井上苑子ちゃんが生放送教室に登場!!
今夜の授業は…「もうすぐ…な恋」!

生放送 2017.12.5 火曜日

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


『 エリポン 』

昨日、逆電で話をしてくれたRN エリポンから書き込みが届いているぞ!


校長教頭はじめSOL職員さん、生徒の皆さんへ
初めに。
昨日は本当にありがとうございました。SOL1年生にして初の逆電を頂き、校長と教頭、職員さんとは沢山お話しさせて頂いて、最後には私の趣味の話にまで付き合ってもらって。
私の悩みに、とても親身になって向き合って下さったり、時には笑わせて下さったり。凄く嬉しかったし、とても気持ちが楽になりました。今まではこんなにちゃんと話を聞いてもらった事も、自分自身と向き合って考えた事もなかったので、改めて自分自身の気持ちなどを確認する事ができました。
私はいつからか、自分が思ってる事がよくわからなくて、感情を表に出す事が減りました。ちゃんと言葉にする事すらできなくて、昨日の逆電の時も最初は凄く緊張しました。でも実際に校長と教頭と話してみると、緊張なんかすぐに解けて、自分の気持ちも思ったより言葉にする事ができました。

今日の朝。いつもは目覚ましが鳴ってもなかなか起きないけど、今日はすっと起きれて、目覚めも良くて。
学校も。全く嫌じゃなかったかと言われるとわからないけど、最近に比べると全然嫌じゃなくて。学校がある日の前日はいつも自傷してたけど、昨日はしなくて。それでも今日は、切りたいと思わなかった。それに、いつもよりもクラスの人とも話せた。

こんな事、私の周りにいる人とかに言ったら「たかが電話だけで」とか思われるかもしれない。でも私にとってSOLは、それだけ大きい存在だから。とは言ってもここまで変わるとは思ってなくて、私自身も少し驚いてる。でもそれと同時にわかった。SOL(とGENE)が、私にとってどれだけ大きい存在なのか。もしかしたら、まだわかりきれてないかもしれない。

よし、決めた。
生きよう。やりたい事、見つかった。
また校長と教頭と話したい。
またGENEのライブに行きたい。
もっと、「このためなら生きたい」って思えるもの見つけたい。

生きよう、好きなもののために!!
エリポン
女性/13歳/奈良県
2017-12-05 17:20



とーやま校長「こんな力強い書き込みをくれて嬉しいね! エリポン!」

あしざわ教頭「昨日話したエリポンとは別人のようだね! すごいよ!」

とーやま校長「正直、昨日話し始めた時は、今日の学校も面白くなかったんだろうって感じた。授業に行く朝の時点で"早く終われ"って思ってるって言ってたし、声も元気がないように感じたしね。でも、最後の方は3人で一緒にキャッキャしたよね!」

あしざわ教頭「一緒に話せて楽しかったよ!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「で、この熱量のこもった文章を見たら…もう一回言わせてくれ! 俺は嬉しいよ!」

あしざわ教頭「本当に嬉しい! "好きなもののために生きよう"、本当にそうだよ!」

とーやま校長「エリポンがこうやってSCHOOL OF LOCK!のことを大切に思ってくれて、大きい存在って言ってくれてることのお返しとして、俺たちSCHOOL OF LOCK!、そして俺自身も、エリポンのことは本当に大きい存在だから! だから、そこでやり合って行きたいね!」

あしざわ教頭「お互いね!」

とーやま校長「ここからエリポンのすごい人生が始まるわけだから、そこに負けないように俺たちSCHOOL OF LOCK!もやって行こう!」

あしざわ教頭「エリポンを笑わせますよ!」

とーやま校長「大丈夫ですか?」

あしざわ教頭「…ん〜、ちょっと考えさせて(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「(笑)」

あしざわ教頭「今のでひと笑い行ったんじゃない?(笑)」


♪ Togetherness / GENERATIONS from EXILE TRIBE


とーやま校長「エリポンはGENERATIONSが大好きで、お母さんと一緒にLIVEを観に行って、昨日、"お母さんはどんな感じだった?"って聞いたら"LIVEに集中し過ぎてて一切お母さんを気にしてませんでした"って言ってたよね。それぐらい没入できるものがあって、SCHOOL OF LOCK!がそうであってくれれば嬉しい。そうじゃない、まだまだグっと集中できるものが世の中にはたくさん溢れているしね!」

あしざわ教頭「そうだね。もしかしたら嫌いなものが好きになることもあるしね」

とーやま校長「みんなもそうだよ! 今好きなものをもっと好きでいてほしいし、突然やって来る好きなものもこれからめちゃめちゃある。 嫌いなものが好きになる瞬間もめちゃめちゃあるしね! そんな自分に驚くだろうし、そんな自分自身も好きになってほしい!」

SCHOOL OF LOCK!



そして、今夜のSCHOOL OF LOCK!ゲストは…!
井上苑子ちゃん!!!!

シングル『なみだ』リリース以来の登場!

