My Hair is Bad先生が初来校!!
今夜の授業テーマは「この日常が曲になったら」

生放送 2017.11.23 木曜日

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


『 初来校 』

とーやま校長「ということで、もういらっしゃるわけ!」

今夜の生放送教室には…
My Hair is Bad先生ーーーー!!!!

SCHOOL OF LOCK!


椎木知仁先生(Gt.Vo)
山本大樹先生(Ba.Cho)
山田淳先生(Dr.)

とーやま校長「実は、My Hair is BadとSCHOOL OF LOCK!は、7年前に出会ってるんですよ!」

椎木先生「ここに来るまで7年かかりました…!(笑)」

とーやま校長「今は2015年から名前が変わって"未確認フェスティバル"でやらせてもらってるんですけど、その前身の"閃光ライオット"に、2010年、My Hair is Badは出てくれている! 7年前を覚えていますか?」

椎木先生「もちろんです! 閃光ライオット、大人が"踊らせてくれるぞ!"って言ってくれたのに、俺らが全く踊れなかった(笑)」

2010年の閃光ライオットのFINALは、東京ビッグサイト。
My Hair is Bad先生は、3次のLIVE審査まで行ったものの、
ファイナリストにはなれなかったのだそう。

とーやま校長「だから、落とした人がいるってことだよね。誰だよ落としたの!! いしわたり淳治か!?」

あしざわ教頭「すぐいしわたり淳治先生に行くんじゃないよ(笑)」

とーやま校長「やまじゅん先生は、閃光ライオットのイメージとか思い出とかはどうですか?」

山田先生「そんなにいいイメージはない(笑)」

一同笑い

とーやま校長「それは、"何、俺らを落としてくれてんだ"ということですか」

山田先生「そうですね。一応2年も出させてもらったんで、でも、(2011年は)スタジオ審査で終わって、普通に帰りました」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「2010年よりもひとつ手前で落ちてしまったんですね。山本先生も記憶にありますか?」

山本先生「あります。"去年よりダメだったのかな?"っていう、単純な…(笑)」

とーやま校長「誰だ!? 淳治か!?」

あしざわ教頭「だからすぐ淳治に行くなって! 他に色々いたでしょうよ!(笑)」

とーやま校長「(笑) 2010年の時のFINALが東京ビッグサイトで、2011年になったら日比谷の野音に変わったんですよ。2011、自分たちはそこで止まってしまいましたけど、その後の行方とかは追っていてくれたんですか?」

山本先生「もう全く興味なかったです」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「(笑)」

あしざわ教頭「そりゃあそうでしょうよ! それはしょうがないです!(笑)」

とーやま校長「あそこで、何か自分たちの中で変わったものとか、生まれたものとかはありますか?」

椎木先生「SONYの人とか大人の人たちがいっぱい来てくれて、初めて大人と接して、"そんな簡単に信じない!"と思いました」

一同笑い

とーやま校長「それは3人とも一緒?」

山田先生「そうですね。だって、メジャーのSONYの袋を持った人が急に地元に現れて、"出てみない?""おー、あざっす!"みたいな感じで行ったのに、"2年連続落ちるのかよ!"って(笑)」

とーやま校長「どうなってんだよ!!」

しかし、そこでバンドとしての歩みが止まることはなく、
ずっと音楽活動を続けられたMy Hair is Bad先生。
ついに去年、2016年にメジャーデビュー!

さらに、今年の5月4日には、
閃光ライオットで行けなかった東京の日比谷野外音楽堂、野音で
ワンマンライブを行っていて、
そして来年の3月には日本武道館でのLIVEも決定!

とーやま校長「こうやって生放送教室で7年越しに会うことができて、そして昨日! 3rdアルバム"mothers"をリリースされていて、これまたおめでとうございます!」

My Hair is Bad先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「これ、俺もう好き過ぎます! 前回の"woman's"もめちゃめちゃ好きで、一番最後の曲、『また来年になっても』を、今年の最初の授業の一番最後にかけさせてもらったんですよ」

My Hair is Bad「ありがとうございます」

とーやま校長「なのに…ずっと憎しみしかなくて…」

あしざわ教頭「いやいや(笑) 別に校長先生に対してそういうふうに思ってないですよ、きっと!」

とーやま校長「今日はアルバム"mothers"の話から、ツアーの話も後ほどじっくり聞かせてもらおうと思う!」


♪ 復讐 / My Hair is Bad


とーやま校長「この曲から、アルバム"mothers"は始まるわけじゃないですか。これ一発目に聴いた時に、いつもだとは思いますけど、本気も本気だし、覚悟を決めてるバンドのアルバムだなってめちゃめちゃ思いました。聴けば聴くほどラブソングにしか聴こえないしね。この曲って、一瞬、逆なのかなとかも思うじゃないですか」

SCHOOL OF LOCK!


