sumika先生が初来校!!
今夜の授業テーマは「クイズ フィクションorノンフィクション!」

生放送 2018.4.24 火曜日

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


『 声 』

とーやま校長「我が校の教室、学校掲示板で今日の放送を楽しみに待っている声が、飛び交いまくっている!」


TWICE
とぅーわーいーすぅーーー!!!!⤴⤴
受験前日以来きいてなかったけど(笑)、今日は久しぶりにききまーす♡
まなみんザウルス
女性/15歳/長野県
2018-04-24 21:45



とーやま校長「"お前が聴いてない間に、TWICE先生の曲がかかるぞ"みたいなお知らせがあって、今日を迎えてるってことね!」

あしざわ教頭「その通りです!」

SCHOOL OF LOCK!




WAKE ME UP
今日はTWICE先生のWAKE ME UPの初オンエア
めっちゃ楽しみー!
またTWICE先生school of lockに出て欲しい
がばいソウル
男性/18歳/佐賀県
2018-04-24 16:22



とーやま校長「SCHOOL OF LOCK!に全員そろって来てくれたことあるんだよ!」

あしざわ教頭「大所帯で来て下さいましたよね!(笑)」

とーやま校長「それ以降もテレビとかでバンバン見るんだけど、"あれ、本当にSCHOOL OF LOCK!に来てくれたんだよな…?"って」

あしざわ教頭「わかります(笑) 現実味がないですよね」

とーやま校長「生徒のみんなの書き込みとかも読んでくれたり、話したりとかしたんだよな、って思ってね。
…そんなTWICE先生新曲、聴きたいでしょ?」

あしざわ教頭「もう、みんな聴きたくてしょうがないんじゃないですか? どうなんだ?」


♪ Wake Me Up / TWICE


とーやま校長「みんなもう絶対アラーム設定して完了した方がいいでしょ!」

あしざわ教頭「絶対に起きれるでしょうね(笑)」

とーやま校長「100%! イントロでもうめっちゃ目がさえるんじゃない?」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「しかも、めちゃくちゃいい一日になりそうですよね!」

とーやま校長「そうだね! LIVEとかでも、席付きのところもいいけど、オールスタンディングで手放しでみんなが飛び跳ねるような、楽しい楽曲だね」

あしざわ教頭「うん! しかもTWICE先生の曲は聴いた瞬間に、"音からこんなに可愛いんだ"、とか、"すごいキャッチーなんだ"みたいなのが飛び出して来る感じがしますね!」

とーやま校長「それに、またこれが映像だったりすると、踊りとかも加わるわけでさ。それも込みで、また来てください!
みんなの力…掲示板に"TWICE先生にまた会いたい"って書き込む力もTWICE先生に届くはずだし、また来てくれる大きなひとつのきっかけになるはずだからね!」

TWICE先生の新曲『Wake Me Up』は、5月16日リリース!!


そして生放送教室には、本日のゲスト講師が来てくれているぞ!
sumika先生ーーーー!!!!

SCHOOL OF LOCK!


片岡健太先生(Vo./Gt.)
黒田隼之介先生(Gt./Cho.)
小川貴之先生(Key./Cho.)
荒井智之先生(Dr./Cho.)

とーやま校長「SCHOOL OF LOCK!のここでお会いするのはもちろん"はじめまして"なんですけど、知ってくださっているということでよろしいですか?」

sumika先生「もちろん!」

片岡先生やましげ校長、やしろ教頭の時から聴いてますからね

とーやま校長「初代校長・教頭の時からですか!」

片岡先生「念願ですよ!」

とーやま校長「片岡先生はその時っておいくつぐらいだったんですか?」

片岡先生「まだたぶん学生でしたね」

とーやま校長「10代の時? 家で聴いてくれてたってことですか?」

片岡先生「家で聴いてましたね」

あしざわ教頭「えー!」

とーやま校長「片岡先生にとってSCHOOL OF LOCK!はどういう番組でしたか?」

片岡先生悩んだ時に相談できる場所というか、いつでも味方でいてくれる場所学校の友達には言えないけど、ここだったら同じような悩みを抱えている人がいて、仲間がいるなっていう、心安らぐ場所というか、そんな場所でしたね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「だから、生徒だよ! 聴いてるみんなと一緒!
…ただ、その時の校長・教頭でないのが申し訳ない」

一同笑い

あしざわ教頭「全く違うふたりですいません(笑)」

片岡先生「いえいえ!(笑)」

とーやま校長「2代目と3代目なんです(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「僕個人としては、この間、TOKYO FMの"EARTH×HEART LIVE 2018"っていう、地球の日に地球とか環境について考えていくっていうLIVEでご一緒させていただきました!」

"EARTH×HEART LIVE 2018"には、スピッツ先生や、
未確認フェスティバルの審査員特別賞を受賞したSUNNY CAR WASH、
そしてsumika先生が出演した!

