今夜の生放送教室には…GOT7先生が初登場!!!!

生放送 2018.6.11 月曜日

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!


『 GOT7 』

とーやま校長「今週のSCHOOL OF LOCK!は、毎日スペシャル授業!」

あしざわ教頭「明日はスカイピース先生!!!
水曜日はSEVENTEEN先生!!!
木曜日はみちょぱ先生!!!が来校してくれます!」

今週の授業内容、詳しくは特設サイトに全てアップしているので、ぜひチェックして欲しい!

とーやま校長「そんな1週間の幕開け! 今夜のSCHOOL OF LOCK!には…!」

JB先生「Come and get it」

GOT7先生「GOT7」

JB先生「みなさんこんばんは、僕たちは…」

GOT7先生GOT7です!

GOT7先生が初登場ーーーー!!!!!!

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長・あしざわ教頭「よろしくお願いしまーーす!!!」

とーやま校長「ようこそSCHOOL OF LOCK!へ!!
では、お一人ずつ自己紹介をお願いできますでしょうか」

JB先生「こんばんは、僕は、GOT7のリーダーJBです」

Mark先生「こんばんは、僕は、GOT7のMarkです」

Jinyoung先生「みなさんはじめまして、GOT7のJinyoungです」

Youngjae先生「こんばんは、Youngjaeです!」

BamBam先生「みなさんのもやし、BamBamです」

Yugyeom先生「GOT7の末っ子、Yugyeomです」

JB(ジェイビー)先生(韓国)
Mark(マーク)先生 (アメリカ)
Jinyoung(ジニョン)先生 (韓国)
Youngjae(ヨンジェ)先生 (韓国)
BamBam(ベンベン)先生 (タイ)
Yugyeom(ユギョム)先生 (韓国)


<生徒たちの歓声>

とーやま校長「生徒のみんなも、大歓喜! めっちゃテンション上がってると思うんですけど…。
あのー、BamBam先生、『みなさんのもやし』…?」

BamBam先生」「もやし、そうですね!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「もやしというのは、日本で”食べる”もやしがあるんですけど、それとは別?」

BamBam先生「食べ物のもやしです」

Mark先生「ちょっとskinny(細い)ね」

JB先生「BamBamの身体がskinnyだから、もやしみたいな…」

あしざわ教頭「身体が細いから”もやしみたい”だと」

とーやま校長「そういうことか! 別に、『味気ない』とかそういう意味ではないのね」

あしざわ教頭「そういう嫌な意味はない!(笑) 細いよって意味ですから」

一同笑い

Yugyeom先生「ヤバい!! ヤバい!!」

あしざわ教頭「Yugyeom先生から『ヤバい』の一言をいただきました(笑)」

BamBam先生「(もやしは)本当に美味しいですよ」

あしざわ教頭「あ、(細いからだけじゃなく)本当に好きなんですね、もやしが」

BamBam先生「はい!」


GOT7は様々な国のメンバーが集まった多国籍グループ!
2014年10月に日本デビュー!
去年6月には国立代々木競技場第一体育館2DAYS!
12月には日本武道館2DAYS公演が大成功!

日本以外でも、海外の様々な音楽賞を受賞、
アジアを中心に世界で大人気のグループです!!!


とーやま校長「今回、GOT7先生が来校してくれるということで
生徒のみんなからたくさんのメッセージが届いています!」



ガッセ先生!
はじめはお姉ちゃんにJust RightのMVをみせてもらって、
かわいい曲だなと思い、色々曲を聴いて行くうちに大好きになってました。

メンバーそれぞれ個性があり、仲良しなのもすごく伝わってきます。
ライブに行った時もできるだけ日本語を話してくれて一生懸命伝えてくれるし、
アガセのことをとても大事にしてくれて、本当に嬉しいです。
ガッセ先生がみんな優しいのでアガセのみんなも優しい人ばかりです。

去年高校受験の勉強が嫌になった時に、
ガッセ先生のMY SWAGGERで気分転換したり、
if you doでガッセ先生のかっこよさにキュンキュンして、また勉強頑張れました。

そして、第一志望に合格できました。
本当にガッセ先生のおかげです。ありがとうございました

感謝を伝えたいです。これからもずっと応援し続けます。大好きです。
정말 감사합니다 갓세븐 사랑합니다♡
みーあくん
女性/15歳/兵庫県



「アガセ」とは、GOT7のファンのことなんだそう。

あしざわ教頭「そして最後に、韓国語でメッセージを書いてくれてますが、これは何て書いてあるんでしょうね?」

とーやま校長「じゃあ、JB先生にせっかくですから読んでもらいましょう」

JB先生「『本当にありがとうございます。GOT7先生、愛してます♡』」

とーやま校長「…っていうのを、JB先生に自ら言わせてしまうのも申し訳ないですけど(笑)」

あしざわ教頭「(笑)」

JB先生「なんか、恥ずかしいですよね(笑)」

とーやま校長「ねえ(笑) でも、これぐらい皆さんのことが大好きな生徒がたくさんいて。
僕も、『If You Do』のミュージックビデオを観たんですが、めちゃくちゃカッコよかったです!!」

SCHOOL OF LOCK!


GOT7先生「本当ですか!?」

とーやま校長「車とかバンバン(殴ったり)いったり!」

Yugyeom先生「(BamBam先生を指して)もやし! もやし!」

とーやま校長「もやし!?」

あしざわ教頭「BamBam先生が!?」

BamBam先生「ちょっと(いつもとは)different(違う)のもやしです」

とーやま校長「え?」

GOT7先生「”違う”のもやし」

とーやま校長「違うのもやし?」

あしざわ教頭「ちょっと種類が違うぞ(笑)」

とーやま校長「スーパーもやし!(笑)」

『If You Do』のミュージックビデオでは、バットで車を殴りまくるいつもとは一味違うワイルドなBamBam先生が観られるぞ!
ぜひみんなもチェックして欲しい!