椎木先生「う〜ん…、でもやっぱり、僕の中ではラブソングですね」

とーやま校長「最初に聴いた時は"わ! 怖い!"って感情もすごくありました」

あしざわ教頭「そうですね。言葉が強かったりもしますからね」

とーやま校長「でも、そこを裏返したら何があるんだっていう話でね。それで、タイトルがそういうことになるから…」

あしざわ教頭「校長、気持ちが引きずってるな(笑) 今日は前のめりでお願いします!」

SCHOOL OF LOCK!



さっそくMy Hair is Bad先生へ書き込みが来ているぞ!


My Hair is Bad
マイヘアは、好きな人が好きで聴くようになりました。今ではほんとにほんとに大好きで、マイヘアを聴かない日はありません。悲しいことがあったとき音楽を聴いて気を紛らわす私ですがマイヘアは聞いたら逆に泣けてきてすっきりできたりします。今日はほんとに楽しみです!
ゆずみかんおれんじ
女性/16歳/北海道
2017-11-23 12:41



My Hair is Bad先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「上がるって言うよりも、逆に、沈みに沈んで、あとはもう上を向くしかないっていうね」

あしざわ教頭「そうですね。感情のちょっとしたところを突かれるんでしょうね」

とーやま校長「っていう曲も、マイヘアってたくさんありますもんね」

椎木先生「こうやって感想を聞くこともあんまりなくて、すごく嬉しいです」

とーやま校長「ラジオとかもあんまりやってないんですか?」

椎木先生「そうですね。お便り来るのを聞いてるのも最近ですね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「そうなんですか! 今日もたくさん書き込みが届いてて、それを見てるだけでも"あ、お前はこういう曲の聴き方をしてるんだ"とかもわかるしね。
ゆずみかんおれんじも言ってるように、自分の好きな人への気持ちとか、そうじゃない気持ちとか、悲しい気持ちだったりとか、たぶん毎日マイヘアと共に、こういう浮き沈みのある日常を頑張って生きているんだよね。マイヘア先生の曲ってそういうことだとも思ってる」

ということで、そんなMy Hair is Bad先生と、
今日はこんなテーマでみんなと一緒に授業をしていくぞ!
「この日常が曲になったら」

とーやま校長「今日は、お前の日常のことを教えてほしいと思っている! クラスのことだったり、恋とか、夢、部活のことでもいい。
それと今夜は、お前のその日常がもし曲になったとしたら、その曲のタイトルはどんなタイトルになるのか? タイトルもつけて送ってもらおうと思う!」

今日はこんな感じで学校掲示板に書き込んで欲しい!
例えば…

タイトル…『バンドマンになりたくて』
「とにかくバンドマンになりたい!どうしたらいいですか?」

タイトル…『復習』
「予習はめちゃめちゃできるんだけど、復習はできない」

タイトル…『超つらみロングロング』
「は〜、あいつに会えない土日がロングすぎてマジつらみ。ロンゲストつらみタイム〜!」

とーやま校長「ってことで内容は、悩みでもいいし、どうしても伝えたいことでもOK!」

君が日常で感じている想いを
学校掲示板もしくはメールで教えてくれ!
My Hair is Bad先生のアルバム「mothers」を聴いた生徒からの、
感想書き込みも待ってるぞ!

SCHOOL OF LOCK!



欅坂46マネージャーのやっさんから、番組宛てに三ヶ日みかんが届いたぞ!
ありがとうございます!

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「うんめぇ! めっちゃ甘い! クリプトキサンチンがめっちゃ含まれてる! やっさんありがとうー!」

あしざわ教頭「ありがとうございまーす!」

SCHOOL OF LOCK!




合格宣言
僕はいま高校3年生(受験生)です。
今日も模試がありました。
その後mothersを買いに行ってさっきひと通り聞きました。素直にMy Hair is Badの本気を感じました。合格に向けて残りの期間も僕も本気で頑張ろうと思えました。絶対受かります。
悪マッシュ
男性/18歳/愛知県
2017-11-23 20:03



My Hair is Bad先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「このアルバムによって、受験、勉強に対する勇気をもらってるっていうのも、そんなに普段は聞く機会がないんですもんね」

山本先生「嬉しい。照れちゃう」

とーやま校長「山本先生、ずっとニヤニヤしてますね(笑) 今のニヤニヤはどういう成分ですか?」

山本先生あーまぁまぁまぁまぁ、と」

山田先生「なんだよ、それ!」

とーやま校長「自分もそんな時があったなっていうことですか?」

山本先生「え? 高校の時ですか? ……え? すいません、調子がね(笑)」

とーやま校長「イヤホンの調子? あんまり聞こえてなかったってこと?」

山本先生「いえ、聞こえてるんですけど、どっちの方が調子がいいかなってずっとやってて…」

とーやま校長「それは本番前に確認してもらっていいですか?(笑)」

山本先生「すいませんでした!(笑)」

SCHOOL OF LOCK!



