「新学期SOS掲示板逆電」!!

生放送 2018.4.10 火曜日

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


『 鼻、のど 』

とーやま校長「…やられてます」

あしざわ教頭「やられてますよね! 勘弁してもらっていいですか?(笑)」

とーやま校長「おかしいね〜(笑)」

あしざわ教頭「ちょっと、大丈夫ですか? SCHOOL OF LOCK!は集まってから、ちょっとした打ち合わせみたいなのがあるんです。その時から、校長先生はおかしな体勢でずっと寝られてましたから…」

昨日の夜11時(放送中)に、ふと、のどの痛みを感じたと言う校長。
家に帰って夜更かしはしたものの、ちゃんとベッドで寝たそうなのだが…。

とーやま校長「鼻、のど、やりまくりよ!(笑)」

あしざわ教頭「"やりまくりよ!"じゃないよ(笑) これ、本当に、早めのAI登場だけは勘弁してください」

とーやま校長「昨日までは嫌がってたけど、今日はもう、ちょっと導入して欲しい

あしざわ教頭「それもダメよ! AIは5月までできないから! 本当にやめてください(笑)」

昨日、"株式会社わたしは"の竹之内大輔先生をお迎えして
AIの授業をお届けした。
授業の終わりに、来週から新授業LOCK! Labが始まるとお知らせがあった。

あしざわ教頭「来月の5月には、我々のAIができる、と!」

とーやま校長"LOCK! Lab"は、最先端のテクノロジーと、最もプリミティブな人間の感情についての研究を行うラボ!
その中で、俺と教頭先生のAIが立ち上がったってことで…。SCHOOL OF LOCK!って放送が終わった後に"放送後記"って上がるでしょ? あれも、何年分のやつも全部読み込んだって」

あしざわ教頭「そう言う意味ではめちゃくちゃデータがあるもんね」

とーやま校長「さらに、俺、思い出したんだ。"これ、録ってください"みたいに言われたのがあったじゃん? 500文章ぐらい?」

あしざわ教頭「あった、あった!」

とーやま校長「支離滅裂だったりとか、日本語になってるようでなってないような…。あれ、全部AIのためらしいよ」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「嘘でしょ!? 吸い取られてるんだ!?(笑)」

とーやま校長「あれで、俺たちの声とかが吸い取られてたらしいよ」

あしざわ教頭「え!? じゃあ、機械で作る声っていうより、あの声が利用されるの?」

とーやま校長ほぼ教頭の声で、教頭が言うようなことを言うAIが、来月にできるらしい(笑)」

あしざわ教頭「それは、ダメだよ!(笑) それ、ただの"教頭"じゃん(笑)」

とーやま校長「だから、もういらないんだよ。お役御免だから(笑) それを聞いた時に、俺たちからしたら"ああ、そんなことしか言えないんだ"とか(笑) これは本当に怖いと思ってる」

あしざわ教頭「AI越えできてたらいいけど、AI越えできない時の恥ずかしさ(笑) もし校長がAIに変わって来た時に、"AIとの方がやりやすいな"って思ったらそれはそれで怖いじゃん(笑)」

とーやま校長「AIの方が相性がいいな、みたいな(笑) たしかにね!」

LOCK! Labのサイトには、
バイオリンベースを笑顔で抱えている竹之内先生の姿も!

あしざわ教頭「今日しゃべった分もさらにデータに吸い込まれていきますから。どんどん蓄積されてますよ。風邪パターンAIもあるかもしれませんよ(笑)」

とーやま校長「風邪の時の思考のとーやまは、こういうことを言うだろう、みたいの(笑) まずいね…!」

あしざわ教頭「楽しむとともに、そこは死守しましょう!(笑)」


♪ きみのみかた / きゃりーぱみゅぱみゅ


とーやま校長「昨年度まで、我が校の校庭に毎月開園していた遊園地の園長を担当してくださっていた、きゃりーぱみゅぱみゅ園長! 先月、ラストの授業の時に一足早く新曲を届けてくれたんだけど、その曲、『きみのみかた』が、明日からついに配信リリース!

あしざわ教頭「きゃりー園長がTwitterで、"今夜の24時に『きみのみかた』のMVが公開される"ということで、写真と一緒にどんな雰囲気かも載ってて、ちょっとワクワクするような感じです!」


さあ、今夜のSCHOOL OF LOCK!は、
まずは書き込みの紹介から!