Youngjae先生「(BamBam先生には)ニックネームがもうちょっとあります。
『筋肉メン』

あしざわ教頭「筋肉メン!?」

とーやま校長「BamBam先生のニックネーム?」

Jinyoung先生「BamBam先生の筋肉は、綺麗な筋肉です」

とーやま校長「ちょっと、その筋肉見せてもらったりすることは…」

BamBam先生「ここで!?」

一同笑い

あしざわ教頭「ちょっとだけ!」

BamBam先生「無理…無理じゃないけど…」

SCHOOL OF LOCK!


Jinyoung先生僕たちはプロだから、ステージでだけ!
だから、ツアーに来てください!」

GOT7先生「おーーー!!!」

あしざわ教頭「ライブで生で観ないとダメだってことですね!」

Jinyoung先生、校長の無茶振りにナイスフォロー!!
BamBam先生の筋肉を観たい生徒は、GOT7先生のライブを観に行こう!
ライブの情報は公式サイトから!!

とーやま校長「改めて、このSCHOOL OF LOCK!は“ラジオの中の学校”です!
リスナーのみんなは“生徒”!
そして、GOT7のみなさんは“先生”です!
今日は2時間、この学校の生徒に向けて“授業”をよろしくお願いします!」

GOT7先生「よろしくお願いします!!」

あしざわ教頭「というわけで、SCHOOL OF LOCK! 本日も開校いたします!
起立!!」

とーやま校長「さあ、今夜のSCHOOL OF LOCK!は2時間、GOT7先生と授業をお送りしていく!
それではGOT7先生、この学校のはじまりの挨拶、ぜひ一緒にお願いします!」

あしざわ教頭「礼!」

とーやま校長・あしざわ教頭・GOT7先生叫べーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!

SCHOOL OF LOCK!


♪ TURN UP / GOT7


とーやま校長「今、いろんな”初めまして”で俺たちとしても緊張してたりもするんですけど、
俺も”もやし”好きなんで

BamBam先生「そうですか! 僕も好きです」

とーやま校長「焼肉とかの時も絶対…」

BamBam先生「いっぱい食べてください!」

とーやま校長「いっぱい食べてください!(笑)」

あしざわ教頭「BamBam先生がいっぱい食べてくださいって(笑)」

とーやま校長「わかった! 俺、BamBam先生のためにいっぱい食べちゃう!」

BamBam先生「一緒に食べたいです(笑)」

あしざわ教頭「みんなで食べよう(笑)」

Yugyeom先生「わー、ヤバーい!」


改めて、今夜のSCHOOL OF LOCK!には…!

JB先生「Come and get it!」

GOT7先生「GOT7!」

JB先生「みなさんこんばんは、僕たちは…」

GOT7先生GOT7です!

GOT7先生が来校中!!!

とーやま校長「さっきも言ったとおり、このラジオを聴いてくれてる生徒は10代がほとんどなんですけど、
JB先生は、10代の時はどんな毎日を送っていましたか?」

JB先生「勉強したり、好きな音楽を聴いたり、友達とダンスを踊ったりしていました」

SCHOOL OF LOCK!


Jinyoung先生「B-boyダンス(ブレイクダンス)をしていました」

とーやま校長「B-boyダンスを?」

Yugyeom先生「本当にすごいです」

JB先生「友達と一緒にバトルをする大会に出たり、ライブをしたりしていました」

BamBam先生「JBのダンス、観たいですか?」

とーやま校長・あしざわ教頭「観たい!!」

BamBam先生「これもコンサートでお願いします!」

とーやま校長「コンサートかあああ!!!
少なくとも2回行かないといけないからね」

あしざわ教頭「一回で両方観せてくれるよ、ライブで(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


JB先生「僕たちが舞台でお見せするものが、たくさんありますよ」

とーやま校長「でも今のところは、”ダンス””もやし”っていう二つ…」

BamBam先生”筋肉メン”

あしざわ教頭「筋肉のことだから。もやしを見せるわけじゃないから(笑)」

とーやま校長「Jinyoung先生先生は、どんな10代を過ごされたんですか?」

Jinyoung先生「僕も勉強を一生懸命、頑張っていました」

SCHOOL OF LOCK!


Yugyeom先生「あーちょっと嘘ですね」

とーやま校長「あれ? なんかみんなが怪しい顔をしてますね」

あしざわ教頭「『おかしいぞ』みたいな顔をされてますけど」

Jinyoung先生「(笑)」

とーやま校長「Jinyoung先生、嘘だったら嘘って言ってくださいよ?」

Jinyoung先生「実は高校生から会社(事務所)の練習生をしていて、勉強はたくさんしてないです
中学生の頃に勉強はたくさんしましたけど、高校生からは、仕事のために、夢のために、練習をたくさんしました

とーやま校長「ただ、高校生の時には、勉強はしてない、と」

一同笑い

Jinyoung先生「音楽の勉強、ダンスの勉強」

とーやま校長「でも、他の勉強はしていない」

Jinyoung先生「…」

あしざわ教頭「問い詰めるなよ! 勉強は勉強なんだから追い詰めないでよ(笑)」

Jinyoung先生「怖いね(笑)」

とーやま校長「ゴメンなさい(笑)」

とーやま校長「Yugyeom先生は、10代の時、悩みとかはありました?」

Yugyeom先生「僕は練習生を早い時期から始めたので、友達と一緒に過ごす時間があまりありませんでした」

SCHOOL OF LOCK!