片岡先生「すごい2組に挟まれてね(笑)」

とーやま校長「あの時、初めてLIVEを観させていただいて、"なんて幸せそうに音楽をする人たちなんだろう"って思ったんですが、あの日のLIVEはいかがでしたか?」

片岡先生「いつも楽しくというか、誰にやらされるわけでもなく、有機的に自分がやりたくて音楽をやっている…のを武器にしてるバンドなんですけども、やっぱりあの日は特にやりたくて、"出たくてこのステージに出てます"っていうのが全面にだだ漏れていました(笑) 時間的には35分ぐらいの時間だったんですけど、1日で喉が枯れました(笑)」

とーやま校長「えー!」

あしざわ教頭「それだけ出し切ったんだ、すごい!」

とーやま校長「めちゃめちゃ大好きなスピッツ先生との共演だったりとか、まだLIVE音源はタイムフリーで22日分の特番で聴けるはずなんで、ぜひ聴いてほしい!」

SCHOOL OF LOCK!



さらに、sumika先生は、
おとといぐらいからメンバー4人が全国行脚に出ていたそう!

とーやま校長「みなさんはどちらに行かれていたんですか?」

片岡先生「僕、片岡は、大阪に2日間行って、1日後半は名古屋に行きました」

黒田先生「私、ギターの黒田は、1日目に福岡に行かせていただいて、今日さっきまで広島に行かせていただきました!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「えー! わざわざありがとうございます!」

小川先生「キーボードの小川です。1日目は仙台、2日目は新潟で、先ほど帰って来ました!」

とーやま校長「おかえりなさいませ!」

荒井先生「僕、ドラムの荒井は、2日間名古屋の方に滞在させていただいて、さきほど帰って参りました!」

あしざわ教頭「みんな先ほどおかえりなさい(笑) 大変な中ありがとうございます!」

とーやま校長「で、目の前に、箱やらなにやらがたくさんありますけど…」

SCHOOL OF LOCK!


片岡先生「でんでんででん♪ 今回SCHOOL OF LOCK!に初登場させていただくということで、校長と教頭に各地でおみやげを買って来ようという…」

あしざわ教頭「そんな、いいのに…! 嬉しいです!」

とーやま校長「マジっすか!」

なんと、sumika先生はみなさんそれぞれが
滞在先のおみやげを選んで持ってきてくださったとのこと!

SCHOOL OF LOCK!


片岡先生「僕は大阪で買って参りました、『呼吸チョコ』というものです。sumikaの曲の中で『KOKYU』という曲があるんです。
やっぱり大阪って結構色んなおみやげがありますし、"校長も教頭も何度も大阪に行ったことがあるだろうな"、ということで、まだあまり知られていないおみやげとして『呼吸チョコ』を選びました」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「確かに」

あしざわ教頭「はじめて聞きました」

片岡先生「しかも、『北新地ココア味』というね!」

一同笑い

とーやま校長「北新地って大人の街じゃないですか」

片岡先生「なかなか大人な街で、しかもココア味で思わせぶりな…」

とーやま校長「えー、1位です!

sumika先生「早いはやい!」

あしざわ教頭「他のみなさんのもあるから!(笑)」

荒井先生「見てくださいよぉ〜! ラジオではなかなかお伝えしにくいんですけども、僕は名古屋の『ゆかり』というえびのせんべいですね!」

とーやま校長「えー、おいしそう!」

荒井先生「これは有名なものなんですけど、見てわかる通り、このパッケージは黄金になっておりまして! この黄金缶というのが名古屋限定ということなんです。
校長も教頭もてっぺんを目指す、かっこいい男ということで! 金メダルがお好きでしょう? ということで! 大好きな金色を買って参りました!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長・あしざわ教頭「おおー!」

とーやま校長「ちょっとこじつけの感じもありましたけどね!(笑) …1位です!

あしざわ教頭「早いから!(笑)」

小川先生「私は、仙台の方では『喜久福』を買ってきました! こちらは、生クリームまんじゅうなんですね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「うわー、うまそう!」

小川先生「はっきり言って、もう勝ちに行きました!

あしざわ教頭「味で勝負だ、と!」

小川先生「ダダ漏れですね。新潟は米が名産ということで、"米を使った銘菓は何だろう?"と思ったら、『柿の種』発祥の地なんですね!」

とーやま校長「あ、そうなんだ!」

小川先生「そういうことで、買って参りました! それがバラエティ豊かなものがいっぱいあったんで、全種類買って来ました。 こちらも勝ちに行ってます!」

とーやま校長・あしざわ教頭「えー!(笑)」

黒田先生「私も2か所行ってきたので、まず福岡のおみやげから。"あまおう"という美味しいイチゴを使ったパイ。『ぱいおう』!


