サバンナ高橋先生が初来校!!
授業テーマは「今ヤバイやつ逆電!」

生放送 2017.2.20 月曜日

20170220_sol15.jpg


20170220_sol03.jpg


『 今週はヤバイ 』

とーやま校長「はぁ…はぁ…! 間に合ってよかった!」

あしざわ教頭「よかったです! 黒板を読まさせていただきます! 『今週はヤバイ』!」

とーやま校長「今週のSCHOOL OF LOCK!は、…毎日がスペシャル授業〜♪ ってことで…息を整えていい? 埼玉から半蔵門にワープしてきたから…」

あしざわ教頭「落ち着いてからやった方がいいんじゃない?(笑)」

改めて、本日、月曜日は…
芸人、サバンナ高橋先生が初来校!

とーやま校長「ということで、このあと我が校に、お笑いモンスターがやってくるぞー!!」

あしざわ教頭「どうやら、校長と教頭の座を狙っているという噂を聞いておりますので、死守いたしましょう!」


そして!
11時10分頃からは、我が校のヒミツの研究員、Perfumeが登場!
Perfume LOCKS!

とーやま校長「今夜は…、開催が発表になったばかりの、『Perfume FES!! 2017』の詳細を研究!

あしざわ教頭「そしてそれだけではないんです! Perfume研究員からバレンタイン・チョコをもらえるチャンス! 『欲しい!』という生徒は、しっかりと聴くように!」


そして、明日、火曜日は…
アニソン界でも大人気! LiSA先生が登場!

あしざわ教頭「LiSA先生は前回、ボロ泣きだったんですけれど、Twitterで、
『今度こそ泣かないぞっ。ちゃんと先生するぞっ。』
という意気込みをつぶやいてくれています!
来校を、楽しみに待ち構えておきましょう!」


さらに、この日のアレキサンドLOCKS!では、
ギターをその手にもった [Alexandros]の川上洋平先生が!
スペシャルなアコギLIVEをガッツリとやってくれるぞー!!


あしざわ教頭「内容が想像以上らしいですよ! ヤバイらしいです!」


そして、あさって水曜日は…
GReeeeN先生がキセキの来校!!

あしざわ教頭「こちらはもう収録が終わっているんですけれども…GReeeeN先生的には史上初となる、生徒との電話、逆電もしております!

とーやま校長「前にも言ったけど、次の日に目覚めて起きた時に、"すごく楽しい幸せな気分なのはなんでだろう? …そうだ、昨日GReeeeN先生とお話しできたからだ!"って思ったぐらい!」

あしざわ教頭「それぐらい幸福感が続いている!」


さらに、この日のブルエンLOCKS!では…
BLUE ENCOUNT先生、メンバー全員が、"私物"を大放出!

あしざわ教頭「なんと、メンバーが使っている私物をもらえちゃうぞ!」

とーやま校長「私物ってなんだろうね? 辻村先生の青竜刀とかあるんじゃない?」

あしざわ教頭「怖いな! もらうの困るわ(笑)」


そして、しあさって木曜日は…
NASA、そして地球生命研究所、
通称ELSIで働く日本人、藤島皓介先生が来校!


あしざわ教頭「この日は、『火星移住』『地球外生命体』の授業をしてくれます! 噂によると、地球外生命体はガチでいるらしいですよ!」


さらに、この日のサカナLOCKS!は、
サカナクションの山口一郎先生が、
『集中力がUPする音楽』を大特集!

あしざわ教頭「今、まさに、うまくいかなくて焦ってしまって生徒もたくさんいると思うんですけど」

とーやま校長「特に本番を控えてる受験生とかそうじゃない?」

あしざわ教頭「そうなんです。だから、この音楽を聴いて力に変えてほしい!!」


そして、やのあさって金曜日は…
flumpoolの新曲、「ラストコール」を初オンエア!


さらに、この日は、我が校でつくるオリジナルバッチを発表!
そのバッチのアイデアを現在、学校運営戦略会議掲示板で募集中!

あしざわ教頭「生徒の君が考えたアイデアを、バッジにしてプレゼントしていきます!」


さらに、この日のセカオワLOCKS!では……
SEKAI NO OWARI、ドーム・スタジアムツアー2017「タルカス」の、
ツアーグッズをプレゼント!


あしざわ教頭「欲しいという生徒は必ず出席してください!」


さらにさらに!
本日2月20日から4日間に渡ってお届け!
今週のGIRLS LOCKS!には、SCHOOL OF LOCK! ラストの登校となる…

乃木坂46の橋本奈々未ちゃんが毎日登校!!!!

あしざわ教頭「本日、さいたまスーパーアリーナでのLIVEをもって乃木坂46を卒業し、芸能界を引退することを決めた、乃木坂46 橋本奈々未ちゃんのラスト授業を、今日から4日間、木曜日まで届けしていきます!」

初日の今夜は、橋本奈々未ちゃんが、
乃木坂46への想い、ファンへの想い、そして卒業について語ってくれます。

とーやま校長「なので、全員、このまま、GIRLSの時間も、明日から残り3日間も聴いていてほしいと思っている! 橋本奈々未というカッコいい人間を、しっかりと笑顔で送り出そう!! 約束!」

やっぱり今週はヤバイ!