Jinyoung先生嘘でしょ?

とーやま校長「Jinyoung先生が(笑)」

BamBam先生あはははは〜!

一同シーン…

とーやま校長「いいのいいの、BamBam! OK!」

あしざわ教頭「自由にしていいから(笑)」

BamBam先生もやしのリアクションです

あしざわ教頭「”もやし”のリアクション、初めて観ました(笑)」

とーやま校長「BamBam先生ね、みなさんもですけど、生まれ故郷を離れて活動されてるわけじゃないですか。
それに対しての不安とかはなかったんですか?」

BamBam先生「みんなやさしいので不安はなかったですが、タイとの文化の違いに戸惑うことはありました」

とーやま校長「タイとの文化の違い?」

BamBam先生「はい。日本語難しい…」

とーやま校長「どういうところが違うんですか?」

BamBam先生「例えば韓国では、年上と年下の間で”お兄さん””弟”と呼び合う関係になるんですね。
その間柄の関係性も少し違うんですが、タイでは、食事をする時に”弟(年下)”が先に食事を始めます
でも韓国では、”お兄さん(年上)”が先に食事を始めるんです
(日本では)弟が先に食事を始めますか? それともお兄さんが先に食事を始めますか?」

とーやま校長「日本は…ない!
家族に関しては多分ないね」

BamBam先生「そうですか」

JB先生「僕たちのグループには、こんな文化ありません!」

BamBam先生「ありません!?」

とーやま校長「ちょっと、じゃあ一回、6人で意見まとめてきてもらってから…(笑)」

あしざわ教頭「大論争が巻き起こってるから(笑)」

Yugyeom先生「絶対、大丈夫です(笑)」

<メンバー同士で言い争いが勃発>

とーやま校長「…(笑)そこらへんも今日はちょっと色々ね、さらに聞いていこうと思っております!」


生徒みんなからのメッセージ、待っているぞ!
GOT7への質問や相談はすでに締め切っているので、
今日の授業やGOT7先生の新曲の感想を、SCHOOL OF LOCK!のWEBサイトにある
学校掲示板もしくはメールまで送って欲しい!

そして、今夜は後ほど、GOT7先生が今月20日にリリースするニューシングル『THE New Era』の話も聞かせてもらう予定!!
さらに…!!
ニューシングルに収録される、JB先生が作詞・作曲・プロデュースを手がけた『SHINING ON YOU』を初オンエア!!!!

とーやま校長「ということで、GOT7先生、今日は2時間、よろしくお願いします!!!」

GOT7先生「よろしくお願いします!!」

SCHOOL OF LOCK!



とーやま校長「TOKYO FMから、全国38局へ向けて授業中! SCHOOL OF LOCK!
校長のとーやまです!」

あしざわ教頭「ロックのスペルはエル・オー・シー・ケー!
明日の生放送教室には、YouTubeの総再生回数6億回オーバーのYouTuber、スカイピース先生が登場!!
教頭のあしざわです!」

とーやま校長「今週もスペシャル授業ずくしだし、まあ俺的には毎日スペシャル授業だと思ってやらせてもらってるんだけど。
でも今日、この月曜日だってね」

あしざわ教頭「はい!」

そう、今夜のSCHOOL OF LOCK!には…!!!

JB先生「Come and get it」

GOT7先生「GOT7」

JB先生「みなさんこんばんは、僕たちは」

GOT7先生GOT7です!

GOT7先生が初来校中ーーー!!

とーやま校長「GOT7先生は、6月20日に、ニューシングル『THE New Era』をリリースします!!!」

<歓声>

とーやま校長・あしざわ教頭「おめでとうございます!!」

GOT7先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「ミュージックビデオも解禁になっていて、めちゃくちゃカッコよかったです!」



ガッセ先生! 新曲 『The New Era』 とっても良かったです!GOT7愛してる!
きりん
女性/18歳/千葉県





今回のシングルTHE New Eraはどんな時に聴くのがオススメですか?
GOT7大好きです! THE New Eraすごいかっこいいです! サランヘヨ!
きよ
女性/14歳/東京都



Youngjae先生「俺たちもサランヘヨ!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「ありがたいね〜」

Youngjae先生「この曲は”新しい時代をつくっていこう”という気持ちを込めた曲です」

Jinyoung先生「GOT7らしいエネルギッシュさと、大人っぽさも感じられる曲です」

とーやま校長「これ、RN きよが、『どんな時に聴くのがオススメですか?』って訊いてくれてるんだけど」

BamBam先生いつでも大丈夫ですね」

とーやま校長「どんな時でも」

BamBam先生「morning」

あしざわ教頭「朝起きる時に」

SCHOOL OF LOCK!


BamBam先生「シャワーをしている時に聴いてもいいと思います。勉強している時も、ご飯を食べている時も。
そうしたら、エネルギッシュな1日になると思いますよ」

JB先生「自分自身が、”新たな自分に生まれ変わりたい”という気分の時に聴くといいと思います」

とーやま校長RN きよ、聞いたか?
そしてみんなもそれを踏まえて、GOT7『THE New Era』、聴いて欲しい!」


♪ THE New Era / GOT7


あしざわ教頭「なんか”危なっかしいヤツら”がどんどん近づいてるような感じのイメージを受けとりまして、すげーカッコよかったです!」

SCHOOL OF LOCK!


