04 Limited Sazabys GEN先生が来校!!
今夜の授業は「掲示板逆電」!

生放送 2017.9.4 月曜日

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


『 大人は楽しいよ 』

とーやま校長大人は色々楽しいんですよ! それは、大人だって当然悩みもあったりするけれども、みんながもうちょっとだけ長く生きてみたら、今まで味わえなかったことを味わうことができるよ。
例えば、みんなが食べたことのないような、めちゃめちゃおいしいお菓子に出会うこともある。
観たことのないような、"こんなエンターテインメントが世の中にあるんだ!"ということにも、出会える可能性がある。
実際、俺はみんなよりも少し長く生きているから、そういう体験もしてきていて、そのためにも、自分で働いてお金を稼いでる。そうしたら、好きなものもいっぱい買えるんだよ。
洋服もある程度だったら買えたり、好きな場所にも行くことができる。車の免許なんか取っちゃったリしたら、行動範囲が今までの何十倍・何百倍に広がったりするんだ。
今日、学校に行かなかったヤツもいると思う。
家の中でずっと"もう、ないな"って思ってるヤツはいるし、今日という一日、君はそうだったかもしれない。悪い方に、悪い方に引きずり込まれる一日だったかもしれない。
今日という日に、自分の人生で、最初で最後の、よからぬ決断を下そうと思ってるヤツもいると思う。
それはすごい覚悟がいることで、そこに俺が立ち入ることは良くないとは思うけど、でもひとつだけ聞いてほしい。
その覚悟は聞き入れる。でも、そこまでの覚悟に力を使わなくても、できることが世の中にはたくさんあるよ。さっき言ったおいしいものだったり、めちゃめちゃ楽しいことだったり、めちゃめちゃ気持ちいいものとか。
そういったものを一通り、全部は無理でも、一回だけそっちに体を運んでみて。そこからでもいいんじゃないかなって俺は思うんだよね。
見てほしいんだよ。世の中には色んなことがいっぱいあるから!

あしざわ教頭今、見えている景色があると思うんだけど、それは想像以上に小さいところなんだって俺は思っています。僕たちは割りと生きてきましたけど、地図を広げた時、結構色々なところを歩いたな、とか、ここに行ったな、とか、こんな意外な人に会えたな、ということが、何年か生きていくと、きっとあります。
もし今、"周りが何も見えない"、"どこ行ってもダメだ"、というヤツは、そんなお前が地図を広げてみたら、ものすごい余白がいっぱいあるよ。どんな手段でも、お前はそこに行けるから、もったいないなってすごく感じる。
今一度、自分がいる場所じゃないところ、色んなところを想像してみて、実際にそこまで行ってみたり、体を驚かせてみたりしてほしいな

とーやま校長「もうちょっとだな。現に、大人は楽しいから。俺らも」

あしざわ教頭「金を多少稼ぐといいことがあるんだぞ(笑) 楽しいぞ!」

とーやま校長「金を稼いで、いつか俺においしい肉を食わせてくれ!(笑)」


♪ 0570-064-556 / SKY-HI


とーやま校長「その時間が、このSKY-HI先生の曲を頭から聴く時間でもいいと思う。月〜金までやっているSCHOOL OF LOCK!で、俺は君のことを友達だと思っている。だから、どんなことがあるにせよ、友達が泣いているところは見たくない。何とか、一緒に笑いたいと思ってる!」

この曲のタイトルは「こころの健康相談統一ダイヤル」の電話番号とのこと。
SKY-HI先生、大切な楽曲をお借りしました。ありがとうございました!


さあ、今夜の生放送教室には…!

04 Limited Sazabys GEN先生ーーーーーー!!!!

SCHOOL OF LOCK!




フォーリミ先生こんばんは!!!!!!(*^▽^*)ノ
初投稿です!!
前からスクール・オブ・ロックは聞かせて貰っていたのですが、フォーリミ先生が来てくれるというのを知って登録しました!!!

先生昨日のフリーライブ行きました!!
実は私、ライブに行くのが初めてだったんです!!どうしても観に行きたくて、でも、学校の模試が近くて友達を誘えなかったので、泣いて親に頼んで、連れて行ってもらいました!!
立ち見の最前列で見ることが出来ました!!フォーリミ先生を見ることが出来たし、生歌も聞けて、感動して泣いてしまいました!!
一緒に行ってくれた親も「いい曲やなー!ハマったわ!」と言ってくれました。

squallが今の私にとても響きました!!!
ミラクルテディ
女性/14歳/三重県
2017-09-04 20:37



GEN先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「昨日、フリーライブだったんですか?」

GEN先生「そうなんですよ。昨日はアコースティック・フリーライブをやったんですけど、みんな、こうやって来てくれるじゃないですか。来てくれる一人ひとりも、やっぱりそうやって、親を説得したり、バイトのシフトを『×』にしたり、親に嘘をついたり、色々乗り越えて来てくれてるんだな、と思うと、うれしいですね」

とーやま校長「そのために時間をさいて来てくれてるってすごいことですよね!」

GEN先生「はい、ありがたいですね…!」

GEN先生にこうして来ていただくのは、1年3ヶ月ぶり。
前回は、生放送教室からの、LINE LIVEでの「未確認LOCKS!」という3時間ぶっ続けの番組でした!

