本日の生放送は…WANIMA先生来校!! 
「WANIMA 掲示板逆電」!

生放送 2018.5.22 火曜日

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!


『 115 / 3067 』

今年も開催が決定している夏フェス、未確認フェスティバル2018!!!!

とーやま校長「今年のファイナルステージは、8月26日(日)、東京新木場STUDIO COAST! 
そこに向けて、3067組のアーティストが気持ちとともに音源を飛ばしてくれて…どうもありがとう!
続いての”ネットステージ”に進むことが決定した115組を昨日発表して、時間の許す限り音を一緒に聴いていったわけなんだけども」

あしざわ教頭「楽しかったよ〜!」

とーやま校長「興奮したよね!」


注目されてるんやなあ〜〜〜
未確認フェスティバル 朝ツイッターで見たら「オススメトレンド」入りしてて
「これ俺だけかなあ?」って思ったら 掲示板でも「トレンドになってた!」って書き込みがあって「トレンド入りしてたのか!」と驚いたwww
めっちゃ注目されてるんだな 未確認フェスティバル!
そりゃネットステージの時点で あんだけレベルが高いんだから
新木場スタジオコーストまで勝ち残った人なんて 注目されないわけがないよなあ〜
とりあえず 未確認フェスを楽しんでいる人が俺だけじゃなくてよかった。
キンかく
男性/15歳/群馬県
2018-05-22 13:47



あしざわ教頭「心配をありがとう(笑)」

とーやま校長「それぐらいすごい盛り上がりを見せてくれていたこと、俺も知らなくて。掲示板見て”あ、そうなんだ”って」

あしざわ教頭「すごい盛り上がってくれてたんですね」

とーやま校長「これは、ファイナルに進んだ115組だけじゃなくて、みんなも一緒に作り上げていくのが未確認フェスティバルだからね」

あしざわ教頭「そうなんですよ。一日一回、何組でも、毎日投票できるから、ぜひみんなも参加してほしい!」

<⇒投票は、未確認フェスティバルの特設サイトから出来るぞ!>

とーやま校長「とにかく、みんなの気持ちが次に進むアーティストを決める大きな力になるので、ぜひよろしくお願いしたい!」

SCHOOL OF LOCK!


<生徒が集まってくる音>


あしざわ教頭「さあ、生徒が集まって来ました! SCHOOL OF LOCK! 本日も開校です!」

あしざわ教頭「起立! 礼!」

とーやま校長・あしざわ教頭「叫べ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」


♪ やってみよ / WANIMA


本日生放送教室に来てくれたのは…WANIMA先生ーーーー!!!

SCHOOL OF LOCK!


KENTA先生 (Vo/Ba/ワンチャン)
KO-SHIN校長 (Gu/Cho/無口)
FUJI教頭 (Dr/Cho/食いしん坊)

なぜ、「KO-SHIN校長」と「FUJI教頭」なっているのかは、後ほど…

WANIMA先生 「開催しまーーーす!!!! 」

FUJI教頭「開催しております!」

とーやま校長「俺、普通に『解散します』って言ってると思った(笑)」

FUJI教頭「NO! NO! 今から今から!(笑)」

とーやま校長「改めまして、一人ずつお声をお願いします!」

KENTA先生「色んなところで開催しております、先生だなんておこがましい、股間が膨張、Vo/BaのKENTAです!」

とーやま校長「女子のみんながびっくりしてるそ!(笑)」

KO-SHIN校長「校長の西田です」

とーやま校長「これだよね。”西田”っていうのもおかしいし。KO-SHIN先生でしょ?」

KO-SHIN校長「西田です」

FUJI教頭「WANIMAのスペルは、W A N I M A 、教頭の藤原です」

WANIMA先生 「イエーーーイ! ピーーース!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「わかんないよ、もう(笑)」

とーやま校長「『西田さん』と『藤原さん』っていうの、初めて知ったから(笑)」

あしざわ教頭「どう対処していいか、どういうボケなのか一生懸命探しましたよ、今」

FUJI教頭「仲良くやりましょう!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「いや、仲良くやりたいんだけど…。
俺、噂を聞いたんですけど、有楽町でラジオをやられてるじゃないですか。
それで、WANIMAのラジオなのに、その中で『SCHOOL OF KO-SHIN』というコーナーをやってますよ、と密告を受けまして。
やってたでしょ? だから、西田校長、藤原教頭って今言ってたんでしょ?」

FUJI教頭「むしろこっちからしたら、(とーやま校長とあしざわ教頭が)やってたでしょ?って感じ」

とーやま校長・あしざわ教頭「え? 我々の方が後発ってこと!? もしかして」

あしざわ教頭「俺らがパクってたってこと?(笑)」

KENTA先生「こっちも生徒を結構抱えてるんで」

とーやま校長「生徒って言ってるよ! 俺たちの生徒をさ!」

FUJI教頭「どっちが生徒を愛してるかって話ですよ」

とーやま校長「そんなこと言ったら、俺たち10月で13年目になるわけですよ!」

KENTA先生「こっちはもう30年生きてますから」

あしざわ教頭「急に歳の話!?」

とーやま校長「それで俺は、密告を受けて次の週、生で聴いてやろうと思って」

WANIMA先生 「(笑)」

とーやま校長「そしたら、KO-SHIN校長、リスナーの悩みに、めちゃめちゃ真剣に答えてて」

WANIMA先生 「(爆笑)」

とーやま校長「ド真面目に! せめてふざけてもらっていいかな(笑)」

あしざわ教頭「こっちがニセモノ感出ちゃうから(笑)」

とーやま校長「今ではもうやってないんですか?」

KO-SHIN校長「ええ、もう…。その節はすいませんでした」

< 一同笑い >

とーやま校長「でもこれ、しょうがないっちゃしょうがないんだよ。
僕らSCHOOL OF LOCK!的に言うところの『職員』、(WANIMA先生のラジオと)被ってるからね!」