♪ サヨナラの意味 / 乃木坂46


とーやま校長「本日、2017年2月20日月曜日、『乃木坂46 5th YEAR BIRTHDAY LIVE』並びに、『橋本奈々未卒業コンサート』が、今日、先ほどまで行われていて、俺は観させてもらっていました!
最後の最後までは観ることができなかったんだけども、この16枚目のシングルに収められている『ないものねだり』という渾身のソロ曲を、奈々未ちゃんが涙ながらに歌っていて、その涙が本当に綺麗な涙だった。
それまでは、他のメンバーが途中で涙を流す場面がたくさんあって、それを笑顔で『大丈夫だよ』と肩を叩く奈々未ちゃんがいた。だから、"肝っ玉がすわっていて本当に強い人だな"って思っていたんだけども、そうやって最後の最後に想いがあふれたのを見て、本当に、橋本奈々未という人間の、18歳から24歳までの青春の集大成を、その涙の中に見た気がした。
卒業を発表してから早いもので4ヶ月、ここにも来てくれて、あれから"なんとか時が止まらないかな"とか思ったと思う。でもここまで一向に止まることはなくずっと進むしかないわけで、その先に、カッコいい橋本奈々未が背中を見せてくれていたよね。
だから、今日改めて、『前に進むしかない』ってことを教えてもらった奈々未ちゃんに、俺からも『本当にありがとう』とお礼を言いたい!

さらに、橋本奈々未ちゃんは、GIRLS LOCKS!にも
3週目ガールズとして2年間つとめてくれていて、
今日から4日間も授業があるので、
改めて、奈々未ちゃん、よろしく!!


そして、今夜の生放送教室には……………!!

高橋先生サバンナ高橋でーーーす!!!!

20170220_sol01.jpg


とーやま校長・あしざわ教頭「よろしくお願いします!!」

高橋先生「いや〜、(先ほどの奈々未ちゃんについての校長の言葉が)熱かったわ〜! 今の語りで、マジで僕、泣きそうになりましたよ!
心の中で、"てっ、てっ、てってってってってって…(あと)一歩ぉ〜〜〜!!"でした(笑)」

とーやま校長「(笑) やっぱり、今日は橋本奈々未タオルを2本ともかけさせていただいているから!」

高橋先生「橋本奈々未ちゃんのタオルをして、やってるっていう気持ちが入って来ました!」

とーやま校長「本当ですか! ありがとうございます!」

高橋先生「そんな中、呼んでいただいて申し訳ない気持ちにもなっていますが、生徒の皆さんに改めてごあいさつをさせていただきます! うちの遠山助手が、いつもお世話になってます!

TOKYO FMで、毎週金曜日、夜8時から、さまざまな切り口でヤバイ音楽を紹介している、
『ヤバイ音楽研究所』という番組が、この1月から開始しています。
その研究所の博士が、サバンナ高橋先生
そして、とーやま校長が副職で、助手をやっているのだ!

高橋先生「『ヤバイ音楽研究所』の助手が本業でしょ?」

とーやま校長「いやいや…!」

あしざわ教頭「どっちが本業ですか? そこはハッキリしてもらっていいですか?」

とーやま校長「そこは……校長が本業だよ

あしざわ教頭「なんで大きい声で言ってくれないんですか?」

高橋先生「そんな気持ちで(助手を)やってんねやったら、俺は君を助手から外したい!」

とーやま校長「いや、ちょっと、博士〜!! 僕、そこは楽しくやらせてもらってるんですから!」

高橋先生「あしざわ君と言ったね。君、いい目をしている…!

あしざわ教頭「え…! ドキ! うれしい! この人は何かを見出してくれようとしている!!」

とーやま校長「そっちはそっちで全力でやらせてもらってますから!」

高橋先生は、『ヤバイ音楽研究所』が始まるずっと前から、"SCHOOL OF LOCK!に出たい"と校長に言っていたそう。
しかし、どの職員にもその話は伝わっていなかった様子…。

高橋先生『どうなってるの? いつSCHOOL OF LOCK!に呼んでくれんの?』『ハハハ…。幕張の出番があるんで、失礼します』って煙に巻いてますね」

20170220_sol04.jpg


あしざわ教頭「(笑) 確かに、その言葉はよく聞きますわ!」

とーやま校長「博士、今日ちょっとヤバイですね」

高橋先生「その辺も含めて、今日は記念すべきSCHOOL OF LOCK!初登校ということなんで、よろしくおねがいします! …という気持ちもあるんですが、一個だけ言わせていただいていいですか?」

とーやま校長「かしこまりました! なんでしょうか?」

高橋先生「とーやま君、博士であり、そして博士である前に会社の上司で先輩でもある僕が、9時にここに来たのに、なんで助手の君は10時ギリギリにならないと来ないの?