とーやま校長「うわー、最っ高!」

黒田先生「そして広島では、『生もみじ』まんじゅう、略して"生もみまん"を買ってきました!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長・あしざわ教頭・sumika先生「"生もみまん"!(笑)」

とーやま校長「これは後ほどいただくことにして、ちょっとおこがましいけどその中でどなたが良かったか決める?」

あしざわ教頭「そうしましょうか? きっとみなさん美味しいと思いますから」


そしてsumika先生を迎えて送る今夜のSCHOOL OF LOCK!は、
こちらの授業をお届け!
「クイズ フィクションorノンフィクション!」

とーやま校長「今夜は生徒のみんなの身の回りで起こった信じられないノンフィクションな出来事、もしくは、本当の話だと信じてしまうような絶妙なフィクション、そのどちらかを学校掲示板に書き込んでほしい
それがフィクションなのか? ノンフィクションなのか? sumika先生と一緒に答えて行きたいと思う!」

片岡先生「すごい楽しい企画ですね(笑)」

とーやま校長「パっと掲示板を見た限りでは、難しいですよ!  "どっち!?"ってなる感じがめっちゃあった」

あしざわ教頭「そんな感じするよね」

みんなに起こったフィクションなこと、ノンフィクションなことを
学校掲示板もしくはメールまで送って欲しい!
sumika先生へのメッセージ、"Fiction e.p"の感想も待っているぞ!

SCHOOL OF LOCK!



とーやま校長「sumika先生は全国行脚をさっきまでされていて、校長と教頭あてに各地でおみやげをいっぱい買ってきてくださいました!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「ありがたいですよね」

とーやま校長「さっき食べさせてもらって、俺、決まりました!」

あしざわ教頭「僕も決まってますよ!」

さあ、校長が選ぶ1位のおみやげは…!?

とーやま校長「僕の1位は…ドゥルルルル……"生もみまんーーーー!!!!"

黒田先生「イエーーーイ!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「黒田先生が買ってきてくださった、"生もみまん"! これすごいですね! 食感とかもめちゃめちゃ柔らかいし…ダントツでした!」

続いて、教頭が選んだおみやげは…!?

あしざわ教頭「この中から選ばれたのは…ドゥルルルルル……『呼吸チョコ』ーーーー!!!!(笑)」

荒井先生「いやいやいやいや…!」

片岡先生「来ました…! やった!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「片岡先生の大阪の『呼吸チョコ』ね!」

あしざわ教頭「食感が思った以上に柔らかくて、そして深みのある甘さ! とても大人の味がしました!」

片岡先生「そうですね! もうまるで北新地!」

あしざわ教頭「北新地、ありがとう!(笑)」

とーやま校長「荒井先生と小川先生、残念ながらですが…」

荒井先生「そうですね、おふたりが甘党だと言うことがわかったので、次回からはそこを踏まえて買ってこようと思います!」

SCHOOL OF LOCK!


一同笑い

とーやま校長「冷静な分析!(笑) 本気だな! わかりました」

あしざわ教頭「勝ちに行ってるから(笑)」

小川先生「勝ちに行きたいという欲が出てしまったので、今度は欲を出さずに、しっかりと誠意を持ってお届けしたいと思います!」

SCHOOL OF LOCK!


一同笑い

とーやま校長「別にそこに力を注がなくても(笑) でも全てありがとうございました!」

あしざわ教頭「ありがとうございました!」


そんなsumika先生は、明日4月25日(水)に"Fiction e.p"をリリースされます!

とーやま校長「改めまして、おめでとうございます!」

sumika先生「ありがとうございます!!」

"Fiction e.p"は、『フィクション』『下弦の月』
『ペルソナ・プロムナード』『いいのに』
の4曲入りE.P.!

とーやま校長「別に他の曲がカップリングという感じでもないですよね?」

片岡先生「そうなんですよ。どれがリード曲っていうのが選べなくて、シングルとカップリングになっちゃうと"なんか違うよね"という話をメンバーともしていました。だから、"全曲リードです!"っていう気持ちでE.P.と名乗っています

とーやま校長「僕はどれもみんなと一緒に聴きたいなと思うんですけど、強いてあげるなら、僕は4曲目の『いいのに』がめちゃめちゃ好きです!」

sumika先生「おお〜!」

とーやま校長「あの歌の中の少年は、好きな女の子に対して言えないんですよね? でも、カラオケにいて、俺の中では、テーブルの斜め向かいぐらいにいて、みんなで楽しみにつつも、右目の視界には捉えている。"どういう感じでいるかな?"とか…」

あしざわ教頭「そういうのあるね!(笑)」

とーやま校長「隣のヤツと楽しそうにしてたら、"なんだよ… !"って思っちゃったリとかするの(笑)
でも曲の最後に、"僕に寄りかかればいいのに"(という歌詞があって)、"隣にいたんか!"と思って(笑)」

一同笑い

とーやま校長「"いや、それでも言えないよな!"って思ったりした! SCHOOL OF LOCK!的にも、僕とーやま調べですけど、やっぱり生徒のみんな、彼氏・彼女いない率は98%だと思ってる」

あしざわ教頭「そんなことないよ!(笑) 生徒のみんな、ごめんな!」

SCHOOL OF LOCK!