改めて、My Hair is Bad先生は昨日、
3rdアルバム「mothers」をリリースされている!


mothers
フラゲした日から何周も聞いて、毎回13曲があっという間に終わってしまう。
どの曲が1番とかじゃなくて、どれも全く違う個性があって、アルバムとしてすごく好きです。
僕の事情から空気がガラッと変わる感じがしました。前半が昼間なら後半は夜みたいな、シャトルに乗って、言葉にできないんですけど、何か強く感じました

うまくまとめられなくて、グダグダになってしまったんですけど、とにかくmothers 最高でした!
黒髪ボブ
男性/18歳/東京都
2017-11-23 17:10



椎木先生「嬉しい! めっちゃちゃんと聴いてくれてますね!」

山田先生「100点!」

とーやま校長「来たよー! やまじゅん先生から"100点"いただきました!
確かに、1曲目にかけさせてもらった『復讐』から『熱狂を終え』『運命』までで、このアルバム全部終わっていいやっていうぐらいの気迫がすごくないですか?」

SCHOOL OF LOCK!


椎木先生「嬉しいですね。そう、3曲すごい勢いがあるんですよね。俺らの中で、こんなアルバムは初めてかもしれない。一番勢いがあると思います」

とーやま校長「この前半の勢いはどこから来た勢いなんですか?」

椎木先生「どこから来たんですかね…? でも、逆に言ったらそこだけなんです。真ん中あたりはちょっと可愛かったり、本当に色んな一面が各所にギュっとなってると言うか、それの激しいところが一番最初だった、みたいな感じでしょうか」

とーやま校長「確かに、そこから『関白宣言』『いつか結婚しても』、6曲目の『元彼女として』も可愛らしいポップな感じですしね。でも『元彼女として』は、男からしたら、"ウッ…"ってなる(笑) そんなことを思わせてしまってたりしたこともあったのかな、とかというのもあったりして」

あしざわ教頭「そうですよね。でも、最後の方の流れに行くと、突然世界がちょっとバっと拓けるような時間もあります」

とーやま校長「黒髪ボブが言ってる、一番最後の『シャトルに乗って』もね!」

椎木先生「ちょっと椎木世界観出しちゃいました」

とーやま校長「椎木世界観(笑) どこのハイプの方ですか?(笑) 仲がいいと存じ上げてはおりますが!
でも、『シャトルに乗って』を聴いて、この"mothers"というタイトルが何となく理解できたんです」

あしざわ教頭「すっごいよくわかる! 僕も"この感じなんだろう?"って最後になりました」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「"大きい"とか"包まれる"とか、"包み込むようなものを、愛する人に渡したいんだよ"とか、"mothers"っていうタイトルはそういうことなのかな、って今の僕は思ってます」

椎木先生「俺も今までこんな曲を書いたことがなかったし、たぶん今にならなきゃ書けなかったと思ってます。やっと書けたこの曲『シャトルに乗って』は、一番不思議な曲ですね」


とーやま校長「そして、黒髪ボブの言うように、7曲目の『僕の事情』から、ポエトリーリーディング(詩を朗読すること)って言うんですよね。ここから今度はあっという間に曲が変わって、8曲目の『噂』に行って、『噂』ももうとんでもない速度で終わってくんですね」

あしざわ教頭「すっごいスピードで噂になってく(笑)」

My Hair is Bad先生「(笑)」

とーやま校長「40秒ですよね。で、そのまま『燃える偉人たち』っていう、またボッコボコにぶち上がる曲! この三連打の構成もめっちゃ面白いじゃないですか」

椎木先生「やだ、嬉しい。ありがとうございます!」

とーやま校長「だって『僕の事情』の言葉が、次の『噂』では出ずに、『燃える偉人たち』で、ね! これは何なんですか!(笑)」

椎木先生「そうなんですよ! これはそうなっちゃったんですよね。狙ってたわけじゃなくて、とにかくいい曲を書こうと思って、13曲集まって、綺麗に並び替えたらこうなった、っていう、これだけです」

とーやま校長「やまじゅん先生は、この"mothers"はどんなかたまりになりました?」

山田先生「例えば『噂』とかでも、ドラムも初めてツービートをガッツリ入れて作ってみたり、ドラムテックの人も入れてレコーディングしたんで、ドラムの音とか全体の音が良くなったりしてると思います(笑) すいません、ふわっとしてて(笑)」

とーやま校長「全然! じゃあ、単体でいくよりも流れで行きたいんで、7・8・9(曲目)を連チャンで行ってもいいですか?」

SCHOOL OF LOCK!