とーやま校長「それは、先ほども申し上げた通り、我が校の3週目ガールズ、橋本奈々未ちゃんの最後を見届けるために、遅れてしまいました。ただ、学校(放送)の時間には間に合ってるということで、そこは勘弁してください!」

高橋先生「いや! もう言い訳はしないでほしい! もうこうなったら、俺は徹底的に校長の座を狙っていきたいと思います!!!!

あしざわ教頭「"校長"の座ですね? …校長先生、これは仕方ないです!」

とーやま校長「…ちょっと、これはヤバイ2時間になりそうだぞ!

20170220_sol06.jpg



とーやま校長「教頭、今日ヤバイじゃん。俺がいない間に高橋先生と変な作戦会議を立てたんじゃないの?」

あしざわ教頭「立ててないですよ! 校長が悪いんですからしょうがないです」

とーやま校長「俺が悪いの!? なんでですか! だって奈々未ちゃんの最後を見届けるために…」

高橋先生「それやったら、俺は、最後の最後まで観てから来てほしかったね! 怒られてもええから、最後まで観て来たらよかってん! それをお前は、途中で抜けてきた! 両方にとって失礼やん! 校長は、私だ…!!

とーやま校長「(笑) そういう作戦だった!? ヤバイ! 今日はマジでヤバイ!!」

あしざわ教頭「さすがだぁ〜〜(笑)」

さぁ! サバンナ高橋先生を迎えて送る、
SCHOOL OF LOCK! 今夜の授業テーマは……

「今ヤバイやつ逆電!」

とーやま校長「今日は、とにかく今ヤバイやつに電話して、サバンナ高橋先生と一緒に、話を聞いて行くんだけども、俺の中では高橋先生が一番ヤバイ奴だと思ってる!」

高橋先生「そんなにヤバくない! めちゃくちゃ普通やって!」

ただ、"ヤバイ"には、いろんな種類の"ヤバイ"がある!
大失敗とか、緊張とか、悩んでいるとか、
不運続きでとんでもないことになっている、とか…

あしざわ教頭"とにかく今、ヤバイ"という君の話を聞かせてほしいということですね!」

例えば……
「彼女にラブラブなLINEを送ったつもりが、お父さんに送ってしまってヤバイ!」
「親友がずっと大好きだった、学校イチのイケメンに告白されて、OKしようか迷っててヤバイ!」
「自宅の屋根裏に得体の知れない生物が棲みついていて、毎晩、暴れ回っていてヤバイ!」
「卒業までにどうしても先生に感謝を伝えたいのに、勇気が出なくてヤバイです!」


"とにかく今ヤバイ!"という生徒は、
そのヤバイ状況を学校掲示板もしくはメールに詳しく書き込んでくれ!!

20170220_sol02.jpg



改めて、本日のゲストは、サバンナ高橋先生!
そして、『ヤバイ音楽研究所』高橋博士でもあります!

あしざわ教頭「改めて生徒に、説明しておきましょう!
サバンナ高橋先生は、ここTOKYO FMで、毎週金曜日、夜8時から、さまざまな切り口でヤバイ音楽を紹介している、『ヤバイ音楽研究所』の博士をやられています。とーやま校長は、そこで、助手をやっています」

高橋先生「いいね〜! あしざわ助手! 聞きやすいし、非常にとっつきやすいし…!」

あしざわ教頭「博士! ありがとうございます!」

とーやま校長「なんか、そっちに比重が傾き始めてるのはなんなんですか?」

あしざわ教頭「ぶっちゃけ、『ヤバイ音楽研究所』で、とーやま校長は助手としていかがですか?」

高橋先生「とーやまくんとは、そこで初めてしっかりと番組をやることになったわけ。それで、この『ヤバイ音楽研究所』っていうのは、毎週"ヤバイプレイリスト"っていうテーマを作って、プレイリストを作っていくのよ」

たとえば、『ロックな紅白歌合戦プレイリスト』や、『ドライブしながら聴くとテンションがヤバイくらい上がるプレイリスト』など、高橋博士と遠山助手が交互に(+リスナー)リストを作っていくのだが…。

高橋先生「とーやま、やっぱりSCHOOL OF LOCK!やってるから、超センスいいよね!

とーやま校長「(笑) 博士、ありがとうございまーーす!!」

あしざわ教頭「たまに聴いているんですけど、時おり校長から"俺、すごいの知ってますよ"感が出てますよね」

高橋先生「それは、もういつもや! でも、自分やったら知らんような曲の引き出しがとーやまにはあるから」

『ドライブしながら聴くとテンションがヤバイくらい上がるプレイリスト』では、校長が、ダフト・パンクの『Get Lucky』をプレイリストに入れたところ、収録が終わったその場で高橋先生がその曲をダウンロードし、その後激ハマリだったのだそう。

『ヤバイ音楽研究所』、ぜひみんなも聴いてみてほしい!

20170220_sol05.jpg



そんな、サバンナ高橋先生を迎えて送る、SCHOOL OF LOCK!、今夜の授業テーマは…
「今ヤバイやつ逆電!」

とーやま校長「…ってことで、もしもし!」

布団の住人 栃木県 17歳 女性 高校2年生

布団の住人「もしもし!」

とーやま校長「17歳ってことは、今高校何年生?」

布団の住人「2年生です」

あしざわ教頭「中2、高2は、フリーダーーーム!!!!

