青学の講師・BLUE ENCOUNT先生が来校!
今夜の授業は「青学!掲示板逆電!」

生放送 2017.5.3 水曜日

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


『 シーズン2 』

とーやま校長「あの人達がやってくるんだよね!」

あしざわ教頭「口を酸っぱくして”シーズン2! シーズン2!”と言っていたあの先生ですね!」

とーやま校長「本日のゲスト講師は3月まで我が校の『青学の講師』として水曜日のアーティストLOCKS!を担当してくれたBLUE ENCOUNT先生がやってくる!」

SCHOOL OF LOCK!


BLUE ENCOUNTといえばSCHOOL OF LOCK!がお送りする卒業LIVEプロジェクト
MY GENERATION 2017」で熊本県 湧心館高等学校にて卒業LIVEをやってくれました!

とーやま校長「放送で聴いた皆の記憶もまだ新しいと思うんだけど、そんなBLUE ENCOUNT先生が早くもバックアゲイン!」

あしざわ教頭「最後の授業では、ブルエンLOCKS!シーズン2を猛アピールしてましたけれど…」

とーやま校長「もちろん、今夜の授業次第ではシーズン2が復活しちゃう可能性もあるだろうから、みんな楽しみに待ってようか!」


♪ LAST HERO / BLUE ENCOUNT


ということで、生放送教室にはBLUE ENCOUNT先生が登場!!!

SCHOOL OF LOCK!


辻村勇太先生(Ba.)
高村佳秀先生(Dr.)
田邊駿一先生(Vo. Gt.)
江口雄也先生(Gt.)


BLUE ENCOUNT先生「せーのっ……シーズン2! シーズン2!

とーやま校長「……これはただの悪ふざけだから、俺は紹介しないよ? 逆に止めないでどこまで出来るかっていうね」

あしざわ教頭「試されますね(笑)」

BLUE ENCOUNT先生「シーズン2! シーズン2! …太陽とシスコムーン! 太陽とシスコムーン!

あしざわ教頭「懐かしい!(笑)」

とーやま校長「ダメだ(笑) BLUE ENCOUNT先生ーー!

BLUE ENCOUNT先生イェーーーーーイ!!!

あしざわ教頭「ブルエン先生は、心が折れたりしないんですか?(笑)」

田邊先生「全くないですね! 折れるという辞書が無い!」

とーやま校長「”折れるという言葉が”辞書に無いね?(笑) …さては、疲れてるな!」

田邊先生「おっとぉ! もうバレてるのか!? さすがですね〜。未来の鍵を握るだけありますね〜〜」

あしざわ教頭「指を指すんじゃない(笑)」

とーやま校長「良くないぞ!(笑) とりあえず、地に足をつけるためにも自己紹介お願いします!」

田邉先生「SCHOOL OF LOCK!の青学の講師 BLUE ENCOUNT! ボーカル・ギター、シーズン2、田邉駿一です!」

江口先生「ギターのシーズン2、江口雄也です!」

辻村先生「ベースのシーズン2、辻村勇太です!」

高村先生「ドラムのシーズン2、高村佳秀です!」

とーやま校長「今日はその感じで行くんですね(笑) いやね、ブルエン先生にシーズン2をやって欲しいっていう生徒はたくさんいるんですけど、ブルエンLOCKS!の前に『スマホLOCKS!』というのをやっていたじゃないですか。
あれをシーズン1としたら、1月から3月のはシーズン2だったんじゃないですか?」

BLUE ENCOUNT先生……シーズン3! シーズン3!

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「早いんだよ(笑)」

田邊先生「でも、僕らの中でのスマホLOCKS!っていうのは、試されていた面がありました。教育実習みたいな」

江口先生「そうですね。体験入学のような…」

田邊先生「だから、ある意味シーズン0なんです!」

とーやま校長「スマホLOCKSはエピソード0だったと!」

田邊先生「真面目な話、SCHOOL OF LOCK!はブルエンの居場所なんです! 生徒の皆と逆電したり、曲を作ったり、ライブに行ったりして…僕らにとって大切な居場所だから、何回でも母校に帰ってきたいんです!」

とーやま校長「OK!! 分かった、その気持ちは受け取りました! ブルエン先生、今日はよろしくお願いします!」

BLUE ENCOUNT先生「よろしくお願いします!」

SCHOOL OF LOCK!