定期更新早く済ませたいしたい!
今、定期更新のため列に並び始めて1時間が経ちます...。
長すぎだよー。゚(゚´Д`゚)゚。
早く帰りたい...。
カズキンだー
男性/16歳/兵庫県
2018-04-10 18:53



とーやま校長「これは夕方の6時53分の書き込み。下手したら7〜8時ぐらいにはなってるんじゃないの?」

あしざわ教頭「ヤバイね〜! しんどいよ!」

とーやま校長「腹は減るし、全然、列は進まないし…!」



こんなはずじゃなかった。
まって?!
入学式から2日でテストなんですけど?!
どうしよー…
もりりんもんろー46
女性/15歳/北海道
2018-04-10 20:21



SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「学ぶ暇ないよ、っていう話だね(笑)」

とーやま校長「(笑) でも、聞いてなかった? たぶん言ってたと思うよ。その現実から耳を背けてたってことになるかもしれないけど、キツイね…。全くやる気起きないしね」



新学期
今日、部活動の見学があったのて、陸上部を見に行ったのですが、なんか先輩がすごく怖く感じました!
あとは、制服登校に慣れてなくて、不思議な感じでした!ローファーだし、靴下の色もなんでもいいので、中学校と違うなーって思ってます!
数学love
女性/15歳/神奈川県
2018-04-10 19:09



とーやま校長「自由になったらなったで、"何を履いて行っていいのかわからない"とか、"これでいいのかな"、っていうラインも自分で作っていかないといけないしね」

あしざわ教頭「選び所が難しいですね。先輩もガタイが良かったりして、よけいに怖く感じたりしますよね」

とーやま校長「まあね。中学から高校に上がる時なんて特にそうじゃない?」

あしざわ教頭「だいぶ成長に差が出ますからね」

とーやま校長「中学から高校の時も、先輩が怖く見えちゃう。本当はそうじゃないんだけどね」

あしざわ教頭「あるある。話すと優しかったりするんだけどね」


とーやま校長「生徒の書き込みを見ていると、ついに新年度・新学期が始まったね。みんな調子はどう?
先週火曜日に生徒に電話した時は、不安もあるけど、期待も大きいって感じだったよね」

そんな中、今夜はこんな授業をお届け!
「新学期SOS掲示板逆電」!!!!

とーやま校長「新学期が始まったけど、"あれ? なんか思ってたのと違う!"、そんな生徒いるでしょ」

例えば、
「クラスの9割が女子で男子が超肩身が狭い!」
「憧れの部活に入るために入学したのに部活が廃部状態!」
「新学期早々からテストで全然出来なかった!」


とーやま校長「今日はそんな新学期早々に"こんなはずじゃなかったのに!!!"という生徒のSOSをキャッチしていきたいと思っている!」

みんなからのメッセージを
学校掲示板もしくはメールで待っているぞ!

SCHOOL OF LOCK!



♪ マイクロフォン / ASIAN KUNG-FU GENERATION


とーやま校長「俺、噂には聞いてたけど、"担任になってくれたはいいけどやっぱりちょっと先生と波長が合わないな"、っていうのはすごいあったな」

あしざわ教頭「(笑) 俺は、前と後ろがわりと体育会系のノリの男子で、俺はあんまりゴリゴリ体育会系の感じじゃなかったんで、変な緊張感があったりとかしました」

とーやま校長「俺も、そういうゴリっとしないといけないのがね。それでがんじがらめになって言いたいことも言えなくなって、そのまま半年ぐらい過ぎちゃったリとかっていうこともあるしね」

ASIAN KUNG-FU GENERATION先生はベストアルバムも発売になっていて、
WEBラジオ、「アジカンLOCKS! Bootleg」が、
アルバムの特設サイトから、明日、3回目が更新される!

とーやま校長「ゴッチ先生が"HONE盤"・"IMO盤"とかって選曲してる中、他の3人のアジカンの先生たちが、"自分たちだったらこういうベストを作る"っていうのをアジカンLOCKS!でやってて、それに対してゴッチ先生が、ちくちく色々言うっていう(笑)」

あしざわ教頭「やっぱり、ゴッチ先生の苦情が結構多いですよね(笑)」

とーやま校長「あれ、何回聴いても本当に面白いんだよ!」

あしざわ教頭「ブツブツと言いながら、"これ、誰も聴いてねーよ"とか、すごい言うんだよな(笑)」

とーやま校長「"潔の軽ぃな〜"とか、"何だよ、それよ〜"とか、ずっとゴッチ先生が言ってる(笑)」

あしざわ教頭「あの関係性、超面白いんだよな(笑)」

SCHOOL OF LOCK!



さあ、本日のSCHOOL OF LOCK!の授業は!
「新学期SOS掲示板逆電」!

さっそく1人目のSOSをキャッチ!