あしざわ教頭「裏を言うんじゃないよ(笑)」

とーやま校長「マイクの奥から聞こえてくる作家笑い、同じだからね(笑)」

KENTA先生「あと、時間も結構、深夜やから、生徒たちもちょっと年配の方が多いんですよ」

とーやま校長「生徒って言うのやめてもらえますか(笑) 生徒は俺たちのモノなんで」

KENTA先生「そんな、『俺たちのモノ』ってハッキリ言わはるんですね」

とーやま校長「そりゃ、さっきも言ったとおり、俺たち13年やってますから」

KENTA先生「こっちは30年生きてるから」

あしざわ教頭「年数の掛け違いがひどいんだよ(笑)」

とーやま校長「KO-SHIN校長、どうなんすか、この感じ」

KO-SHIN校長「…どうなんすか?」

あしざわ教頭「聞いてなかった!? 嘘だろ!?」

FUJI教頭「西田校長、ずーっとこんな感じですよ、今日」

とーやま校長「そもそも、話、聞いてるんですか?」

KO-SHIN校長「うん、もう、バッチリ」

FUJI教頭「校長にタメ語(笑)」


そんなWANIMA先生は現在、アルバム”Everybody!!(エビバデ)”が大ヒット中!
なんと30万枚を突破!


とーやま校長「今のご時世で30万枚って相当ですよ!」

KENTA先生「いや、俺らはそういうことを伝えに来たんじゃない!」

とーやま校長「え? 違う?」

KENTA先生「今日はもう、めちゃくちゃエッチな話を持って来たんだ!」

あしざわ教頭「持って来たってなんですか(笑)」

KENTA先生「経験談! 持って来た!」

とーやま校長「いつもこの話するじゃないですか。いつもヒヤヒヤするんですよ(笑)」

KENTA先生「生徒は期待してる、それを!」

とーやま校長「それ否めないんだよ(笑) 程良いところで収めてよ(笑)」

FUJI教頭「毎回事件が起きますから」

あしざわ教頭「第一回目、LINEアカウント流出してますからね(笑)」

KENTA先生「そやそや!」

とーやま校長「KENTA先生の個人アカウントが、(第一回来校時)生徒との会話の中でなんとなくポロっと、
『KENTA先生のID、こんな感じじゃない?』ってスペルを言ったらそれが正解で…」

FUJI教頭「完全にとーやま校長の過失ですよ!」

とーやま校長「曲中に何件ぐらい友達申請来たんでしたっけ?」

KENTA先生「めちゃくちゃ来ましたよ! 200〜300件ぐらい!
で、いまだに全然わからない人からグループLINEの申請来ます(笑)」

< 一同笑い >

KENTA先生「で、参加しようと思ってます」

あしざわ教頭「参加しないでください(笑)」


そしてもう一つニュース! 
WANIMA先生は先週5月16日に、デジタル配信で新曲『Drive』をリリースしたぞ!!!


あしざわ教頭「この曲は、6月1日に公開となる映画”OVER DRIVE-オーバードライブ”の主題歌になっています!」

とーやま校長「今夜は新曲『Drive』のお話を聴いていきつつ、こんなテーマで授業をお届け!」


本日の授業は…
「WANIMA 掲示板逆電」!!!


とーやま校長「今夜は、学校のこと、友達の事、恋愛のこと、なんでもいいので、
WANIMA先生に相談したいこと学校掲示板に書き込んで欲しい!」

とーやま校長「WANIMA先生、オールジャンルOKですよね? 特にこれはイケるぞ! ってことはありますか?」

WANIMA先生 エロからエロまで !」

とーやま校長「KO-SHIN校長的には、特に”これイケるぞ”とかあるんですか?」

KO-SHIN校長「エロ一本です」

SCHOOL OF LOCK!


< 一同笑い >

あしざわ教頭「全員がエロのことしか言わない(笑)」

KO-SHIN校長「あ、動物得意です」

とーやま校長「急に可愛い!」

あしざわ教頭「エロと動物、やっぱり生物の話なんだ(笑)」

KO-SHIN校長の実家では、冬場になると、近所の野良猫含め、猫が30匹ぐらいコタツに入ってくるんだそう!

とーやま校長「ちなみに、KO-SHIN校長は、動物で何が一番好きなんですか?」

KO-SHIN校長「猫です」

とーやま校長「どういうことろが好きなんですか?」

KO-SHIN校長「あのー、自由じゃないですか。ご飯食べる時間とかも決まってないし…」

FUJI教頭 「あんまり広がらないです、この話(笑)」

あしざわ教頭「いーんです、いーんです(笑) 聞きたかったんです、我々は(笑)」

とーやま校長「ということで、今夜は、校長が2人! 教頭が2人! KENTA先生が1人! でお送りしたいと思う!」

みんなからWANIMA先生への熱いメッセージは…
学校掲示板もしくはメールまでバンバン送ってくれ!!