ということで、BLUE ENCOUNT先生と一緒に送る今夜の授業は…
「青学!掲示板逆電!」

今夜は生徒のおまえ達が学校掲示板に書き込んでくれた
書き込みをBLUE ENCOUNT先生と見ていきながら気になる生徒にバンバン電話をしていきたいと思う!    

「ゴールデンウィークこんな過ごし方してます」
「新学期になってこんな事が気になっている」
「この春お別れした〇〇が忘れられない」


など、どんな事でも構いません!
今、君が思っていることや、伝えたいこと、
どこか青くさい青春を感じてしまう様な書き込みを今すぐ学校掲示板もしくはメールにお願いします!

とーやま校長「実は、今日ブルエン先生は色んなことがあってこの生放送教室にたどり着いているんですよね?」

田邊先生「そうなんです! 今日私たちは、さいたまスーパーアリーナにいました!」

とーやま校長「そこで何を?」

田邊先生なんだったと思います?

全員笑い

辻村先生「うざいよ〜(笑)」

田邊先生「ちょっと当ててみてくださいよ」

とーやま校長「しかっぺ(鹿野淳さん)でしょ?」

あしざわ教頭「馴れ馴れしいんだよなぁ(笑)」

田邊先生「(笑) なんと! BLUE ENCOUNTは、VIVA LA ROCK 2017に出演しておりました!

とーやま校長「そのステージが終わってからここに来てくれたんですね!」

田邊先生「そうです! ブルエン、トリでしたから」

とーやま校長「そのステージは何人くらいお客さんが入るんですか?」

田邊先生「1万人以上ですね。そこが入場規制でしたから、ありがたいです!」


えっ?先までフェスだったやん!!
大阪から埼玉で行われていたviva la rockに参加してきました!!もちろん、ブルエンをきいてきましたよ!!今は、埼玉から夜行バスで帰りながら聞いてます!!
いじられ眼鏡
男性/18歳/大阪府
2017-05-03 22:09


とーやま校長「いじられ眼鏡は、余韻に浸りながら書き込みをしてくれたんですね」

田邊先生「しかも、こうやってメッセージ読んでもらって最高ですね!
でも、バスの中なら誰からもいじられませんからね。いじるのはスマホだけという事でね

とーやま校長「いつから落語家さんみたいなスタイルになったんですか(笑)」

田邊先生「すみません、お後がよろしくないんですね(笑)」

とーやま校長「(笑) 江口先生せっかくなので、いじられ眼鏡に何か一言!」

江口先生「トイレに近い席だと圧迫感がありますよね」

とーやま校長「夜行バスあるあるはいいんですよ(笑)」

江口先生「でも、大阪からわざわざ来てくれたっていうのが嬉しいし、しかも今日帰るってことは、VIVA LAの初日だけを選んで観に来てくれたってことでしょ?」

とーやま校長「そうか!」

田邊先生「クリープハイプを選んだってことですね」

とーやま校長「そこはブルエンでいいでしょ(笑)」

江口先生「それが何よりも嬉しいですね。ありがたい!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「そして! ブルエン先生はニューシングルが発売になったんですよね?」

田邊先生「そうです!」

BLUE ENCOUNT先生のニューシングル「さよなら」!!
本日公開の映画「ラストコップ THE MOVIE」の主題歌でもあります!


じーんときた
今日、公開のブルエン先生が主題歌を映画を見て来ました。
この映画ももちろん面白かったですが、エンディングで流れるブルエン先生の「さよなら」がじーんときてこの映画の自分の好感度をさらに上げたと思います。
ブルエン先生の「さよなら」最高ー!!
ラジMCになりたい未熟な作詞家
男性/17歳/長野県
2017-05-03 22:04


BLUE ENCOUNT先生「ありがとう!!!」

とーやま校長「この『さよなら』という曲、前を向くというよりも今の辛さや現状もちゃんと噛み締めて次に進むっていう曲なのかなって思いました」

田邊先生「そうですね。今回のタイトル、ブルエンというポジティブバンドが言うにはちょっとふさわしくない言葉だと思うんです。でも、僕らの中でもこの曲を作っている時期にこの言葉を言う機会が結構あって。
それこそ事務所でお世話になっていたスタッフの方が異動になったり、僕が幼少期からお世話になっていた親戚のおばちゃんが亡くなっちゃったりとか…。
結構、この言葉を僕の中で使うことが多くて、映画の主題歌なんですけど、ブルエンの等身大のメッセージが詰まっています。この言葉を言うことで、一歩踏み出せるんじゃないかなって曲になっています