七瀬押しのレスラー 宮崎県 18歳 男性 専門学校1年生

春から看護系の専門学校に行っていると言うRN 七瀬押しのレスラー。
その中でどんなSOSがあるのか聞いてみた。

七瀬押しのレスラークラスの女子が9割を占めています

とーやま校長「これ、教頭先生がさっき、今日の授業やっていくって言って、"例えば、クラスの9割が女子で男子の肩身が狭い"って言ってたでしょ?」

あしざわ教頭「ちょっと待って! 例え通りのやつ来たな(笑)」

とーやま校長「聴いてて"俺だー!"ってなっただろ?(笑)」

七瀬押しのレスラー「めっちゃめちゃなりました(笑)」

クラス44人中、男子は4人。
RN 七瀬押しのレスラーいわく、
"乃木坂46の『何度目の青空か?』のPVみたい"な感じなのだそう。

とーやま校長「これはキツイよね」

七瀬押しのレスラー「キツイですね」

とーやま校長「これは聞いてなかったの?」

七瀬押しのレスラー「もともと、看護系は女子が多いっていうのは知ってたから。別に苦手ではないけど、"ここまでか!"って感じですよ」

あしざわ教頭「こんなにいるか、と(笑)」

とーやま校長「学校始まってどれくらい?」

七瀬押しのレスラー「金曜日に入学式で、月曜日・火曜日・水曜日でオリエンテーションですね」

とーやま校長「七瀬押しは、どういうところが具体的に不安なところなの?」

七瀬押しのレスラー「このクラスが3年間持ち上がりなんですよ。だから、いくら4人の男同士が仲良くても、女子と打ち解けないとさすがに大変だな、と思ってます」

とーやま校長「そうか。これが、今、先が思いやられる状況ってことね」

七瀬押しのレスラー「そうです」

あしざわ教頭「今、オリエンテーションが2日終わったってとこでしょ? 今のところどうなの?」

SCHOOL OF LOCK!


七瀬押しのレスラー「しゃべるんですけど、やっぱり人数が多いから全員とはしゃべれない感じで、もうちょっとしゃべりたいなー、と思ってます」

とーやま校長「そうか。別に、男子VS女子とか、女子に負けてしまうとかじゃなくて、女子みんなとも仲良くなりたいってことか」

七瀬押しのレスラー「はい、そうです」

とーやま校長「男子の他の3人とは話ししてんの?」

七瀬押しのレスラー「めちゃめちゃ仲いいです」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

あしざわ教頭「そりゃそうなるよな(笑)」

とーやま校長「目が合った瞬間に"これ、ヤバくね? 女子多すぎじゃね?"みたいな(笑)」

七瀬押しのレスラー「そうです(笑)」

そのうちの1人が高校生の頃から同じような状況だったらしく、
仲間内で彼を"プロ"と呼んでいるのだそう。
"こういう時は、こうする"と、教えてくれるとのこと。

とーやま校長「例えば、プロはどんなことを教えてくれたの?」

七瀬押しのレスラー"女子を立てろ"

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

あしざわ教頭「すでに負けてる感すごいけど(笑)」

七瀬押しのレスラー"男子が調子に乗り過ぎたら、必ず陰で言われるから、それだけはやめろ"

とーやま校長「やっぱり、色んな試合をくぐり抜けてきたプロだから、実際、自分も友達もそれでやられてバタバタ倒れてったんだよ」

七瀬押しのレスラー「でしょうね(笑)」

とーやま校長「確かに、40対4は劣勢も劣勢だからね」

あしざわ教頭「そうだね。向こうは群れちゃうしね」

とーやま校長「でもそれの合間を縫って、自分たちからも攻撃していかないとダメってことだもんね」

七瀬押しのレスラー「そうですね」

とーやま校長「これでも、プロがいたことで、まずめっちゃ良かったんじゃない?」

七瀬押しのレスラー「プロ以外の3人はそいつがいない時に、"(プロがいて)本当に良かったな"って話してました」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

とーやま校長最初はプロに引っ張ってってもらって、色々作戦とかも立ててさ

あしざわ教頭「そうだね。みんなで飯を食うとかを、プロに率先してやってもらって、まずは女子と交流を深めた方がいいよな」

七瀬押しのレスラー「それ、めっちゃいいですね」

とーやま校長「あと、プロは目も利くだろうから、いきなり40人の女子全員と仲良くってなかなか難しいじゃん。だからプロに目を利かせてもらって、"まずはあの女子だったら、男の子っぽいところがあるから、あそこから攻める"。で、"さらにその友達を攻めて…"とか、作戦とかも立てられそうだけどね」

SCHOOL OF LOCK!