とーやま校長「今日はさっきまで渋谷のTOWER RECORDSの屋上でLIVEやってたでしょ?」

苑子ちゃん「そうなんですよ!」

とーやま校長「寒くなかった? だって今日は西日本では雪も降ってて、東京も寒かったよね」

苑子ちゃん「激さむでした。激さむ生足でした

とーやま校長・あしざわ教頭「ええ!?」

苑子ちゃん「でも、スカスカのニットみたいのを着てて、めちゃめちゃ寒かったです。さっきも、余韻でしゃべりながらブルブル震えてました」

とーやま校長「風邪とかひかない? 大丈夫?」

苑子ちゃん「大丈夫だと思います! バカなんで!(笑)」

あしざわ教頭「その理由すごいな(笑)」

とーやま校長「『馬鹿は風邪をひかない』から?(笑)」

苑子ちゃん「はい!(笑)」

あしざわ教頭「バカじゃないでしょ(笑)」

苑子ちゃん、2015年にミニアルバム「#17」でメジャーデビューしたのが17歳の時。
そして今月12月11日でハタチになります!

とーやま校長「めでたい!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「おめでとうございます!!」

とーやま校長「あと1週間で成人、ハタチになるってどういう心境?」

苑子ちゃん「めっちゃ嬉しいです! ハタチになるのが夢だったんですよ!

とーやま校長「え? 女子からしたら結構珍しいかなっていう気がするんだけど」

あしざわ教頭「うん、"年取るのヤダー!"みたいな」

苑子ちゃん「えー! 昔から、大人のみなさんの中にいるからかもしれないですけど、"子供やな"、"中学生やから"みたいに言われることが多くて、"なんかムカつくわ〜!"って思ってたんです(笑)」

とーやま校長「"舐められてるわ〜! チッ!"って思ってたんだ(笑)」

苑子ちゃん「"子供のこの感じイヤやな〜"と思ってたので、それがなくなるのがすごく嬉しいです」

あしざわ教頭「へー、それは意外ですね!」

とーやま校長「ハタチになってやってみたいこととかは?」

苑子ちゃん「いっぱいあります! やっぱり(お酒で)乾杯したい。打ち上げとかも常にコーラを飲んでたんで」

とーやま校長「(笑) 俺も一緒! 基本コカ・コーラなの! お酒そんなに強くないからね」

苑子ちゃん「コーラはおいしいんですよ! けど、みなさん、(お酒を飲むと)どんどんすごく楽しそうになるじゃないですか。それがうらやましいな、と思ってたんで、仲間に入れるんだなって、すごい嬉しいです!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「本当に嬉しそうな顔してる!(笑)」

とーやま校長「この異常なぐらいのニンマリ感!(笑)」

苑子ちゃん「本当に楽しみです!」

あしざわ教頭「そんな井上苑子ちゃんは、明日12月6日にニューアルバム"JUKE BOX"をリリースされます!」

とーやま校長「これは10代最後のアルバムですもんね!」

苑子ちゃん「はい、そうです!」

とーやま校長「今回のこのアルバムは集大成みたいなものでいいのかな?」

苑子ちゃん「そうですね。あとは、『19』歳を詰め込んだ、『JUKE(ジューク)』BOXになっております!」

とーやま校長「あっ、『19』ね!」

あしざわ教頭「校長、気づいてなかった…?」

とーやま校長「え!? 教頭わかってた? …ちくしょうー! 俺、大人になってもうだいぶ経つのに、こんなからくりが全くわからなかったよ! そういうことか!」

苑子ちゃん「(笑)」

とーやま校長「今夜はアルバム"JUKE BOX"の曲を紹介しつつ、こんな授業を一緒にお届けしたいと思う!」

「もうすぐ…な恋」!!

とーやま校長「苑子ちゃん、もう12月!」

苑子ちゃんイヤ〜!!(笑)」

あしざわ教頭「"イヤ〜"って何?(笑)」

とーやま校長「クリスマスがあるでしょ? これは10代の生徒からしたらデカい問題なわけよ!」

苑子ちゃん「イヤぁ〜!」

とーやま校長「もうすぐ告白しないといけないぐらいにはちきれている恋とか、そんな期限が決まっている恋の相談に、もうすぐハタチになる苑子ちゃんと一緒に答えていくぞ!」

苑子ちゃん「私はみなさんからキュンキュンをもらいたいです!」

とーやま校長「そうだよね。"JUKE BOX"にもたくさんそういう曲があるしね!」

あしざわ教頭「キュンキュンづくし!」

苑子ちゃん「そうですね。"告白しよう"みたいな曲が結構あるんで、聴いてもらいたいです!」

みんなの恋の相談を学校掲示板もしくはメールに送って欲しい!
アルバム「JUKE BOX」をフラゲした生徒からの感想書き込みも待ってるぞ!

SCHOOL OF LOCK!