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「やっぱり、そこをちゃんと自分の中で折り合いつけないことには前に進んでもまた戻って来てしまいますしね」

辻村先生「この曲は切ない曲でもあるんですけど、俺的には勇気をくれる前向きな曲だなって思いますね」


♪ さよなら / BLUE ENCOUNT


とーやま校長「”この曲が私のドンピシャなんです!”っていう生徒がいたとしたら、生涯忘れられない1曲になるでしょうね!」

田邊先生「さよならから目を逸らすより、さよならと言う言葉を抱きしめた方が前に進めるんじゃないかなと思っています」

ニューシングル「さよなら」の初回盤は、DVD付き!
台湾に海外遠征を行った際の珍道中が収められています。その名もブル散歩!


田邊先生「ブル散歩、毎回好評をいただいております!」

高村先生「2、3回しかやってないわ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


田邊先生「今回、70分の拡大版ですよ!」

あしざわ教頭「めっちゃ長い!」

高村先生「誰が見るんだよ(笑)」

田邊先生「身内を切るなよ!(笑) だけど、今回番組みたいに作ったのでCMも入るんです」

とーやま校長「へぇ〜!」

さらに、今年1月14日に豊洲PITで行われた完全招待制イベント
<uP!!!NEXT BLUE ENCOUNT〜HERO NEVER END〜>よりLIVE映像を2曲収録!

田邊先生「uP!!!NEXTさんとコラボして、2部構成で無料ワンマンをさせていただきました!」

とーやま校長「どういう2部構成になったんですか?」

田邊先生「第1部が【静寂の椅子エン】という、豊洲PIT初の座り席を作って真ん中にステージを作ってライブをやったんです

あしざわ教頭「お客さんもゆったりと聴いていただく感じですね」

辻村先生「俺らも、構成的にはみんなアコースティックで」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「ブルエン先生のアコースティックなんてなかなか見る機会がないもんね」

田邊先生「辻村先生がウッドベースを弾いたりしていました」

辻村先生「ちょっとオシャレに弾きましたね」

田邊先生「第2部は【激動の立ちエン】といって、豊洲PITをフルに使ってスタンディングのライブをやりました。どちらも満員で、すごかったですね!」

とーやま校長「その様子も初回盤のDVDに収められているのでどんなライブだったか見ることができると!」

SCHOOL OF LOCK!


そして、ここからは本日の授業「青学! 掲示板逆電!」
ブルエン先生が気になった書き込みをくれた生徒に電話をしていこうと思う!

まず最初に逆電した生徒は…

ぬいぬ 埼玉県 16歳 女性 高校2年生

ぬいぬ「もしもし!」

とーやま校長「ぬいぬ、16歳ってことは高校何年生?」

ぬいぬ「高校2年です!」

あしざわ教頭「中2・高2は…………」

あしざわ教頭・田邊先生「フリーーダーーーーム!!!」

SCHOOL OF LOCK!


ぬいぬ「フリーダーーム!!!」

あしざわ教頭「ナイスフリーダム!(笑)」

とーやま校長「書き込みありがとう! ぬいぬにとって、今日は一体何があったか教えてくれ!」

ぬいぬVIVA LA ROCKに行ってきました!!

田邊先生「やったね! ナイスチョイスだね!」

とーやま校長「参戦は、今日1日だけ?」

ぬいぬ「今日だけです!」

とーやま校長「誰目当てで行ったの?」

ぬいぬブルエン先生を見に!

田邊先生「…!!! フリーーダーーーーム!!!

あしざわ教頭「使い方が違う(笑) ”やったー!”っていう意味じゃないですから(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


田邊先生「俺のマインドがフリーダムになっちゃった(笑)」

とーやま校長「ぬいぬは、普段からブルエン先生のライブに行くの?」

ぬいぬ「はい! ブルエン先生のライブはよく行ってます」

江口先生「嬉しい!」

しかし、音楽フェスへの参加は今日が初めてだというRN ぬいぬ!

とーやま校長「どうだった? 1日参戦してみて?」

ぬいぬ「良い意味で、今疲れてます(笑) ブルエン先生のライブはいつも通りすごい熱量のライブで、最高でした!