Yugyeom先生「ちょっと”ヤバい”」

あしざわ教頭「そうそうそう、”ヤバい”ね。Yugyeom先生、そのとおり」

とーやま校長「学校行く時とかね」

Mark先生「ちょっとヤバ〜い」

とーやま校長「(笑) まあ、学校行く時も”ヤバ〜い”し」

JB先生「本当にエネルギッシュで、僕たちのエネルギーが表現された曲だと思います」

とーやま校長「ありがとうございます!
…え? BamBam先生、今何か言おうとした?」

BamBam先生あ、ありません(笑)」

一同笑い

あしざわ教頭「指すと喋らないのよ。指さないとすげー喋るんですよ、みんな(笑)」

とーやま校長「さあ、ここからは、GOT7先生に、この学校の生徒と直接話をしていただこうと思っております!
…もしもし!」

RN トマトサラダ 福岡県 19歳 女性 大学2年生

トマトサラダ「もしもし」

とーやま校長「校長のとーやまです!」

あしざわ教頭「教頭のあしざわです! そして…」

GOT7先生「僕たちは、GOT7です!!」

トマトサラダ「こんにちは!」

Youngjae先生「誰ですか? お名前ください!」

トマトサラダ「はい! 福岡県19歳、RN トマトサラダです」

BamBam先生19歳福岡〜〜〜〜!!!!

一同笑い

とーやま校長「BamBam先生が炸裂しちゃって(笑)」

あしざわ教頭「テンション上がっちゃって(笑)」

GOT7先生「トマトサラダ? 名前? ああ、ニックネーム」

とーやま校長「本名が『トマトサラダ』じゃないから(笑)」

BamBam先生「トマトサラダはダメですよね。”もやしサラダ”じゃないと

あしざわ教頭「BamBam先生が言ってるぞ(笑)」

とーやま校長「”もやしサラダ”って聞いたことない(笑)」

トマトサラダ「もやしサラダも好きです!」

Youngjae先生「もやしサラダってありますか?」

SCHOOL OF LOCK!


一同笑い

とーやま校長「トマトサラダも、めちゃめちゃ好きなんだもんね、GOT7先生のことが」

トマトサラダ「はい、ファンです!」

GOT7先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「好きになったきっかけはなんだったの?」

RN トマトサラダは韓国に短期留学したことがあり、その時にGOT7先生の曲を聴いて好きになったんだそう。

GOT7先生「どんな曲が好きですか?」

トマトサラダ『Teenager』という曲です」

JB先生Ahaーーーーーーー!!!(突然叫び出し、ガッツポーズ)」

あしざわ教頭「JB先生、どうされました!?(笑) ガッツポーズ!」

JB先生「僕が作った曲ですよね! 嬉しい」

Jinyoung先生「JBが一番好きでしょ?」

トマトサラダJinyoung先生です」

あしざわ教頭「まさかのJinyoung先生!」

とーやま校長「Jinyoung先生、今わかってて聞いたでしょ」

Jinyoung先生「わかってないです! 『Teenager』はJBの作った曲だから、JBさんが好きだと思った」

Yugyeom先生「2人目は?」

とーやま校長「全部聞くつもりか!(笑)」

あしざわ教頭「自分が当たるまで聞こうとしてませんか(笑)」

Yugyeom先生「2人目はやっぱり…僕じゃないか…」

トマトサラダ「みなさん好きですよ!」

GOT7先生あ〜〜〜

とーやま校長「”あー”じゃない! 言わせてるのはあなたたち!」

Mark先生「大丈夫で〜〜す!!」

とーやま校長「今日は、GOT7先生に聞きたいことがあるんですって。
トマトサラダ、あるんだもんね?」

トマトサラダ「はい、あります」

とーやま校長「何を聞きたい?」

トマトサラダ「私は夏から1年間オランダに留学するんですけど、GOT7先生は多国籍グループじゃないですか。
とっても仲が良さそうなので、みなさんは『最初にどうやってコミュニケーションを取ったのか』とか、『一緒に住んでいてどのようにコニュニケーションを取るのか』を聞きたいです」

とーやま校長「言葉も文化も違う中で、どうやって今のように仲良く…”なりたい”んだもんね、これから」

トマトサラダ「そうですね」

BamBam先生「最初に言葉が話せない時は、間違えても、そうでなくても、”とにかくひたすら話す”ことがとても大事だと思います。
自信を持つことも大事です。
二つ目の方法は、僕たちがオランダへ行ってご案内しますね

トマトサラダ「え〜〜〜!!!」

とーやま校長「え〜〜〜!!! っていうか、トマトサラダ、(GOT7先生の)言葉がわかるんだ?」

トマトサラダ「はい、少しならわかります」

GOT7先生「おお〜〜〜!!」

Mark先生「僕たちは必要ないと思うよ、BamBam」

Yugyeom先生Jinyoungさんだけ行けばいいと思います」

一同笑い

トマトサラダ「いやいや(笑)」

あしざわ教頭「そんな言い方しないでくださいよ(笑)」

JB先生「『Teenager』が好きでも、Jinyoungが一番ですから(笑)」

Yugyeom先生「好きな曲は『Teenager』、好きなメンバーはJinyoung」

SCHOOL OF LOCK!