GEN先生「ありましたね! すごい使われるなぁと思ってました(笑)」

あしざわ教頭「そんなふうに思ってたんですか!(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「GEN先生がいたらみんなもすごく聴いてくれるし、観てくれるからね!(笑) 今日も使わせてもらいます!」

GEN先生「ぜひ! 存分にお願いします!
"大人は楽しいよ"ってどういうことですか?」

とーやま校長「大人はいっぱい楽しいことがあるんですよ」

GEN先生「僕も"大人は楽しい"ってすごく思ってるんですよ。毎年、"今年が一番楽しいな"って思ってますもん

とーやま校長「どんどん更新していってるってことですか」

GEN先生「そうなんです。更新し続けたいなって思ってるんです。たまに、"あの頃が一番良かったな"みたいに言ってる人がいると、すごいムカついてきます。"まだ、その先あるじゃん!"みたいに」

とーやま校長「行きたいところの選択肢も増えますしね!」

GEN先生「自由になりますし、ハミガキをしてからアイスを食べてもいいですからね(笑) 誰も怒らないし、大人最高ですよ!」

あしざわ教頭「(笑) そうか! で、歯が痛くなるだけだ(笑)」

とーやま校長「そういうことよ! 歯医者も自分のタイミングでできるし!」

GEN先生「自己責任ですから!」

あしざわ教頭「今日の大人たち、大丈夫かな?(笑)」


さあ、今夜はGEN先生と一緒に、
SCHOOL OF LOCK!のスタンダード授業、
「掲示板逆電」をやっていくぞ!

あしざわ教頭「この学校のWEBサイトにある学校掲示板の書き込みから、気になる生徒に電話をしていきます」

とーやま校長「さっき、授業の冒頭で話したみたいに、"2学期始まって、ちょっと学校に行きたくないな"って生徒、多いんで、そういうヤツとも話をして行こうかな」

今日はGEN先生と一緒に時間の限り、
みんなの話を聞いていきます。

みんなからのメッセージ、学校掲示板メールで待っています!
04 Limited Sazabysの新曲『Squall』の感想もお願いします!

SCHOOL OF LOCK!



04 Limited Sazabys先生は、先月、8月30日に、
ニューシングル『Squall』をリリース!


フォーリミ先生待ってました!!
フォーリミ先生?!本当に本当に大好きです!squall、初回盤通常盤どちらも購入しました!初回盤の内容が濃すぎて、こだわりが伝わりすぎて、、ありがとうございます! (??)
フォーリミのライブは熱くて、全身で感じて、今までの嫌だったこととかを全部音が受け止めてくれる という感じがします。本当に楽しい!そう思える時間です。ツアー仙台で待ってます!!
squallの歌詞 今の自分に当てはまりすぎて、というか自分を変えたい!変わりたい!と思っていた時にこの曲に出会えて、嬉しかったし背中を押されました。私は部活をやってて伸び悩んでいた時期がありましたがこの曲に後押しされて頑張れています。今週末は県大会です!試合前に必ず聞いて自分を鼓舞して頑張ります!!
いんてるはいってる
女性/16歳/山形県
2017-09-04 18:50



GEN先生「嬉しいですね〜」

とーやま校長「"全て受け止めてくれる"って言ってたけど、受け止めてくれたあげく、背中を全力で叩いて押し出してくれるという、今回の楽曲だなと思います」

GEN先生「そうですね。もう手形がバッチリついてますよね」

あしざわ教頭「(笑) そうね! 勲章!」

とーやま校長「真っ赤にね、それも生きてる証拠だからね!」

SCHOOL OF LOCK!




フォーリミ先生
こんばんは!
わたしは小6で中学受験をして、中高一貫の高校に入りました。
わたしが通っているその学校は、大学受験!現役合格!というように、なにをするにも勉強が最優先といった学校です。
入学して4年たったのですが、正直、勉強ばっかりしててこんな高校生活でいいのかな 、と考えるようになりました。
と言っても、ダラダラしながら勉強していて、成績も上がらず、このままじゃだめだ、でも勉強がつまらない、の繰り返しです。
部活も、軽音部に所属していてベースをやっているのですが、それも中途半端でモヤモヤしています。

やりたいことがやれず、言いたいことが言えず、言い訳ばかりしていたもどかしい日々が続いている中にリリースされたSquall、フラゲして聴きました。
自分自信に『生まれ変われ』って言われているんじゃないか、勉強も部活もまた頑張ってみようかなと思わされました。
五月雨が降っていたところにSquallという太陽が現れてくれた気がしています。

また、失敗を恐れずになにか新しいことに挑戦してみよう と思っています。まずは、文化祭でバンドとして演奏することがいまの目標です。
ハピポンゆうき
女性/15歳/宮崎県
2017-09-04 19:54