山本先生「そんなことできるんですか?」

とーやま校長「そんなことできるんですよ! なぜならここが、SCHOOL OF LOCK!だから!!!

My Hair is Bad先生イエーーーーイ!!

あしざわ教頭「いいぞ、校長!」

とーやま校長「7年前の雪辱を、ここで何とか挽回したいと思ってるんだ!(笑)」


♪ 僕の事情 / My Hair is Bad


♪ 噂 / My Hair is Bad


♪ 燃える偉人たち / My Hair is Bad


SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「山本先生、これは最強の流れですよ!」

山本先生「ありがとうございました!」

山田先生「本当にすごいですね! さすがSCHOOL OF LOCK!です!」

とーやま校長「ちょっとは7年前の恨みが晴れましたか…?」

山田先生「少しずつ(笑)」

とーやま校長「やった!」


さあ、そんなMy Hair is Bad先生と送る今夜の授業は…!
「この日常が曲になったら」

ぼの. 新潟県 18歳 女性 高校3年生

RN ぼの.は、My Hair is Bad先生と同じ新潟県上越市。
しかも、バヤリース先生(山本先生)と同じ高校なのだそう。

そんな、RN ぼの.の、日常が曲になったら、どんなタイトルを付けるのかと言うと…

ぼの.『夢って何だ』です」

とーやま校長「素敵な曲っぽい! これはどういうこと?」

ぼの.「今高3で、進路についてすごく悩んでいます。前からずっと学校の先生になりたいと思ってたんですけど、高校に入って、色んなアーティストのLIVEに行くようになってから、やっぱり音楽に関わる仕事がしたいなと思うようになりました」

とーやま校長「そっか。マイヘア先生が大好きで、アルバムも買ってるんだもんね」

ぼの.「はい、フラゲしました! それで、もう進路も変更して、今はもう受験に向けて勉強を頑張らないといけない時なんですけど、でもやっぱり具体的な夢というのがないんです。ただ"音楽に関わる仕事をしたい"っていうイメージしかないんですけど、周りの友達とかは具体的に夢が決まっててそれに向けて頑張っています。友達とかも心配してくれるんですよ。"本当にその進路で行くの?"みたいな」

とーやま校長「漠然としすぎていて、"大丈夫なの?"って一応言ってくれるんだ」

ぼの.「はい」

他にも"先生の方が向いてるよ"とも言ってくれているそう。
それで、先生の方がいいのかと揺れてしまって、勉強も集中できずにいるとのこと。

ぼの.「こんなに、あんまり具体的じゃない夢って、"夢"って呼べるのかな、って、最近すごく悩んじゃっています」

とーやま校長「今の段階、そしてこれからの未来について、はっきりしたものがないとダメなのか、ってことか?」

ぼの.「はい」

とーやま校長「椎木先生は、こうやって"バンドマンになる"って明確に決めた瞬間ってあったんですか?」

椎木先生「僕は高校を卒業する時に、ふたりとも進学だったり就職を選んでたんですけど、僕はバンドをやろうと思ってフリーターになりました。まぁ、で、閃光ライオット落とされるんですけど

SCHOOL OF LOCK!


一同笑い

とーやま校長「7・8・9、もう一回行こうかな!」

あしざわ教頭「あれはエスケープのためのものじゃない!(笑)」

椎木先生「僕も、その時何となくだったんですけど、"やっぱりバンドずっと続けて行きたいな"と思っていました。本当に何となく。でも、"何となく"ってすごくもったいない結果になったり、残念な結果になったりすることもあるんですよね。だけど、"何となく何かを好き"とか言えなくなる方が、何か怖いような気がします。
だから、"何となく、これがいい!"って思えるのは、すごくいいことなんじゃないかな、と僕は思います」

とーやま校長「今のぼの.も、決して悪い状態でも何でもない」

椎木先生「うん! "これがいいんじゃないかな?"って自分で選べるのは、すごくいいことなんじゃないかなと思います」

ぼの.「はい…!」

とーやま校長「実際、やっていくうちに、どんどん明確になっていくこともたくさんあるじゃないですか。アルバムを作る時もそうだったりするんじゃないんですか?」

椎木先生「そうですね。"何となく"を信じ続けて、僕らも10年ぐらいやってきてますから。…うん、根拠はないですけど、大丈夫なんじゃないでしょうか?」

ぼの.「はい!」

とーやま校長「でも、根拠のないものこそ、一番しっかりしていることもあるだろうしね」

あしざわ教頭「自分が"なんとなく"やりたいと思えてる時点で、何かを選んでいるっていう気もするしね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「なにより、ぼの.は、大好きなマイヘアの椎木先生に言葉をもらってるっていう、この一点突破だけでも上出来だよ!」

ぼの.「はい(笑)」

とーやま校長「あとは、ここから本番とかもあるだろうから、"mothers"をいっぱい聴いて、色んなものをもらっていけば…大丈夫ですよね?」

椎木先生「はい、間違いなく大丈夫です!」

ぼの.「はい、ありがとうございます!」

椎木先生「こちらこそ!」

じゃあね、RN ぼの.、ありがとう!