トマトサラダ「…そうですね(笑)」

あしざわ教頭「結果『そうですね』って言っちゃった(笑)」

とーやま校長「Jinyoungはいかがですか?
コミュニケーション、どうしたら仲良くなれるか」

Jinyoung先生同じ趣味とかあったら、話すことがたくさんあるから」

トマトサラダ「はい」

とーやま校長「それこそ、『GOT7先生が好きだよ』っていうのを伝えたら、『私も!』ってなるかもしれないし」

トマトサラダ「そうですね。ちょっと、(GOT7先生の)ファン、アガセだってことを主張してきます!」

GOT7先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「Youngjae先生はいかがですか?
どうすれば仲良くなれるかっていうのは」

Youngjae先生「メンバーのみんなが先ほどいいことをたくさん言ってくれたので、あえて僕の方から言うことは何もないような気がします」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

トマトサラダ「えー、Youngjae先生の話も聴きたいです」

とーやま校長「ほら、Youngjae先生のも聴きたいって」

Youngjae先生「…僕が好きですか?

トマトサラダ「…好きです!」

とーやま校長「ひどいじゃん!!」

あしざわ教頭「ずっと根に持ってるじゃないですか(笑)」

Youngjae先生好きな食べ物を一緒に食べるというのも良い方法だと思います。
なぜなら、食べ物の趣味が合うと、一緒にご飯を食べにたくさん行ったり出来ますよね。
実際に行って、壁にぶち当たったりする中で、その方法を見出すことが出来ると思いますよ。
頑張ってください!」

SCHOOL OF LOCK!


トマトサラダ「ありがとうございます!」

JB先生「オランダにもたくさん”アガセ”がいますから、大丈夫だよ!」

トマトサラダ「うふふ!」

BamBam先生「僕たちあまりお役に立てなかったような気がします(笑)」

あしざわ教頭「そんなことないですって(笑)」

とーやま校長「トマトサラダ、どうだった? みんなからのアドバイスをもらって」

トマトサラダ「すごい安心感が出たというか、GOT7先生に言われたんで、ちょっと実行しようかなと思います!」

とーやま校長「そうだね!」

BamBam先生「それよりも、好きなメンバーをJinyoung先生から僕に変えてみてはどうですか?
トマトサラダさん、以上です!


♪ HMMMM (JB&ヨンジェ&ベンベン ユニット曲) / GOT7


とーやま校長「いやーまさかね、こんなにGOT7先生が思ったまま喋ってくれるとは思ってなくて、
結果正直、もう誰が何を言ってるかわからない時間もあったけど(笑)
でも、それはそれでオッケー!!  ものすごく伝わってると思うんで」

Mark先生「僕たちのスタイルです!」

とーやま校長「で、今の曲ね。『HMMMM』
これがなんと『THE New Era』に入っている曲で、JB先生、Youngjae先生、BamBam先生のユニットなんですよね。
これもなんと初、初めて流させてもらってるということで。ありがとうございます!」

GOT7先生「ありがとうございます!」

BamBam先生「そうですね、あ〜?」

一同笑い

とーやま校長「BamBam先生は、なんで手ぶらですごい入ってくるんですか(笑)」

BamBam先生「海外に出たら、やっぱりこういうのは大事ですよね。
聞き取れてなくても聞き取れてるフリをする”」

とーやま校長「なるほど! マジ卍〜〜!!

BamBam先生マジ卍〜〜!!

Yugyeom先生「ヤバ〜い!」

とーやま校長「ヤバ〜い! BamBam先生マジ卍〜!!」

あしざわ教頭「中身ゼロ!」


♪ DESSERT / GOT7


ところで毎週月曜日は、とーやま校長が顧問を務める「ドライ部」の動画更新日!
…なんだけれども、今週はいろいろあって、今週のどこかで更新させてもらいます!
みんな、待たせてごめん!!

そしてもう一つ、月曜日と言えば、この学校の人工知能の実験室「LOCK! LAB!」
LINEで誰でも無料でやりとりできる”校長と教頭のAI”は完成しているのだけど、実はすでに第二弾プロジェクトの準備が進んでいるぞ!
次のテーマは…ズバリ【音楽】!!!
今日更新のSCHOOL OF LOCK! You Tubeチャンネルでは、LOCK! LABの竹之内所長が、音楽をテーマに話をしてくれている!

とーやま校長「これは俺、観ないことに決めてるんだけど。もう仕事が奪われちゃうからね、AIに!
何? 『音楽をテーマに』って」

あしざわ教頭「竹之内所長の、自分の音楽についての話をしてくださっていると」

とーやま校長「校長AI、教頭AIに関しては?」

あしざわ教頭「多分、喋ってないと思います」

とーやま校長「喋ってない!? 」

あしざわ教頭「喋ってないですね(笑)」

<⇒LOCK! LABの特設サイトは【コチラ】から!


とーやま校長「さあ! 今夜のSCHOOL OF LOCK!には、6月20日、ニューシングル『THE New Era』をリリースする…!」

JB先生「Come and get it」

GOT7先生「GOT7」

JB先生「みなさんこんばんは、僕たちは…」

GOT7先生GOT7です!

とーやま校長「よろしくお願いします!!
…挨拶、どうします?」

JB先生「…しよっか」

一同笑い

Jinyoung先生「みなさんのJinyoungです!」

Yugyeom先生「みなさんの末っ子、Yugyeomです!」

JB先生「GOT7のリーダーJBです」

Mark先生「GOT7のMarkでーす!」

BamBam先生「”もやし”、BamBamです!」

Youngjae先生「GOT7のYoungjaeです!」

とーやま校長・あしざわ教頭「改めまして、よろしくお願いたしまーす!!」

GOT7先生は、先月から日本でツアーを行なっています!
「GOT7 Japan Fan Connecting Hall Tour 2018 “THE New Era”」!!!