とーやま校長「…ってことで、WANIMA先生! 今日は2時間よろしくお願いします!」


♪ OLE!! / WANIMA


KENTA先生「なんか新しい発見ばっかりや!」

あしざわ教頭「え、どういうことですか?」

とーやま校長「職員が僕に向かって、『曲が終わるから喋ってよ』って」

あしざわ教頭「”キュー”がね、出るという」

KENTA先生「みんなで仲良くやってるんですね〜」

< 一同笑い >

WANIMA先生 「ナイスチーム!」

あしざわ教頭「恥ずかしいからやめて(笑)」

とーやま校長「ただ、SCHOOL OF LOCK!は、本当に”最高のチーム”!」

KENTA先生「なんか、今日は本当に来てよかったなって思いました…」

あしざわ教頭「まだ終わってない、出だしも出だしだから(笑)」

とーやま校長「ここからまだ、1時間50分ぐらいはお付き合いいただきたいと思います!」


ここでゲスト講師情報!
来週火曜日は、KANA-BOON先生が生放送教室に登場してくれるぞ!!!


さあ、今夜のSCHOOL OF LOCK!は、WANIMA先生を迎えてお届け中!

WANIMA先生「よろしくお願いしまーーす!!! 」

<ニャーン>

あしざわ教頭「猫も寄って来てるぞ(笑)」

FUJI教頭「呼んどきました!」

とーやま校長「名前なんていうんですか?」

KO-SHIN校長「”猫”です!」

SCHOOL OF LOCK!


<ニャーン>(数が増える)

あしざわ教頭「たくさん来てるから、分別できるように呼んで(笑)」


スクール オブ コーシン
私はスクールオブコーシンの生徒です!!!
鳥子15世
女性/15歳/北海道
2018-05-22 22:09



あしざわ教頭「宣言してますよ!」

WANIMA先生 「ほらほらほら〜〜〜!!!」

とーやま校長「嘘でしょ!? いや、嘘だよ!」


どっち?
どっちが本物の 校長と教頭だぁー(笑)
SAGAWIMPS
男性/15歳/秋田県
2018-05-22 22:09



とーやま校長「だーかーら! 何度も言ってるとおり、SCHOOL OF LOCK!は2005年の10月から開校してるんですよ!
もう丸13年になろうとしているわけ! そうでしょう!?」」

KO-SHIN校長「まあまあ、そんなムキにならなくても」

とーやま校長「SCHOOL OF KO-SHIN!は3回〜4回ぐらいしかやってないわけでしょ?」

KO-SHIN校長「2回です!」

あしざわ教頭「3回よりも少なかった!(笑)」

FUJI教頭「こうやってメールくれる生徒さんもいらっしゃいますから」

とーやま校長「鳥子15世もSAGAWIMPSも、SCHOOL OF LOCK!の生徒だから送って来てくれてるんだよ?」

あしざわ教頭「もしかしたら、WANIMA先生が来るから、急遽掲示板に登録したパターンもありますよ」

KENTA先生「もう、明日卒業できるようにします!」

あしざわ教頭「何で入ってすぐにいなくなるのよ(笑) いさせてあげてよ」

KENTA先生「もう”自由にやってくれ!”と」

とーやま校長「なんか、2時間やってたら完全に負けそうな気がする!」

あしざわ教頭「(笑)俺らも頑張ろうぜ!」

< 一同笑い >

とーやま校長「さて、WANIMA先生は先週5月16日にはデジタル配信で新曲『Drive』をリリースしております!」

この曲は、6月1日に公開となる映画『OVER DRIVE-オーバードライブ』の主題歌になっているそう!

あしざわ教頭「実は私、この映画『OVER DRIVE-オーバードライブ』をみんなよりもひと足早く観させて頂きまして」

WANIMA先生「あらら!」

あしざわ教頭「すごく面白かったです」


映画『OVER DRIVE-オーバードライブ』は、
公道を全開走行で駆け抜ける最も過酷な自動車競技「ラリー」に全てを懸けた兄弟の姿を描いた作品。
主人公のメカニック・檜山篤洋を演じるのは東出昌大さん
そしてその弟であり、天才ドライバー・檜山直純を演じるのは新田真剣佑さん


あしざわ教頭「これ、めちゃくちゃ熱い映画で。
まず、モータースポーツってどんなものかよくわからなかったんですけど、
それも映画を見ている流れでだいたいルールもわかってくるし、モータースポーツの面白さもわかるし、『車ってこんなに早く走るんだ!』って思いました。
映像も『どうやって撮ってんだ?』って感じで撮れてて、マジですごいです」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「WANIMA先生も、主題歌『Drive』は、この映画のために書き下ろしされた楽曲ということで、当然映画を観てから、この曲を作られたんですよね?」

KENTA先生「そうですよ! 僕たちも一足早く観させていただいて、観た足でそのまま監督さんに『今からスタジオ入って来ます〜!』って言うて、そのままスタジオに入って曲を作り始めました」

FUJI教頭「実際の話です!」

とーやま校長「KENTA先生はこの映画からどういったものを感じて、曲にされたんですか?」

KENTA先生「とにかく初めての主題歌やったんで、気合い入りました! 
あと、不安もあったんですけど、3人で作ってるっていうよりは、監督だったり、『OVER DRIVE-オーバードライブ』チームと一緒になって、
”チームが増えた”みたいな感じで、疾走感をなくさないで作れたのが良かったですね」

とーやま校長「FUJI教頭にとってはどんな曲になりましたか?」

FUJI教頭「やっぱり、映画が疾走感あふれる映画だったので、そこを損なわないように、”どうやったら、ドラム、疾走感出るかな?”というようなことは考えました」

とーやま校長「めちゃめちゃ気持ちいいですよね、この曲。
新曲じゃないですか、これ。でも、何回聴いても、何年も前から、WANIMAのライブでお客さんのみんなと一緒に歌える、
昔からある”アンセム”なんじゃないかってくらい、なんていうか『巨大な曲』だなって思いました」

SCHOOL OF LOCK!