七瀬押しのレスラー「さすがですね!」

あしざわ教頭「そこからLINEとか交換し合えば、みんなで普通にやり取りしたりしていいじゃん」

七瀬押しのレスラー「一応、(クラスの)LINEグループはできてるんですよ」

とーやま校長「早いね!」

あしざわ教頭「そこでやり取りは行われてる?」

七瀬押しのレスラー「いや、そこじゃまだやり取りは何もないです」

あしざわ教頭「これ、先制パンチいくっていうのはどうですか?」

七瀬押しのレスラー「僕がですか?」

あしざわ教頭あえて男子からLINEを投入する。例えば、"女の子が多いんで、男子も仲良くしたいです。"みたいな一言でもいいしね。
LINEを待ってたら何も来ないじゃん。攻撃っていう意味じゃないよ。一発男子から、"一緒に仲良くしようよ"という提案的なことをLINEグループに一石投じるみたいなね」

七瀬押しのレスラー「結構いいアイデアですね」

あしざわ教頭「ああ、よかった!」

とーやま校長「これをプロにも言ってみて、プロが何て言うかな、っていうところになるね」

七瀬押しのレスラー「それはもうOKサインが出ました!」

とーやま校長「そうなんだね! 間違っても、全体のLINEの中でプロのことを"プロ"って言ったりとかするんじゃないぞ(笑)」

七瀬押しのレスラー「やんないですよ(笑) それ最悪ですね」

あしざわ教頭「(笑) 本当にありえるから、マジで気を付けろよ!」

七瀬押しのレスラー「はい(笑)」

とーやま校長「あと、女子でも乃木坂好きな子いっぱいいるから、そういうとこも突破口で行けそうじゃない?」

七瀬押しのレスラー「ですね! 僕はファンクラブも入ってて、LIVEとか当たったら一緒に行ったりとか…」

とーやま校長「いいじゃん! 使えるものはたくさんあるから、ここから3年間、最後の最後は、クラスみんなでよくどこかに遊びに行くようなった、とかってなったら最高だね!」

七瀬押しのレスラー「はい!」

RN 七瀬押しのレスラー、ありがとう!
応援してるよ、頑張れ!


♪ スタンドバイミー / go!go!vanillas


とーやま校長「何とかうまいこと調和がとれるといいね」

あしざわ教頭「そうだね。最終的にみんながプロになれたら一番いいですね(笑)」

とーやま校長「女子は女子で、"少ない男子に対してどうしたらいいだろう?"ってオドオドしているかもしれないしね」

あしざわ教頭「確かにそうですね。お互いがプロになれればいいってことですね」

とーやま校長「40人もいたら、1人ぐらい、"男子4人で孤立してそうで、すごいかわいそうだな"とかって気にかけてくれるような子が、絶対にいるじゃん。それ、プロでしょ?」

あしざわ教頭「ああ、向こうサイドのね。じゃあ、お互いのプロが一回話し合ってほしい(笑)」

とーやま校長「そうだね。トップ会談してもらいたい(笑)」

SCHOOL OF LOCK!



続いてのSOSはこちら!

いも亭けんぴ 愛知県 15歳 男性 高校1年生

RN いも亭けんぴは落語が上手な生徒。
春から高校1年生になったとのこと。

いも亭けんぴ演劇部で活動するはずだったのに、廃部寸前です

あしざわ教頭「あれ、ちょっと待って(笑)」

とーやま校長「もう、例えだらけじゃん!」

偶然にも、このSOSも"例え"通り!
教頭が言うには、こういうこともある…らしい。

とーやま校長「演劇部に入りたかった。でも、演劇部は廃部寸前?」

いも亭けんぴ「はい、そうなんです。2年生と3年生の部員が0人なんです」

あしざわ教頭「えっ、ヤバイね! ってことは、いも亭けんぴ1人ってこと?」

いも亭けんぴ「友達を1人呼んで、今は2人で入ろうとしてます」

2人でも部活として登録できるけれど、
活動するには4人ぐらいいてほしいと考えているそう。

とーやま校長「中学の時は演劇部?」

いも亭けんぴ中学の時は、柔道部に入っていたんですけど、それが性に合わなかったんです。投げられても痛い、投げても、なんかちょっと"う〜ん"っていう…(笑)」

あしざわ教頭「(笑) 投げたら気持ちいいじゃん。投げたらダメなの?」

いも亭けんぴ「でも、何か、(相手が)痛そうじゃないですか

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「いも亭けんぴは心優しいんだ(笑) 叩きつけてしまうのは、自分の心も痛くなってしまうってことだよ(笑)」

あしざわ教頭「じゃあ、柔道は絶対に向いてないな(笑) お前はなんてイイヤツなんだ(笑)」

いも亭けんぴ「なので、"二度とやるもんか!"と。落語家を目指しているので、演劇部に入ろうじゃないか、と。だから高校選びも、演劇部があるところでっていうのが前提だったんですね。
でも、高校に入ってみると、困難に2つぶち当たりまして…」