布団の住人フリーダーーーム!!

高橋先生「(笑)」

とーやま校長「高橋先生、単刀直入に、今のを聞いていかがですか?」

高橋先生「あの、僕は昔、"エンタの神様"で『犬井ヒロシ』というのをやってて、毎週『自由だーーーー!!』ってやってたんですよ」

あしざわ教頭「僕もそれは知ってたんですけど…」

とーやま校長「そこから…おパクりになった? これは裁判ですわ」

あしざわ教頭「違うんです! 全く別物で出てきてるのに、高橋先生が来られることになったその時に、"そう言えば『自由だ』ってやられてるな"って思ったんです」

高橋先生「もしかしたら、窃盗癖のある教頭なのかもしれないですね(笑)」

あしざわ教頭「そういうことしませんから! 信じてください! 知らないところで影響を受けちゃってるかもしれないです、すみません(笑)」

20170220_sol07.jpg


さて、RN 布団の住人のヤバイこととは…

布団の住人"もうすぐ100歳になるひいおばあちゃんがいるんですけど、そのひいおばあちゃんよりも自分の方が体力がないです"

とーやま校長「ええ!?」

あしざわ教頭「布団の住人がヤバイって言うよりも、そのひいおばあちゃんがヤバイね! すごいね!」

とーやま校長「ひいおばあちゃんは、今、99歳?」

布団の住人「大体そのぐらいです」

あしざわ教頭「なんで覚えてないんだよ」

高橋先生「でもあるていど年齢が行ったら、もう覚えてないって言うよね。この間、ジミー大西さんが『俺、50(歳)からもうわからん』って言ってた(笑)」

あしざわ教頭「ちょっと早すぎないですか(笑)」

RN 布団の住人のおばあちゃんは、まだ腰も伸びているし、今でも現役で畑仕事もしているのだそう。
見た目も若く、60〜70歳代に見られることもあるとか。

とーやま校長「食べ物とかはいっぱい食べる? 好物はあるの?」

布団の住人「すごく食べます。カレーとかです」

とーやま校長「ほぁ〜〜!」

布団の住人「たまに、食べながら入れ歯が出て来るんですけど(笑)」

校長・教頭・高橋先生「(笑)」

20170220_sol08.jpg


とーやま校長「これはヤバイね! お病気もあんまりされないの?」

布団の住人「前に1回、大きな病気をして入院したんですけど、治って、今は入院する前より元気です」

あしざわ教頭「へー! 日に日に元気になってるってこと?」

高橋先生「99歳でそこまで若くおるって聞いたことないね」

RN 布団の住人は、ひいおばあちゃんからRN 布団の住人まで、家族4世代で一緒に住んでいるそう。
今も家で起きているというひいおばあちゃんに、電話を代わってもらったぞ!

とーやま校長「SCHOOL OF LOCK!というラジオ番組の、校長のとーやまです!」

あしざわ教頭「教頭のあしざわです!」

布団の住人のひいおばあちゃん「はじめまして」

高橋先生「サバンナ高橋です! こんばんは! まだ眠たないの〜?」

布団の住人のひい おばあちゃん「昼間寝てるから(笑)」

とーやま校長「おばあちゃん、夜分遅くにすいません!」

高橋先生「おばあちゃんは何をしている時が楽しいですか?」

布団の住人のひいおばあちゃん「今になると楽しいことはないね」

校長・教頭・高橋先生「(笑)」

あしざわ教頭「え〜!? うそー! ないの〜!?(笑)」

とーやま校長「おばあちゃん、ひ孫はかわいいですか?」

布団の住人のひいおばあちゃん「はい。まあ、何かやってくれるからね」

高橋先生「えらいな〜」

とーやま校長「おばあちゃん孝行もしてるんだね!」

そんなRN 布団の住人のひいおばあちゃんは、大正生まれ。
もちろん、戦争も、前回の東京オリンピックも経験されているだろう。

高橋先生「おばあちゃん、絶対に(次の)東京オリンピック見たいよね?」

布団の住人のひいおばあちゃん「見たいけど、行かれないわ」

とーやま校長「いやぁ、行けるでしょう! おばあちゃん、夜遅くにありがとうございました! いつまでもお元気で!」

布団の住人のひいおばあちゃん「はい、どうもね」

高橋先生「ありがとう! おばあちゃん!」

とーやま校長「布団の住人、ありがとうな! ひいおばあちゃんにも優しい、布団の住人だね」

布団の住人「あら!」

あしざわ教頭「二人の会話で、すごくあったかい気持ちになったわ」

布団の住人「しゃべるから、ひいおばあちゃん、(入れ)歯を入れてたんですよ」

とーやま校長「入れてくれてたんだ!」

高橋先生「(笑) "本気でしゃべる時は、入れ歯を入れる"。勉強になりました! ありがとうございます(笑)」

20170220_sol09.jpg


改めて、RN 布団の住人、ひいおばあちゃん、どうもありがとう!


