セカオワLOCKS!

7月28日(金)のセカオワ LOCKS!は・・・

今夜は、4ヶ月ぶりにこの授業がカムバック!
セカオワ先生の反射神経テスト授業!!
『インスタントQ&A』開催!!!
いつも沢山のカキコミが届いている【 セカオワ掲示板 】ですが、1回の授業で紹介できるものはごくわずか...
そんな状況を打破すべく、様々なカキコミに対して4人が一言でスパッ!! と回答するこの授業!
しかも今回は恋愛系の相談に絞って行うらしいぞ!!


セカオワ先生が夏ボーイ&夏ガールをWANTED中!!
・水族館でアルバイトをしている夏ボーイ&ガール!
・夏フェスに行って恋人を見つけた夏ボーイ&ガール!
・真冬な地域に行った夏ボーイ&ガール!

これらに当てはまる人はぜひ立候補してください!
ただし、必ず証拠を写真に撮って見せてもらうので応募は【 コチラ 】のメール宛に写真付きで送ってください!
とりあえず写真がない場合は【 セカオワ掲示板 】に書き込んでもOKですよ!

バレンタイン直前! 一問一答!!

セカオワLOCKS! 2013.2.8 金曜日

Nakajin「さあ、もうすぐバレンタインですけども」
Saori「ねぇ?」
Nakajin「バレンタイン、どうしてきました?僕ら?」
Fukase「一緒にいることが多かったからね」
Nakajin「僕はいっつもFukaseさんがもらったチョコレートをもらってましたからね」
全員「 (笑) 」
Fukase「ちょっと!やめてくださいよ!」
Saori「Fukaseさんはたくさんもらってましたからね」
Nakajin「でもまぁFukaseさん、嫌いじゃないですか、チョコが」
Fukase「そうなんですよ!苦手なんです、甘いモノが!僕が色男って誤解されるようなこと言わないで下さいよ!」
DJ LOVE「誰も色男なんて言ってないんだけどね (笑) 」
Fukase「まぁ、もらうわけなんですけど、ビターチョコもダメなんですよ!もうチョコがダメ!だから『いらない』って言ってましたね」
Saori「ヒドい男だよ....」
Fukase「いや確かに調子に乗ってたのかもしれません!でも僕、中途半端だったんですよ」
Nakajin「なにが?」
Fukase「いや、僕、イケてる集団と仲が良くて、俺自身は全然イケてる感じじゃなかったんだけど、おかげで渡しやすい存在だったんじゃないかなと」
Nakajin「イケてる存在って (笑) ドラマじゃないんだから」
Fukase「いやいや!いたでしょ!中学校のF4みたいなのいたでしょ!」
全員「 (笑) 」
 
・・・最終的に『花より男子』になってましたが、今夜はこんな授業!
 
『バレンタイン直前!! 一問一答!!!!!!』
 
いよいよ来週木曜日はバレンタインデー!
セカオワ掲示板もドキドキした女の子たちのカキコミと、ソワソワした男の子たちのカキコミがたくさん届いています!
そこで今夜は【セカオワ掲示板】と、我が校の【恋愛部掲示板】に書き込まれたバレンタインに関する女の子の質問に、
男子代表として、Fukase先生、Nakajin先生、DJ LOVE先生の3人にお答えしていただきます!
 
では、司会のSaori先生から質問を読み上げてもらいましょう!
 
 
<第1問>福島県・色男飯田ちゃん (16) からの質問
「男子のみなさんはチョコをくれた女子に対して何かしら感情を持ちますか?」

 
Nakajin「持つ!」
DJ LOVE「持つ!」
Fukase「持つ!」
Saori「みんな持つんだ?」
Fukase「持つに決まってるでしょこれ!」
Nakajin「そうだよ!」
DJ LOVE「持たなかったらどんだけ冷血なやつなんだって話だよ!」
Fukase「感情を俺は失ってるからね...みたいな」
Nakajin「ヤバい!中学2年のFukaseさんが降臨し始めてる!!!」
DJ LOVE「次いこう!次!」
 
 
<第2問>愛知県・ちゃっきんちゃん (16) からの質問
「同じクラスの話したことない女子からバレンタインチョコをあげてもいいんでしょうか?」

 
Nakajin「いいでしょ!」
DJ LOVE「あげなさいよ!」
Fukase「いいんじゃないすかね」
Saori「話したことなくてもいいの?」
DJ LOVE「関係ないでしょ。きっかけにしなさいよ」
Fukase「そうだよ、そもそも権利とかないから」
 
 
<第3問>大分県・塩あめちゃん (16) からの質問
「付き合ってないのにバレンタインに手作りの食べ物をもらうのは正直どう思いますか?」

 
Nakajin「手作りいいじゃないすか」
DJ LOVE「手作りいいよね」
Fukase「甘いのダメだからアレだけど、じゃがバターとか手作りしてくれるならいいかな」
Saori「じゃがバターって (笑) 」
DJ LOVE「いきなり市販の物を渡されて『付き合って下さい』って言われても説得力なくない?」
Saori「そう?みんな意外に考え方が乙女だね...」
Fukase「いや、世の中には市販のほうがいいっていう男もいるのよ」
Nakajin「それはただ単にカッコつけてるだけだよね」
Fukase「ハァ?手作り?そんなんいらねぇし!!! ってゴミ箱に捨てるヤツがいたんだよ中学の時に!」
Saori「それはヒドい!」
Fukase「アレはヤバいと思ったけど、きっとカッコつけてるだけだったんじゃないかなって今なら思う」
 