WANIMA先生「ありがとうございます!」

KENTA先生「なんか、真面目な話すると好きになっちゃいそうです」

とーやま校長「ってことは、それ以前は好きじゃなかったってこと?(笑) 俺はめちゃくちゃ好きっすよ!」

FUJI教頭「それは言わない約束です…」

とーやま校長「あ、俺が野暮だったってこと? そっか…
曲…行きます…(だんだん小声)」

あしざわ教頭「こんな静かな感じで行くの!?(笑) 元気よく行きましょうよ(笑)」

とーやま校長「KO-SHIN校長にはどんな曲になりました?」

KO-SHIN校長「僕は、もう、皆さんの期待を裏切らないようにという一心で、それでもう…」

FUJI教頭「よっ! 校長!」

KO-SHIN校長「みんなの、全国の皆さんの想いが詰まった1曲になっております!」

とーやま校長「そして、KO-SHIN校長の言葉とともに、曲がやってくると」

KO-SHIN校長「WANIMAで! 『Drive』〜!


♪ Drive / WANIMA


とーやま校長「やっぱすごいね。
”みんなの歌”ってよりも、”これ、俺の(私の)歌なんですよ!”って言ってる人が世の中にたくさんいるっていう感覚です」

SCHOOL OF LOCK!


WANIMA先生 「ありがとうございます、嬉しいです!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「みんなが、”俺の歌だ、待ってた!”って」

あしざわ教頭「映画の中でバーンって流れるじゃないですか。これが、本当にウイニングランというか。
みんなも一緒に走ってる感じがすごいして、幸せな気持ちになるんですよ」

KENTA先生「嬉しいですよ、本当に!」

あしざわ教頭「すごい目をカッと開いて(笑)ありがとうございます(笑)」


さあ、ここからはこちらの授業をお届け!

「WANIMA掲示板逆電」!!!!!

とーやま校長「我が校のスタンダード授業「掲示板逆電」!
今夜は、校長が2人! 教頭が2人! KENTA先生が1人! でお届けしていこうと思っている!」

とーやま校長「もしもし!」

RN エビスケ 愛媛県 15歳 女性 高校1年

とーやま校長「校長のとーやまです!」

あしざわ教頭「教頭のあしざわです!」

KO-SHIN校長「校長の西田です!」

FUJI教頭「教頭の藤原です!」

KENTA先生「ただのKENTAです!」

エビスケ「エビスケです!」

とーやま校長「じゃあ早速、校長が2人、教頭が2人、KENTA先生が1人に、相談したいことある?」

あしざわ教頭「(笑)」

エビスケ「中学校から男の子と話すのが苦手で、高校生になったので変わろうと思ったんですけど、やっぱり苦手なんです」

とーやま校長「高校始まってもうちょっとで2ヶ月経つけど、自分からは話しにいこうとはしているってこと?」

エビスケ「はい、話そうとは思うんですけど、話しかけられません」

とーやま校長「どういうところで怖気付いちゃうの?」

エビスケ「なんか…緊張します」

とーやま校長「まあ、男子ですから僕たち。
藤原教頭、女子から”こう来られたら自然”みたいなのありますか?」

FUJI教頭「どう来られたって嬉しいですよね」

とーやま校長「俺たち男子はね」

FUJI教頭「素敵な声してるんだから〜、エビスケさん」

とーやま校長「誰だ!?」

KENTA先生「もう、あの、女の子が空間にいるだけで嬉しいのよ、男子は〜」

とーやま校長「あの、どなたですか?」

KENTA先生「KEN子、KEN子」

FUJI教頭「KEN子ちゃん、来ちゃった?」

KEN子先生「ただね、女子がいるだけで嬉しいの、男子は」

KENTA先生「いい匂いするじゃないですか、女の子って」

とーやま校長「急にKENTAに戻った(笑)」

FUJI教頭「でも、こんな素敵な声してる。喋りかけられたら…ワッハッハ!」

あしざわ教頭「どこにツボが入ったんだよ(笑)」

とーやま校長「だから、どんなことでも、男子としては来てくれた方が嬉しいってことだよ」

WANIMA先生「嬉しいですよ!」

FUJI教頭「男の子も、多分思ってると思う。”話しかけられない”って」

とーやま校長「女子にね」

FUJI教頭「なんか、”嫌われたらどうしよう”って同じ風に思ってる、絶対」

とーやま校長「これ、西田校長はどうですか?」

KO-SHIN校長「何だろう…。共通の話題を見つけるんですよ。見つけて、質問返しするんですよね」

FUJI教頭「今もう、とーやま校長と共通の話題、見つけられてないけど」

とーやま校長「俺と西山校長のね」

KO-SHIN校長「まあ、ここはすれ違いがたくさんあるので」

< 一同笑い >

あしざわ教頭「そこは感じてたんですか?」

とーやま校長「俺はすごいダイレクトに感じてたけど」

KO-SHIN校長「いや、もうここはしょうがないです」

あしざわ教頭「全然ここもうまくいってないし(笑)」

とーやま校長「じゃあ、エビスケに話したい男子がいたとして、例えば同じ好きなバンドの話題を見つけてみる?」

KENTA先生「ちょっと、イヤホンから大音量でWANIMAの音楽流してみてよ(笑)」

あしざわ教頭「それ、マジでやってほしい(笑)」

KENTA先生「で、隣の男子が『あ、ちょっとゴメン。WANIMA苦手やわ』って」

あしざわ教頭「距離生まれちゃってるじゃないですか(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「でも、それいいかもしれないよ!」