田邊先生「嬉しいですね!」

とーやま校長「さっきかかった新曲『さよなら』はライブでやった?」

ぬいぬ「アンコールで歌ってくれました!」

とーやま校長「フェスで見る『さよなら』はどうだった?」

ぬいぬ「CDで聴き込んでからライブで聴いたので、思い切り色んなことを思いながら聴けました」

BLUE ENCOUNT先生「ありがとう〜!!!」

とーやま校長「1人で行ったの?」

ぬいぬ「友達と行きました!」

田邊先生「友達と行くフェス、めっちゃ楽しいよね!」

とーやま校長「ぬいぬにとって、今日は最強のゴールデンウィークだね! せっかくだから、大好きなブルエン先生に伝えたかったこと伝えよう!」

ぬいぬ「私、いつもお母さんとブルエンのライブに行っていて、親子でブルエン先生が大好きなんです!いつも元気もらってます!」

田邊先生「ありがとう! 本当に嬉しいねぇ〜」

江口先生「嬉しい! また遊びにきてね!」

田邊先生「お母様にもよろしくお伝えくださいね」

高村先生「なんでそこだけめちゃくちゃかしこまってるの(笑)」

とーやま校長「じゃあ、ぬいぬ! 今日は体をしっかり休めてね! この後もブルエン先生は出るけど、無理せずに聴いてね!」

ぬいぬ「はい! 最後まで聴きます!」

BLUE ENCOUNT先生「ありがとう!!」


SCHOOL OF LOCK!



♪ LIVER / BLUE ENCOUNT



ブルエン最高でした
こんばんは!!!!
本日ビバラ参戦してブルエン先生の演奏きいてきました…最高すぎてずっと余韻に浸っています!!さよなら聞くと思い出すあの景色…
最高の瞬間を本当にありがとうございました!!
感謝してもしきれないです!この気持ち!伝われ!!!!
赤いベースちゃん
女性/18歳/埼玉県
2017-05-03 22:41


田邊先生フリーーーザーーーー!!

あしざわ教頭「フリーザだとドラゴンボールみたいですから!」

とーやま校長第何形態? って話になってくる(笑)」

江口先生「お前誰だよってなるから(笑)」

田邊先生「すみません(笑)」

とーやま校長「でも、赤いベースちゃんもライブをすごく楽しんだんだね」

田邊先生「多分、ブルエンLOCKS!の時にもメッセージ読んだ子ですね!」

あしざわ教頭「じゃあ、この気持ち伝わってますか?」

田邊先生「伝わってますね! これはもう、シーズン2始まりましたね! ……さぁ、みなさんいかがお過ごしでしょうか?

全員笑い

とーやま校長「23時台もこんな感じでやっていくよ!(笑)」

SCHOOL OF LOCK!



10代限定の夏フェス 「未確認フェスティバル2017」!
現在、エントリーを受付中! レギュラーコースの応募は今週日曜日5月7日まで!
      
「コピバンコース」そして今年から新設された「ラップだけコース」の締め切りは5月31日まで!
初心者大歓迎! 韻を踏めなくても全然OK!
DJ松永先生が作ったオリジナルトラックにキミの想いを乗せて下さい! 詳しくは特設サイトをチェック!


とーやま校長「今年の『未確認フェスティバル』には、ラップだけコースというのが新設されたんですけど、すでに募集が始まっていて結構届いているんです。でも、もっともっとみんなのラップが聴きたい! ということで、ラップといえば、”タカムラップ”! 
俺のわがままなんだけど、聞かせてもらえないかなー? 無理かなー?」

田邊先生「いや、いけると思うんですよね!」

とーやま校長「タカムラップで、みんなにHIPHOPの魂とかを伝えて欲しいんだけど…無理かー!」

江口先生「まぁ、ライブやった後だからね〜」

SCHOOL OF LOCK!



<BGM IN〜>

高村先生「…ラップだけコース♪ おたふくソース♪ 張り切ってやるマリオカートのコースはスターコース♪」


SCHOOL OF LOCK!


・・・

田邊先生……嘘でしょ?