GEN先生「やっぱり賢いだけあって、文章が上手ですね! 長いわりに全然飽きなかったです!」

とーやま校長・あしざわ教頭「そこ!?(笑)」

とーやま校長「さっきの、いんてるはいってるも言ってたけど、『生まれ変わる』というワードはどこから来たんですか?」

GEN先生「そうですね、『生まれ変わる』、今回のテーマです。今まで、"もっと先へ進め"とか、"たどり着け"みたいなメッセージを送ってきたんですけど、今回はもうちょっと内側に自分を向けています。
自分が本当に何をしたくて、何になりたくて、何を考えているかすらも、わからなくなる時ってあるじゃないですか。集団でいたりすると、自分の本心が自分でもわからなくなると思うんですけど、それをちゃんと自分で自覚して、『生まれ変われ』。
『生まれ変われ』というのは、なかなか難しいですよね。自分の性格とか、自分の悪いところって自分でよくわかってる分、なかなか生まれ変わるのって難しい…んですけど、本当に自分が情熱を注げる好きなものだったり、愛しているものがあったら、生まれ変われるんですよ! その"好き"の力の強さですね」

とーやま校長「それは、GEN先生がフォーリミとして活動している中で、ずっと感じてたことだったんですか? それとも、突然そう思ったのか、みんなを見ていて思ったのか…」

GEN先生「なんだってそうなんですけど、ついつい卑屈になって言い訳をして、逃げ道を作っちゃうじゃないですか。
例えば、自分よりすごい人が現れた時に、"あいつはもともと、親もすごいし"とか"お金持ちだし"とか、そういうふうに卑屈になって"負けてもしょうがないよな"って思っちゃう自分が、なんてダサいんだろう、って。勝手に言い訳を作って逃げてる自分がすごくダサく思えてきたんです。
そういう人たちは、僕ら以上にめちゃくちゃ努力をしていて、逆に両親がすごい人だったら、そのプレッシャーもハンパじゃないわけじゃないですか。その人たちは僕らとはまた違った、逆の劣等感を感じていて、そこを乗り越えるためにすごく頑張っているだけであって、"生まれ持ったセンスのせいにしてる自分はダサい"、みたいな気持ちになったんです。
それは、東京に来てから特に思いましたね」

とーやま校長「東京という場所、ということですか?」

GEN先生「そうですね。そもそも、名古屋に住んでる時、東京に対しても、僕は"あんなゴチャゴチャしてるところ、住めるかよ"みたいな気持ちがあったんです。でもやっぱり東京に住んでいる人は、好きな人はすごく住んでるわけだし、"けっ"って突き放して、好きになろうと努力すらしてないな、と気づいた時に、"そもそも考え方が逃げているな"、"ビビってるのかな、自分"って思いながら、書きました」

SCHOOL OF LOCK!



♪ Squall / 04 Limited Sazabys


とーやま校長「このすごい勢いはどこから来てるんだろう、って思ってたら、GEN先生からみんなに矢印が向いているだけじゃなくて、その前に、一回自分に矢印を向けてるじゃないですか。その分の反動で、ゴムが引っ張られるように、ドンって行ってるのかな、って今の話を聞いていて思いました」

あしざわ教頭「だから、みんなこれを聴いた時に"あ、俺のことを言ってる"って思ったんじゃないかな。僕もそう思ったんですよ。
ダサいことをしちゃったな、って思う瞬間って、絶対にみんな持ってるから、この『Squall』っていう曲に出会えたヤツは、絶対にちょっと元気になったり、"今しかない"って思う瞬間を掴んでるかもな、って思いました」

GEN先生「嬉しいっすね!」

とーやま校長「やっぱり、結局のところ、自分との勝負なんだよな」

あしざわ教頭「そこは自分しか変えられないしね」



フォーリミ!!
去年も今年もYON FES 行きました!
本当に最高の2日間でした。
毎年来年の4月またYON FES までがんばろうって思えます。ずっとずっと続けてください。

今日やっとsquall買えました。
ずっと待ってた新譜です。
「こんなはずじゃなかった」ってすごく最近思うことが多くてうまくいかなくて悩んで泣いてそれでも解決しなくてもう全部嫌やなとか思うことがあるけどsquallを聴いて、フォーリミの曲を聴いてあとちょっとがんばって耐えようとかもうちょっと粘ろうとかやる気がもらえます。
本当に音楽の力って大きいなと実感します。
ありがとうございます。大好きです。
さんいちろくきゅう
女性/16歳/三重県
2017-09-04 20:11



GEN先生「ありがとうございます!」

「YON FES」は、今年の4月1・2日の2DAYS、
地元愛知のモリコロパークで、
04 Limited Sazabys先生主催で開催されたフェス。

とーやま校長「その模様も、なんと、今回の初回限定版には…」

GEN先生「そうなんです! DVDとして入っております」

とーやま校長「改めて、このメンツはハンパじゃないですよね!」

GEN先生「そうですね。仲間が力を貸してくれました」

敬称略で、校長の目に付いたアーティストをあげていくと…
BLUE ENCOUNT、My Hair is Bad、SUPER BEAVER、
忘れらんねえよ、キュウソネコカミ、go!go!vanillas、
WANIMA、ASIAN KUNG-FU GENERATION…