Jinyoung先生「それは、Mark先生がよく出来ますから」

とーやま校長「Mark先生が?」

JB先生「英語で…アメリカ人だから」

あしざわ教頭「ツアーのタイトルを読んでくださる!」

Mark先生GOT7 Fan…あ、ちょっと待って。すみません(笑)」

とーやま校長「”Japan”が抜けてるでしょ。で、Fanって言おうとしたんでしょ?」

Mark先生「すみません(笑)もう一回!
僕たちのツアー、
GOT7 Japan Fan Connecting Hall Tour 2018 “THE New Era”』!!」

一同「おお〜〜〜〜カッコいい!!!!」

BamBam先生「(とーやま校長)お願いします!」

とーやま校長「me? とーやま? OK!
アイム、ニューヨーク、2デイズ!

Youngjae先生「(自分たちは)2weeks!」

とーやま校長「2weeks!?  NOーーー!!!」

あしざわ教頭「滞在期間で戦ってないから!」

とーやま校長「アイムビッグルーザー!!」

Youngjae先生「僕は勝利でーす!!」



THE New Eraの大阪公演2日間行きました!!
初めて行ったのですが何よりみんなの愛嬌が可愛すぎました。
いつまでも1番に応援してます
みっきぃ
女性/15歳/大阪府





大阪と広島のライブ2つとも行けて
とてもGOT7の素晴らしさに圧倒されました!
それに大阪でのライブで推しているユギョムくんの愛嬌が見れてほんとにキュン死でした!

次またライブあったらトレカ当たって直接あって話してみたいです!
ほんとにGOT7にいっぱい元気付けられました!大好きです!
ユギョムのほくろ
女性/14歳/広島県



JB先生「はあ〜」

あしざわ教頭「JB先生、ため息が(笑)」

BamBam先生「チョンチョンチョン!!!(!?)」

一同笑い

あしざわ教頭「すごいBamBam先生(笑)」

とーやま校長「多分、Yugyeom先生がすごい好きなんだね」

JB先生「僕たちのライブは、Yugyeomの影響が全部です、はい」

あしざわ教頭「JBさん、そんな悲しいこと言わないで(笑)
みなさんあってですから!」

とーやま校長「愛嬌っていうのは、どういうこと?」

GOT7先生「愛嬌を今やれって?」

とーやま校長「僕たちも観たことないからわからないんで」

BamBam先生「観たいですか!?」

とーやま校長・あしざわ教頭「観たいです!!」

SCHOOL OF LOCK!


BamBam先生コンサートでお願いします!

とーやま校長「コンサートかよ!!!」

あしざわ教頭「またコンサートだよ!!」

とーやま校長「3回目?
いや、コンサート通うっていう嘆きもおかしいんだけどね」

あしざわ教頭「確かに!」

BamBam先生「チケットはそんなに高くありません!」

あしざわ教頭「宣伝するのやめてもらっていいですか(笑)」

とーやま校長「ツアーはここまで終わってみて、Mark先生いかがでしたか?」

Mark先生「本当に…嬉しいです。楽しいです」

とーやま校長「Youngjae先生はどうですか?」

Youngjae先生「僕も楽しかったんですけど、ファンのみなさんが僕たちにエネルギーをたくさんくださる時に、とてもそれが幸せに感じられましたし、本当に嬉しかったですし、感動しました」

とーやま校長「美味しいものは食べました?」

BamBam先生「もちろん!」

Jinyoung先生「広島で、お好み焼き!」

とーやま校長「みんなお好み焼き?」

Yugyeom先生「名古屋で、手羽先」

Mark先生「あー、テバサキ!!!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「Mark先生、手羽先でめっちゃテンションが上がっている(笑)」

Yugyeom先生「Mark先生とBamBam兄さんで、45個食べました」

とーやま校長・あしざわ教頭「えーーーー!!!」

とーやま校長「もう日本の鶏なくなっちゃうよ!」

一同笑い

とーやま校長「ツアーがまだ東京3日間と、宮城の仙台でラスト、ツアーファイナルですね」

GOT7先生「そうです!」


6月18日(月) 東京中野サンプラザホール
6月19日(火) 東京中野サンプラザホール
6月20日(水) 東京中野サンプラザホール
6月23日(土) 仙台サンプラザホール (Tour Final)


<⇒「GOT7 Japan Fan Connecting Hall Tour 2018 “THE New Era”」の詳細は公式サイトでチェックして欲しい!>


とーやま校長「BamBam先生、これまでのツアーで一番強く印象に残っていることは何かありますか?」

BamBam先生「ユニットステージでのYugyeomさんのダンスがすごいです! 最高です」

Mark先生「観たいですか?」

とーやま校長「これ観たい!」

Mark先生「はい! 東京で会いましょうーー!!

とーやま校長「だろうね!(笑) チケットないじゃん、絶対。行けねーし。
当日券だな」

Yugyeom先生「4〜〜〜!!!」

あしざわ教頭「”4回目”じゃないよ、Yugyeom先生、指を4つ出して(笑)」

とーやま校長「俺らもう、煽られてるぞ、完全に(笑)」

あしざわ教頭「欲しがってる我々もいます(笑)」

とーやま校長「これからライブ会場に足を運んでくれる生徒に何か一言、あったら嬉しいんですけれども。
じゃあ、BamBam先生」

BamBam先生ダメです

とーやま校長「ダメ!? みんな待ってるよ!?」

BamBam先生「あー、みなさんは大丈夫です! でも…」

とーやま校長「校長と教頭はダメ!?」

BamBam先生「…今、何を話してるんですか?

一同笑い

とーやま校長「『何を話してるんですか?』 えーじゃあ、あなたたちは誰ですか?