1つ目は、さっきも言った通り、先輩部員がいないこと。
2つ目は…。

いも亭けんぴ「高校の柔道部も人がいなくて、3年生が2人だけなんですよ。で、4月29日にある大会に出るためには、もう1人、経験者が必要だ、と」

あしざわ教頭「あれ、これ…(笑)」

いも亭けんぴ柔道部の顧問の先生に、(柔道部に入らないかと)直接声をかけられるという…。 ものすごいアプローチで…(笑)」

とーやま校長「それを受けた時はどんな気持ちだったの?」

いも亭けんぴ「"すごいとこ来ちゃったな"っていうか(笑)」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

とーやま校長「本当だよね!(笑)」

あしざわ教頭「一番やりたくないところからオファーが来て、一番やりたいところには人がいない(笑)」

いも亭けんぴ「はい(笑)」

とーやま校長「これはとんでもないSOSよ!」

あしざわ教頭「これはヤバイ! 映画の出だしだよ(笑)」

柔道部の先生には、大会に出るためにもう1人必要で、
"3年生は最後だから、4月29日まででいいから来てほしい"と言われているのだそう。

いも亭けんぴ「なので、4月29日までは、レンタルで柔道部に行くことになりました

とーやま校長「え!? それは決まったの!?」

SCHOOL OF LOCK!


いも亭けんぴ「先生の圧に負けて…(笑)」

あしざわ教頭「え? 出るの? さっきまで"二度とやりたくない"って言ってたじゃん(笑)」

とーやま校長「性に合わない柔道をもう一度やらないといけないんだ」

いも亭けんぴ「はい。練習で、明日から柔道着を持って来いと言われました」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

とーやま校長「お前は優しいヤツだな。先輩も、時間がないとなったら断れないもんな!」

いも亭けんぴ「はい」

とーやま校長「今の気持ちとしては、柔道は29日まではしっかりやる?」

いも亭けんぴ「はい。…なんですけど、4月29日以降も、もしかしたら、"(柔道部に)入ってくれ"と先生に勧誘されそうなんです。それを、うまいこと断る方法を教えて欲しいです」

とーやま校長「29日までは"やる"って決めちゃったわけだから、ここで中途半端なことをやるといも亭けんぴがかっこ悪い男になっちゃう。だから、ここは、29日まではしっかりとやり遂げよう!」

いも亭けんぴ「そうですね、はい!」

とーやま校長「で、柔道部の先生は、いも亭けんぴが演劇部を存続させたいってことは知ってるの?」

いも亭けんぴ「はい」

とーやま校長「例えば、"29日まではやります。でも、どうしても演劇部をやりたいから、29日まで(柔道を)頑張る代わりに、それ以降は演劇部も人数を集めてやるんで認めてください!"って言うのは?」

いも亭けんぴ「通じなかった時はどうしよう…(笑)」

とーやま校長「その時は顧問を一本背負いだよ」

あしざわ教頭「ダメだよ! 心が痛くなっちゃうから(笑)」

とーやま校長「いも亭けんぴの性格からしたら、流されちゃいそうだもんね」

いも亭けんぴ「ヤバイですね。参りました」

あしざわ教頭演劇部の公演をするっていうのを決めちゃえば?

いも亭けんぴ「なるほど!」

あしざわ教頭「"やることが決まっているんです"と。例えば、落語でもいいじゃん。演劇部で落語をやったっていいわけでしょ?」

SCHOOL OF LOCK!


いも亭けんぴ「ゴールを先に設定しとけば、もう逃げられないっていうことですね。なるほど!」

とーやま校長「実際に作っといた方がいいね。いざ蓋を開けてみたら何もない、じゃね。まあ、そこまで詰めて来ないかもしれないけど」

あしざわ教頭「そうね。もしくは、柔道の演劇をやるか、だね」

とーやま校長「…柔道の演劇?」

あしざわ教頭「引退する3年生も入れて、演劇部に混ぜる! もう引き込む! …ナシかな?」

いも亭けんぴ「逆に飲み込むと…まぁ、ナシの方向で(笑)」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

とーやま校長「でも、まあ、"5月の29日にやるんです!"(と言う)」

あしざわ教頭「そうね。お尻を決めとく! "やんなきゃ!"ってなるから、それは自分にとってもいいことだと思うからね」

いも亭けんぴ「はい、わかりました!」

とーやま校長「頼まれごとをやってるわけだから、"じゃあこっちも頼ませてくださいよ!"っていうのは、すじじゃない?

いも亭けんぴ「はい! ありがとうございます!」

RN いも亭けんぴ、ありがとう!
まずは、29日の柔道の大会に向けて、
ケガがないように頑張れ!


♪ SISTER / back number


あしざわ教頭「いも亭けんぴ、押されそうな感じがすごいあったけどなぁ(笑)」

とーやま校長「優しいからなぁ。先輩への気持ちもそうだし、顧問の先生への情も入っちゃってるはずだしね」

あしざわ教頭「練習を始めたら気持ちが入っちゃうかもしれないですしね」

SCHOOL OF LOCK!