SCHOOL OF LOCK!



22時台はずっと揃わなかったMy Hair is Bad先生。
23時台、サカナLOCKS!の後の自己紹介で…

とーやま校長「校長のとーやまです!」

あしざわ教頭「教頭のあしざわです! そして…!」

My Hair is Bad先生My Hair is Badです!

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「3回目にしてうまくなった感じはありますけど、その焦りとか不安を払拭(ふっしょく)するために、椎木先生が"My Hair is Badです"と共に指をこうやって指してましたね(笑) ポーズつきで奮い立たせたっていうことですか?」

SCHOOL OF LOCK!


椎木先生「うまくいってよかった(笑)」

とーやま校長「本当に申し訳ないんですけど、真横で見ててポーズがダサ過ぎです(笑)」

一同笑い


とーやま校長「マイヘア先生は、昨日3rdアルバム"mothers"をリリースになっております! この初回盤には、今年の5月4日の日比谷・野音のワンマンLIVEの映像DVDが、ほぼフルで入ってるんですか?」

椎木先生「そうですね。ほぼ全曲入ってます」

とーやま校長「めちゃめちゃ興奮するし、LIVEすごいですね!」

椎木先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「山本先生もゴリゴリに暴れ倒すじゃないですか」

山本先生「そうですね」

とーやま校長「今日はわりとふぬけな感じなのに」

My Hair is Bad先生「(笑)」

あしざわ教頭「何てことを言うんだ! 確かに会話にならない瞬間がちょっとあったけど(笑)」

山本先生「すんません(笑)」

SCHOOL OF LOCK!




mothers
フラゲしました、、、本当に最高なアルバムで、ライブDVDも最高すぎました。私の中で1番大好きなバンドなのに未だにライブ行けてません。来年4月の上越EARTH、絶対行きます当てます!!!来年こそはマイヘア先生に会いたいです!!!!!
りりンゴ
女性/16歳/山形県
2017-11-23 23:06



My Hair is Bad先生「ありがとうございます!」


アルバム"mothers"を引っさげた、My Hair is Bad先生のツアー。
"My Hair is Bad presents ギャラクシーホームランツアー"

<日程>
2017.12.2(土) 新潟県 高田公園オーレンプラザ
2018.2.9(金) 広島県 JMSアステールプラザ 大ホール
2018.2.12(月・祝) 愛知県 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
2018.2.18(日) 宮城県 トークネットホール仙台 大ホール
2018.3.4(日) 香川県 レクザムホール
2018.3.9(金) 新潟県 新潟県民会館
2018.3.16(金) 北海道 札幌市教育文化会館 大ホール
2018.3.21(水・祝) 大阪府 オリックス劇場
2018.3.25(日) 福岡県 福岡国際会議場
2018.3.30(金) 東京都 日本武道館
2018.3.31(土) 東京都 日本武道館
2018.4.4(水) 新潟県 EARTH


とーやま校長「今まで、"ミラクルホームラン"とか"ウルトラホームラン"とか"ハイパー"とかですね。でも"ギャラクシー"に行ったら、 もうこれ以上ないじゃないですか」

椎木先生「いやいや、まだまだ終わらないですよ」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「その果ての果てまでまだ飛ばしていくんですね。
12月2日の新潟を皮切りに、来年の4月4日まで。で、東京2Daysが、さっきも少しお話をさせてもらいましたけど、日本武道館!」

My Hair is Bad先生「はい! よろしくお願いします!」

とーやま校長「アーティストのみなさんにとって、日本武道館って色んな距離感とか価値観があると思うんですけど、マイヘアにとっての武道館ってどうなんですか?」

椎木先生「やっと今発表してちょっと実感がわいてきたかなっていうぐらいで、"まさか自分たちが武道館でLIVEをするとは"、という気持ちがまだ強いような気がします」

とーやま校長「やまじゅん先生はいかがですか?」

山田先生「もうこれが親孝行ですね!」

とーやま校長「じゃあ新潟からもお呼びするんですか?」

山田先生「来てくれるんじゃないですかね。野音の時とかも来てくれてたんで」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「ああ、そうなんだ! 山本先生は、この日本武道館はどうですか?」

山本先生「夢じゃないですけど…。でも行ったこともないんで想像ができないんですけど、やれるようになれたっていうことは嬉しいことだなって思います」

とーやま校長「お客さんとして行ったこともないんですか?」

山本先生「ないんです」

SCHOOL OF LOCK!