とーやま校長「さらに、東京スカパラダイスオーケストラですよ!」

GEN先生「もう大先輩です!」

とーやま校長「やっぱりこのフェスはすごかったですか?」

GEN先生「すごかったですね! 今年も本当に幸せでした。お客さんも満足していただいたと思うんですけど、何と言ったって、僕が一番幸せだったと思うんですよ。
スカパラ先輩とかアジカン先輩なんて、僕が楽器を始める前から憧れてる好きな人なので、そういう人たちが僕たちの呼びかけで来てくれて、演奏してくれて、それで楽しんで帰ってくれてるっていうのが、もう幸せすぎて」

とーやま校長「好きな人に出てもらって、さらに、観てもらってることじゃないですか」

GEN先生「そうなんですよ! で、好きな人にステージ上で"好き"って言ってもらえるんですよ。最高ですよね!」

あしざわ教頭「それはいいなぁ!」

GEN先生「さっき、"来年まで頑張れます"って言ってくれてた子がいたじゃないですか。本当に僕もそうで、YON FESがすごく幸せを感じる日なので、"こんな幸せを感じる日が1年に1回あるんだったら、たいがいのことを乗り越えられるな"と思いますね」

とーやま校長「そうですよね。でもそこに行きつくまでには、たぶんめちゃめちゃ大変だと思うし、でも、その幸せのためだったら乗り越えられること、っていうことなんですね」

あしざわ教頭「バンドが愛されてないと、そういう人たちは集まって来ないと思うし、そういうものがちゃんと形になったフェスですよね」


♪ happiness / 04 Limited Sazabys


とーやま校長「その名の通り、"幸せ"ですね!」

あしざわ教頭・GEN先生「(笑)」

GEN先生「ありがとうございます!」

『happiness』は、『Squall』に入っている2曲目。

とーやま校長「歌詞でも言ってるけど、"贅沢な日々はここにあったんだ"って、YON FESのGEN先生の歌じゃん!」

GEN先生「確かにそうかもしれないですね」

とーやま校長「俺はこの曲を聴くと、CMを思い出します。めっちゃ流れてましたよね」

SCHOOL OF LOCK!


GEN先生「CMで聴いてくれてる方もいると思います。
この曲は誰かがいる存在感があると思うんですよ。生活感があって、誰かと暮らしているっていう設定なんです。幸せって、自分ひとりじゃ幸せじゃなくて、誰かとわかち合ってこそ幸せになる。だから、誰かがいて誰かのためにもならないと、本当の幸せじゃないかなって、最近すごく思います」

とーやま校長「へ〜!」

GEN先生「自分のやってることとか、もちろん自分のために、自分がやりたくてやってるんだけど、こうやって待ってくれてるリスナーとか色んな人がいて、誰かのためにもなってると思うと、本当に頑張れるし、幸せですね」

とーやま校長「昔からそうやって思えてましたか?」

GEN先生「思えてなかったですね。本当に最近です。俺はずっと、自分がやりたいから自分のために自己責任でやってるんだ、って思ってたんですけど、やっぱりそこには限界がありました。
例えば家に誰かが来る時も、自分がただひとりで暮らしてるだけだったら部屋はどんどん荒れてくんですけど、"誰かが来るんだったら、快適に過ごしてもらうために掃除しなきゃ"とか、そのお陰で自分が頑張れてるなって思いますね」

とーやま校長「優しくなったね…」

あしざわ教頭「何様だよ!(笑)」

GEN先生「いや、ほんとに優しくなりました!(笑)」


♪ capture / 04 Limited Sazabys


とーやま校長「これが3曲目! もう、パンクロック一撃、一発!」

GEN先生「そうです! 今まで作った曲で一番速いです」

とーやま校長「これで(CDに収録されている)3曲全部かかったからね!」

GEN先生「もう買わなくていいじゃないですか(笑)」

あしざわ教頭「いやいや、何を言ってるんですか! 家で聴きたい!(笑)」

とーやま校長「TOWER RECORDSでもいっぱい売ってるんだから!」

GEN先生「ぜひお願いします(笑)」


11時台のはじめに、あしざわ教頭が何やら言い出したぞ。

あしざわ教頭「あの〜…わたくしごとですけど、BGMを変えてもらっていいですかね? こんなことをこの場所で言うことでもないですし、僕自身もわかっています。"全国に向けて、何をお前の時間にしてるんだ?"みたいなご意見もあると思うんですが…」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「9月4日?」

あしざわ教頭「こうやって、FAXで、静岡県のちかちゃん。が送ってくれたり、ふてふてりんごとかもイラストを描いてくれたり…。まぁちょっと、過ぎちゃってるのに、なんでこんなタイミングでっていうこともあると思うんですけど…」

とーやま校長「すごい尺を食うな」

あしざわ教頭「まぁまぁ、あの、"史香、誕生日おめでとう!"

先日、9月2日は、あしざわ教頭の奥さん、馬渕史香さんの誕生日でした!

あしざわ教頭「今日に関しては、"ロックのスペルは『L O V E』になるのかなーなんてね、思っちゃったリするわけですよ!」

SCHOOL OF LOCK!