次にSOSを発信した生徒は…

Show“K”!! 鹿児島県 15歳 男性 高校1年生

この春から高校生になったと言うRN Show“K”!!
けれど、入学式が終わって、最初からテストがあったのだそう。

あしざわ教頭「あれ? これも例え通りじゃない?」

とーやま校長「こわっ…! あった! コンプリートじゃん! 生徒の口から初めて聞きたいのに、なんで事前に例えちゃうんだよ!」

あしざわ教頭「たまたまなんだって!」

とーやま校長「テストはどうだったの?」

Show“K”!!「周りの人も頭がいいからちょっと怖いんですけど、自分の中では出し切れたかな、とは思っています」

そんなRN Show“K”!!が発しているSOSの内容はこちら。

Show“K”!!入学を前に、ずっと憧れてたツーブロックにして、学校に行ったら、校則違反でヤバイことになりました

ツーブロックとは、サイドの髪を刈り上げ、
頭頂部に長めに残した髪を上から被せるようにする髪型のこと。

とーやま校長「ツーブロック禁止!?」

Show“K”!!「そうなんですよ…」

中学校の頃は禁止だったけれど、
その頃からツーブロックに憧れていたRN Show“K”!!は、
少しずつサイドに入れていたのだそう。

Show“K”!!「高校は大丈夫だって思ってて、入学式の前、4月に入ったら自分のお金で美容室行って(ツーブロックにしました)」

とーやま校長「中学校の頃はコソコソやらなければならなかったのも、高校だからって結構思いっきりやったの?」

Show“K”!!「はい、思いっきり」

とーやま校長「自分的にはそのツーブロックの出来はどうだったの?」

Show“K”!!「かっけーな! って…」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

Show“K”!!「でも入学式の前に、一枚のプリントがあったんですよ。校則みたいなのが書いてあって、そこにはツーブロックがダメとか書いてなかったので、"あ、これはいけるわ!"と思ってました。
もう大丈夫だと思って入学式に行ったら、分厚い冊子みたいなやつを渡されて…」

とーやま校長「(笑) この間はプリント一枚だったのに、話違いますよ?」

SCHOOL OF LOCK!


Show“K”!!「"何だよ、これは"って思って、見たら、"ツーブロックがダメ"って書いてあるんです…」

あしざわ教頭「うーわ!」

とーやま校長「厳しい学校だったってこと?」

Show“K”!!「思ったよりそうでしたね。"角刈りダメ!"みたいな」

とーやま校長「角刈りもダメ!?」

あしざわ教頭「良さそうなもんですけどね」

Show“K”!!「今、その冊子を見ながらしゃべってるんですけど、"男子、長髪を認めるが、ロングヘアにしない"って書いてあるんです」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

あしざわ教頭「ムズいな! 矛盾がスゴイ! どういうこと?(笑)」

Show“K”!!「よくわかんないんですよ。そこに"ツーブロックもダメ"みたいなふうに書いてあります」

入学式では特に注意もされなかったようだが、
昨日、頭髪検査があったとのこと!

Show“K”!!「うちの学校、1年生が400人以上いたんですけど、それを、ひとりひとりチェックしていきました。基準を一緒にするために、1人の先生が見ていくっていう…」

とーやま校長・あしざわ教頭「うわ…!」

あしざわ教頭「その先生めっちゃ大変じゃん!」

とーやま校長「Show“K”!!は(400人中)何番目だったの?」

Show“K”!!「2人目…。1年1組の2番なんです」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

Show“K”!!「それで、"ツーブロックだよね?"っていうふうになったんです。で、"水曜日までに切って来い"って言われたんですよ」

とーやま校長「だって、ツーブロックで切るってことは、基本は横に合わせないといけないってことじゃん」

Show“K”!!「そうなんです。中に合わせて、そのまま上までいけ、みたいな」

とーやま校長「でさ、実際に切ったの?」

Show“K”!!「今日、緊急だったんで、帰り道で、いつも行ってる美容室じゃなくてそこら辺にある1000円カットに駆け寄って…。そこで切ってもらったら、どんどん切られてくんですよ」

あしざわ教頭「(笑)」

Show“K”!!「前髪がなくなっていく。何だ、と思って、気づいた時には、ほぼ坊主、みたいな」

チーン…

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

RN Show“K”!!は写真も送って来てくれた。
ビフォーアフターの様子はこれだ!

