいって言って。」

Fukase「Nakajinの作る曲は長いんだ、メロディーが。ナカディーが、、」

Nakajin「ははははは(笑)」

Fukase「ナカディーがメロディーからさー(笑)」

Nakajin「ナカディーがメロディー(笑)」

Fukase「大変なんですよー。もう覚えられない。今までで一番低いんですよ。練習はしていますが」

Nakajin「音程がね」

Fukase「もうめっちゃ不安! テレビとか全然聞こえないと思うよ、本当に!(笑)」

Nakajin「大変ですよ」

Fukase「ちょっと色々頑張んないとあれはちょっとね〜」

Saori「練習しないとね〜」

Fukase「練習はしていますが。低いのに挑戦! という事で、そこが大変でした。あちき」

DJ LOVE「江戸っ子だね〜今日は!(笑)」

Nakajin「まあそれも楽しみにしていただきたいんですけど、JR SKISKIの今年のキーワードは"ぜんぶ雪のせいだ。"という事でして、
生徒のみんなからこちらを募集したいと思います。」


「一行作文。私が×××なのは全部○○のせいだ」

あれもこれも全部○○のせい!
人のせいに、どんどんなすりつけていきましょう! という企画です!!
今の君の状況を一行作文で表現してください!!


Saori「大喜利的な?」

Nakajin「大喜利なのかな? "君の状況を" だよ」

Saori「状況ね!」

Nakajin「みんなだったら何にしますか? 私が×××なのは全部○○のせいだっていう事なんですけどね」

DJ LOVE「"私が布団から出れないのは冬のせいだ"みたいな事?」

Fukase「オッケー」

DJ LOVE「え! お試しだよ? 今の! もうちょい考えさせてよ!! もう1個だしたいから!」

Fukase「そんぐらいのアイデンティティで」

Nakajin「なんでもいいんだよ別に。"私が忙しいのは全部マネージャーのせいだ"とかね」

Saori「ああ〜なるほどね。Nakajin顔がマジ」


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Fukase「はははは(笑)Nakajin顔がマジだったよ(笑)マネージャー笑ってますけど、マジでした(笑)」

Nakajin「目がクマだった!(笑)」

DJ LOVE「ギラン!(笑)」

Saori「ギラン! としてたよ(笑)」

Nakajin「とかね(笑)」

Fukase「俺なんでしょうね〜。なんかあるかなー。、、、"俺がダメなのは全部酒のせいだ"」

Saori「おお〜。禁酒してるって噂聴きました」

Fukase「そうなんですよ!」

Saori「今何日飲んでないんですか?」

Fukase「いや1日です」

全員「(笑)」

Fukase「いや、減らしてる!」

Nakajin「数をね」


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Fukase「Saoriちゃんはなんですか?」

Saori「豆乳を冷蔵庫に入れてたわけですよ」

Fukase「おっぱいが大きくなるからね」

Saori「違う! 健康にいいの!」

Nakajin「イソフラボン、イソフラボンっつって」

Saori「美容の為だよ!(笑) 飲んでたらさ、Fukaseさんに悲しくなるからやめてって言われたんだよね(笑)」

Fukase「ずっと箱買いしてる時にSaoriちゃん突然箱買いやめちゃったの。結構長い期間頑張って飲んでたの見てたから」

DJ LOVE「ははははは(笑)俺もよく部屋まで豆乳運んだもん(笑)」

Fukase「最近やめちゃってー」

Saori「夏だったからだよー。(笑)今再会してますから!」

Fukase「すっごい悲しい」

Saori「美容の為ですよ!(笑)」

DJ LOVE「そっか。最近運んでなかったもんね」

Fukase「そんな感じです」

DJ LOVE「そんな感じです」


M スターライトパレード / SEKAI NO OWARI


セカオワ先生が一足早くやってくれた
「一行作文。私が×××なのは全部○○のせいだ」の
応募締め切りは12月13日金曜日24時! [セカオワ掲示板]に書き込んでください!!!

今夜の授業はここまで!
また来週〜!!!!!!


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