GEN先生「(笑)」

とーやま校長「ラブってこと? よくゲストがいる前でできるよね〜」

あしざわ教頭「ほんとに、なんかすいませんね〜、とは思ってますよ」

とーやま校長「あのー、もしかしたら失礼になるかもしれないので、カフを下げて言いますね」

あしざわ教頭「何ですか?」

とーやま校長知らね〜よ〜〜!!

あしざわ教頭・GEN先生「(笑)」

あしざわ教頭「聞こえたよ!(笑)」

とーやま校長「(笑) おめでとう、馬渕!」

SCHOOL OF LOCK!



さぁ、今夜のSCHOOL OF LOCK!は、04 Limited SazabysのGEN先生を迎えてお届け中!


Squall
GENさん!こんばんは!
昨日フリーライブ行きました!初フォーリミライブでした!
Squallめっちゃいい曲でした!
Squallツアーに行きたいのですが、お母さんが全く許しをくれません!
どうしても行きたいです!
納得してもらえる方法を教えてください!
Dr.Holy
男性/13歳/岐阜県
2017-09-04 22:34



GEN先生「なるほど! 何か条件をつけたらいいんじゃないですか? "テストで何位以内を取るから"みたいな」

とーやま校長「そうだね、ただ行かせるわけにはいかないからね」

GEN先生「"偏差値が○以上いったら"とか。親を納得させる条件を、こっちから出してみたらどうですかね?」

とーやま校長「確かに! それだったら親も納得だし、結果、自分にとってもいいことですからね」

GEN先生「Win-Winですからね! "あんた、やるじゃない!"みたいなね」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「最高の気分で行けますね」

とーやま校長「このツアーは、11月16日のCLUB CITTA川崎を皮切りに、これは年をまたぐんですね」

「04 Limited Sazabys "Squall tour"」

<日程はこちら!>
2017.11.16 【神奈川】CLUB CITTA川崎
2017.11.23 【広島】広島BLUE LIVE
2017.11.24 【福岡】福岡DRUM LOGOS
2017.11.26 【香川】高松festhalle
2017.11.30 【長野】松本キッセイ文化ホール・中ホール
2017.12.07 【新潟】新潟LOTS
2017.12.09 【宮城】仙台PIT
2018.01.06 【北海道】Zepp Sapporo
2018.01.13・14 【大阪】Zepp Osaka Bayside
2018.01.18・19 【東京】Zepp Tokyo
2018.01.25・26 【愛知】Zepp Nagoya


とーやま校長「年が明けてからはZeppツアー始まるということで、あと2ヶ月ぐらい先ですけど、どんなツアーになるんですか?」

GEN先生「今回はワンマンツアーなんですよ。僕たちは対バンが大好物で、対バンとの負けず嫌いみたいなところでパワーを吸収して、LIVEに放出してるんですけど、ワンマンは武道館以来なんです。ワンマンはワンマンで、僕たちも仕掛けていきたいところがたくさんあるので、ワンマンでしかできないセットリストだったり、攻め方・みせ方をすると思います! 僕らを好きだったら絶対に楽しいです!」

とーやま校長「先行はもう終わってるのかな? 一般のチケット発売が来月の15日(日)の朝10時より始まるので、まだチケット取れてないヤツ、どうしてもフォーリミ先生が観たいヤツ、ホームページ等々調べて行ってほしい!」

<⇒詳しい日程やチケット情報は【公式サイト】をチェック!>


とーやま校長「さらに、夏フェスなんて、とんでもない数でしたね!」

GEN先生「今年も本当に多かったですよ!」

とーやま校長「8月なんて、毎週末、基本的にどこか全国各地にいる…! ここまで、いかがでしたか?」

GEN先生「もう自分がどこにいるんだかって(笑) 地名を間違えそうになりながら…いやいや(笑)」

あしざわ教頭「前の日と全然違うところにいるんですもんね」

SCHOOL OF LOCK!


GEN先生「はい。でも、去年やおととしに出させていただいたイベントだったりするので、ほとんど初めてじゃないんですよ。なので、その土地の食べ物だったり、その土地の人だったり、その土地に対する思い入れがちゃんとあるので、毎回いいLIVEができてたと思います」

とーやま校長「ウェルカムな空気もあったんですね。でも、まだ今週の土曜日から、栃木で"ベリテンライブ"があるんですね。それを皮切りに、また毎週末ずっとたくさん周るんですけど、俺がパっと目に入って"うわっ"と思ったのは…10月28日(土)!」

GEN先生「ですね! Hi-STANDARDとのツーマンでございます!」

「Hi-STANDARD "THE GIFT TOUR 2017"」
2017.10.28 【愛知】Hi-STANDARD "THE GIFT TOUR 2017" (日本ガイシホール)


あしざわ教頭「すごいなぁ!」

とーやま校長「GEN先生にとっての、Hi-STANDARDっていうのはどういう存在なんですか?」

GEN先生「僕がHi-STANDARDを知った時にはもう活動してなかったので、伝説の伝説なわけですよ。もうそれぞれの活動を必死に追うことしかできなかったんです。
"いつかやってくれないかなぁ? でもやんないんだろうなぁ"ってずっと思ってたんですけど、2011年に"AIR JAM"で復活して、"音源とか出さないんだろうなぁ"って思ってたら、去年出してくれました!」

とーやま校長「シングルでね!」

GEN先生「そうなんですよ。それで、10月28日に僕たちはツアーに参加するんですけど、名古屋なんですよ! しかも日本ガイシホールが、僕が中学生の頃に初めて行ったLIVEとかコンサートの会場なんです!」

とーやま校長・あしざわ教頭「えー!」

GEN先生「人生で初めてそういう音楽体験をした場所で、しかも、その日、これは一番大事なんですけど…俺の誕生日なんです!