KENTA先生「口パクで『私も!』って言えばいいんじゃない?」

< 一同笑い >

とーやま校長「でもそれで(何か音楽を)見つけて話せば、自分も好きなわけだから、話がすぐに終わることもないだろうし。エビスケ、どう?」

エビスケ「いいと思います!」

とーやま校長「男子は何人いるの?」

エビスケ「男子は18人います」

KENTA先生「女の子は何人?」

エビスケ21人います」

KENTA先生「うわ!」

FUJI教頭「あら!」

とーやま校長「いや、そっちに食いついちゃってるじゃん(笑)」

KENTA先生「女の子何人か余るね! ちょっと紹介できる?」

あしざわ教頭「やめろ(笑) どこに行こうとしてるんだよ(笑)」

とーやま校長「どこでワンチャン狙ってんだ!」

KENTA先生「ゴメンなさい…」

FUJI教頭「(んぱっ)」

とーやま校長「(んぱっ)じゃない! 教頭! クビにするぞ!」

あしざわ教頭「こっちに権限あるんだ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


気を取り直して…

とーやま校長「エビスケ、マジで、これでちょっと行ってみ?」

エビスケ「やってみます!」

とーやま校長「じゃあ、もしこれでちゃんと友達になれる男子が出来たら、また掲示板とかに書いてくれよな!」

あしざわ教頭「書いて書いて!」

とーやま校長「ちゃんと、”SCHOOL OF LOCK!”に書くんだぞ! エビスケわかってるな?」

とーやま校長「SCHOOL OF…?」

エビスケLOCK!

KO-SHIN校長「1点持ってかれた!」

あしざわ教頭「点取り合ってたのか(笑)」

とーやま校長「ありがとう、エビスケ!」

エビスケ「ありがとうございました!」

とーやま校長「ここで”SCHOOL OF KO-SHIN!”って言ってたら、WANIMAチームに1ポイント行ってたから」

WANIMA先生 「悔しい〜〜〜!!」

あしざわ教頭「ポイント制だったの!?」


♪ つづくもの / WANIMA


とーやま校長「ひどいよ!」

あしざわ教頭「ひどい!」

KENTA先生「CM中、もう、とーやま校長とあしざわ教頭、めちゃくちゃ下ネタ言うてました!」

あしざわ教頭「いやいや! ヒドイよ!」

KENTA先生「ビックリしたもん! 『あー、生徒がいない時はこんな下ネタ言うんだ』って」

とーやま校長「言ってねーーー!! ただのKENTAがいきなりぶち込んできたから!
しかも、めちゃくちゃしょーもない下ネタ!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「ほんっとに!」

とーやま校長「高貴な下ネタならまだ良かったけど、しょーもない下ネタ」

あしざわ教頭「想像をすごく下回るやつが来るから(笑)」


引き続き、今夜は「WANIMA掲示板逆電」!!
2人の校長と2人教頭、そしてただのKENTA先生が生徒に逆電していくぞ!


WANIMA先生こんばんWANIMA!!

あしざわ教頭「今思いついたみたいに…」

KENTA先生「イッキ! イッキ! イッキ!」

あしざわ教頭「なんでイッキコールなんだよ(笑)」

KENTA先生「面白い!」

とーやま校長「ありがとーございます!!  とても嬉しいでSCHOOL OF LOCK!」

WANIMA先生「グッときた!」

あしざわ教頭「グッときたって何なんだよ!」

SCHOOL OF LOCK!



そんな下ネタ大好きWANIMA先生は、先週5月16日にはデジタル配信で新曲『Drive』をリリースしております!
さらに8月25日、26日には、埼玉・メットライフドームでワンマンライブ「Everbody!! Tour Final」を開催!


とーやま校長「これ、1日3万5千人×2デイズ! 延べ7万人!」

WANIMA先生「はい!」

とーやま校長「デカイところでもずっとライブをやられてますけれども、今の所これが史上最大?」

WANIMA先生「最大です!」

とーやま校長「あと3ヶ月ぐらいはありますよね。どうですか?このライブに向けて」

KENTA先生「もう、皆さんのためにですね、メットライフドームを貸し切りました!」

そして今回、メットライフドーム史上初となるスタンディングで開催!

とーやま校長「じゃあ、暴れられるし、踊れるし、最高!」

KENTA先生「ちょっと暴れるのが怖いな〜って人のために、座席の指定を作ったり、ファミリー席を作ったり、今色々作戦を練っております!」

とーやま校長「僕はちょっと観に行けなかったんですけど、幕張メッセのライブではステージがグルグル回ったりとか」

KENTA先生「観に来てはないんですよね」

とーやま校長「観に行ってないです」

とーやま校長の言い訳によると、幕張には行ったものの、会場近くのイオンモールで「5分間〜10分間、計30分間、人前でおどけないといけない」という仕事があったため、ライブに行くことが出来なかったんだそう。

とーやま校長「でも気になってレポとか色々チェックしていたら、めちゃくちゃ楽しいライブだったみたいなので。
だから今回も色々あるんじゃないかな、ということです」

KENTA先生「でも、観てないんですよね?」

とーやま校長「観てないです」

WANIMA先生 「…」

とーやま校長「…おい! 言ったじゃん、だから! しょうがなくね?」

KENTA先生「でも、生徒の皆さんが(今ラジオを)聴いているのに、よくそんな事が言えたなと」

とーやま校長「あえて俺は嘘をつかない! 逃げない俺を見てほしい!」

WANIMA先生 「いよっ! カッコイイーーー!!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「ありがとーーー!!」