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


上の写真がツーブロックにしたビフォー。
下の写真が、"ほぼ坊主"のアフター。

とーやま校長「まずツーブロック。めっちゃいいじゃん! しっかりサイドを刈り上げてて、上に被さってて、いいね!」

あしざわ教頭「おしゃれ! なんかめっちゃモテる感じあるよ!」

とーやま校長「これから、今のShow“K”!!(笑) これ、禁止の角刈りじゃん!」

あしざわ教頭「ほんとだよ!(笑)」

とーやま校長「これは全然印象が違うな(笑) かっこよかったのになぁ!」

あしざわ教頭「表情も死にまくってるな」

Show“K”!!「もう、ヘコみまくってるんですよ」

とーやま校長「サイドの短さに、トップも合わせた自分を見てると、Show“K”!!的にはどう?」

Show“K”!!どうなってんだ、この学校は

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「ただ、別にフォローするつもりとかじゃなくて、短い髪も似合ってるなって俺は思うけどね」

あしざわ教頭「そう、カッコ悪くはないよ!」

Show“K”!!「そうですか?

とーやま校長「すごい凛々しくなってるしね」

あしざわ教頭「ここから、ベリーショートみたいな感じでちょっとずつ移行して行ったら? ちっちゃな抵抗してたら、ごまかせそうな感じがあるけどね」

Show“K”!!「ああ…」

とーやま校長「でも、この落差はハンパじゃないよ(笑) これはキツイな!」

あしざわ教頭「これはキツイね」

とーやま校長「うまいこと学校のルールを縫って、ちょっとおしゃれになっていこう!」

あしざわ教頭「徐々にやってこう!」

Show“K”!!「そうですね。はい!」

RN Show“K”!!、写真も見せてくれてありがとう!
早く髪の毛が伸びるといいね!


♪ 熱狂を終え / My Hair is Bad


とーやま校長「"My Hair is Bad"ならぬ、"Show“K”!!'s hair is Bad" 」

あしざわ教頭「やめたげて(笑) 直接"Bad"って言うのやめて(笑)」

とーやま校長「(笑) 笑ってあげよう! この写真、絶対に大切に取っておいた方がいいよ!」

あしざわ教頭「そうだね。将来、笑い話になるからね(笑)」

とーやま校長「来年でも再来年でも10年後でも絶対にウケるからね」

SCHOOL OF LOCK!



さあ、次の生徒、に行く前に…

とーやま校長「教頭が例えてくれた3つ、3種類の生徒と話をしてしまってるから、新たな例え、ちょうだい

あしざわ教頭「ちょっと待って、俺はそういう立ち位置なの?(笑)」

とーやま校長「で、その生徒が来たら、ドンピシャ! 完璧! だから、何か例えて?」

あしざわ教頭「わかった。"入学したら、メガネキャラが俺1人"。 クラスでたった1人。どうしましょう、浮いてます(笑)」

とーやま校長「頼む! メガネで悩んでいてくれ!」

さあ、メガネキャラかどうか、次のSOS逆電生徒は…

たなし 岡山県 15歳 男性 高校1年生

とーやま校長「たなしは、今メガネをかけてる?」

たなし「はい!」

あしざわ教頭「来た! ッシャー!!」

とーやま校長「で、さらに今、SOSを発してるんだもんね」

たなし「はい」

とーやま校長「きたよ、教頭。4つ全部ドンピシャ、こんな奇跡ないからね。…よし、たなし、どんなことで悩んでるか教えてくれ」

たなし憧れの人の高校に合格して、今日入学式だったんですけど、通学時間が2時間と長くて、何をすればいいか悩んでます

あしざわ教頭「全然違うな」

とーやま校長「教頭! 何やってんだよ!」

あしざわ教頭「出だしでもう違うってわかったよ。そもそも、そういうやつじゃないから。俺、なんで怒られてる?(笑)」

とーやま校長「ああそうか(笑) たなしごめん!」

RN たなしは、今まで15分ぐらいだった通学時間が、
高校に入ったら2時間にもなってしまったのだそう。

とーやま校長「これはどういう高校に通い始めたの?」

たなし「工業高校です。家から遠いんですけど…」

家から自転車で駅までで30分ぐらい。
その後電車で1時間半ぐらいかかるのだそう。
そのため、毎朝5時半頃に起きているとのとこ。

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「毎日5時半に起きれそう?」

たなし「頑張るしかないと思います…」

とーやま校長「でも、遅刻しちゃやだなぁ、って不安なことめっちゃあるよな」

たなし「はい」

あしざわ教頭「電車の中で爆睡しちゃうもん、これ絶対。ヤバイね(笑)」」

とーやま校長「例えば、通学時間に勉強しようとか、これをやろうとか考えてたりはするの?」

たなし「何をしようかなて考えていて、一番電車が時間長いんですけど、電車に乗ってたら酔うんですよ。だから勉強とかしたら酔うから、できないんです」

とーやま校長「そうか…。本とか漫画とかいっぱい読める時間でいいな、とか思ったけど、それも字を読むのは辛いか」

たなし「はい。ちょっと…」

とーやま校長「音楽は?」

たなし「音楽は大丈夫です」

とーやま校長「いっぱい、新しいアルバムとか、好きなアーティストのやつとか…」

あしざわ教頭「そうね。自分なりのプレイリストみたいのを何個か作って、で、"今日はこの気分だから"とか、自分の最強の電車プレイリストを作れたら一番いいけどね」

SCHOOL OF LOCK!