♪ メッセージ / 井上苑子


とーやま校長「今この曲を聴きながら、パっと思い浮かんだ好きな人。もうすぐな恋なのかどうなのか、改めて俺たちに聞かせてもらうから。頼むよ、おその!」

苑子ちゃん「はい!」

とーやま校長「…よし!(笑)」


さて、苑子ちゃんは明日、ニューアルバム「JUKE BOX」をリリースされます!


JUKEBOX ゲットしたよ!!!
そんちゃんこんばんわ!
今日は!待ちに待った!JUKEBOXフラゲ日だったね〜!!
私もさっそくゲットしたよ!10代ラストのアルバム本当に最高の1枚だよ、、そんちゃんの全てが詰まってるボックスやなって思う!
いろんな曲調があって、特に新曲の「ねぼう」は今までにない曲調とかリズム感が新たな1曲やなあって思ったよ〜〜すっごく好きだよ!!
14曲を通して聞くことでまた違った伝わりがあると思うから沢山の人に聞いてほしい!私も沢山宣伝するね〜!
改めておめでとう!!❤❤
ほっぺのあやか
女性/16歳/大分県
2017-12-05 19:29



苑子ちゃん「ありがとうございます! 嬉しい!」



井上苑子ちゃん!
今日井上苑子ちゃんが来るからJUKEBOXをぜんぶ聞きながら勉強してたら、この高校3年間青春だったなってじわじわ感じました。。。!
恋愛の曲なのにすごいこの3年間のたのしかったことが蘇ってきました!
卒業まで学校に行くのは残り17日!
残りまだ青春したい!!!たのしむ!!!
ありがとうございます!苑子ちゃん!大好きです!
ちゃんななん
女性/18歳/神奈川県
2017-12-05 18:31



苑子ちゃん「え〜、嬉しい! なんか私まですごくジーンとしちゃった!」

とーやま校長「3年間の楽しかったことが、バンバンちゃんななんの頭の中に…」

苑子ちゃん「嬉しいです。自分がそうやって意識して作ってなかった分、めちゃくちゃ嬉しいですね」

とーやま校長「俺も、アルバムを聴かせてもらいながら、中学校2年生の時のことをふと思い出したの」

苑子ちゃん「え〜、中学2年生の時に何かあったんですか?」

とーやま校長「何でかわかんないんだけど、ひさびさに思い出した。たぶん"JUKE BOX"の何かに誘発されてだと思うんだけどね。
僕は札幌で、中学校2年生の7月ぐらいとかに、動物園に遠足みたいなので行ったの。行きはもちろんバスか何かで、帰りは電車で帰ってくるところを、何か"歩いて帰ろうぜ!"って、家まで1時間ぐらい、男女合わせて15〜6人ぐらいで帰って来たんだよ。
その時に、俺が好きな女の子がその15〜6人の中にいて、"何とか、いっぱい話せないかな"とか…」

苑子ちゃん「えー!」

とーやま校長「歩くスピードも結構変わるから、3グループぐらいに別れたりして、"そこのグループになれないかな"、とか!」

苑子ちゃん「めっちゃいい!」

とーやま校長「…っていうのをめちゃめちゃ思い出したの」

苑子ちゃん「めっちゃ青春してるじゃないですか! すごい!」

とーやま校長「うん、青春してた! …今もだけど」

苑子ちゃん「…え?」

とーやま校長「あ?」

一同笑い

とーやま校長「でも、ちゃんななんが言ってたように、今までのことを思い出したっていうの、たぶん俺もそういう感覚だった」

あしざわ教頭「僕もそうでしたよ。振り返ってみた時の10代って、結構、恋とかが占めてるものがものすごく多かったんだなっていう記憶が蘇って来ました。
僕も中学校の時に好きだった『佐藤さん』のことを思い出して…、ちょっとヤンキーっぽい感じだったんですよ!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「わかるよ!」

苑子ちゃん「え〜!? そうなんですか?」

あしざわ教頭「それがまたちょっと大人っぽくて、すごいいいなって思ったりしたんだけど、結局、めちゃくちゃガタイのいい男子に取られてしまいました」

とーやま校長「(笑)」

あしざわ教頭「俺はその子に"あの子本当にいい子だから、よかったら付き合ったら?"ってパスをしたんですよ。何だかわかんないけど」

苑子ちゃん「うわ!」

とーやま校長「なんでそんなこと…!」

あしざわ教頭「そしたら、佐藤さんと仲のいい友達2人に呼び出されて、"お前あいつ(佐藤さん)を悪いヤツだって言いふらしただろ!"って、何か勘違いされて」

とーやま校長・苑子ちゃん「え!?」

あしざわ教頭「俺が悪いことを吹き込んだと思われたらしくて、そしたら佐藤さんがそこで泣いてたの。で、俺は必死に、"いや、違う! 俺は佐藤さんのことが好きだったから、いいふうに言ったんだけど…"って、よくわかんない角度で告白するっていう…」