辻村先生「地獄みたいな時間だった(笑)」

高村先生「バカ言うな! 俺が一番地獄だわ!(笑)」

あしざわ教頭「これは我々の責任でもありますよ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


田邊先生「ブルエンLOCKS!楽しくやらせてもらっていたんですけど、シーズン1で一つだけクレームがきて、『高村先生、ラップをナメてます』って」

高村先生「ガチのやつが来たの!」

田邊先生「決してバカにしているわけではないんですよ! 俺たちにもラップの曲あるし」

高村先生「ただ、難しいからできない!」

田邊先生「だから、ラップができる生徒はみんなカッコいいってこと!」

とーやま校長「そう! そして、今のでも大丈夫ってことだからね!」

高村先生「確かに、最底辺を見せましたね(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


田邊先生「だけど、これは勇気を持ってボツにしましょう?(笑)」

あしざわ教頭「(笑) こうやって高村先生が勇気を出してやってくれたってことで、生徒のみんなも勇気を出して欲しい!」

改めて! 「ラップだけコース」の締め切りは5月31日まで!


そして、ここからは、再び「青学! 掲示板逆電!」
まずは掲示板の書き込みを紹介1


GW〜!!
今日からGW!
高校生になって初めての長い休み!
部活も2日間だけで、3日間は休みです!
中学の時は毎日、サッカーの大会があったので休みなんてなかったけど、初めてこんなにまとまった休みがあって凄く嬉しいです!
高校入学してからのこの1ヶ月。
上手に友だち作ることに苦戦して、クラスも部活も行きたくないことが続いていたのでこのGWでしっかり疲れた体を休めて行きたいです。
ひとつ質問です。
友達ってどうやったら上手に作れますか。
今は気の合う子と入れず、すごく精神的にキツイです。
あかやぶ
女性/15歳/千葉県
2017-05-03 19:45


田邊先生「これは、ブルエンLOCKS!でも言ったんですけど、上手にできる友達なんていないんです。だって、自分なんてうまく見せられないじゃないですか」

とーやま校長「うまく見せたところで、バレるしね」

田邊先生「そう。だから、不器用な自分を出して良いと思った相手が一番良い」

辻村先生それを受け入れてくれるのが本当の友達だからね!

田邊先生「自分の思いを吐き出した方が絶対に良い友達ができると思うよ!」

とーやま校長「あかやぶ、大丈夫だよ!」



痛い
GWだし思いっきり遊ぼう!と思ったらおたふくにかかりました…。痛すぎて毎日泣いてます。本当に早く治って欲しいです。。
まさかのきよ丸
女性/15歳/埼玉県
2017-05-03 07:50


田邊先生「おたふくは、楽しみにしているイベントの前になりがちなんですよね! 俺も、親父とお袋と遊園地に行く前日にかかっちゃって」

高村先生「治るまでにどれくらいかかるの?」

田邊先生「人それぞれだと思うけど、俺はワクチン打ってなかったからめっちゃ腫れちゃって、辛かったわぁ」

とーやま校長「多分、今日はSCHOOL OF LOCK!を聴いてくれているから、こういうのが少しでも癒しになってくれたらイイですね。
きよ丸のおたふくが早く治るように、祈りましょう! からの〜もしもし!」


leo 岩手県 16歳 女性 高校1年生

leo「もしもし!」

とーやま校長「こんばんは! leoも青学逆電ってことで、ブルエン先生に伝えたいことがあるわけだよね。どういうことを伝えたい?」

leo「小学校、中学校と同じだった友達がいるんですけど、その友達と離れ離れになってしまった事とか、去年おじいちゃんが亡くなってしまった事とか。
そういう人たちに向けて歌詞を書いていたんですけど、その歌詞の部分部分がブルエン先生の『さよなら』と同じだったりしたので、それを形にしてくれてありがとうございます。っていう感謝を伝えたくて書き込みをしました

辻村先生「イイ子だなぁ!」

田邊先生「辻村先生が思わず言ってしまう(笑)」

辻村先生「お父さんみたいになっちゃったよ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


田邊先生「辻村パパになっちゃった(笑) でも、leoもキツイ思いや悲しい思いをしたと思うし、俺たちも曲を作るタイミングで別れを経験したっていうのが重なっちゃったんだよね。
辻村先生も武道館ワンマンの後に大好きだったおばあちゃんが亡くなってしまったりとかして。俺たちの中でも『さよなら』って言葉を頭に浮かべる時がすごくあったんだよね。leoも同じことを歌詞に書いてくれたわけでしょ?」

leo「はい。同じでした」

田邊先生「ということは、俺たちもこの曲を出して良かったなって思う。なぜなら、それを思っているのがleoや俺たちだけじゃなくて、色んな人が『さよなら』を経験しているから。だからこそ、leoは1人じゃないんだよっていうのは、俺たちが改めて言えるからね」