椎木先生「僕は行ってます。フォーリミも観に行きましたよ」



それにしても
ついこの間まで小さいライブハウスのステージでずっと何かに対して怒って叫んでいたバンドが、春には日本武道館でライブをするなんて信じられない、それも2days。
感慨深いだなんて浸ってる暇もないくらいのすごい速さで、どんどん大きくなっていってる。
すげえなあ、かっこいいなあ、My Hair is Bad。
のろすけ
女性/15歳/東京都
2017-11-23 17:06



My Hair is Bad先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「ずっと見ているみんなからしたら、そうなんだね」

あしざわ教頭「しかも、すごいスピードで行ってるんじゃないかな」

とーやま校長「俺、"woman's"もめちゃめちゃ好きだったんですけど、"mothers"は、より大きさとかを感じたんです。それはもしかしたら、こうやってMy Hair is Badを知ってくれてる人が、破格にも多くなってるっていうのも関係があったりするのかな、って思うんですけど」

椎木先生「確かにそうかもしれないです。今まで書けなかったことが書けていってるのは、やっぱりすごくお客さんのお陰もあると思います」

とーやま校長「12月2日から始まるツアー。本当に、体と喉と…って言っても、たぶん100%のうちの180%ぐらい毎回ぶちまけると思うんですけど、気をつけていってらっしゃいませ!」

My Hair is Bad先生「ありがとうございます!」

<⇒My Hair is Bad先生のツアーなどの詳しい情報は公式サイトをチェック!>

SCHOOL OF LOCK!



さあ、今夜の授業テーマは、
「この日常が曲になったら」

あちゃだ 長野県 16歳 女性 高校1年生

RN あちゃだも「mothers」を買ったのだそう。
感想を聞かせてもらったぞ。

あちゃだ「先行で歌詞を1日ずつ見てたんですけど、その時からすごい"あー、すごい!"ってなってて、やっぱり曲を聴いたら、『関白宣言』がすごくよかったです。毎日朝とか通学途中とかに聞いています」

My Hair is Bad先生「ありがとう!」

RN あちゃだの日常が曲になったとしたら、そのタイトルとは…

あちゃだ『私がもう1人いれば』です」

あしざわ教頭「どういうことだ?」

あちゃだ「実は、私は今1ヶ月前ぐらいから付き合ってる彼氏がいるんですけど、部活(軽音部)が一緒で、バンドも一緒なんです」

とーやま校長「え!? バンド内恋愛ってこと?」

あちゃだ「そうなんですよ」

ちなみに、RN あちゃだはギター、彼氏はベースとのこと。
そして付き合っていることを誰にも言っていないのだそう。

あちゃだ「付き合ってから、(同じ軽音部の)2コ上の先輩に告白されたんです。実は、その先輩に憧れて部活に入ったみたいなところがあって、でも先輩は雲の上の存在みたいな感じだったんで、自分と付き合うことなんてないだろうと思ってたから、普通に好きになった同じバンドの子と付き合ってたんです。だけど、告白されて、やっぱりちょっと先輩のことも好きかもな、っていうふうになっちゃいました。
簡潔に言うと、同じ時に2人の人が気になってしまっているこの状況を、マイヘア先生とかだったらどうするかなって思って」

とーやま校長「だから、『私がもう1人いれば』?」

あちゃだ「そうですね」

椎木先生「もう、名曲っすね(笑)」

一同笑い

とーやま校長「どれぐらいの比率なのかな? あちゃだの中で、彼氏と先輩、どっちの方が大きいの?」

あちゃだ「今は先輩のがちょっと多いです。(10のうち)7ぐらい(笑)」

あしざわ教頭「結構だね! わりと付き合い立てでしょ? 一番いい時期だったりもするじゃん」

あちゃだ「元々、彼氏のLINEとかが淡白な感じだったんですけど、ちょっと前の私の誕生日の時に、それに対しての"おめでとう"とかもなかったんです」

椎木先生「直接は?」

あちゃだ「練習の時に会った時に"おめでとう"ぐらいでした。多少は何かあるかなって思ったんですけど、何もなくて…。でも先輩の方は日付けが変わった時間ぐらいに"おめでとう"って言ってくれました」

とーやま校長「なおかつ、元は憧れてた先輩なんだもんね」

あちゃだ「そうですね」

とーやま校長「これはちょっとどうしますか?」

椎木先生「まず、あちゃだがモテるんですよね」

山本先生「そもそも、たぶんそういうことになってくるよね」

椎木先生「やっぱ恋愛って、やまじゅん先生、どうですか?」

山田先生「う〜ん…。7対3だったら、7だね!