たなし「はい!」

とーやま校長「こういう時間、色んなことを知れるチャンスに使って行きたいね」

たなし「はい」

家の近くから同じ学校に通っている人もいないので、
ずっと孤独な中で登下校が必要になると話す、RN たなし。

とーやま校長「高校ではどういったことを学ぶの?」

たなし「工業学校で、僕は建築科なんで、建築について学びます」

とーやま校長「いいね! 建築だったら頭も使うし体も使うことがあるだろうしね。単純に、人間にとって早起きすることは、体にめちゃめちゃいいからね!」

あしざわ教頭「いいと思う!
俺も予備校が2時間ぐらいかかるところに行ってたから、人より早く起きるっていう優越感がすごくあったよ(笑) 朝早い街の様子が見れる、とか、みんなより先に電車に乗ってるっていうのは、ひとつの楽しみではあったかもね」

とーやま校長「結構やっぱり辛いじゃん。朝5時半に毎日起きて、2時間かけて学校に行くってさ。
でも自分で行きたい高校を選んで行ってるし、さらにこれを頑張って3年間続けた時に、"結構しんどいことを乗り越えた自分"ってことになる。いつの間にか、ただ学校行って帰ってるだけかもしれないけど、でもそれがすごい自信になって、例えば他にたなしが社会人になって、何か仕事するとかなった時に、みんなが辛いなあと思うことも全然辛くなかったりするかもしれない。

あしざわ教頭「うん! 俺も最後までずっと通い続けたってのがあったから、それを目標にしてみるとかでもいいかもね」

たなし「はい!」

とーやま校長「じゃあ…たなしはもう寝ようか! ぐっすり寝て、ちゃんと毎日爽快な朝を迎えられるようにね!」

たなし「はい、ありがとうございます!」

RN たなし、ありがとう!
登下校も気をつけて行って来てね!


♪ 朝 / 関取花


さあ、黒板の時間。

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


『 全ての出来事は 映画の始まり 』

今日、"こんなはずじゃなかったのにな"という話を聞いてた中で、
教頭先生が"映画の始まりみたいだね"って言っていたのが、
まさにそうだな、と思った。
全く予想していないことが起きて、"うわ、どうなるんだ、これ?"って、
結末もどうなるかわからないから不安だろうし。
けれど、これを"素敵な映画の始まりだな"って思えたら、
嫌なこともすごく楽しいことに変換できたりしないかな?
そう考えると、今みんなには、すごく楽しみなことが始まった4月なのかもね!

SCHOOL OF LOCK!



♪ 始まりの歌 / 緑黄色社会


あしざわ教頭「今のピンチが映画の出だしだとするならば、主人公は君なわけで、ここから面白いことにするのか、ワクワクした話になるのか、冒険活劇になるのか、それはもう君次第だから。
俺は、お前がかっこいい方に進んで欲しいなと、日々日々思っております!」

とーやま校長「そうだよね! だって先が決まってないってことは、自分のやりようで話も変えて行くことできるし、楽しいものにも、もしあしたら悲しいものにもなってしまうかもしれない。でも、踏みとどまりさえすれば、ってことだもんね!」

あしざわ教頭「うん、その通り!」



【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳




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【逆電リスナー】
七瀬押しのレスラー 宮崎県 18歳 男性
いも亭けんぴ 愛知県 15歳 男性
Show“K”!! 鹿児島県 15歳 男性
たなし 岡山県 15歳 男性

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【本日の放送部員】
地球は僕のために回ってる 岐阜県 15歳 男性

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

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【オンエアリスト】
22:04 きみのみかた / きゃりーぱみゅぱみゅ
22:12 マイクロフォン / ASIAN KUNG-FU GENERATION
22:23 WiLL〜無色透明〜 / LiSA
22:38 スタンドバイミー / go!go!vanillas
22:51 SISTER / back number
23:11 ハナウタ -radio edit version- / [ALEXANDROS]
23:22 Swan / [ALEXANDROS]
23:38 熱狂を終え / My Hair is Bad
23:46 朝 / 関取花
23:49 始まりの歌 / 緑黄色社会

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ツーブロックからの角刈りはどう考えてもキツい…。ツラいね…。

校長のとーやま

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恋愛要素あり、アクションあり、大逆転ありの最高の映画期待してるよ!!

教頭のあしざわ

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