SCHOOL OF LOCK!


leo「はい」

とーやま校長「最初に『さよなら』を聴いた時、ビックリしたんじゃない?」

leo「ビックリしました! 感動したし、聴いていて涙が止まらなかったです」

あしざわ教頭「聴いた瞬間ってどういう気持ちになったの?」

leo「ブルエン先生の曲ってすごく染み込んでくるので、ひと言ひと言が今までの経験とか、友達だったりおじいちゃんだったりと重なって、感動したし、これが私が伝えたかったことだって思いました!」

とーやま校長「江口先生、こういうことってあるんですね!」

江口先生「本当ですね。こんな奇跡みたいなことが実際に起こるんだっていうのが嬉しいです。曲を作った甲斐があるというか、そういう人に届いて良かったなって思いますね」

とーやま校長「leoは、この曲によって悲しかった時よりは前を向けていたりする?」

leo「はい。歌詞に勇気付けてもらったり、ブルエン先生の色んな曲に励まされて、友達に歌詞をそのまま贈ってみたりして”今までありがとう”って言ったりしました!」

とーやま校長「じゃあ、本当にブルエン先生には感謝だね」

leo「はい!」

田邊先生「同じ気持ちの人がいっぱいいるっていうことが、すごく価値のあることだと思う。これからも一緒に乗り越えて行こうな!」

leo「はい! ありがとうございます!!」


♪ はじまり / BLUE ENCOUNT


そして、本日も黒板の時間になってしまいました。
今日はもちろん、BLUE ENCOUNT先生に描いてもらいました!

SCHOOL OF LOCK!


『 「さよなら」を抱きしめたら そこが「はじまり」 』

田邉先生「さよならから逃げるのではなく、辛い体験を噛み締めて、抱きしめて前に進むことが、その人にとっての新たな第一歩だな、と思ってこの曲を作りました」


♪ さよなら / BLUE ENCOUNT


SCHOOL OF LOCK!



とーやま校長「今日の授業ももうすぐ終わりになります。生徒のみんなとも『さよなら』になるんですけど、それと同時に明日が『はじまり』ます。
そう考えるとずっと続いていくものだし、続いていかなきゃいけないものだなって思いますね」

田邉先生「さよならとはじまりはいつも隣り合わせですから」

とーやま校長「ブルエン先生、またこうやって生放送教室に来てくれてありがとうございます!」

田邉先生「でも…もう決まりましたね? 今日はシーズン2の話をしに来たので…」

とーやま校長「シーズン2お疲れさまでした! ということで!」

田邉先生「ということは、シーズン3がいよいよ始まりますね!」

とーやま校長「いや、今日がシーズン2だったんで

田邉先生「ゲストの回もカウントするんですか?(笑)」


BLUE ENCOUNT先生! 今日はありがとうございました!
シーズン3でお待ちしております!!

【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳


SCHOOL OF LOCK!

RN カイヤナイト


SCHOOL OF LOCK!

RN 感月勇


SCHOOL OF LOCK!

RN ふてふてりんご


SCHOOL OF LOCK!

RN ラスカルハッピー



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【逆電リスナー】
ぬいぬ 埼玉県 16歳 女性
leo 岩手県 16歳 女性

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【本日の放送部員】
青セーラー服を着ているライチ 千葉県 14歳 女性  

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

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【オンエアリスト】
22:04 LAST HERO / BLUE ENCOUNT
22:14 GO!! / BLUE ENCOUNT
22:26 サプリミナル・ダイエット / Charisma.com
22:37 さよなら / BLUE ENCOUNT
22:48 LIVER / BLUE ENCOUNT
22:52 ルーキー ルーキー / BLUE ENCOUNT
23:18 Silent Libre Mirage / UNISON SQUARE GARDEN
23:27 シュガーソングとビターステップ / UNISON SQUARE GARDEN
23:43 はじまり / BLUE ENCOUNT
23:46 さよなら / BLUE ENCOUNT
23:52 LAST HERO / BLUE ENCOUNT

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結果、楽しかったから、良し(笑)!ブルエン先生また来てね。

校長のとーやま

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シーズン100になるまでまってますよ!ブルエン先生!!

教頭のあしざわ

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