sumika先生「(笑)」

とーやま校長「"何とかして届けられないかな"、というのが、今パっと思ったこと」

あしざわ教頭「僕も『いいのに』を聴いて、自分も具体的に曲を通して好きなことを遠回しに伝えようとしたことあるんだ」

sumika先生「あぁ〜!」

とーやま校長「やっぱりあるんですよね」

あしざわ教頭「やっぱり大学時代に大久保さんのことが好きだったんで、遠回しに伝えたかったなていうのがありましたね。そういう気持ちを思い出しちゃいました」

とーやま校長「あと、1曲目の『フィクション』。もう、本当にそうだなって思って、今までのことは全部起きてしまったことだからノンフィクション(事実)じゃないですか。でもこれから先のことは、全部、自分で変えようと思えば変えられるし、…っていうことをちゃんと教えてくれてる曲だなと思いました」

片岡先生「ありがとうございます」



さっそく!!!!!
念願のsumika先生と聞いて今日を心待ちにしてましたよ!!!!嘘じゃないですからね!!!
早速学校終わりにFiction e.pフラゲしてきました。新しいおもちゃの箱を開けたようなワクワク感と感動で鳥肌止まらなかったです。
歌詞カードと照らし合わせてじっくり答え合わせをしようと思います。素敵な作品を届けてくれてありがとうsumika先生!
なっみょん
女性/17歳/埼玉県
2018-04-24 22:24



sumika先生「嬉しいです!」

片岡先生「歌詞カードを読みながら聴いてくれるっていうのがね」

とーやま校長「sumikaにとってどういう気持ちを込めた4曲になりましたか?」

片岡先生「sumikaは今年結成5周年なんですけど、5年経って、改めてsumikaというバンドがどういうバンドなのかっていうのを、ここで一回ちゃんと自己紹介しよう、ということで、これを聴いてもらえれば、"sumikaとはこういうバンドです"ということがわかるような曲が4曲揃ったかなと思いますね」

SCHOOL OF LOCK!



♪ フィクション / sumika


とーやま校長「曲の終わりで、"さあ今日も始めましょうか"って言ってこっちに最後にバトンをもらって、"じゃあここから行く!"って終わりもめちゃめちゃいいなと思う!」

片岡先生「ここから先は余白なので、みなさんがが書き込んでいくストーリーというイメージです」

とーやま校長「曲も、ずっと楽しそうですね。どの楽器も」

あしざわ教頭「ずっとスキップしてる!」

sumika先生「(笑)」

とーやま校長「『フィクション』いいな、と思ったら、荒井先生が"生もみまん、うめぇ〜!"って野太い声で入って来たからビックリしちゃって」

一同笑い

荒井先生「研究熱心で真面目な根が出てしまって。やっぱりトップを獲った味がどんな味なのかを確認しておかないと次に生かせないんで!」

とーやま校長・sumika先生「(笑)」

あしざわ教頭「店開こうとしてません?(笑)」

とーやま校長「ありがたい話です!
で、今1曲目の『フィクション』を流させてもらったんだけど、3曲目の『ペルソナ・プロムナード』。これを11時台にラジオ初解禁でみんなと一緒に聴かせてもらえるらしくて! なので、生徒のみんなは待っていればラジオ初解禁で聴けるから!」

片岡先生「SCHOOL OF LOCK!のためにとっておきました!」

とーやま校長「本当ですか!? 嬉しい限り! ありがとうございます!」


さあ、そんなsumika先生を迎えて送るSCHOOL OF LOCK!は、
「クイズ フィクションorノンフィクション!」

とーやま校長「みなさん、推察力とかどうですか?」

荒井先生「もう全然大丈夫でしょう!」

あしざわ教頭「本当ですか!?(笑)」

荒井先生「ドラム・コーラス、兼、"名探偵"担当ですからね! どんな真実もすぐに見抜きます!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「黒田先生、こんなに見え張って大丈夫ですか?」

黒田先生「そうですよね、僕全部信じちゃうんで全部本当だと思ってます!」

一同笑い

あしざわ教頭「もうすでに騙されてますよ!(笑)」

とーやま校長「大丈夫かな?(笑)」


さあ、ではさっそく生徒に「フィクションorノンフィクション」な話をしてもらうぞ!

はむはむ子 福岡県 17歳 女性 高校3年生

RN はむはむ子からの問題はこちら!

はむはむ子"私は2日連続で骨折したことがある"。 これはフィクションである。ノンフィクションである」

あしざわ教頭「えー!? これはフィクションであってほしいけどなぁ〜!」

とーやま校長「でもありそうな匂いがすごいするな…!」

黒田先生「同じ場所か、違う場所か、っていうのでもまた変わってきますからね」

SCHOOL OF LOCK!