とーやま校長「えーーー!! ここでHAPPY BIRTHDAYか!!」

GEN先生「そうなんですよ。史香がどうとか、俺は知らないですよ!」

あしざわ教頭「史香は史香で大事だからなぁ」

GEN先生「で、10月28日が俺の誕生日で、Hi-STANDARDのニューアルバムのタイトルが、"GIFT"なんです

とーやま校長「じゃあ、Hi-STANDARDからのとんでもないプレゼント!」

GEN先生「もう最高に幸せです!」

とーやま校長「ハイスタ好きなみなさんはもちろん、フォーリミとも絶対に相性がいいはずじゃないですか!」

GEN先生「今回は地元なので、そうですね。
実は去年の年末も、新潟で僕らも出演させていただいたんですよ。その時はもう夢が叶ったことが嬉しすぎて、ずっとステージから5センチぐらい浮いてるような感じだったんですけど、今回は地元っていうことですし、僕たちのファンもたくさん来ると思うんで、これは正面から"バチコーン!"ってぶち当たって、やっつける気持ちでやりたいなって思います」

とーやま校長「燃えるね! ガツっとぶちかましてくださいね!」

GEN先生「はい!」


さあ、そんな04 Limited Sazabys GEN先生と一緒に、
SCHOOL OF LOCK!のスタンダード授業、「掲示板逆電」をやっていく!


ぶった斬って下さい!
校長!教頭!GEN先生!こんばんわ!
別れた彼のことが忘れられず、1人になった時どうしても考え込んでしまいます。忘れなきゃと思うんですが、ズルズルと引きずってしまいます、、はっきりしない自分にうんざりします、、
なんでもいいです、アドバイスください!
凜々
女性/19歳/長野県
2017-09-04 18:03



とーやま校長「もしもし!」

凛々 長野県 19歳 女性 

凛々「もしもし!」

RN 凛々は04 Limited Sazabys先生が大好きで、もちろん『Squall』も買ったとのこと。

凛々「フォーリミっていうだけじゃなく、ひとつの曲としてすごく好きで、とても心に刺さるものがありました」

GEN先生「ありがとうございます! じゃあフォーリミファンじゃなくても、このCDだったら買ったよってことですね」

凛々「はい!」

GEN先生「嬉しい!」

とーやま校長「でも、凛々は彼氏にフラれたんだね。いつ?」

凛々「今年の4月です。私は長野県で彼も同じ高校だったんですけど、(彼だけ名古屋に行ってしまい)遠距離になっちゃったんです。"遠距離になるね"っていう話は元々してたんですけど、(遠距離に)なったら、10日目ぐらいで急に、LINEで"別れたい"みたいに言われました」

そのすぐ週末に会いに行き話をしたが、"嫌いじゃないけど別れたい"と、
はっきりしない感じで結局フラれてしまい、泣きながら長野に帰ったのだそう。

凛々「はっきりしないし、自分もフラれたのに忘れられなくて、吹っ切って新しい自分に生まれ変わりたいので、掲示板に書き込みました

とーやま校長「まさに『Squall』で言ってくれている…」

GEN先生「そうですね。"忘れたいことも 忘れられない"と」

凛々「はい、そうです(笑)」

とーやま校長「GEN先生は、こういう、吹っ切らなきゃいけないけどずっとうだうだしちゃうっていうことはあります?」

SCHOOL OF LOCK!


GEN先生その相手の男に、うだうだするほどの価値があるかどうかじゃないですかね? この子は、"嫌いじゃないけど"とか、はっきりしない、ちょっと思わせぶりな感じじゃないですか。この彼がなんで別れを切り出したかはよくわかるんですけど、100%、目移りしたんですよ

とーやま校長「おおっとぉ〜!(笑)」

あしざわ教頭・凛々「(笑)」

GEN先生「100%、大学に入った瞬間に、新刊コンパとか、全国各地から集まった、咲きまくった女子たちがいっぱいいるわけですよ。それで、"この誘惑に耐えられない"ってなったんだと思いますよ」

とーやま校長「ズキーン…! ガガガガー…!」

GEN先生「たぶん、遠距離は大丈夫だろうと思って出てきたと思うんですけど、やっぱり、いざそういう環境に飛び込んだら、"いや、これはたぶんムリだな"ってなったんだと思います」

とーやま校長「GEN先生は、"もう、そうだから、次に行くしかないんだよ!"ということですか?」

GEN先生「そうだし、他に色んないい子が出て来ちゃって、今までの凛々とは別れなきゃいけない、ってなったんだったら、もう嫌われる覚悟で、なんなら嫌われ者になって、ちゃんと別れるべき。それなのに、"嫌いじゃないけど"ってウジウジした感じが、ちょっとこいつはダサいので、そんな男を引きずる必要はないな、と。
そんな男は見返した方がいいと思うので、リベンジするために凛々はいい男を捉まえて幸せになってほしい!」

SCHOOL OF LOCK!