あしざわ教頭「敵か味方かどっちなんだ(笑)」

とーやま校長「KO-SHIN校長、元気ーー!?」

KO-SHIN校長「元気!!」

あしざわ教頭「声かけたら喋るロボットじゃん(笑)」


「Everbody!! Tour Final」のチケットは絶賛発売中!
<⇒詳しくは【WANIMA オフィシャルサイト】からチェックしてほしい!>


さあ、本日二人目の逆電は…

とーやま校長「もしもし! 校長のとーやまです!」

あしざわ教頭「教頭のあしざわです!」

KO-SHIN校長「校長の西田です!」

FUJI教頭「教頭の藤原です!」

KENTA先生「広瀬すずです!」

あしざわ教頭「違う違う、急に広瀬すずが出て来た(笑)」

とーやま校長「そんなハスキーボイスじゃないでしょ(笑)」

RN ファランクス 宮城県 15歳 男性 高校1年

とーやま校長「ファランクス、WANIMA先生がめちゃくちゃ好きなんでしょ?」

ファランクス「好きですよ」

KEN子先生「谷間の方が好きなんでしょ〜? WANIMAじゃなくて谷間の方が!」

ファランクス「WANIMAです!」

とーやま校長「どのくらい好きなの?」

KEN子先生「抱ける? 抱けるの?」

ファランクス「…泣けます

とーやま校長「『泣けるの?』って聞こえてます(笑)」

FUJI教頭「自分たちの曲で『泣けるの?』って聞くのめちゃくちゃ恥ずかしい!」

KENTA先生「いや、『抱けるの?』って聞いたの、俺は(笑) ごめんね、お疲れ!」

あしざわ教頭「いや、まだ終わってないから(笑)」

とーやま校長「今日は、校長の2人いるし、教頭も2人いるんだけど、何か聞きたいことある?」

ファランクス「一つありまして…」

RN ファランクスは、現在、放送部に所属している。
先週の土曜日に放送部の会議があり、そこで初恋の人にバッタリ再会したのだそう。
そして話が盛り上がり、「今度遊ぼう」という流れに…。

あしざわ教頭「向こうから誘って来たってこと?」

ファランクス「はい」

とーやま校長「めっちゃいいじゃん!」

FUJI教頭「何を悩んでいるんだい?」

ファランクス「6月からテストがあるので…それに向けた勉強もしなきゃいけないので。
”遊べないよ〜、どうしたらいいんだろう!?”って感じで」

とーやま校長「その初恋はいつの話?」

ファランクス「中2ぐらいです」

とーやま校長「高校は今は別?」

ファランクス「別です」

とーやま校長「想いを告げたりとかはあったわけ?」

ファランクス「ありました。告白しました

一同「おお〜〜〜!!」

とーやま校長「どうだったの?その時」

ファランクス「その時は受験生だったこともあって、流されてしまいました

とーやま校長「藤原教頭、どうですか? この状況」

FUJI教頭「”ワンチャンス”でございますよ!」

とーやま校長「ワンチャン入りました!」

FUJI教頭「テストも大事ですけど、これも人生の中で大事なんじゃないですか!」

ファランクス「はい、わかりました」

KENTA先生「遊ぼうって言われたらね。会ってみたら、公園でブーランコとかしてみたら」

とーやま校長「俺らが知ってる”ブランコ”でいいのかな? これは」

KENTA先生「ブーランコでブーメランしたらいい。俺のブーメランは戻って来ないけどな!」

WANIMA先生 「アハハハハハ!」

あしざわ教頭「何なんだよ! これがいつもやってる下りなのかもわからないわ!」

とーやま校長「KO-SHIN校長どうですか?」

KO-SHIN校長「西田校長ね」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「そこは厳しかった(笑)」