片岡先生「でも、はむはむ子の一点の曇りもない言い切り感は本当っぽいなぁ」

RN はむはむ子に、もう少し詳しく話を聞かせてもらうことに。

はむはむ子「まず1日目は、自転車で坂を下りてたらおじさんと犬がいたんですけど、それを追い越そうとしたら段差に乗り上げて、肩から落ちてこけました。で、2日目は…」

とーやま校長「え、待って!」

あしざわ教頭「早いから! するっといかないで(笑)」

一同笑い

とーやま校長「初日はどこを折っちゃったの?」

はむはむ子右肩です。
2日目は、左の足の小指を、テーブルの角で強打して、めっちゃ内出血しました

とーやま校長・sumika先生「うわ〜〜〜!!」

とーやま校長「右と左」

黒田先生「すげぇ、角と角だ」

とーやま校長「これが本当なのか、そうではないのか。あと何か聞きたいことだったり、どうですか? もう決まったのであればそれでもいいですけど…」

荒井先生「右肩を折っちゃったって後は、すぐ病院には行かれたんですか?」

はむはむ子「次の日に行きました(笑)」

あしざわ教頭「折れてると思ってなかった、みたいなことか」

荒井先生「なるほどなるほど! みんなも何か聞きたいことがあったら」

片岡先生「sumikaチームには名探偵がいるんで、そこは一任できますね(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


小川先生「その病院に行った後に、小指をぶつけたんですか?」

はむはむ子「そうです」

小川先生「なるほどなるほど〜!」

一同笑い

あしざわ教頭「キャラが一緒になってる!」

とーやま校長「名探偵の助手があそこにいる!」

荒井先生「なるほどね、小川くん!」

小川先生「そうですね、荒井先生」

あしざわ教頭「おみやげに負けたチームとしか見えないんですけど(笑)」

小川先生「大丈夫、事件の輪郭が見えてきた! なるほど!」

とーやま校長「行ってみます? じゃあ黒田先生から順番に、最後は荒井名探偵ってことで」

さあ、RN はむはむ子が"2日連続で骨折した"話が
フィクションなのかノンフィクションなのか!?

黒田先生「私はノンフィクションだと思います!」

片岡先生「片岡もノンフィクションだと思います」

小川先生「わたくしは、フィクションだと思います」

荒井先生「ひとつ、彼女はミスを犯しています」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「名探偵来た!(笑)」

荒井先生「この話は、フィクションです!」

と、意見が割れたsumikaチーム。
対して校長・教頭は…。

とーやま校長「俺はノンフィクションだと思いました」

荒井先生「でしょうね!」

あしざわ教頭「僕はね、フィクションだと思いました」

さあ、RN はむはむ子の正解は…!?

はむはむ子「正解は、ノンフィクションです!!」

とーやま校長・片岡先生・黒田先生「いえーーい!」

あしざわ教頭「ええーーー!!」

片岡先生「名探偵の顔! わかりやすく、負け組が右側に固まってますね(笑)」

とーやま校長「ちょっと、"荒"畑任三郎さん! これは一体どうなってるんですか?」

荒井先生「う〜〜〜ん、そうですね〜〜〜。まぁまぁ、彼女がノンフィクションと言うならノンフィクションなんでしょう」

一同笑い

とーやま校長「ただ、これが本当だったってことは…」

荒井先生「それはすごいですね!」

この不幸な出来事がRN はむはむ子に起きたのは、
去年の10月のことなのだそう。
そして、もう治ってはいるとのこと。

とーやま校長「肩をやったのは仕方なくはないんだけど、そうだとして、次の日に小指をぶつけたわけじゃん? その時の感情って覚えてる?」

はむはむ子「初めてそんなにぶつけて内出血してたから、痛すぎて悶絶してました(笑)」

とーやま校長・sumika先生「うわぁ」

あしざわ教頭「しかも、その時肩も痛いわけでしょ?」

SCHOOL OF LOCK!


荒井先生「そうですよね。小指から肩にも響いてきてそう」

とーやま校長「そしたら、学校とか普段の生活も支障が出たの?」

はむはむ子「はい、ローファーとか履いたら本当に小指が痛くて、それに、肩にバッグをかけられなくて…。右肩だから利き肩だったんです(笑)」

とーやま校長「友達には何て言われた?」

はむはむ子「もう笑われました(笑)」

一同笑い

とーやま校長「結果、3:3で、俺ら敵には50:50ね! ただ名探偵ふたりが外れてるっていうこの状態は、由々しき事態!」

RN はむはむ子、これからも気をつけてね!
話を聞かせてくれてありがとう!


♪ 下弦の月 / sumika


とーやま校長『下弦の月』。これは作曲が黒田先生なんですね」

黒田先生「作曲させていただきました!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「sumikaの中でも黒田先生が作曲とかも結構あるんですか?」

黒田先生「たまにありますね。4人メンバーがいて3人作曲できるので、それぞれ」

とーやま校長「そうなんですか! じゃあ色んな角度から楽曲も制作されてるんですね」


11時台に入り、改めて"荒"畑任三郎さんに話を聞いたぞ。

とーやま校長「ただ負けたんじゃなくて、荒井先生が名探偵"荒畑任三郎"としてあれだけ揚々といたのに外したってことに対して、荒畑さん、これはどうなってるんですか?」

荒井先生「やっぱり、今日は名古屋から来たってこともありまして、脳に糖分が足りてなかったなって。さっき、一杯(砂糖入りの)コーヒーを入れてきたんで、これでもう大丈夫です。脳細胞がすごい活性化してますから!」

