セカオワLOCKS!

6月2日(金)のセカオワ LOCKS!は・・・

今夜の授業は『WELCOME TO MY ROOM』
自宅に友達が初めて遊びに来る!! そんな時はどのようにもてなしてあげれば良いのか!?
セカオワハウスによく人を招いているセカオワ先生が友達のもてなし方を考えます!

『僕らから僕らへ』贈るクリスマスプレゼント!

セカオワLOCKS! 2012.12.21 金曜日

Fukase「2012年もあと10日です!」

 
Nakajin「10日!?」

 
Fukase「今年中にやりたいことは何かありますか?」

 
DJ LOVE「10日しかないんだもんなぁ」

 
Fukase「そう、だからキミのエベレストに登りたい、的な夢はダメ!体作るところから始めなきゃいけないから」

 
Saori「でもさ、10日間我々はほとんどリハーサルじゃない?」

 
Fukase「そう。でもいいんだよ、サボれば。誰にも縛られたくないんだよ」

 
全員「(笑)」

 
Nakajin「言ってたっけそんなこと(笑)」

 
・・・Fukase先生がサボりたいということで(ウソ!)今夜は授業はお休み!今夜はこの教室で、一足早いクリスマスパーティーを開催しようと思います!

 
先週は生徒のみんなに一足早いクリスマスプレゼントでしたが、今週は、セカオワ先生が『僕らから僕らへ』贈るクリスマスプレゼントを用意!4人それぞれが誰かに宛てたプレゼントを用意しているそうですが、全員そのプレゼントの中身は知りません!どんなプレゼントが届いているのか、順番に開けていきましょー!!!!!!!!

 
<Nakajin→Saori『どんなに忙しくてもマッサージする券』>
 
Saori「これは嬉しい♥ 」

 
Fukase「仲の良いバンドですよこれは」

 
全員「(笑)」

 
Nakajin「Saoriちゃんは俺の手を取って肩にもってくでしょ、レコーディング中とか」

 
DJ LOVE「やってるやってる!」

 
Fukase「Nakajinがさ、『あ、そこリバーブかけて下さい』とか指示してるのに、よく見るとSaoriちゃんの肩もんでるんだよね(笑)」

 
DJ LOVE「指示してるから偉い人っぽいんだけど、肩もまされてるっていう(笑)」

 
Nakajin「無言でやれって言ってきてるんだよ(笑)」

 
Fukase「でもNakajinマッサージ好きじゃん」

 
Nakajin「そう、上手なんだよね」

 
Fukase「だからNakajinにマッサージしてもらいたい人はSaoriちゃんのクリスマスカードを奪いにきたらいいんだよ!」

 
DJ LOVE「そうだそうだ!」

 
Saori「戦いみたいになってる(笑)」

 
<Fukase→Love『俺と二人で一緒に海に行ってあげる券』>
 
DJ LOVE「これ...今、冬ですよ!?」

 
Fukase「この前話してたじゃん」

 
DJ LOVE「いや、それ『海行きたいな〜』ってオマエが言ってたんじゃん!」

 
Fukase「そうだっけ?」

 
Nakajin「行ってあげるっていうか行きたいんだ自分が(笑)」

 
Saori「どこの海に行きたいの?」

 
Fukase「海っていうか、この前テレビで見たんだけど江ノ島に行ってみたいんだよね」

 
Saori「やっぱ自分が行きたいんだ(笑)」

 
Fukase「(笑)でもさ、江ノ島って行ったことないんだけど、何があるの?」

 
Nakajin「展望台とかもあるよね」

 
Fukase「お店とかもあるの?」

 
Nakajin「あるある。猫がいっぱいいるよ」

 
Fukase「へ〜」

 
Saori「江の電で行ったら?」

 
Nakajin「江の電は江ノ島までは出てないんだよね、確か」

 
Fukase「いや、LOVEに車で連れてってもらうからいいよ」

 
Saori「逆逆(笑)」

 
DJ LOVE「やっぱ俺が連れてくんじゃん!」

 
<Love→Nakajin『自転車のチェーンをピカピカにしてあげる券』>

 
Saori「これ、けっこういいんじゃない?」

 
Nakajin「いいね!」

 
DJ LOVE「ちょうどいいのを買ったのよ!カチャってはめて回すだけでチェーンがピカピカになるやつを!」

 
Nakajin「最近LOVEさん自転車の話多いよね(笑)」

 
Saori「私も最近毎日のように勧められてて買いそうになったもん」

 
Fukase「やめといたほうがいいって!2人絶対そんな乗らないから。俺とNakajinだけだって、ホントに好きなのは」

 
Nakajin「そうだよね」

 
Fukase「キミみたいに数ヶ月のキャリアじゃないわけ。俺らなんか小学生の時に真ん中でギアチェンジするやつめっちゃ欲しいなって思ってたから!」

 
DJ LOVE「それは俺も欲しかった!後輪の横にカゴがついてるやつ!」

 
Saori「なにそれ?」

 
Nakajin「10代も分からないだろうな、これ(笑)」

 
<Saori→Fukase『ゲームをやってる時に(キャサリンに限り)一緒に騒いであげる券』>
 
Fukase「お金じゃないのか...」

 
Saori「当たり前でしょ!」

 
Fukase「でも、これは説明がいるよね。キャサリンっていうゲームを最近購入したんですよ」

 
Nakajin「そうだね」

 
Fukase「エロホラーってジャンルになるの?」

 
DJ LOVE「違う違う!アダルトホラーパズル!」

 
Saori「セクシーじゃないの?」

 
Fukase「セクシーなの?そんなにセクシー要素ないよね?」

 
Nakajin「いや、それは人によるんじゃないかな」

 
Fukase「だって今昼にやってる『幸せの時間』よりかは全然じゃん?」

 
DJ LOVE「それはそうだよ!昼ドラと比較しちゃダメ!」

 
全員「(笑)」

 
Fukase「ま、2年前ぐらいから目を付けてたゲームなんだよね」

 
Nakajin「そうそう」

 
Fukase「でも俺、1人でゲームができないんだよ。1人プレイでも『あ、そっちに行っちゃダメー!』とか言われたいわけ(笑)」

 
Saori「でもキャサリンは私も面白いと思うんだよね。ストーリーもしっかりしてるっていうか」

 
Nakajin「そうそう、映画を見てる気分になるっていうか」

 
M スターライトパレード -CAN'T SLEEP FANTASY NIGHT Version- / SEKAI NO OWARI

 
というわけで、4人によるプレゼント交換は終了!

それぞれのプレゼントがいつ使用されるのかは分かりませんが、Fukase先生とLOVE先生が一緒に海に行く時にはぜひこの授業でも報告して欲しいですね(笑)

 
では、いよいよ来週はクリスマス!みんなに素敵なクリスマスが訪れますように☆
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