SCHOOL OF LOCK!


一同笑い

椎木先生「世の理(ことわり)かよ!(笑)」

とーやま校長「(笑) やまじゅん解説員、詳しくお話を伺ってよろしいですか?」

山田先生「これどうなんだろうなぁ? ムズい! でも、彼氏がいるのに違う人を好きになるってことは、新しく好きになった人の方が好きなんじゃないかなって思いますけどね」

あちゃだ「どうなんだろう? …わかんない」

山田先生「ねー。だから聞いてるんだよね」

椎木先生「そうだよね、ごめんね〜」

一同笑い

彼氏には、先輩に告白されたことを話していないそう。

とーやま校長「こんなことって今までありました?」

椎木先生「あったけど言えね〜(笑)」

とーやま校長「詳細は別に大丈夫なんで(笑) そういう時の椎木先生のマインドとしては、今のあちゃだと重ねるとどうしますか?」

椎木先生「僕をあちゃだに変えたら、僕は今の彼氏と別れて、その日の夕方にはもう先輩と遊んでたと思う」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「(笑) あーそう!」

椎木先生「俺は、"好き"が自分より前を走ってたんで」

あしざわ教頭「じゃあ、それはもう抑えきれん、と」

とーやま校長「でもそれは、ちゃんと今付き合ってる彼氏に対しての決着も付けてから、ってことですよね?」

椎木先生「俺は中途半端なことをしてたから、今の彼氏にフラれて、フラれてそのままその足で先輩に会いに行っちゃった、みたいな」

山田先生「それはオススメしなくない?」

SCHOOL OF LOCK!


一同笑い

椎木先生「これは反面教師なんで、絶対にそういうことになっちゃいけない!」

あしざわ教頭「あちゃだ的には、決め手みたいなのはあったの?」

RN あちゃだは、彼氏がいるので一度先輩の告白を断ったのだそう。
その後に"ちゃんと話がしたい"と言われ、ふたりで話した時に、
嫌われる覚悟で、彼氏がいるけれど元々先輩に憧れていたことも全て話したそう。
ところが…

あちゃだ「"そのぐらいで嫌いになるなら元から好きになってない"みたいに言われて、"今俺のとこに来たら全部許してあげるから、俺のところに来いよ"みたいに言われて、もう、あーってなりました(笑)」

山田先生出ましたー! これは出ちゃいましたね! "今俺のところに来てくれたら許してあげる"、こんなこと言うヤツはロクな男じゃない!

一同笑い

あしざわ教頭「っていうことは…?」

SCHOOL OF LOCK!


山田先生「でも、7対3で、先輩が7!(笑)」

椎木先生「どっちだよ!(笑)」

とーやま校長「解説員は、確率…数字でいきたいんですね(笑) 山本先生は?」

山本先生「ざっくり聞いたんですけど、色々な面を含めて思うのは、両方サヨナラして新しい(人を見つける)のもいいんじゃないですかね? 正直、この先輩はナイと思います」

とーやま校長「…というのは?」

山本先生「2個上ですよね? で、たぶん卒業して、先輩は学校からいなくなる。高校生のうちは、同級生と付き合った方が絶対楽しいと思うんですよ。その時の、行事とかの共有できる思い出っていうのは、絶対に同級生でしかないと思いますね。
いなくなっちゃって、例えば仕事とか上京とかして、話が合わなくなってきて、でも学校のことを聞いてほしいけど説明しづらいとかになって来るんだったら、同級生の方がいいかなって私は思いますね」

SCHOOL OF LOCK!


あちゃだ「あー、そうですね」

とーやま校長「山本先生は、もっと先を見すえた話。やまじゅん解説員は、もう7対3の数字。椎木先生は、自滅(笑)」

あしざわ教頭・My Hair is Bad先生「(笑)」

とーやま校長「あとは、あちゃだが(心の中の)あちゃだといっぱい話をして、今の3人からいただいた話と気持ちを受けて、だよね」

あちゃだ「そうですね」

あしざわ教頭「あとは、もう彼氏に言ってみるかだよね。その時に彼氏の本音が聞けるかもしれないっていう何かはある」

椎木先生「"あの時寂しかったんだけど"とかも言えるかもしれない。それで変わるかもしれないね」

とーやま校長「他のメンバーも知らないわけじゃないですか。っていうことから、普段言いたいこともなかなか言えなかったり、ふるまいとかもそれで変わって来たりするから、そういう環境も変わると、また彼氏があちゃだの方を向いてくれるようになるかもしれない。
あとは…決めろ!