とーやま校長・苑子ちゃん「え〜!!」

あしざわ教頭「すっごい恥ずかしい思い出を、ブワって思い出したりしました」

苑子ちゃん「わー、それもひとつの青春ですね!」

とーやま校長「苑子ちゃんは、今その真っただ中なわけであって、駆け抜けたところもあるだろうし、やっぱりそういうのを詰めた…っていう感覚はあんまりないのかな?」

苑子ちゃん「"詰めた"っていう感覚は全然なくて、でも、1曲1曲、物語をすごく考えながら作ったなって思います。しかも、自分の過ごしてみたかった青春みたいなのをちょっと詰めたりもしてみたんで、そこがいい感じに皆さんの中で、それぞれの青春になってくれたのかな、って思いますね」


♪ せかいでいちばん / 井上苑子


とーやま校長「素敵な曲ですね」

苑子ちゃん「ありがとうございます!」

とーやま校長「これは"いきものがかり"の水野さんとタッグを組んだんですね」

苑子ちゃん「はい! そうなんです! いや〜、もうありがたいですね〜。本当に大好きだったんで、お話をいただいた時は本当に嬉しかったですね!」

SCHOOL OF LOCK!



さぁ、井上苑子ちゃんを迎えて送る今夜の授業は…!
「もうすぐ…な恋」

期限が決まっている恋の相談をしてくれる生徒は…

梨羽 千葉県 17歳 女性 高校2年生

RN 梨羽は期限が決まっている恋の真っただ中にいるとのこと。
さっそく、どういう恋なのかを聞いてみたぞ。

梨羽「クラスメイトの男子が好きなんですけど、先週の金曜日に、全く違う後輩の男子から告られました」

とーやま校長「おっと!」

梨羽「来週の木曜日までに返事をしないといけないんですけど、その後輩男子から攻められて、ちょっと気持ちがぐらついてます

苑子ちゃん「ええーーっ!!」

あしざわ教頭「(笑) 攻めに行ったなぁ、後輩男子!」

とーやま校長「その後輩は、全くのノーマークから飛び込んで来たっていうこと?」

梨羽「普通に仲がいい友達、みたいなところから、急に告白されて、"えっ…"みたいな(笑)」

あしざわ教頭「…苑子ちゃんが天井を見上げています(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


苑子ちゃん「ずり落ちちゃう(笑) えーーーーーっ!?」

RN 梨羽は、今年の夏ぐらいからクラスメイトの男子のことが好きになったのだそう。
きっかけは、ぐう然、同じ本を読んでいたりしたことから、趣味が合うのでは、と感じて、
気づいたら目で追うようになっていた、とのこと。

苑子ちゃん「あー、それ好きなやつだー。好きだよねー、わかるわかる(笑)」

とーやま校長「(笑) で、梨羽はもちろん、その男子しか見えてなかったわけだもんね」

梨羽「そうなんです!」

とーやま校長「苑子ちゃん、これが、よ? 来週の木曜日までに…(答えなければいけない)」

あしざわ教頭「すごい迫ってるじゃん!(笑)」

苑子ちゃん「あと1週間あるんだね。…えーーー? でも気持ちはぐらついてるんですよね?」

梨羽「はい、そうです」

苑子ちゃん「え、え…?」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

苑子ちゃん「ぐらついてるんでしょ? ぐらついてるっていうことは、"若干アリかもな"って思ってるってことでしょ?」

梨羽「そうですね。クラスメイトの男子とはまだあんまり仲良くないんで、攻めて来られると、ちょっとぐらっと来ちゃいます(笑)」

とーやま校長「自分のことを好きでいてくれるってわかった瞬間に、色んな扉が開いたのかな?」

梨羽「ちょっと開いちゃいました(笑)」

RN 梨羽は現在高校2年生なので、来年は受験生。
高校生の間にちゃんと楽しめるクリスマスは今年までのため、
そろそろ恋人を作りたいと思っているのだそう。

とーやま校長「これはどうしたらいいんだろう?」

苑子ちゃん「いやぁ〜…」

あしざわ教頭「後輩とは仲がいいんだよね? じゃあどういう人かもわかってるんだよね?」

梨羽「わかってるんですよ(笑)」

苑子ちゃん「その後輩の子は、もともとは"男の子"というよりは"友達"で、ワイワイ、って感じだったんですよね?」

梨羽「本当に友達としか見てなかったんです」

苑子ちゃん「で、今、好きな子は、そんなにしゃべったことがない、と」

梨羽「そうですね」

苑子ちゃん「そうなると……」

とーやま校長「あれ」

あしざわ教頭「どっちだ?」

苑子ちゃん「私だったら……後輩に行っちゃうなぁ〜!!

