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2013年05月16日
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田向健一 第4回 未来授業 Vol.388
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今週の講師は、田園調布動物病院 院長 田向健一(たむかい・けんいち)さん。 爬虫類や両生類など、犬や猫以外の小動物を積極的に受け入れることで知られる、“エキゾチックペット医療”のエキスパートです。
生活環境や動物に対する考え方、医療技術などペットと飼い主をとりまく環境が大きく変化した今、ペットの主な死因として「がん」が上位にあると言います。
もし、自分のペットが「がん」になってしまったら。その時、獣医師は何を伝え、飼い主はどう受け止めるべきなのでしょうか。
未来授業4時間目。 テーマは『後悔のない選択』
【田向健一】 1973年愛知県生まれ。獣医師。 1998年麻布大学獣医学科卒業。学生時代は探検部に所属し、アマゾンやガラパゴス、ボルネオなど、様々な動物をみるために歴訪。卒業後は神奈川県の動物病院勤務を経て田園調布動物病院を開業。爬虫類や両生類など、犬や猫以外の小動物を積極的に受け入れる“エキゾチックペット医療”のエキスパートとして知られる。 著作に「珍獣の医学」「“珍獣ドクター"の動物よろず相談記」など。
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2013年05月15日
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田向健一 第3回 未来授業 Vol.387
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今週の講師は、田園調布動物病院 院長 田向健一(たむかい・けんいち)さん。 爬虫類や両生類など、犬や猫以外の小動物を積極的に受け入れることで知られる、“エキゾチックペット医療”のエキスパートです。 診療の傍ら、大学で感染症の研究を続ける研究者としても活躍しています。
国内でも数少ない、エキゾチックペットの治療を行う病院の院長として、1日に何十匹もの動物の診察。多忙な日々を送る田向さん。 獣医師という仕事に、どんな気持ちで向き合っているのでしょうか。
未来授業3時間目。 テーマは『宿命と、使命感』
【田向健一】 1973年愛知県生まれ。獣医師。 1998年麻布大学獣医学科卒業。学生時代は探検部に所属し、アマゾンやガラパゴス、ボルネオなど、様々な動物をみるために歴訪。卒業後は神奈川県の動物病院勤務を経て田園調布動物病院を開業。爬虫類や両生類など、犬や猫以外の小動物を積極的に受け入れる“エキゾチックペット医療”のエキスパートとして知られる。 著作に「珍獣の医学」「“珍獣ドクター"の動物よろず相談記」など。
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2013年05月14日
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田向健一 第2回 未来授業 Vol.386
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今週の講師は、田園調布動物病院 院長 田向健一(たむかい・けんいち)さん。 爬虫類や両生類など、犬や猫以外の小動物を積極的に受け入れることで知られる、“エキゾチックペット医療”のエキスパートです。
この10年、20年で私達とペットをめぐる環境は大きく変わりました。 特にペットと飼い主の距離が近くなった、と田向さんは言います。 では、それに伴って、ペットの感染症を始めとした様々なリスクは、どう変化しているのでしょうか。
未来授業2時間目。 テーマは『ペットをめぐるリスク』
【田向健一】 1973年愛知県生まれ。獣医師。 1998年麻布大学獣医学科卒業。学生時代は探検部に所属し、アマゾンやガラパゴス、ボルネオなど、様々な動物をみるために歴訪。卒業後は神奈川県の動物病院勤務を経て田園調布動物病院を開業。爬虫類や両生類など、犬や猫以外の小動物を積極的に受け入れる“エキゾチックペット医療”のエキスパートとして知られる。 著作に「珍獣の医学」「“珍獣ドクター"の動物よろず相談記」など。
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2013年05月13日
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田向健一 第1回 未来授業 Vol.385
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今週の講師は、田園調布動物病院 院長 田向健一(たむかい・けんいち)さん。 爬虫類や両生類など、犬や猫以外の小動物を積極的に受け入れることで知られる、“エキゾチックペット医療”のエキスパートです。 診療の傍ら、大学で感染症の研究を続ける研究者としても活躍しています。
今週は、獣医師として100種類以上の動物の診療を手がけてきた田向さんに、ペットをめぐる日本人の今、獣医師の役割について伺っていきます。
未来授業1時間目。 テーマは『飼い主と動物の距離』
【田向健一】 1973年愛知県生まれ。獣医師。 1998年麻布大学獣医学科卒業。学生時代は探検部に所属し、アマゾンやガラパゴス、ボルネオなど、様々な動物をみるために歴訪。卒業後は神奈川県の動物病院勤務を経て田園調布動物病院を開業。爬虫類や両生類など、犬や猫以外の小動物を積極的に受け入れる“エキゾチックペット医療”のエキスパートとして知られる。 著作に「珍獣の医学」「“珍獣ドクター"の動物よろず相談記」など。
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2013年05月09日
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船橋洋一 第4回 未来授業 Vol.384
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今週の講師は、今週の講師は、ジャーナリスト、船橋洋一さん。 朝日新聞社主筆を経て、フリーに。 独立系シンクタンク「財団法人日本再生イニシアティブ」を設立。 民間の事故検証委員会を立ち上げて、フクシマの原発事故を徹底的に調査。 その様子をまとめた著書「カウントダウンメルトダウン」は10万部を超えるベストセラーになり、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。
福島第一原発では、いまだに汚染水漏れが問題となり、放射性廃棄物の処理も棚上げになったままです。
一方で、原発の再稼働やむなし、という議論もあります。
わたしたちが、フクシマの事故から学ぶべきこととは?
未来授業4時間目、テーマは、『フクシマの教訓』
【船橋洋一】 朝日新聞社主筆を経て、フリーに。独立系シンクタンク「財団法人日本再生イニシアティブ」を設立。民間の事故検証委員会を立ち上げて、フクシマの原発事故を徹底的に調査。その様子をまとめた著書「カウントダウンメルトダウン」は10万部を超えるベストセラーになり、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。
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