♪ 家族になろうよ / 福山雅治


高橋先生「さぁ! ここTOKYO FMで、毎週金曜日、夜8時から、さまざまな切り口でヤバイ音楽を紹介している『ヤバイ音楽研究所』では、24時間、わたくし高橋と、とーやま校長にやってほしい、リクエストを募集しています!
その名も……『WIZYで遊ぼう!』

とーやま校長「博士、これダメです! カットしましょう!」

高橋先生「いや、これはやっとかないと!
たとえば、"とーやま校長に『前前前世』のイングリッシュバージョンを全力で歌ってほしい!"とか、そういう罰ゲームを募集してるんだよ」

とーやま校長「"罰ゲーム"って言っちゃってるじゃないですか!(笑)」

あしざわ教頭「なるほどね! とーやま校長への罰ゲームであれば、どんどんやってほしいと思っております!」

高橋先生『WIZY』とは、『とーやまに罰ゲームを』のコーナーです」

とーやま校長違う! これは、博士もやるの! どっちもやるっていう大前提があるわけ!」

『WIZY』とは、レコチョクが運営しているクラウドファンディングのこと。

あしざわ教頭「"クラウドファンディング"って、みんなからお金を集めて、何かの夢を叶えるということですよね」

とーやま校長「"好きなアーティストのPVに出させてもらう"とかね。これはいいよ!」

高橋先生「でも、これは、『スマイル0円』でやっております!」

あしざわ教頭「お金はかからず、スマイルのみでやっているんですね!」

"そのクラウドファンディング『WIZY』のプチ体験をしてもらおう!"
ということでスタートしているのが、この『WIZYで遊ぼう!』なのだ!

高橋先生「教頭、ちょっと悪いけど、ルールを説明してくれるかな?」

あしざわ教頭「わかりました!」

20170220_sol10.jpg


とーやま校長「えっ!? 言うなら俺が言うよ!」

あしざわ教頭ルールその1です!
高橋先生、とーやま"さん"にやってもらいたいこと、ライトなものから、罰ゲーム的なとんでもないリクエストまで、幅広く募集しております!

とーやま校長「"さん"? 他人行儀だな」

あしざわ教頭「そして、その2
集まったリクエストの中から選定して、今後、3つを発表します!

とーやま校長「3つもやるの?」

あしざわ教頭「そうですね! その3
そのリクエストごとに、"これだけの数が賛同してくれたら達成!"という達成人数を設定して、その人数が本当に集まったら、高橋"校長"ととーやまは、そのムチャブリを絶対にやらないといけません!

とーやま校長「高橋"校長"じゃないよ! おい、ムネト!」

あしざわ教頭「はい。そんなこと言ってませんよ?」

高橋先生「高橋"校長"は、リクエストが来たらやります!!」

とーやま校長「おいおい! 太鼓持ち芸人のさらに下から太鼓を持つか! プライドはないのか!」

あしざわ教頭「そんなことないですよ。
"この『WIZYで遊ぼう!』のリクエストを送りたい!"と思った生徒のみなさん! 参加する方法は簡単です!
Twitterを開いてつぶやいてくれればオッケー! ただし、このハッシュタグをつけて、つぶやいてください!
「#グランジ遠山にやってほしいこと」

とーやま校長「グランジ遠山? わからないな…」

高橋先生「今すぐ、どんどんつぶやいていただいてOKです!」

とーやま校長「あと、「#サバンナ高橋にやってほしいこと」
これも絶対に送ってほしい! こっちの方がきつめに送ってほしいかなと思っています」

高橋先生「わー、きついの来そうやなー。"『贈る言葉』を歌ってください"とか来そうやな…」

とーやま校長「ずるい! なんでそんな優しいやつをたとえで出す!」

あしざわ教頭「(笑) そして、もちろん『ヤバイ音楽研究所』のサイトから、メールでリクエストを送ってもらってもOKです!」

高橋先生「いや〜、あしざわ君! 君は非常にやりやすいよ! ぜひ、うちの研究所に来てください!」

あしざわ教頭「本当ですか? まず、パンの方のバーターで入れさせていただいていいですか?」

高橋先生「来て来て!」

とーやま校長「そこまで知ってるんだな(笑)」


さぁ! サバンナ高橋先生を迎えて送る、SCHOOL OF LOCK! 今夜の授業テーマは……
「今ヤバイやつ逆電!」

先ほど逆電したRN 布団の住人から掲示板にメッセージが届いていたぞ。


逆電ありがとうございました!!!
逆電ありがとうございました!!!!!フリーダムって言えたのが本当に嬉しいです!
ひいばあちゃんと逆電出れるとは思ってませんでした(笑)本人は東京オリンピックまで間にあわねえとか言ってたけど、多分あの調子なら東京オリンピックどころかその先のオリンピックまで見れると思ってます。
ひいばあちゃんは入れ歯抜いて寝ました。
布団の住人
女性/17歳/栃木県
2017-02-20 23:04




あしざわ教頭「その後ゆっくり寝られたということですね(笑)」

とーやま校長「(笑) いい意味での、ヤバイひいおばあちゃんですよね!」


さあ、続いてのヤバイ逆電生徒は…

とーやま校長「もしもし!」

くろ☆なつ 愛知県 18歳 女性 高校3年生

くろ☆なつ「もしもし!」

RN くろ☆なつは、高校3年の受験生。
今日私大の合格発表があり、見事に合格だったのだそう!
まだ本命の国公立があるとのことだが、ひとまずおめでとう!!