一同笑い

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「どんな言い方してるんですか(笑)」

とーやま校長「(笑) それはどうして?」

苑子ちゃん「やっぱり、だって好きな人は好きな人だから、自分の気持ちにちょっと嘘をついちゃう。というか、もし自分が相手(好きな人)の意見と違う意見を持ってたとしても、好きだから、っていう前置きで、自分を作っちゃう気がするんですよね」

あしざわ教頭「合わせてしまったりとか」

苑子ちゃん「そう! だから、もしうまく行ったとしても、それは長く続かないと思う」

とーやま校長「本当の梨羽ではいられなくなってしまうかもしれない、っていうこと」

真剣に考えすぎて頭を抱えてしまう苑子ちゃん。

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「なんで頭を抱えてらっしゃるんですか?(笑)」

苑子ちゃん「もうね……好き! こういうの! 真面目に考えてます!」

一同笑い

とーやま校長「だから、苑子ちゃんだったら、そのグイグイ来てる後輩のところに行く?」

苑子ちゃんだって、素を見てくれてるわけですから

梨羽「あぁ!」

とーやま校長「確かに!」

あしざわ教頭「気を遣わずにこれからもしゃべれるわけですもんね」

苑子ちゃん「そうなんですよ! 幸せが続く気がする」

梨羽「へぇ〜!」

とーやま校長「これは確定だろ!」

あしざわ教頭「梨羽、どんどん扉が開いてるだろ? さっきよりもずいぶん開いてるぞ!(笑)」

梨羽「開いちゃってます(笑)」

苑子ちゃん「しかも、女の子ってね、押されて"好きかも"って思ってると、好きになっちゃうもんなんですよ! 変ですよね〜!」

梨羽「そうですよね〜!(笑)」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

苑子ちゃん「そうだよね〜、わかるよ、本当にわかる!」

とーやま校長「しかも、梨羽からしたら、大好きな苑子ちゃんにそう言われたらね…。もう行こう!!

梨羽「行っちゃいますか!(笑)」

苑子ちゃん「本当?(笑) でも、自分の気持ちに嘘はつかずにね」

とーやま校長「来週の木曜日でしょ? どうなったか、報告ちょうだいよ」

梨羽「はい! ちゃんと報告しに来ます!」

あしざわ教頭「自分の中でもう一回、お互いのことを考えてみて、そこで決めよう!」

SCHOOL OF LOCK!


梨羽「はい、頑張ります!!」


♪ HeartBeat / 井上苑子


とーやま校長「今、梨羽の『HeartBeat』はとんでもない速度で刻んでる状態だよね!」

あしざわ教頭「だいぶスピードアップしたと思います(笑)」

苑子ちゃん「(笑) この曲はちょっとそういう曲なので(笑)」

あしざわ教頭「もし後輩がこのラジオを聴いてたら、こっちも両方『HeartBeat』がすごいですからね!」

とーやま校長「"苑子、もっとなびくように言えよ!!"って言ってる可能性もあるもんね(笑)」

一同笑い

SCHOOL OF LOCK!



明日12月6日に、セカンドアルバム「JUKE BOX」をリリースする井上苑子ちゃんは、
現在ツアー「20th Birthday “JUKE BOX” Tour」の真っ最中!

とーやま校長「あと残すところが、来週の12月11日(月)、東京の昭和女子大学・人見記念講堂。これがハタチの誕生日の日だ!」

苑子ちゃん「はい、そうです!」

とーやま校長「ツアーファイナルであり、ハタチになる日!」

あしざわ教頭「これは特別な日になるんじゃないですか?」

苑子ちゃん「実は"誕生日LIVE"を毎年やらせていただいてるんですけど、たぶん今回は絶対に忘れられないですね!」

とーやま校長「それは、来てみてのお楽しみってこと?」

苑子ちゃん「ですし、自分もツアーに回ってるんで色んなステージやって来ていて、LIVE自体はバースデーパーティーツアーみたいな感じでやってるんですけど、でもたぶんハタチの誕生日は、自分自身も気合いが違うっていうか(笑)」

とーやま校長「普段以上のものが、それでも入るよね! しかも、苑子ちゃんのことを好きなみんなと一緒に、その日を迎えられるわけでしょ?」

苑子ちゃん「そうなんですよ。みんなも"楽しみにしてるね"とか色々言ってもらってるんで、私も、"頑張らないとな"っていう気持ちと、ハタチ一発目のLIVE、"ちょっと成長した姿を見てほしい"ってすごい思ってしまいますね」

とーやま校長「来週月曜日!」

あしざわ教頭「盛大に祝いましょう!」

SCHOOL OF LOCK!