凛々「はい!」

とーやま校長「"今までのこの5か月間は何をしてたんだ?"と!」

あしざわ教頭「そうだな!」

GEN先生「こいつは、たぶんこの5ヶ月の間、色んなことしてるぞ! 夏の間、BBQとか行って、コテージで隣で寝ちゃって…みたいな」

あしざわ教頭「ムカつくなー!」

GEN先生「ムカつきますね! 楽しそうだな、こいつ!!」

とーやま校長・凛々「(笑)」

とーやま校長「凛々、これはGEN和尚からの、めちゃめちゃ愛の言葉だよ!」

あしざわ教頭「そうだね。だって、そういうことを言われないと、凛々はずっとそんなヤツのために…」

とーやま校長「そもそも、"ぶった切ってください"って言ってるんだからね」

GEN先生「そう。引きずるほどの男じゃないと思うよ」

凛々「はい! ありがとうございます! 友達とかに相談して、みんな優しい言葉とかかけてくれるんですけど、やっぱり自分の中で"変わりたい"っていう思いがあったから、すごいぶった切ってくれて勇気が出ました!」

とーやま校長「いつでもGEN寺、開放してるんで、よかったら、いつでも来れば説法を説いてくれるからね」

GEN先生「断食から始めます(笑)」

あしざわ教頭「結構キツいな〜!(笑)」

とーやま校長「凛々、気合入った?」

凛々「入りました!」

とーやま校長「よし! じゃあね、凛々!」


♪ climb / 04 Limited Sazabys


とーやま校長「凛とした表情に、凛々がなるように!」


時間の限りやっていくぞ!

とーやま校長「もしもし!」

メガネをかけた梨 岐阜県 15歳 女性 高校1年生

メガネをかけた梨「もしもし!」

RN メガネをかけた梨は、悩んでいることがあるのだそう。

メガネをかけた梨「中学校の時、同じ吹奏楽部で一緒にトランペットをしていた親友がいるんです。その子とすごく仲良くて色んな影響を受けて、フォーリミとかもその子が教えてくれて一番好きなアーティストになりました」

とーやま校長「恩人じゃん!」

メガネをかけた梨「はい。今年のYON FESも誘ってくれて初めて邦ロックのLIVEに行って、めっちゃいい思い出になったんです。でも、高校が離れ離れになって、あんまり会話もしなくなって、SNSだけで会話をしていました。
私が高校で交友関係がうまくいかなくてSNSでちょっと愚痴を言ったら、その親友が自分のことを言われたと勘違いしてしまったんです」

そして、色んなSNSを一方的にブロックされてしまったとのこと。
その時はなぜブロックされたのかわからなかったので、
共通の友達に理由を聞いてもらったところ、
勘違いだということがわかったそう。
誤解だと伝えてもらおうとしても、RN メガネをかけた梨の話題になると
話をはぐらかして聞いてくれない状態らしい。

メガネをかけた梨「その状態が4ヶ月続いてて、地元ですれ違っても避けられちゃって、伝えようと思ってもなかなか伝えられないんです」

とーやま校長「メガネをかけた梨は、その友達のことが嫌いっていうことは一切ないんだもんね」

GEN先生「完全に勘違い」

メガネをかけた梨「はい、そうです」

とーやま校長「それで、誤解を解きたいんだね」

GEN先生「その友達、フォーリミファンなら、今日聴いててくれたらいいのにね。その瞬間に完結して"あれ、私が思ってたのとちょっと違う"みたいになったらいいのに」

とーやま校長「確かに。ピンときてるはずだしね」

GEN先生「でも、SNSで言ってたことを勘違いしちゃうっていうのは現代的ですね」

とーやま校長「ちゃんと言わなきゃいけないけど気まずくなって、とか、向こうも扉を閉められちゃってるし、でも、どうしても伝えたいことがある、とか、そういう時の踏み出し方、あります?」

SCHOOL OF LOCK!


GEN先生「でも、"友達に言わなくていいこと言っちゃったな"って、それを謝りたいのに謝れないまま大人になっちゃったことがあるので、やっぱり絶対にちゃんと言わないと一生後悔すると思う」

とーやま校長「それは今でも後悔してるんですか?」

GEN先生「してます。"あんなこと言うんじゃなかったなー"とか。(たまに)思い出すんで、少しでも早く誤解を解いた方がいいと思います。だって好きなんだもんね」

メガネをかけた梨「はい!」

GEN先生「もともと仲が良かったはずだから、そのただ一個じゃないですか」

とーやま校長「さっきGEN先生が言っていたように、今聴いてるかもしれないから、今、その友達に向けて言ってみるって言うのは?」

メガネをかけた梨「言います…!」

GEN先生「今言えたら、絶対に、次に会った時にバシっとつかまえて言えると思うんだよね」

とーやま校長「気持ちの整理をつけて、まとまらなくてもいいからね」

メガネをかけた梨「いきます…! SNSのところで勘違いをさせるようなことを言っちゃって、本当にごめんなさい。でも、私はずっと好きだし、また仲良くしたいと思っているので、話し合いたいし、前みたいに仲良くなって、また一緒にLIVEとか仲良しになりたいです。本当にごめんなさい!