そんな、RN くろ☆なつがヤバイこととは…

くろ☆なつ"UFOを見ちゃってヤバイです"!

とーやま校長「……え? UFO? あの、俺らが知ってる、"U.F.O."?」

あしざわ教頭「未確認飛行物体?」

くろ☆なつ「はい」

とーやま校長「くろ☆なつは、普段からよく見るの?」

くろ☆なつ「いえ、初めてです」

RN くろ☆なつがUFOを見たのは、先々週の夜6時半ごろ。
学校の帰りに友達と歩いていたら、遠い空に蛍光黄緑色の物体が浮遊しているのを見たのだそう。
その物体は、飛行機などでは考えられないぐらいの速さで移動して、パっと消えたらしい。

とーやま校長「それは何秒ぐらい?」

くろ☆なつ「浮遊から消えるまで、3秒ぐらいでした」

高橋先生「結構な長さやね」

友達も見たので、見間違いではないと主張するRN くろ☆なつ。

とーやま校長「高橋先生、急に"指揮官"みたいな雰囲気になりましたけど(笑) …高橋教授、こういう経験はおありですか?」

高橋先生私は、ヤバイ音楽を研究する前はUFOを研究していましたので

とーやま校長「初聞きなんですけれども」

あしざわ教頭「そうなんですか?」

高橋先生「はい。だから、"友達が信じてくれない"というその疎外感も非常によくわかりますし、そして、"UFOは必ずいるんだ"ということもお伝えしたいですね!

とーやま校長「えー!」

高橋先生は、プライベートでとあるバーに行った時、酔いつぶれている知らないおじさんに「どうしたんですか?」と声をかけたことがあったのだそう。
すると、「今日、嫌なことがあった」と返事があったので、話を聞かせてもらったところ、そのおじさんは有名な航空会社でパイロットとして働いていることがわかった。
その人が「今日、本当にUFOを見た」と、しかも、飛んでいるところを見たと話したらしい。

とーやま校長「コックピットのガラス越しに…?」

高橋先生「"目、合うた"、と」

あしざわ教頭「え!?(笑)」

高橋先生「すいません、ちょっと、大阪駅で買うてきた"ふくらし粉"を足しました(笑)」

20170220_sol11.jpg


あしざわ教頭「だいぶ膨らみましたね(笑)」

とーやま校長「"ふくらし粉"って便利でいいな(笑)」

高橋先生「でも、パイロットの人って、UFOを数々見てんねんて。ただ、これがすごい話で、"会社の人間に言うと、幻覚を見ているという扱いにされてクビになってまう"、と。
『だから、我々パイロットはみんな見てます。でもこのことを言うと仕事がなくなってしまうというジレンマにかき立てられて、今飲んでるんですよ』と言って、お酒を飲んでおられました」

パイロットを名乗る人物は、その時かなりきつめのお酒を8杯ぐらい飲んでいたので、信ぴょう性は…?

高橋先生「本当に見たのか、それともアルコールのせいなのか…。信じるか信じないかは、あなた次第です!!!!

とーやま校長「人の(セリフ)! でもテレ東でよく見る(笑)
…ってことは、くろ☆なつが見たやつも本物かもしれない」

高橋先生「全然あると思うよ。俺も小学校の時に見たしな!

くろ☆なつ「すごいですね!」

高橋先生「よくあるのが、UFOを見たことって、友達に言っても信じてくれへんのよ。なぜなら、みんなな、テレビのUFOの番組とかで、エキサイティングな話を見過ぎてるから、なんやったら"お前、さらわれて来い!"ぐらいのね」

あしざわ教頭「ハードルが上がっちゃってるんですね」

高橋先生「そうやねん。"(チップ的な何かを)埋め込まれてもしてへんのに"みたいな! でも、リアルなとこで言うたら、UFOの目撃なんて"出てきて消える"ぐらいのことでしかないのよ!」

くろ☆なつ「はい! わかります!」

高橋先生「さっき俺がした、『バーで会うたおじさん』の話あるじゃん。あれを、くろ☆なつが友達にしゃべる時に『スタバで会うたおじさん』に変えて、パクってしゃべってくれ! それで、多少は信ぴょう性が増すから!」

あしざわ教頭・くろ☆なつ「(笑)」

ちょうど今週の木曜日には、NASA、地球生命研究所の藤島先生がいらっしゃる予定。
この話にも触れるかもしれないので、RN くろ☆なつも、そして気になったみんなも、ぜひ聴いてほしい。

とーやま校長「面白いね! くろ☆なつ、ありがとう!!」

くろ☆なつ「はい!」


♪ 銀河 / フジファブリック


とーやま校長「"U.F.Oの軌道に乗って"を、確認できているやつも、今この瞬間にいるかもしれない」

あしざわ教頭「こういう話をしていたら呼ぶかもしれませんしね!」


さあ、続いてのヤバイ生徒は…

とーやま校長「もしもし!」

やまたにえん 愛知県 16歳 女性 高校1年生

やまたにえん「もしもし!」

RN やまたにえんのヤバイこととは…

やまたにえん"なで肩過ぎてヤバイです"!