苑子ちゃん「お願いします」


そんな苑子ちゃんを迎えて送る今夜の授業は…
「もうすぐ…な恋」

続いては…

とーやま校長「もしもし!」

欅も乃木坂も書ける人 群馬県 15歳 男性 高校1年生

欅も乃木坂も書ける人「もしもし!」

RN 欅も乃木坂も書ける人も、"もうすぐ…な恋"をしているそう。
さっそく話を聞いてみたぞ。

欅も乃木坂も書ける人クリスマスに好きな子に告白したいって思ってるんですけど、そのタイミングがわからなくて、どう告白したらいいのかなっていうのを教えていただきたいです

RN 欅も乃木坂も書ける人は、男子校に通っていて女子と接する時間がない上に、
15年間彼女ができたことがないのだそう。
高校生活をおう歌するために、クリスマスに彼女がほしいとのこと。

とーやま校長「好きな子はいるの? どういう子?」

欅も乃木坂も書ける人「はい。中学の同級生です」

とーやま校長「同級生でも、もちろん高校は違うけれども、仲はいいの?」

欅も乃木坂も書ける人「もともとは、そんなに、学校でも話してることはなかったんですけど、今年の夏休みに同級生の男女5〜6人で"ご飯食べに行こうよ"ってなったんです。でも、呪われたように…」

あしざわ教頭「"呪われたように"?(笑) その枕詞は怖い怖い」

とーやま校長「え、なに?(笑)」

欅も乃木坂も書ける人「他の人たちが都合が合わなくて、その子と2人で食べに行ったんですよ」

とーやま校長「5〜6人から、一気に2人?」

2人でステーキを食べたその日の後から、LINEの回数も増え、
だんだん気になってきたと話す、RN 欅も乃木坂も書ける人。
その気持ちを伝えたいが、タイミングがわからないとのこと。

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「苑子ちゃん、これ、女子としては?」

苑子ちゃん「これは、ステーキを食べに行ってから、その後、会ったりはしたんですか?」

欅も乃木坂も書ける人「全然なにもないです。(LINEで)話をするぐらいです」

苑子ちゃん「あー……」

とーやま校長「あれ、苑子探偵?」

苑子ちゃん「……会いたい!(笑) (2人で)会ってほしい! 女の子の気持ちになったら、それは、ずっと連絡取ってるだけやったら、"進まんな〜"、みたいな。やっぱ会ってもっと話したりとか、距離をもっと縮めたいなと思う」

とーやま校長「うんうん。お前は告白をしたいんだろ?」

欅も乃木坂も書ける人「はい」

とーやま校長「クリスマスもあるし、どっか2人で遊びにも行きたい、と。クリスマスはどこに行きたい?」

欅も乃木坂も書ける人「近くでイルミネーションとかもやってるんで、イルミネーションを見に行く、みたいな」

苑子ちゃん「いい!」

とーやま校長「告白せずにクリスマスに2人で遊びに行くっていうのは、これは?」

苑子ちゃん「女の子からしたら、"えっ、脈アリ?"みたいになっちゃいますよね? "好きなの? 私のこと"ってなっちゃう!」

とーやま校長「誘うってことは、だよね!」

あしざわ教頭「そうだな」

とーやま校長「その日はたぶん行かないといけないだろうし、それよりも前に告白するっていうパターンもあったりしない?」

苑子ちゃん「あったりも全然すると思います」

とーやま校長「で、彼氏彼女となって、クリスマス・イルミネーションを見に行くとか」

苑子ちゃん「そうなったら幸せなことですね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「うん。今の欅も乃木坂も書ける人の状況から行くと、どういう段階を踏んで行けばいいのかな」

苑子ちゃん「うーん、難しいな〜」

あしざわ教頭「LINEはどんな会話をしてるの?」

欅も乃木坂も書ける人「普通の、"今日テストなんだ〜"みたいな」

あしざわ教頭「向こうに彼氏がいるとかいないとか、そういう話にはなってないの?」

欅も乃木坂も書ける人「全然わからないです」

苑子ちゃん「あ、そうなんだ!」

とーやま校長「LINEは、自分で終わることが多い?」

あしざわ教頭「(笑)」

欅も乃木坂も書ける人「いえ、それもバラバラです」

とーやま校長「おお〜! これ大事でしょ、苑子ちゃん!」

苑子ちゃんそういうの気にする人なんだ〜、校長〜!(笑)」

とーやま校長「(笑)」

苑子ちゃんそういう感じなんだ〜! ふ〜ん(笑)」

とーやま校長「それ以上言うと顔真っ赤になるからや〜め〜て〜!(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「すでになってますよ(笑)」

とーやま校長「(笑) …でも、なんかすごく良さげだけどなぁ」

苑子ちゃん「LINEの中で、どういう人が好みとかタイプなのかとか、若干異性を感じられるLINEをした方がいいんじゃないかなぁって思いますけどね、どうなんですか?」

あしざわ教頭「そういうのは言ってるの?」

欅も乃木坂も書ける人「いや、今までは、全然そういう話に持ち込む勇気がなかったです」

苑子ちゃん「そうなんだ〜」

とーやま校長「苑子ちゃん的には、ちょっとジャブを打っていって、少しずつダメージを与えていくというか…(笑)」

苑子ちゃん「ダメージじゃなくて、"気にさせていく"(笑)」

あしざわ教頭「クリスマスに突然告白したら、今のところはビックリしちゃう可能性があるかも、みたなことだったりします?」

苑子ちゃん「そうですね。ビックリしちゃうと思うなぁ」

とーやま校長「それよりは、段階を踏んで行った方がいい?」

苑子ちゃん「でも、どうなんだろう? もしかしたら、突然の方が女の子って嬉しいのかな? 徐々に"あれ、こいつ私のこと好きなんじゃん"って、そういうのじゃなくて、突然の方がもしかしたら効果的?」

とーやま校長「10時台に電話を繋いだRN 梨羽も、全くそんなこと思ってなかった後輩の男子から来て、今、気持ちはぐらっとそっちに行ってるってことを考えたら、そういうこともあるかもしれないよね」

苑子ちゃん「確かに! そっちの方がいいですわ!