とーやま校長「よく言った! 立派だよ! もうこれ以上ないくらいの言葉だよね」

GEN先生「うんうん」

とーやま校長「ツアーに来られたらいいね」

GEN先生「冬は一緒に来てくれたらいいですね! 仲直り記念に来れたらいいですね!」

とーやま校長「今度は逆に、友達を誘ってね。ちゃんと気持ちが伝わるように祈っているよ!」

メガネをかけた梨「ありがとうございます!」

GEN先生「ありがとう!」

RN メガネをかけた梨は裸でしゃべってくれたから、
友達も伝えたいことがあるのであれば、ブロックをいったん解除して、
RN メガネをかけた梨に思っていることを伝えてあげてくれると嬉しい。
お互いに勇気を出して、歩み寄ってほしい!


さあ、そろそろ黒板の時間。
今日はもちろんGEN先生にお願いしたぞ!

SCHOOL OF LOCK!


『 自分自身に生まれ変われ 』

GEN先生「本当に自分が何をやりたくて何を考えているかわからなくと思うんですけど、そのたびにちゃんと自分に聞いてあげてほしいです。
"どうしたいのか"、"どうなりたいのか"、"自分はどういう人が好きなのか"、"どういう自分が好きなのか"。ちゃんと考えて、自分自身をしっかり認めて愛してあげて、自分自身に生まれ変わってください」


♪ Squall / 04 Limited Sazabys


とーやま校長「本当にそうですね。これって、絶対にムリなことを言ってるわけじゃないですよね。色々、今までの活動で証明してくれてるわけだしね」

GEN先生「そうなんですよ。僕らも特別に才能があったり、特別なものを持ってるとは思わないです。"頑張れば夢は叶うよ"なんて言わないですけど、俺らは叶えたぞ! 俺らは努力したし、勇気も出したし、頑張ったぞ、っていうのを伝えたいです」

とーやま校長「変わろうとすることを恐れずに、そして、やめずに」

GEN先生「さっきの子(RN メガネをかけた梨)勇気を出したじゃないですか。勇気って、基本的に弱気と同居してるわけですよ。どっちが勝つか、どっちを応援したいかが自分の方で、やっぱり勇気が勝つ瞬間ってすごく気持ちがいいんです」

とーやま校長「その時に涙が流れるだろうけど、俺たちにできることは、それでも歯を食いしばってガシガシ行くことだよ!」


GEN先生、今日は2時間たっぷりと使わせていただき、本当にありがとうございました!
またLIVEやツアーなど、お体に気をつけて行ってきてください!

SCHOOL OF LOCK!




【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN ふてふてりんご


SCHOOL OF LOCK!

RN ちかちゃん。


SCHOOL OF LOCK!

RN ももとりまかろに


SCHOOL OF LOCK!

RN ふてふてりんご


SCHOOL OF LOCK!

ラジオネームを教えてね!


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳


SCHOOL OF LOCK!

RN ふてふてりんご


SCHOOL OF LOCK!

RN ふてふてりんご




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【逆電リスナー】
凛々 長野県 19歳 女性
メガネをかけた梨 岐阜県 15歳 女性

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【本日の放送部員】
ゆめゆめ(*^^*) 愛知県 18歳 女性

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

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【オンエアリスト】
22:07 0570-064-556 / SKY-HI
22:27 最&高 / きゃりーぱみゅぱみゅ
22:38 Squall / 04 Limited Sazabys
22:45 happiness / 04 Limited Sazabys
22:50 capture / 04 Limited Sazabys
23:09 If you wanna / Perfume
23:13 午後のパレード / スガシカオ
23:14 アシンメトリー / スガシカオ
23:15 夜空ノムコウ (additional track) / スガシカオ
23:16 きらきら武士 feat. Deyonna / レキシ
23:17 SHIKIBU feat. 阿波の踊り子 / レキシ
23:17 最後の将軍 feat. 森の石松さん / レキシ
23:19 年貢 for you feat. 旗本ひろし、足軽先生 / レキシ
23:20 Crazy Crazy / 星野源
23:21 夢の外へ / 星野源
23:21 時よ / 星野源
23:22 恋 / 星野源
23:22 チューチュー ラブリー ムニムニ ムラムラ プリンプリン ボロン ヌルル レロレロ / マキシマム ザ ホルモン
23:23 恋のメガラバ / マキシマム ザ ホルモン
23:23 シミ / マキシマム ザ ホルモン
23:40 climb / 04 Limited Sazabys
23:51 Squall / 04 Limited Sazabys

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GEN先生の優しさと愛嬌が溢れた2時間!
また来て下さい!

校長のとーやま

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自分を変えるタイミング、ムズいと思うけどSquallの力を借りて飛び込め〜!!
フォーリミ先生ありがとうございました!

教頭のあしざわ

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