とーやま校長「じゃあもう荒畑任三郎先生的には、ちゃんと次は当てられるんですね」

荒井先生「僕はいつも通りに真実を見抜いていきます!」

とーやま校長「なるほど! 横の方はどなたですか?」

小川先生「私は荒畑さんの助手ですね」

とーやま校長「助手となると…?」

小川先生「おが泉さんですね」

一同笑い

あしざわ教頭「おが泉さんとなると、だいぶ禿げあがった様子になりますけど、大丈夫ですか?(笑)」

とーやま校長「おが泉さんとしてはどうなんですか?(笑)」

小川先生「先生が言う通り、これは間違いがないと思うので。さっきのもいまだに信じられないですね。先生が間違えるはずがない、と!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「なるほど!」

とーやま校長「そして、ふたりとも特にモノマネをする気配もなく!(笑) 名前だけで乗り切ろうとしてる(笑)」

一同笑い


さあ、続いての生徒は…?

ピロリ菌ぴろり 長野県 17歳 女性 高校3年生

RN ピロリ菌ぴろりは、sumika先生の"Fiction e.p"をフラゲして
もう聴いたのだそう。
せっかくなので感想を伝えてもらったぞ。

ピロリ菌ぴろり「もう、最高なんです! どんどん好きが溢れちゃって、歌詞カード見ながら聴いてて"うぉ〜〜!!"みたいな感じです! 朝、学校に行くときに聴きたいです!」

片岡先生「ありがたいですね! 1日の始まりに一緒にいて、一緒に1日を作っていきましょう!」

ピロリ菌ぴろり「はい!」

sumika先生「ありがとうございます!」

さあ、そんなRN ピロリ菌ぴろりからの出題!

ピロリ菌ぴろり"私は同じ時間に二人の男性から告白されたことがある。" これはフィクションか、ノンフィクションか?」

とーやま校長・あしざわ教頭・sumika先生「同じ時間!?」

あしざわ教頭「ってどういうことだ?」

ピロリ菌ぴろり「5分ずれぐらいで(告白された)」

まず、名探偵荒畑先生から聞きたいことを質問してもらうぞ。

荒井先生「場所はどこで告白されんですか?」

ピロリ菌ぴろり私が家にいる時に、LINEで

荒井先生「ああ〜、LINEで。それはお二方ともLINEで、ですか?」

ピロリ菌ぴろり「そうです」

荒井先生「ああ、はいはいはい…」

あしざわ教頭「来たよ!(笑)」

とーやま校長「荒畑さん入ったかな?」

黒田先生「告白してくれた2人は、男の子同士は友達なんですか?」

ピロリ菌ぴろり「男の子同士は、もう全然知らない人同士です」

片岡先生「なかなか何もない状態で告白することはないと思うので、ぴろりさんと告白してくれた男性2人とは、それぞれ2人で遊びに行ったりしたことはあったんですか?」

ピロリ菌ぴろり「遊びはないですけど、友達〜、みたいな感じです」

小川先生「はい、はい、はい、はい…」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「おが泉さん」

小川先生「そうですね、私はですね…」

あしざわ教頭「ちょっと寄せた!(笑)」

一同笑い

小川先生「その告白されたのは、昼ですか? 夜ですか?」

ピロリ菌ぴろり「夜です(笑)」

小川先生「ありがとうございます…(笑)」

とーやま校長「こんなことってあるのかな?」

荒井先生「最後にひとつだけお聞きしてもよろしいですか?」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「ああー! っぽいよ!(笑)」

荒井先生「ぴろりさん。ぴろりさんは、告白されたお二方どちらかと、お付き合いはされた…?

ピロリ菌ぴろり「(笑) どう思いますか?(笑)」

とーやま校長「それも含めて! 答えてしまうと、答えにだいぶ近づいてしまうということなのかな?」

荒井先生「とてつもなく鋭い質問をしてしまったということですね…」

一同笑い

さあ、フィクションなのかノンフィクションなのか、それぞれの答えは…!

黒田先生「私はノンフィクションだと思います」

片岡先生「片岡は、フィクションだと思います」

小川先生「こちら…ノンフィクション!」

荒井先生「えー、今回も非常に難しい事件でしたー。この話は…ノンフィクションですね〜」

黒田先生、おが泉さん、荒畑任三郎先生がノンフィクション。
片岡先生だけがフィクションという答えに。

とーやま校長「でも俺は…フィクション!」

あしざわ教頭「僕もフィクションだと思います」

SCHOOL OF LOCK!


また3:3に別れた意見。
さあ、ピロリ菌ぴろりの、同じ日に2人の男子に告白されたという話は、
フィクションなのかノンフィクションなのか…どっちだ!?

ピロリ菌ぴろりノンフィクションです

黒田先生・小川先生・荒井先生「きたーー!!」

とーやま校長・あしざわ教頭・片岡先生「あれー!?」

荒井先生よしゃーーー!!