あしざわ教頭「いやいや、GOT7だよ!」

とーやま校長「ちくしょう、『SHINING ON YOU』聴きてーわ!

あしざわ教頭「急になんだよ!」

とーやま校長「もうずっとやられてるしさ、カッコいい曲を聴きたいわ!」

あしざわ教頭「GOT7先生が今月20日にリリースするニューシングル『THE New Era』に収録される曲、
『SHINING ON YOU』を初オンエアさせていただきます!」

とーやま校長「この曲はJB先生が作詞・作曲・プロデュースされているということですけど。
どういう曲になりましたか?」

JB先生「前向きで明るくて、みなさんが楽しめる曲を作りたいなと思って、
君を明るく輝かせる、君は輝いている』というメッセージを込めました。
みなさんにもそんな気持ちになってほしいです」

SCHOOL OF LOCK!



♪ SHINING ON YOU / GOT7


とーやま校長「今こうやって一緒に聴きながら、メンバーのみなさんも口ずさんでくれたりしてくれていて、
それを俺たちはこう…」

Youngjae先生「本当ですか?」

とーやま校長「ちょっとYoungjae先生、『本当ですか?』って、僕にすごい詰めてくるのやめてくださいよ!」

Youngjae先生「(笑)すみません」

とーやま校長「Youngjae先生は、僕に攻撃してくる。違う?
僕は…好きよ?

Youngjae先生「僕も好きよ?」

とーやま校長「…ホントに?」

あしざわ教頭「なんだこれ! お互いハートを出してなんだコレ(笑)」

GOT7先生「以上ですね〜」

あしざわ教頭「”以上”いただきました!」


さあ、ここからは引き続き、GOT7先生にこの学校の生徒と直接話をしてもらうぞ!

とーやま校長「もしもし!」

RN しばっち 神奈川県 19歳 女性 大学1年生

しばっち「もしもし!」

とーやま校長「校長のとーやまです!」

あしざわ教頭「教頭のあしざわです! そして…」

GOT7先生「僕たちは、GOT7です!!」

しばっち「わー! 神奈川県19歳、しばっちです」

GOT7先生「しばっち? これもニックネーム?」

しばっち「あ、苗字の上のところを取って…」

BamBam先生「今日僕たちが、”もっち”って呼びますね。
もっちちゃ〜ん??

しばっち(改めもっち)「はーい!」

BamBam先生「今から、今日から名前は”もっち”ですよね!」

しばっち(改めもっち)「はい! もっちです!」

一同笑い

とーやま校長「BamBam先生に強制的に名前を変えられた」

あしざわ教頭「どういうやり取りだ、コレ」

とーやま校長「もっち、GOT7先生はもう、大好きなんだよね」

しばっち(改めもっち)「もう、ずっと大好きです! 
中学生の時からずっと応援してます」

BamBam先生「どんな曲が一番好きですか?」

しばっち(改めもっち)「一番好きなのは、『Let Me』とか…」

JB先生Ahaーーーー!!!!

あしざわ教頭「JB先生、再び雄叫びが入りました!」

とーやま校長「で、JB先生とYoungjae先生が、一番好きなメンバーを聞いてるんだけど、答えてもらっていいか?」

しばっち(改めもっち)「一番好きなのは…Mark先生です」

Mark先生「もっちちゃーん!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「立ち上がったぞ、Mark先生が(笑)」

BamBam先生「もっちちゃん、Markさんが一番好きですか?」

しばっち(改めもっち)「はい」

BamBam先生「…はい、以上ですね!今日は本当にありがとうございました!

あしざわ教頭「締めないで(笑)」

しばっち(改めもっち)「みんな好きです!」

とーやま校長「みんな好きだって!」

SCHOOL OF LOCK!


Yugyeom先生「はい、大丈夫です、大丈夫でーす」

一同笑い

Youngjae先生「Markさんのどんなポイントが好きですか?」

しばっち(改めもっち)「クールだけど…」

Jinyoung先生「Markさんがクールですか?」

しばっち(改めもっち)「クールだけど、笑った顔とかがすごいお茶目で…」

Jinyoung先生「…さよなら!」

あしざわ教頭「終わらせないでください(笑)」

とーやま校長「違うんですよ、聞きたいことがあるんですよ、GOT7先生にもっちから。
どんなこと?」

しばっち(改めもっち)「ちょっとお悩みなんですけど、仲がいい子はたくさんいるんですけど、
”親友”と呼べる子がいなくて、たまに孤独だなって感じちゃう時があって。
GOT7先生は”寂しいな”って感じるときはどうしてるのかなって聞きたいです」

とーやま校長「今は大学生?」

しばっち(改めもっち)「はい」

BamBam先生「そういう時は、ペットを飼うのもいい方法かな、と思うんですけど」

Jinyoung先生「僕の考えでは、もっちさんのような”思い”は普通にあることだと思います。
人生で、ベストフレンドが1人だけでもあれば成功。まだベストフレンドはいなくても、問題ないと思います」

とーやま校長「生きてるうちに1人でも出会えたらいいな、ってことね。
それが今じゃなくても、焦る必要もない」

しばっち(改めもっち)「なるほど。はい」

Jinyoung先生「でも、辛い時、親しい人ともっと親しくなりたいと思う時には、その人達と共通の趣味を持ってみたり、
または、本当に腹を割って話すような”深い話”を一緒にしてみれば、もっと親しくなれるんじゃないかな、と思います」

SCHOOL OF LOCK!