 
<第4問>北海道・myloveちゃんからの質問
「やっぱり男の人はもらった時、本命か義理かはっきりさせないと嫌ですか?」

 
Nakajin「いや、別にはっきりさせなくても」
DJ LOVE「俺も別にいい」
Fukase「え?はっきりさせてほしいかな」
Saori「お、意見が初めて分かれました!」
Fukase「いや、なんではっきりさせて欲しいんだろ、俺?」
Nakajin「はっきりさせなかったらこっちで自由に解釈できるじゃん」
Fukase「でも本命かなって自分で思ってて実際義理って分かったときショックじゃない?」
Nakajin「いや〜」
Saori「そうだよね、私もはっきりしてるほうがいいかな」
DJ LOVE「でもさ、楽しみたいじゃん」
Fukase「え?何?」
DJ LOVE「だから、楽しみたいじゃん」
Fukase「オマエ、それは悲し過ぎるよー!」
Nakajin「いや、俺もそういう考えだな!」
DJ LOVE「だよね?ワクワクしたいよね?」
Nakajin「ワクワクしたい!」
Fukase「え?見せかけだとしても?」
DJ LOVE「そう!」
Fukase「ハリボテだとしても?」
Nakajin「そう!」
Fukase「そういう考え方もあるのか...」
Saori「次、いこっか (笑) 」
 
 
<第5問>神奈川県・有言実行ちゃん (17) からの質問
「男の子的に、困るな...というチョコの渡され方はありますか?」

 
Nakajin「う〜ん....」
DJ LOVE「いいですか?俺からいっちゃって」
Fukase「どうぞどうぞ」
DJ LOVE「やっぱ家に来られるのは困りますね」
Saori「なんで?」
DJ LOVE「だってウチのお母さんのテンションが上がっちゃうじゃん『ナニナニちゃん来たわよ!』って」
Saori「LOVEはお母さんにカッコつけ過ぎなんだよ!電話の対応とかいつもそっけないし」
Nakajin「すぐにわかるよね、あ、この電話お母さんからだなって (笑) 」
DJ LOVE「だって電話が長いんだよ!」
Saori「LOVEは末っ子だからお母さんも可愛いんだよ」
DJ LOVE「だからなおのこと家に渡しにこられると困るっていうかさ」
Saori「今までそのシチュエーションはあったの?」
DJ LOVE「いや......ない」
全員「 (笑) 」
Fukase「ないのかよ!」
 
Saori「じゃあNakajinは?」
Nakajin「う〜ん、人に頼んで渡してもらうとか、とにかく直接渡してくれないのは困るかな。直接渡して欲しくないですか?」
Saori「そっかぁ、でも恥ずかしいよね。私、直接渡したことって人生で2回ぐらいしかないかも」
Nakajin「え?マジ?それだけしかないの?」
Saori「うん。バレンタインをあまり楽しんだことがない」
Nakajin「女性じゃなかったってことですね」
Saori「もらうことは多かったけど」
Nakajin「そうだね、Saoriちゃんはもらう方がおおかったね」
Fukase「女にモテるけど、男にはてんでダメだもんな」
Saori「そんなことないですよ!!!!!」
DJ LOVE「必死で否定するっていうことはそういうことです」
全員「 (笑) 」
 
Saori「じゃあ、Fukaseさんは?」
Fukase「僕ですか?う〜ん...あれは小学3年ぐらいの時かな」
Saori「?」
Fukase「返事の仕方の要求が難しい」
Nakajin「どういうこと?」
Fukase「ラブレターをもらったんだけど、OKだったら何月何日何時に靴箱の上にあるバケツを持ってどこかにいかなきゃいけないみたいなのがあって」
DJ LOVE「身代金の要求みたい (笑) 」
Fukase「YESとNOで2通りやらなきゃいけない感じだったんだけど、俺そういう謎解き得意じゃないから、あまりに難しくて結局何もできなかったんだよね...」
 
 
・・・ということで、今夜はセカオワの男性陣のバレンタイン意識調査をしてみましたが、いかがでしたでしょうか?
最後に男性陣を代表してFukase先生から一言いただきましょう!
 
『もらって嫌なヤツは絶対にいない!ただ、恥ずかしがってわざと冷たい行動をとってしまうヤツはいるから気をつけろ!』
 
Nakajin「もらって嫌なヤツはいないよね」
Saori「そうなんだ?」
DJ LOVE「やっぱ嬉しいよ、実際」
Fukase「だからさ、恥ずかしがっちゃいそうな男には、みんなの目の前で渡すとかは避けたほうがいいかもね」
Nakajin「とにかくせっかくの機会だからバレンタインっていうチャンスを最大限に活用して欲しいよね」
Saori「私も今年はみんなにチョコ作ってみようかな」
Nakajin「お、いいじゃん!」
Saori「手作りとか女子力上がりそうだしね」
Fukase「女子力ゥ?何歳だよ (笑) 」
Saori「まだ26歳だわよ!」
全員「 (笑) 」
 
 
・・・最終的にケンカっぽい感じで終わっちゃいましたが、今夜の授業を参考に、女子生徒のみなさん、勇気を出して素敵なバレンタインデーにしてね〜♪
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