あしざわ教頭・高橋先生「(笑)」

とーやま校長「これは弊害がありそうだなぁ。ガッチリしてないってことだよね? どれぐらいの"なで肩さ"なの?」

やまたにえんリュックがすぐ落ちて来たり、授業を受けててもカーディガンがずり落ちて来たりとか」

あしざわ教頭「"やまたに"なのに、"谷"しかないじゃん(笑)」

高橋先生「"たにえん"やん(笑)」

RN やまたにえんは、3年ぐらい前から友達にもイジられるようになり、肩に手を置かれ滑らせたりされるのだそう。
しかし、イジられキャラもポジティブに受け止めている様子。

とーやま校長「でも、できることならなで肩を治したい?」

やまたにえん「治したいです」

高橋先生「なで肩の治療法なんかあるの?(笑)」

とーやま校長「服に肩パッドを入れるとか…、平野ノラさんみたいな肩パッドを常に制服に忍ばせるとか」

やまたにえん「(笑)」

あしざわ教頭「余計にいじられるよ(笑)」

高橋先生「モノマネしろとか言われそうやなぁ(笑)」

逆になで肩でよかったことを聞いてみたけれど、特によかったことはないとのこと。
でも、"ひと笑いはいける"、と高橋先生。

高橋先生「学校で"荷物を誰が運ぶ?"ってなった時に、いちいち手を上げて、『肩にしょいますわ! …って、私なで肩やがな!』みたいな(笑)」

20170220_sol12.jpg


とーやま校長「自分でツッコむ! たとえば、大学に行ったり就職したりした時に、一発目にそれをやったら上司から『あいつカワイイヤツだ』ってなりますよね」

高橋先生「仲がいい友達で、ひとり"なで肩イジリ"がうまいヤツを見つけて、『お前、肩がないやないか!』と言ってもらうとか。
簡単なんで言うたら、『肩すぼめてどうしたん? 何かショックなことあったん?』ってイジってもらって、やまたにえんが『いや、なで肩なだけや!』(と返す。) これ、一回練習しとこ!」

あしざわ教頭・やまたにえん「(笑)」

とーやま校長「コンビを組むとかじゃなくて、そういうヤツを一人見つけさえすれば、そうしたら、なで肩によっていいことがこれからたくさん起きるってことですよね!」

高橋先生「ひとイジりで笑いにさえ変えたら、もうこっちのもんですよ。じゃあ、一回練習して?
『やまたにえん、肩をすぼめて、何かショックなことでもあったん?』

やまたにえんや、ないです

高橋先生『なで肩なだけや!』来い!!(笑)」

やまたにえん「すいません(笑) がんばって練習します!」

ありがとう、RN やまたにえん!
練習がんばれ!!


本日最後のヤバイ生徒は…

とーやま校長「もしもし!」

リンゴタタン 埼玉県 17歳 女性 高校2年生

リンゴタタン「もしもし!」

とーやま校長「リンゴタタンは高校何年?」

あしざわ教頭中2、高2は、フリダーーーーム!!

リンゴタタンフリダーーーム!

高橋先生中2、高2は、自由だーーーーーーーーーーーー!!!!

とーやま校長「出たーー! "エンタの神様"で観てたやつ!(笑)」

高橋先生「でも、リンゴタタンは年齢的にも観てへんのか、『自由だ』って言ってくれへん(笑)」

20170220_sol14.jpg


とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

そんなRN リンゴタタンのヤバイこととは…

リンゴタタン"好きだった吹奏楽がどんどん嫌いになっていってヤバイです"

RN リンゴタタンが中学の時からやっている吹奏楽。
中学で吹奏楽が好きになったので、高校では本気でやりたくて吹奏楽に力を入れている学校に入ったのだそう。
しかし、先生や練習が厳しく、しかもがんばっているのになかなか上達できないことに納得がいかず、嫌になってきているとのこと。

とーやま校長「ヤバイね。高橋先生は、お笑い芸人を続けてらっしゃる中で、お笑いが嫌になってしまう瞬間とかあります?」

高橋先生「これは、ほんまにあれなんやけど、僕は、お笑いに関しては(嫌になったことが)一回もないのよ。"辞めたいな"と思ったことも、"辛いな"と思ったことも。
冬の雪山に朝の6時に集められて、"ふんどし on the snow"や言うて、ふんどし一丁でこたつに乗せられてゲレンデから捨てられた時は、そりゃ死にたくもなったよ。一個一個のそういうのはあるけど、でも、"お笑い"に関しては、ないねん。
だから、僕は仕事にしてると思うし、続けてられるんやなって思う」

