未来授業 第1回 川村元気 Vol.1126

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第1回 川村元気  Vol.1126のメイン画像

今週の講師は、川村元気さんです。
映画会社「東宝」のプロデューサーとして、「告白」「悪人」「モテキ」など、数々のヒット作をプロデュース。
今年公開された作品「君の名は。」は、興行収入190億円を突破して、社会的なブームを巻き起こしています。
一方2012年には、「世界から猫が消えたなら」で小説家デビュー。
2作目「億男(おくおとこ)」に続いて、先日3作目となる小説「四月になれば彼女は」が出版されたばかりです。
今週は、そんな気鋭のクリエーター、川村元気さんの創作の原点に迫ります。
未来授業1時間目。テーマは『 ネットで答えが出ないことを書く 』

川村 元気 (かわむら げんき)
1979年横浜生まれ。上智大学文学部新聞学科卒業。『電車男』『告白』『悪人』『モテキ』『おおかみこどもの雨と雪』『寄生獣』『バケモノの子』『バクマン』『君の名は。』『怒り』などの映画を製作。。2010年、米The Hollywood Reporter誌の「Next Generation Asia」に選出され、翌2011年には優れた映画製作者に贈られる「藤本賞」を史上最年少で受賞。2012年に初小説『世界から猫が消えたなら』を発表。他の著書に『億男』、絵本『ティニーふうせんいぬのものがたり』『ムーム』『パティシエのモンスター』、対談集『仕事。』『理系に学ぶ。』、『超企画会議』がある。

未来授業 第4回 開沼博 Vol.1125

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第4回  開沼博 Vol.1125のメイン画像

今週の講師は立命館大学准教授で福島学のスペシャリスト、開沼博さんです。

開沼さんは福島県いわき市出身。
2006年から福島第一原発周辺地域の社会学的調査に携わり、
東日本大震災後は福島の復興に関する調査研究を続けてきました。

開沼さんによる「はじめての福島学、未来授業エディション」
4時間目のテーマは・・、『 中間貯蔵施設と福島の新たな産業 』。

◆開沼博(かいぬま・ひろし)
1984年福島県いわき市生まれ。東京大学文学部卒。同大学院学際情報学府修士課程修了。現在、同博士課程在籍。専攻は社会学。著書に『はじめての福島学』(イースト・プレス)『漂白される社会』(ダイヤモンド社)『フクシマの正義 「日本の変わらなさ」との闘い』(幻冬舎)『「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか』(青土社)『地方の論理 フクシマから考える日本の未来』(同、佐藤栄佐久氏との共著)『「原発避難」論 避難の実像からセカンドタウン、故郷再生まで』(明石書店、編著)など。学術誌の他、「文藝春秋」「AERA」などの媒体にルポ・評論・書評などを執筆。

未来授業 第3回 開沼博 Vol.1124

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第3回  開沼博 Vol.1124のメイン画像

今週の講師は立命館大学准教授で福島学のスペシャリスト、開沼博さんです。

開沼さんは福島県いわき市出身。
2006年から福島第一原発周辺地域の社会学的調査に携わり、
東日本大震災後は福島の復興に関する調査研究を続けてきました。

開沼さんによる「はじめての福島学、未来授業エディション」
3時間目のテーマは・・、『 福島の観光とスポーツ 』。

◆開沼博(かいぬま・ひろし)
1984年福島県いわき市生まれ。東京大学文学部卒。同大学院学際情報学府修士課程修了。現在、同博士課程在籍。専攻は社会学。著書に『はじめての福島学』(イースト・プレス)『漂白される社会』(ダイヤモンド社)『フクシマの正義 「日本の変わらなさ」との闘い』(幻冬舎)『「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか』(青土社)『地方の論理 フクシマから考える日本の未来』(同、佐藤栄佐久氏との共著)『「原発避難」論 避難の実像からセカンドタウン、故郷再生まで』(明石書店、編著)など。学術誌の他、「文藝春秋」「AERA」などの媒体にルポ・評論・書評などを執筆。

未来授業 第2回 開沼博 Vol.1123

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第2回  開沼博 Vol.1123のメイン画像

今週の講師は立命館大学准教授で福島学のスペシャリスト、開沼博さんです。

開沼さんは福島県いわき市出身。
2006年から福島第一原発周辺地域の社会学的調査に携わり、
東日本大震災後は福島の復興に関する調査研究を続けてきました。

開沼さんによる「はじめての福島学、未来授業エディション」
2時間目のテーマは・・、『 福島の食と風評被害 』

◆開沼博(かいぬま・ひろし)
1984年福島県いわき市生まれ。東京大学文学部卒。同大学院学際情報学府修士課程修了。現在、同博士課程在籍。専攻は社会学。著書に『はじめての福島学』(イースト・プレス)『漂白される社会』(ダイヤモンド社)『フクシマの正義 「日本の変わらなさ」との闘い』(幻冬舎)『「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか』(青土社)『地方の論理 フクシマから考える日本の未来』(同、佐藤栄佐久氏との共著)『「原発避難」論 避難の実像からセカンドタウン、故郷再生まで』(明石書店、編著)など。学術誌の他、「文藝春秋」「AERA」などの媒体にルポ・評論・書評などを執筆。