あしざわ教頭「答えが変わった!(笑)」

苑子ちゃん「"突然"っていうことに、もしかしたら女の子は結構ぐらつくかも。そして、クリスマスに誘うと、好きなのが絶対にバレる! その前に告白した方がいいんじゃないかな?」

とーやま校長「クリスマス前にね」

あしざわ教頭「まさかの前倒しだぞ?」

苑子ちゃん「どう? ダメかな?」

欅も乃木坂も書ける人「直接の方がいいんですかね?」

苑子ちゃん「それは直接の方がいいんじゃないか? 文字よりは、それやったら電話とかの方がいいな。突然、"電話していい?"みたいに言って…」

欅も乃木坂も書ける人「でも、その子も自分も、最近はテストとか何やらで忙しすぎて、そんなに連絡が取れてないんですよ。で、この間電話したんですけど繋がらなかったんです」

とーやま校長「向こうも忙しかったんだね」

欅も乃木坂も書ける人「はい」

とーやま校長「その時めっちゃドキドキしたでしょ?」

欅も乃木坂も書ける人「しました…!」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

苑子ちゃん「えー、そっかそっか」

とーやま校長「でも俺としても、クリスマスは絶対に遊びたいからね。逆算してったら、遊びたい、で、クリスマスに誘うっていうことはもうそういうことだから、となると、ちゃんと気持ちを伝えないといけない。それをいつにするか?
"クリスマス何やってる? また2人でステーキ食いに行かないか?"っていう、ちょっと冗談。前回も2人で行ってるっていうのもあるし、それで気持ちがバレるならこれはしょうがない! っていうので、ちょっと様子を伺ってみるのは?」

苑子ちゃん「なるほど」

とーやま校長「"2人はイヤだな"ってちょっと拒否反応の感じが出てたら、"いや、これ皆で行く感じだけどね?"って」

苑子ちゃん「後づけー!(笑)」

とーやま校長「"結局呪われた3〜4人は行けなかったからね"とかって言って、で、みんなでイルミネーションに行ったりして、2人の時間を何とか作るっていうのは?」

苑子ちゃん「アリ! みんなで行った時に、女の子に"私だけ特別感"をちょっと持たせてあげる。ささやかな優しさみたいなのを陰でやってあげるみたいなのが、女の子は一番キュンと来ると思う! だから、グループもアリだと思う」

とーやま校長「ね、そっちパターンも踏まえつつ、どうだろう?」

欅も乃木坂も書ける人「自分としては、2人の方がいいかな」

とーやま校長「2人で行きたい?」

欅も乃木坂も書ける人「はい」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「よーし、じゃあこの後誘おう! どうせ誘うんだったら、って思わないですか?」

苑子ちゃん「思います! 誘いましょ?」

あしざわ教頭「これはそうかもしれんな」

とーやま校長「テスト勉強とか色んなものがあるだろうけど、そんなことよりも大事だろ!」

苑子ちゃん大事!! テスト勉強とか全然いい!

一同笑い

とーやま校長「今、言ってごらん?」

あしざわ教頭「行こう!」

欅も乃木坂も書ける人はい!

とーやま校長・苑子ちゃん「おお!」

あしざわ教頭「よし!」

とーやま校長「で、どうなったか教えてくれ!」

欅も乃木坂も書ける人「はい、OKです!」

とーやま校長「文面とかはもういいよね、苑子ちゃん。自分の言いやすいように、で」

苑子ちゃん「うん、言いやすいように!」

とーやま校長「頑張れ!」

欅も乃木坂も書ける人「はい!」

苑子ちゃん「頑張って!」


♪ ナツコイ / 井上苑子


とーやま校長「もう送っているのか、そして既読になっているのか?」

あしざわ教頭「うん、そこね。直接電話で言ってるのかな?」

とーやま校長「うわ〜、頼むよー!」

苑子ちゃん「気になっちゃう!」

とーやま校長「届けよー!」


気になるところだけど、黒板の時間!
というわけで、今日は井上苑子ちゃんにお願いしたぞ!

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


その間にひとつ書き込みを紹介!


どきどき
今日の授業やばい!こっちがドキドキしちゃう、。頑張れ!ドキドキやばい
あかっぱなっぱぱなっぱ
女性/17歳/千葉県
2017-12-05 23:46



あしざわ教頭「本当だよな〜」

とーやま校長「もう『ドキドキ』がすごくて文にもなってないから! ありがとう、あかっぱなっぱぱなっぱ!」

では、苑子ちゃんが書き上げてくれた黒板はこちら!