とーやま校長「これは本当!?」

ピロリ菌ぴろり「本当なんですよ!」

とーやま校長・あしざわ教頭・sumika先生「すごい!」

RN ピロリ菌ぴろりによると、去年の夏に実際に起きた出来事だとのこと。
詳しい状況を聞いてみたぞ。

ピロリ菌ぴろり「夜中に2人と(別々に)LINEをしてて、そしたら先に告白した人がいて、"ちょっと考えるから待って"言って、その5分後に、もう1人から告白されました(笑)」

とーやま校長・あしざわ教頭・sumika先生「えー! すごい!!」

ピロリ菌ぴろり「"これはすげーな!"と。結局、後から告白された人とお付き合いを…(笑)」

あしざわ教頭「先に言った方が確率高そうな気がするんだけどな(笑)」

とーやま校長「付き合った方の男の子のことは"いいな"と思っていたってこと?」

ピロリ菌ぴろり「告白されて、"あー、いいかも!"って…」

とーやま校長「最初に告白してきた男子に対しての気持ちは?」

ピロリ菌ぴろり「"友達のままがいいな"って思っちゃったんで…」

とーやま校長・あしざわ教頭・sumika先生「うわーー」

とーやま校長「それがこんな短い時間で来ちゃうって、おが泉さん」

小川先生「これは驚きの結果ですね〜! 先攻隊からしてみたら、…勝手に先攻隊の気持ちになってますけど、非常にショックですね…!」

一同笑い

とーやま校長「そうですよね。すごいね! 今はどうなってるの?」

ピロリ菌ぴろり別れました!

とーやま校長「となると、先攻隊にまたチャンスが…」

小川先生頑張ります! …なんで俺が答えてるんだ」

一同笑い

とーやま校長「でもこれはチーム荒畑が当たったということで、おめでとうございます!」

荒井先生「いやどうもありがとうございますー! まぁまぁ、解けてみれば簡単な謎だったということですね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長・片岡先生「めっちゃ喜んでたじゃん!(笑)」

あしざわ教頭「ガッツポーズ異常な数やってましたよ(笑)」

RN ピロリ菌ぴろり、話を聞かせてくれてありがとう!


とーやま校長「そして! "Fiction e.p"に入っている3曲目! 『ペルソナ・プロムナード』、ラジオ初解禁ということで、いいですか?」

片岡先生行きましょう!

とーやま校長「では、曲紹介はsumika先生に託します!」

片岡先生「はい! 明日発売になります、"Fiction e.p"の中から1曲聴いてください。sumikaで、『ペルソナ・プロムナード』!


♪ ペルソナ・プロムナード / sumika


とーやま校長「『ペルソナ・プロムナード』! 熱量とかもすごいし、速度もすごいし、ぼーっとしてたら振り落とされるんじゃないかっていうぐらい(笑)」

あしざわ教頭「ギターソロのところで、"もう一個行くんかい!"っていうこの気持ち!」

黒田先生「ありがとうございます」


さあ、時間の限りいくぞ!

THE関西人 大阪府 16歳 男性 高校2年生

RN THE関西人は、今日の朝学校に行く途中に
"Fiction e.p"をフラゲしたのだそう。
どうだったか感想を聞くと…

THE関西人「実際に『フィクション』とか『いいのに』はラジオでリクエストしたりして聴いてたんですけど、他の曲やったりとかは歌詞カード見ながら聴くことで違う聴こえ方をして、やっぱりすごい良かったです!」

sumika先生「嬉しい! ありがとうございます!」

そんなRN THE関西人から、さっそく問題出題!

THE関西人"僕には彼女がいるんですけど、その彼女と電話をして最長5時間が過ぎたことがあります"。これはフィクションでしょうか、ノンフィクションでしょうか?」

とーやま校長「5時間は相当よ! 今、当てて波に乗っているチーム荒畑!」

荒井先生「はいはいはいはい…」

とーやま校長「荒畑さん、あれ、もしかしてもう見えてます?」

荒井先生「もうわかりました! もう聞くまでもないです」

とーやま校長「そしたらもう行っちゃいます?」

荒井先生「みなさんが大丈夫でしたら! 僕は名探偵なんで大丈夫です!」

片岡先生「その荒畑を見て、推理します!」

一同笑い

とーやま校長「おが泉さんは?」

小川先生「もう見えましたね」

とーやま校長「見えた!?(笑)」

あしざわ教頭「すごいな!」

とーやま校長「黒田幸喜さんはどうですか?」

黒田先生「見え…ました!」

とーやま校長「見えました!?」

あしざわ教頭「迷ってたよ、今!(笑)」

さあ、では、RN THE関西人の問題。
5時間彼女と電話をしていた、フィクション・ノンフィクションどちらか。
sumika先生の答えは…?

黒田先生ノンフィクションだと思います! うらやましい!」

片岡先生「片岡はノンフィクションだと思います」

小川先生「こちらは、フィクション!」

荒井先生「非常〜に、初歩的なトリックです! ノンフィクションです!」

SCHOOL OF LOCK!


小川先生「おが泉とまさかの決別!」

さあ、THE関西人の答えは…!?