一同笑い

あちゃだ「丸投げじゃないですか(笑)」

あしざわ教頭「(笑) でもこれはしょうがない!」

とーやま校長「時間が迫っていることでもないし、必ず今決めなきゃいけないことでもない。時間をかけていっぱい考えて、どこに行っても後悔みたいなものは残ってしまうかもしれないけど、でもそれでも自分がここだって思ったところに行ってほしいと思っている。ね!」

椎木先生「その通りです!」

あちゃだ「(笑)」

最後に、RN あちゃだからMy Hair is Bad先生に言いたいことを言ってもらった。

あちゃだ"さる vs カニ合戦"の長野に行きます!」

My Hair is Bad先生「ありがとうございます!」

"さる vs カニ合戦"とは、KEYTALK先生とツーマンでやるLIVEのこと。
RN あちゃだは先輩と行く予定で、それは彼氏と付き合う前から決まっていたらしい。
そして、彼氏もそのことを知っているとのことだが…。

とーやま校長「でも、そういったところから、彼氏も"ちょっと何?"みたいなことで淡白になってるところがあったりしてね」

椎木先生「逆に言ったら、それで"俺も行っていいでしょ?"っていうのもありえる」

あしざわ教頭「あちゃだが原因か!」

あちゃだ「えー! ごめんなさい!(笑)」

一同笑い

とーやま校長「あちゃだ、ありがとうね!」

あちゃだ「ありがとうございます!」


♪ 関白宣言 / My Hair is Bad


今日の黒板はもちろん、My Hair is Badの椎木先生!
書いていただいている間に書き込みを紹介するぞ。


曲名 イタチごっこ
私の彼氏は頭脳明晰で友達も多く、将来の夢に向かって活動もしていてとにかく非の打ち所がない人です。対して私には何にもなくて、こんな私でいいのだろうか、と思う日々。彼に認められたくてなにか自分らしさを見つけようとしていますが結局彼のやっていることの二番煎じ。なんか、悔しい!!
たらことバンドは生活必需品
女性/18歳/神奈川県
2017-11-23 18:24



とーやま校長「別に急がなくてもいいと思いますけどね」

椎木先生「比べる必要はないですからね」

山田先生「逆に、こういう人と一緒にいたら、すごい良い人生を送れそうじゃないですか」

とーやま校長「豊かに自分になれそうだしね」


では、椎木先生の書いた黒板はこちら!

SCHOOL OF LOCK!


『 続けてきてよかった☺ 』

椎木先生「今日、SCHOOL OF LOCK!に7年かけて出て来て、色んな質問にも答えさせてもらいました。
でも結局、何か一個を続けて来て、"何となく"を信じてバンドをやり続けて来て、本当によかったなと、改めて僕らが教えていただきました!」


♪ シャトルに乗って / My Hair is Bad


とーやま校長「僕たちSCHOOL OF LOCK!も、マイヘア先生と出会った2010年からずっと毎日、生徒と話すことを続けて来たからこそ、こうやって久々にお会いすることができたんです。こちらこそ、嬉しい気持ちでいっぱいです!」

椎木先生「今日で最後にならないように、頑張っていきます!」

あしざわ教頭「そんなわけないですよ!(笑)」

My Hair is Bad先生、みんなも待っていますので、
ぜひまた遊びに来てください!
今日は2時間、ありがとうございました!


SCHOOL OF LOCK!




【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN ♡桜嵐@永遠のSOLファン♥


SCHOOL OF LOCK!

RN 2月のもも。


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳


SCHOOL OF LOCK!

RN オワライオン


SCHOOL OF LOCK!

RN Chiharu


SCHOOL OF LOCK!

RN Chiharu


SCHOOL OF LOCK!

RN ♡桜嵐@永遠のSOLファン♥


SCHOOL OF LOCK!

RN ふてふてりんご


SCHOOL OF LOCK!

RN 勝丼


SCHOOL OF LOCK!

RN なつめぐ


SCHOOL OF LOCK!

RN 智薪




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【逆電リスナー】
ぼの. 新潟県 18歳 女性
あちゃだ 長野県 16歳 女性

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【本日の放送部員】
フテばなな 愛知県 16歳 女性

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

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【オンエアリスト】
22:08 復讐 / My Hair is Bad
22:25 こんなのおかしくない? / ドミコ
22:40 僕の事情 / My Hair is Bad
22:41 噂 / My Hair is Bad
22:42 燃える偉人たち / My Hair is Bad
23:10 WALKING MEN / 藤原ヒロシ
23:22 ルーキー / サカナクション
23:48 関白宣言 / My Hair is Bad
23:51 シャトルに乗って / My Hair is Bad

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好きだったマイヘアより大好きになったよ!
好きだよマイヘア!

校長のとーやま

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「mothers」は色んな今が詰まったアルバムだなと思っております。
また必ずお待ちしています。

教頭のあしざわ

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