とーやま校長「ごめんな! 顔怖かったな、今(笑)」

KO-SHIN校長「まだ溝があるから」

とーやま校長「俺は仲良くなりてーんだよ(笑)」

KO-SHIN校長「これは、『今度遊ぼう』は信用できないですね」

ファランクス「あ〜」

KO-SHIN校長「ごめんなさい、これは信用できないので、『じゃあ一週間後』とか、明確にしないとダメですね」

KENTA先生「今度遊ぼうって言われたら、『いつにする?』ってね」

FUJI教頭「社交辞令ってことね」

とーやま校長「その場のノリで誘われた可能性もあるってこと?」

KO-SHIN校長「あーもう、辛いですけども…はい。80%

あしざわ教頭「相当高い!(笑)」

とーやま校長「ってことは、ここからはどうしたらいいですか、西田校長?」

KO-SHIN校長「ここからは、想いがあるんであれば、『今度遊ぼうって言ったよね、いついつ空いてるんだけど、どう?』って、そこまで言わないと」

一同「怖い!」

あしざわ教頭「ちゃんと確定させると」

とーやま校長「ハッキリさせることが大事だってことだね」

FUJI教頭「でも、テスト勉強が…」

KO-SHIN校長「それを上回らない遊びはダメだ。その勉強よりも”会いたい”って思わないんだったら、会わないほうがいい」

とーやま校長「これは、どうだ、ファランクス!」

ファランクス「今は受験とかも終わったし、まあ、高校入って初めてのテストなんですけど、中間テスト1回ぐらい…」

FUJI教頭「中間テストは、一回捨てよう!」

とーやま校長「だって今のは、遊びたくてしょうがないのがダダ漏れだったからな!?」

KENTA先生「中間のテストよりも、股間のテストやで!」

WANIMA先生 「アハハハハハ!」

あしざわ教頭「ここはちょっとずれるんかい(笑)」

とーやま校長「じゃあ、ファランクスも遊びたいんだね?」

ファランクス「はい」

とーやま校長「となると、西田校長の言う通り、ここからどうするって具体的な話をした方がいいと」

KENTA先生「(LINEで)飛びっきりのスタンプ送ったらいいと思う。『いつにする?』ってめちゃくちゃ可愛いやつ」

とーやま校長「どうだ、ファランクス!」

ファランクス「でも、その子、まだLINEのQRコードがわからなくて繋がらないんですよ」

FUJI教頭「連絡先は知ってるの?」

ファランクス「はい、わかります」

とーやま校長「メッセージは送れるってことだよね。それなら十分! 行くしかないね!」

ファランクス「わかりました」

とーやま校長「ちなみにファランクス、お前はSCHOOL OF LOCK!の生徒なのか? それともSCHOOL OF KO-SHIN!の生徒なのか?」

ファランクス「もちろん、SCHOOL OF LOCK!です!」

とーやま校長・あしざわ教頭「ありがとーーーー!!!!!」

とーやま校長「2ポイント目!!」

KENTA先生「スタンプ買えんようにしとくわ」

とーやま校長「気にするな、大丈夫だ! これからもWANIMAを好きでい続けるんだぞ」

KENTA先生「80%! 80%!」

あしざわ教頭「やめなさい(笑)」

KENTA先生「中間テストって大事だよ!」

とーやま校長「曲、曲! 頑張れ、ファランクス!!」


♪ シグナル / WANIMA


とーやま校長「この曲は、去年末にあった『18祭』がきっかけで出来た曲なんですよね?」

WANIMA先生「そうでございます!」

とーやま校長「18歳の、どういう思いを受けて出来たんですか?」

KENTA先生「『18祭』のみんなから動画を募って観たんですけど、その動画を観てものすごく僕たちが気付かされたというか…。
みんなが、不器用ながら自分の思いを伝えようとしている姿に、『僕たちができるのは歌を作ることやな』って思って作りました」

とーやま校長「さらに、この『シグナル』も、広瀬すずちゃん! 広瀬すずちゃん、CMにも今流れてるんだよね、すずちゃん」

KENTA先生「えー、広瀬すずです」

あしざわ教頭「『えー』って入り方しないから、広瀬すずちゃん(笑)」

とーやま校長「まず、忘れてたでしょ、今! 俺3回言ったからね! 全然気づいてくれない(笑)」

KENTA先生「めっちゃこっち見てるな〜と思って」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「あなたの面白いところに、今光当てたんですよ!」

KENTA先生「ハッとしました。 面目ない」

とーやま校長「そして…もしもし!!」

RN えがおでしあわせ。 三重県 16歳 女性 高校1年

とーやま校長「もしもし! 校長のとーやまです!」

あしざわ教頭「教頭のあしざわです!」

KO-SHIN校長「校長の西田です!」

FUJI教頭「教頭の藤原です!」

KENTA先生「えー、すずです!」

えがおでしあわせ。「えがおでしあわせ。です」

KENTA先生「素敵な名前!」

とーやま校長「今高校何年生?」

えがおでしあわせ。「高校2年生です」

あしざわ教頭「中2高2は……フリーダーーーーム!!!!!

えがおでしあわせ。「フリーダーーム!」

あしざわ教頭「ナイスフリーダム!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「すずちゃん、どうしたの?」

KENTA先生「ハッピー…あ、広瀬です。フリーダーム!」

とーやま校長「こんなんでも相談大丈夫か?(笑) で、今回はどうしたんだ?」

えがおでしあわせ。「部活を辞めることに決めたんですけど、不安なこともあるので、
いつでも笑顔のWANIMA先生に笑顔の秘訣を教えてもらって、笑顔で不安を吹き飛ばしたいです」

とーやま校長「何部だったの?」

えがおでしあわせ。「バレー部です」

RN えがおでしあわせ。は現在バレー部に所属していて、部活のメンバーは大好きなのだが、
同級生が先輩の悪口を言っているのを聞いて辛くなってきてしまったのだそう。

とーやま校長「自分の中ではもう決めたの?」

えがおでしあわせ。「はい。決めました」

とーやま校長「伝えてはあるの?」

えがおでしあわせ。「まだ伝えてはないです」

とーやま校長「これからどういう不安があるの?」

えがおでしあわせ。「悪口を聞いてるとまるで自分が言われているような気になってしまって、自信がなくなったり。
自分のことがあまり好きじゃない状態なので…」

とーやま校長「そんな中で、これから、自分は笑顔でいられるのかが不安ってことか」

えがおでしあわせ。「そうです」

とーやま校長「どうですか? 常に笑顔でいるWANIMA先生は」

KENTA先生「おじちゃん達も、そんな、日々で楽しいことは少ないよ〜〜。
でも、おじちゃん達はライブとかでみんなの姿を見て、そういうのが励みになって音楽をやれとるから、
えがおでしあわせ。ちゃんの話を聞いとると、おじちゃん達もっと音楽頑張ろうって思いました。
"もっと音楽届けたい!"って思ったけん、一緒にバレーボールせん?