SCHOOL OF LOCK!


『 自分の気持ちに嘘はつかない!! 』

苑子ちゃん「後輩から告られて、でも自分には好きな人がいる。"だけど…"とか、"今告白がしたい"とか、そういう本当に思ってることを押し殺す必要はなくて、自分が"好きだな"って思った方に行った方が絶対いいし、自分が言いたいことはちゃんと言葉にした方が本当にいいと思うので、それをみんなには頑張ってほしいと思います」


♪ 恋歌 / 井上苑子


とーやま校長「苑子ちゃん、本当にその通りだよね! 嘘をつかずに、思った時に言ってほしいって思うしね! 思ってしまったんだから!」

苑子ちゃん「そうですね。ほんまに考えてしまって、"好きかも、あれ、ほんまに好きなんかな? 向こうの人はどう思ってるんやろ?"とか、すごい考える時間って、楽しいけど、もしかしたらいらないのかもしれない」

とーやま校長「自分にマイナスなことばっかり思い浮かんで来て、"この時のこのLINEの返しのこの文末…これたぶん違うんじゃないかな〜?"とかね」

苑子ちゃん「あー! それめっちゃ重いーーー!!」

あしざわ教頭「そういう時、ダメな理由ばっかり選ぶしね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「"今2連続も俺で終わってるってことは、たぶん今じゃないんだな"とか」

あしざわ教頭「それ、さっきのくだりじゃないですか(笑)」

苑子ちゃん「(笑) あと、"この顔文字、違かったな"みたいな!(笑)」

あしざわ教頭「"このスタンプ、ボケに行ったけどスベったー!!"みたいなね」

苑子ちゃん・あしざわ教頭「あるぅーーー!!(笑)」

とーやま校長「時間があればあるほどそういう言い訳ばっかり考えちゃって、だったら…だよね!」

そして、RN 欅も乃木坂も書ける人から書き込みが来ているぞ!


ありがとうございます♪
校長!教頭!そんちゃん!
すっっっっごい背中押されました!
ありがとうございました!!!
えとーまだ既読はつきませぬ(´;ω;`)

とりあえず、二人が呪われないようにがんばります笑

あっ、そんちゃん!ちょっと早いけど誕生日おめでとう!!!
楽しんでね〜(b`>▽<´)-bイエーイ☆゛
欅も乃木坂も書ける人
男性/15歳/群馬県
2017-12-05 23:49



苑子ちゃん「ありがとう!」

とーやま校長「既読はつかないけど、でも勇気出して行ったよ!!」

あしざわ教頭「俺は変なスタンプじゃないことを祈るよ! ちゃんと言葉だろうな?」

苑子ちゃん「(笑)」

とーやま校長「既読がついて…、まずは、ちゃんとそれなりのものが届いているってことだからね!」

苑子ちゃん「送った勇気に拍手ですよね!」

とーやま校長「そこだよね!」

あしざわ教頭「よくやった!」

とーやま校長「動きがあったら苑子ちゃんのところにちゃんと報告するようにするからね! 祈ろう!!

苑子ちゃん「お願いします!」


♪ 君がいればOK!〜サマサマキュンキュン大作戦〜 / 井上苑子


SCHOOL OF LOCK!




【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳


SCHOOL OF LOCK!

RN 2月のもも。


SCHOOL OF LOCK!

RN ふてふてりんご


SCHOOL OF LOCK!

RN なつめぐ


SCHOOL OF LOCK!

RN バスケボーイ


SCHOOL OF LOCK!

RN ♡桜嵐@永遠のSOLファン♥


SCHOOL OF LOCK!

RN 青春の青りんご


SCHOOL OF LOCK!

RN ももとりまかろに


SCHOOL OF LOCK!

RN バスケボーイ


SCHOOL OF LOCK!

RN 黄緑大好き



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【逆電リスナー】
梨羽 千葉県 17歳 女性
欅も乃木坂も書ける人 群馬県 15歳 男性
ラグウィンプス 福岡県 16歳 男性

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【本日の放送部員】
霧雨タタタ淡々 神奈川県 12歳 女性

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

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【オンエアリスト】
22:05 Togetherness / GENERATIONS from EXILE TRIBE
22:14 メッセージ / 井上苑子
22:22  N.E.O. / CHAI
22:24 不協和音 / 欅坂46
22:27 染まるよ / チャットモンチー
22:37 せかいでいちばん / 井上苑子
22:50 HeartBeat / 井上苑子
23:09 明日、また / [Alexandros]
23:20 kaiju / [Alexandros]
23:42 ナツコイ / 井上苑子
23:47 恋歌 / 井上苑子
23:52 君がいればOK!〜サマサマキュンキュン大作戦〜 / 井上苑子

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思い立った時に、それがどんな場所や環境であれ、伝えてそこから始まる!だよね?苑子ちゃん!

校長のとーやま

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既読になれー!!

教頭のあしざわ

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