THE関西人"フィクション"です」

とーやま校長「フィクション!!」

あしざわ教頭・sumika先生「わーー!?」

とーやま校長「まさかのおが泉さん!」

小川先生「これぞ下剋上!」

一同笑い

とーやま校長「5時間ではないってこと?」

THE関西人「そうですね。最長が9時間ぐらいです

あしざわ教頭「もっと多いパターンか!」

黒田先生「彼女がいるっていうところからフィクションなんじゃないかと(笑)」

とーやま校長「これは途中で寝ちゃったとかそういうこと?」

THE関西人「そうですね。寝ちゃって、でも朝まで繋がってて…みたいなことでした」

黒田先生「うわぁ…うらやましい」

とーやま校長「黒田先生からうめき声が上がっちゃってるから」

黒田先生「うらやましいなー、うらやましい!」

SCHOOL OF LOCK!


一同笑い

とーやま校長「何に対してですか? 電話できることが?」

黒田先生「そうですね。長い時間ぐだぐだ話ができる間柄ってやっぱいいですよね」

とーやま校長「寝落ちしちゃって、でも起きたらまだ繋がってる」

黒田先生「寝てるけど、頭の中で繋がってるって関西人さんが言ってたのがすごいいいなと思いました! うらやましいかよ…!」

一同笑い

とーやま校長「デレつきがハンパじゃない(笑)」

あしざわ教頭「sumika先生たち、キャラが強すぎるんですけど、どうなってるんですか(笑)」

sumika先生「(笑)」

とーやま校長「まだ付き合ってるの?」

THE関西人「はい、まだ!」

とーやま校長「なんだよ、本当に!」

黒田先生「最高ですね!」

あしざわ教頭「いいじゃん!」

これからも彼女と仲良くね!
ありがとう、RN THE関西人!


さあ、黒板の時間。
今日はもちろんsumika先生にお願いしたぞ!
書いてくださるのは小川先生!

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


『 全ては想像から 』

片岡先生「今回、"Fiction e.p"という作品を作ったんですけど、やっぱり想像していないことは、起こっても喜べないなと思っています。
例えば、いきなり今日金メダルをもらいました、とか、いきなりノーベル賞をもらいました、ってなっても、速く走る努力もしてないし、ノーベル賞とれたらいいなって思って何か勉強に打ち込んでるわけでもないから、突然金メダルやノーベル賞をもらっても、きっと喜べないと思うんですよ。
だけど今、LIVEをしたり音楽をやって、"楽しいな、幸せだな"って思うのは、"いつかこうなったらいいな"とか、"いつかこういうLIVEがしてみたい"って思ったことが実現するから、はじめて感動できるもの。
だから、想像していないことは喜べないから、まずはそこから始めて行きたいなという気持ちで、『全ては想像から』と書かせていただきました」

SCHOOL OF LOCK!



♪ フィクション / sumika


とーやま校長「現実にやれること・やれないことは正直ありますけど、想像の中だったらいくらでも何だってできますもんね! その気持ちを持ってまた明日から始めて行きたいと思える2時間でした!」

sumika先生「ありがとうございました!」

とーやま校長「はじめましてなのにね(笑)」

あしざわ教頭「ケタケタ笑って(笑) お菓子いっぱいあって(笑)」

sumika先生「(笑)」

とーやま校長「今日はただ遊んでた2時間だったね。楽しかった!」

片岡先生「番組のことを忘れて楽しみました!」

とーやま校長「おが泉さん、本当に今日はありがとうございました!」

小川先生「そうですね。本当に私が嬉しかったですね」

あしざわ教頭「そりゃそうでしょうね(笑)」

とーやま校長「いや、荒畑さんもまさかお越しいただけると思わなかったです」

荒井先生「いや〜、私の思考を越えてくるとは、お見事です! お幸せに!」

一同笑い

とーやま校長「黒田幸喜さんも、これから脚本の方も改めてお願いいたします」

黒田先生「そうですね、ちゃんと手のひらの上でみんなに踊ってもらえるように頑張ります!」

一同笑い

sumika先生、また遊びに来てください!
今日は2時間どうもありがとうございました!

SCHOOL OF LOCK!




【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN 智薪




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【逆電リスナー】
はむはむ子 福岡県 17歳 女性
ピロリ菌ぴろり 長野県 17歳 女性
THE関西人 大阪府 16歳 男性

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【本日の放送部員】
しほり 神奈川県 17歳 女性

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

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【オンエアリスト】
22:03 Wake Me Up / TWICE
22:25 ガールズルール / 乃木坂46
22:36 フィクション / sumika
22:48 下弦の月 / sumika
23:10 Follow Me / [ALEXANDROS]
23:15 Aoyama / [ALEXANDROS]
23:17 spy / [ALEXANDROS]
23:20 ハナウタ / [ALEXANDROS]
23:42 ペルソナ・プロムナード / sumika
23:50 フィクション / sumika

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この楽しい4人だからsumikaが出来上がってるんだな、と強く思った2時間!

校長のとーやま

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楽しかった!!それしかないよ!!sumika先生必ずまた!!

教頭のあしざわ

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