えがおでしあわせ。「…」

KENTA先生「ねー、ごめんねー」

< 一同笑い >

とーやま校長「じゃあ、FUJI教頭は、どうですか?」

FUJI教頭「不安なこと、一杯ありますよね、普段! 
でも僕は、不安になった時に”未来ではちゃんと笑えてる”っていうのを想像すると、ちょっと心が軽くなることがよくあります」

とーやま校長「自分の想像に引っ張ってってもらって」

FUJI教頭「今まで不安に思ったことも一杯あるんですけど、そういう時に、『未来は、ちゃんと笑えてるんじゃないか』と思った時に、勇気が出る」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「西田校長からも一言いただけたら嬉しいんですけど」

KO-SHIN校長「”ダサいのは今だけ”だから。これ、僕も境遇が似てるというか。
僕も自衛官だったんで、で、辞める意志を固めたけど、周りからすごい反対されて。
えがおでしあわせ。のご家族の方はどう思ってらっしゃるんですか?」

えがおでしあわせ。「家族は、”辞めてもいいよ”って感じです」

KO-SHIN校長「僕も唯一の家族が賛成してくれて、家族の賛成だけを頼りにして、(自衛隊を)出て来たんですけど、その小さな応援を精一杯噛み締めて、一生懸命やってきたら、今、すごい笑えてます

えがおでしあわせ。「はい」

とーやま校長「どうだ、WANIMA先生からの言葉をいただいて」

えがおでしあわせ。「いつもWANIMA先生の曲を聴いて、部活を辞めるかどうかも悩んだりしていて…。だから、どうしようって感じです」

とーやま校長「大丈夫じゃない? うん」

あしざわ教頭「笑ってるんじゃない? きっと、この後」

KO-SHIN校長「部活だけが全てじゃないですから」

えがおでしあわせ。「はい」

とーやま校長「ありがとう、えがおでしあわせ。!」

えがおでしあわせ。「ありがとうございました」


そして、本日も黒板の時間になってしまいました。

あしざわ教頭「今日はもちろんWANIMA先生にお願いしたいんですが、今日はKO-SHIN校長に、ということで」

とーやま校長「西田校長だよ! 校長! コイツKO-SHIN校長って言ってますよ!?」

KO-SHIN校長「やっと(とーやま校長と)最後に近付いたかなって」

とーやま校長「ありがとうございます!」

あしざわ教頭「何で急に媚び売ってんだよ!」

KENTA先生「色んなところ起立してます!」

あしざわ教頭「誰!?」

KENTA先生「わかんねーし。俺、えがおでしあわせ。をマジ幸せにしてやるっす!」

あしざわ教頭「誰ですか!?」

KENTA先生「"笑顔"っす!」

< 一同笑い >

KENTA先生「俺、"笑顔"っす!」

あしざわ教頭「笑顔のヤツ、ちゃれーな!」

FUJI教頭「"笑顔"と、"幸せ"っす」

あしざわ教頭「ちょっと(長渕)剛先生みたくなっちゃってるけど(笑)」

KENTA先生「怒られるって(笑)」

さあ、KO-SHIN校長が書いてくれたのは…

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!


『 共に生きる 』

KO-SHIN校長「今日、生徒さんとたくさんお電話でお話させていただいて。
その人達と同じ立場で、共にこれからもこのご時世、生きていこうじゃないかと」

KENTA先生「日本のどこかで生徒のみんなが悩んだり、生きとったりすると思うと、僕達も毎日日々音楽をやっている意味があるなと思ったですね。
こうやってWANIMAの音楽が届いたり、校長、教頭が言うてることが届いていると思うと、僕達もう30歳ですけど、これからも音楽をやっていきたいな、と言う気持ちにさせられました」


♪ Drive / WANIMA


とーやま校長「西田校長が書いてくれた”『 共に生きる 』本物の校長より”っていう…本物の校長って何!?
俺でしょ、本物の校長」

KO-SHIN校長「いやいやいや、僕です」

とーやま校長「結果的に、2ポイント取ってるから! 2-0!」

あしざわ教頭「ポイント制いいから(笑)」

KO-SHIN校長「ポイントにこだわるんですか?」

とーやま校長「こだわりますよ!」

KENTA先生「なるほど、そういうタイプの校長だ!」

とーやま校長「あーちょっとね、あと30秒で決着つかねーな、これは!」

あしざわ教頭「延長戦だわ(笑)」

とーやま校長「だから、ちょっとまたすぐ来てください! その時には絶対決着付けますから!」

WANIMA先生 「わかりました! たくさん校長連れて来ます!」

とーやま校長「たくさん校長!?」


♪ また逢える日まで / WANIMA


SCHOOL OF LOCK!



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【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN リー


SCHOOL OF LOCK!

RN せかくま


SCHOOL OF LOCK!

RN ♡桜嵐@永遠のSOLファン♥


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【逆電リスナー】
エビスケ 愛媛県 15歳 女性
ファランクス 宮城県 15歳 男性
えがおでしあわせ。 三重県 16歳 女性

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【本日の放送部員】
おーさか生まれのねこ 大阪府 17歳 女性

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

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【オンエアリスト】
22:03 やってみよう / WANIMA
22:14 OLE!! / WANIMA
22:26 避雷針 / 欅坂46
22:39 Drive / WANIMA
22:50 つづくもの / WANIMA
22:53 ここから / WANIMA
23:10 KABUTO / [ALEXANDROS]
23:20 ハナウタ / [ALEXANDROS]×最果タヒ
23:23 Follow Me / [ALEXANDROS]
23:38 シグナル / WANIMA
23:51 Drive / WANIMA
23:53 また逢える日まで / WANIMA

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あぶねぇ、劣勢も劣勢、次回は圧勝目指して気合い入れないとな…。

校長のとーやま

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WANIMAのパワーよ!こっちも元気になってしまう!!また元気届けに来て下さい!

教頭のあしざわ

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