リンゴタタン「はい」

高橋先生「逆に言うたら、学生時代のクラブ活動は全部それで辞めたわけ」

高橋先生は小学校の時に、"野球がうまいお兄さんの弟"ということで、鳴り物入りで野球部に入ったのだそう。
しかし、"あの高橋(兄)の弟"から、"本当にあの高橋(兄)の弟?"になり、無理だと思ってすぐに野球部を辞めてしまったとのこと。
中学校の時には、コーチに怒られて怖くなりバレー部を辞めてしまったし、その後も、バイトでも続いた試しがないのだそう。

高橋先生「だけど、"お笑いだけは続けてる"って感じかな。だから、吹奏楽がめちゃくちゃ好きやったら、(どんなことがあっても)ずっとやり続けると思う。それが、向いてるってことやと思うねんな」

リンゴタタン「はい」

高橋先生「むちゃくちゃ辛いなと思うんやったら、俺は他のことを探してもいいんちゃうかな、って思うねんけどね」

とーやま校長「でも、そう決心して他のものを見た瞬間に、"やっぱり私は吹奏楽がめちゃめちゃ好きだった"って気づける瞬間があるかもしれないじゃないですか。ムリしてやることじゃないから、一回ほかの何かを見てみて今までの吹奏楽のように接してみた時に、吹奏楽への本当の気持ちが出て来るかもしれない」

20170220_sol13.jpg


高橋先生「あと、"辞めるか""辞めへんか"って二択で、どっちかほんまは心の中で決まってるけど、背中を押してほしい時に、俺がやるやつは、"辞める""やる"って二択のカードをテーブルの上に置いて、シャッフルしてめくってみんのよ。それで、"辞める"って出て、『うわぁ、カードをもう一回やり直そ!』って思ったら、"やりたい"ってことなんよ

とーやま校長「なるほどね! それが本当の自分だ!」

高橋先生「やりたいんやったら、"やる"って出た時には『やろう!』って思う。そういうので見てみるっていうのもええんちゃう?」

とーやま校長「リンゴタタン、今の話を聞いてどうだ?」

高橋先生「吹きたなってきたんちゃう…?」

リンゴタタン「(笑)」

とーやま校長「まだまだやり方はあるし、ここで詰まるところじゃないし、どんな道にせよ、リンゴタタン進めるはずだよ」

リンゴタタン「はい!」

とーやま校長「もうちょいがんばってみて!」

リンゴタタン「ありがとうございます!」

またね! ありがとう、RN リンゴタタン。


♪ 我逢人 / Mrs. GREEN APPLE


さあ、本日の黒板は高橋先生に書いてもらったぞ。

20170220_sol16.jpg


『 ヤバイことも 2年寝かせばウケる。 』

高橋先生「自分が"ピンチやな"とか、"ヤバイな"って思ってることって、やってみたその時はめちゃくちゃへこんだり、めちゃくちゃうれしいと思ったり、色んな感情が芽生える。
でも、失敗もヤバイことも全部、2年後にしゃべったら、失敗の振り幅がでかいほどあとでウケるし、周りの人が笑ってくれるし、楽しい思い出になると思う。
だから、ヤバイことにどんどんチャレンジしてほしいなって思います」


今ヤバイなって思っている生徒を救っていただける黒板を、ありがとうございました!
ぜひ、またお越しください!

とーやま校長「助手は僕のままでいいっすよね?」

高橋先生「とりあえず、教頭は一回遊びに来てくれ!」

あしざわ教頭「わかりました! 行きます!!!!(笑)」

20170220_sol17.jpg




【FAXイラスト】


20170220_fax01.jpg

RN にゃんにゃんパラダイス


20170220_fax02.jpg

RN 舞々子


20170220_fax03.jpg

RN ラスカルハッピー


20170220_fax04.jpg

RN ちかちゃん。


20170220_fax05.jpg

RN 小悪魔ラスカル


20170220_fax06.jpg

RN ちかちゃん。


20170220_fax07.jpg

RN ふてふてりんご




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【逆電リスナー】
布団の住人 栃木県 17歳 女性
くろ☆なつ 愛知県 18歳 女性
やまたにえん 愛知県 16歳 女性
リンゴタタン 埼玉県 17歳 女性

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【オンエアリスト】
22:06 サヨナラの意味 / 乃木坂46
22:50 家族になろうよ / 福山雅治
23:16 TOKYO GIRL / Perfume
23:39 銀河 / フジファブリック
23:50 我逢人 / Mrs. GREEN APPLE

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

今日は色んな感情に揺さぶられた2時間でした!
みんな幸せであれ!

校長のとーやま

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

ヤバイは最高にもなるんですね。
高橋先生、いや校長、ありがとうございました!

教頭のあしざわ

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
- Prev                 Next -
<   2017年2月   >
MonTueWedThuFriSatSun
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728     

RSS

QRコード 画像
MOBILE SITE