しばっち(改めもっち)「はい」

Jinyoung先生「でも、寂しい感じがする時にはGOT7の曲を聴いて! お願いします(笑)」

とーやま校長「(笑) でも、そうだよな。
もっちも、(GOT7の曲に)助けてもらうことも今までもあったんだろうしな」

SCHOOL OF LOCK!


しばっち(改めもっち)「もう、毎日助けられてます」

GOT7先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「今みんなの話を聞いてて、どう、もっち?」

しばっち(改めもっち)「親友がいないってことを深く考えないでいた方がいいのかなって、ちょっと思いました」

GOT7先生「大丈夫、まだ若いから! 僕たちがもっちさんの親友だから

しばっち(改めもっち)「やー、もう泣きそう!」

とーやま校長「もっち、最後に伝え忘れたこととか言いたいことがあったら言っておけ!」

しばっち(改めもっち)「はい。毎朝毎晩…いや、泣いちゃう!
いつも、GOT7の曲を聴いて元気をもらってます! ずっと大好きです! これからも応援してます」

GOT7先生「本当にありがとうございます。 頑張ってください!」

しばっち(改めもっち)「ありがとうございます!」

Mark先生「もっちちゃん、愛してるよ!

しばっち(改めもっち)「ああ! ありがとうございます!!!」


♪ 2(TWO) (マーク&ジニョン&ユギョム ユニット曲) / GOT7


とーやま校長「GOT7先生の、『THE New Era』に収録されているこの曲、『2』と書いて『TWO』!
これも、Mark先生、Jinyoung先生、Yugyeom先生のユニット曲なんですよね。
そしてこれもまた初オンエアってことで。ありがとうございます!」

GOT7先生「こちらこそ、ありがとうございます!」


さて、そんなGOT7先生の楽しい授業も、終わりに近づいてまいりました。
黒板の時間です!!


GOT7先生「あ〜〜〜。時間は本当に早いね!」

あしざわ教頭「もちろん黒板はGOT7先生にお願いしたいと思うんですが…」

BamBam先生「はい、僕が」

とーやま校長「BamBam先生?」

BamBam先生「僕がGOT7で一番得意です」

<若干揉める>

JB先生「メッセージは僕が書くので、BamBamはイラストを書いてください」

とーやま校長「BamBamが黒板を書いてくれるってことで、今日の2時間見てたら、ちょっとだけ一抹の不安を…」

あしざわ教頭「やめてください(笑) そんなことないから」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「いつもこんなに楽しいんですか? GOT7は」

GOT7先生「もちろん! それ以前にはだいぶ喧嘩をしてました。練習生の時。
もう喧嘩するネタがなくなってしまいました」

とーやま校長「これはいいこと! 
だって、友達同士で今は仲が悪いヤツらとかも、その先がGOT7先生の形になるかもしれないってことだから」

GOT7先生「(校長と教頭の)2人は、友達ですか? ビジネスですか?」

とーやま校長「…えーとね、あ、黒板がもう書けたということで

あしざわ教頭「濁すなよ! ビジネスの可能性を出すなよ!」

とーやま校長「ではJB先生、読んでいただいてよろしいでしょうか?」

JB先生「はい」

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!



『 それでいいんだよ! 』


JB先生「学生時代というのは、みなさん本当に色んな悩みがあり、また未来に対する不安も持っていると思いますが、
そのままでいいんだよ、今のままでいいんだよ』という意味を込めて書きました」


♪ FLASH UP / GOT7


とーやま校長「今日2時間、生徒のみんなに言葉を届けてくださって、本当にどうもありがとうございました」

GOT7先生「ありがとうございます」

とーやま校長「聴いてるみんなもそうだと思うんですけど、めちゃめちゃ楽しかったんで。
なんか一気に友達になれた気がして」

GOT7先生「よくわかります!」

とーやま校長「だから、また来てくださいっていうか、”遊びに来てね!”」

GOT7先生「もちろんです!」

BamBam先生僕たちのギャラは、35億!

GOT7先生「無視してください!」

<全員が好き勝手に話し始める。通訳さんも困る>

あしざわ教頭「ぐちゃぐちゃだな、最後、おい(笑)」

とーやま校長「SCHOOL OF LOCK!は、明日10時に再び開校します!」

あしざわ教頭「起立!」

とーやま校長「めっちゃ面白かった!」

あしざわ教頭「なんて楽しい授業だったんでしょう(笑)」

とーやま校長「また、本当に会いましょう! 会いに来てください!」

GOT7先生「はい!」

あしざわ教頭「礼!」

とーやま校長・あしざわ教頭・GOT7先生「また明日ーーーーー!!!」

SCHOOL OF LOCK!



【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳


SCHOOL OF LOCK!

RN ももとりまかろに


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【逆電リスナー】

トマトサラダ 福岡県 19歳 女性
しばっち 神奈川県 19歳 女性

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【本日の放送部員】
たそがれるあざらし 群馬県 16歳 男性

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

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【オンエアリスト】
22:06 TURN UP / GOT7
22:27 ReI / THE ORAL CIGARETTES
22:34 THE New Era / GOT7
22:46 HMMMM (JB&ヨンジェ&ベンベン ユニット曲) / GOT7
22:51 DESSERT / GOT7
23:32 SHINING ON YOU / GOT7
23:43 2(TWO) (マーク&ジニョン&ユギョム ユニット曲) / GOT7
23:48 FLASH UP / GOT7
23:53 LION BOY / GOT7

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途中、誰が何を言ってるのかわからないとこ多々(笑)ただそれでも楽しかった!

校長のとーやま

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GOT7の自由さに圧倒されっぱなしだったわ(笑)また、あばれに来て下さい!

教頭のあしざわ

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