未来授業 第3回 akane Vol. 1444

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今週の講師は、振付師で大阪府立登美丘(とみおか)高校ダンス部コーチのakaneさん。荻野目洋子さんのヒット曲「ダンシングヒーロー」で、80年代・バブル時代のワンレン・ボディコンに身を包んだ高校生たちが踊る「バブリーダンス」の生みの親です。このバブリーダンスは動画配信サイトで爆発的な再生回数を記録。登美丘高校ダンス部はレコード大賞特別賞、紅白歌合戦出演も果たしました。

未来授業3時間目。きょうは、akaneさん自身のダンスとの出会い、そして数々のダンスコンテストで高い評価を受けてきた登美丘高校ダンス部についてです。全国制覇を目指して、部員たちが自ら課したルールやボランティアもありました。 
テーマは「日本一のダンス部になるために」

akane(あかね)
大阪府立登美丘高校ダンス部コーチとして、 日本高校ダンス部選手権二連覇に導いた振付師。
荻野目洋子の代表曲「ダンシング・ヒーロー」で振付した「 バブリーダンス」を昨年9月に配信し、5300万回の再生を越えた。年末には第59回日本レコード大賞特別賞受賞、第68回紅白 歌合戦への出演も果たし、2018年ハリウッド映画「 グレイテスト・ショーマン」のPR大使としてPV振り付けを担う 、日本を代表する振付師。

未来授業 第2回 akane Vol. 1443

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今週の講師は、振付師で大阪府立登美丘(とみおか)高校ダンス部コーチのakaneさん。荻野目洋子さんのヒット曲「ダンシングヒーロー」で、80年代・バブル時代のワンレン・ボディコンに身を包んだ高校生たちが踊る「バブリーダンス」の生みの親です。このバブリーダンスは動画配信サイトで爆発的な再生回数を記録。登美丘高校ダンス部はレコード大賞特別賞、紅白歌合戦出演も果たしました。「顔の細部まで面白くしたい!」「タイトスカートという制約から生まれた内股の足の動き」・・・。バブリーダンスは研究に研究を重ねて生まれたダンスです。

未来授業2時間目。きょうは高校生たちとともにバブリーダンスを作り上げたakaneさんの、「振り付け」の秘密に迫ります。テーマは「スレスレを狙え!」。

akane(あかね)
大阪府立登美丘高校ダンス部コーチとして、 日本高校ダンス部選手権二連覇に導いた振付師。
荻野目洋子の代表曲「ダンシング・ヒーロー」で振付した「 バブリーダンス」を昨年9月に配信し、5300万回の再生を越えた。年末には第59回日本レコード大賞特別賞受賞、第68回紅白 歌合戦への出演も果たし、2018年ハリウッド映画「 グレイテスト・ショーマン」のPR大使としてPV振り付けを担う 、日本を代表する振付師。

未来授業 第1回 akane Vol. 1442

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今週の講師は、振付師で大阪府立登美丘高校ダンス部コーチのakaneさん。荻野目洋子さんのヒット曲「ダンシングヒーロー」で、80年代・バブル時代のワンレン・ボディコンに身を包んだ高校生たちが踊る「バブリーダンス」の生みの親です。このバブリーダンスは動画配信サイトで爆発的な再生回数を記録。登美丘高校ダンス部はレコード大賞特別賞、紅白歌合戦出演も果たしました。

未来授業1時間目。テーマは「バブリーダンスはなぜ弾けたか。」

akane(あかね)
大阪府立登美丘高校ダンス部コーチとして、 日本高校ダンス部選手権二連覇に導いた振付師。
荻野目洋子の代表曲「ダンシング・ヒーロー」で振付した「 バブリーダンス」を昨年9月に配信し、5300万回の再生を越えた。年末には第59回日本レコード大賞特別賞受賞、第68回紅白 歌合戦への出演も果たし、2018年ハリウッド映画「 グレイテスト・ショーマン」のPR大使としてPV振り付けを担う 、日本を代表する振付師。

未来授業 第4回 清水英斗 Vol. 1441

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「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。
今週はサッカーライター、清水英斗さんの授業をお送りしています。
テーマは『サッカー監督でみるワールドカップ』

4時間目のきょうは、『仕事で使えるサッカー監督のテクニック』。

コーチやトレーナー、選手、そして選手もポジションが異なるという、さまざまな役割を担う人々をまとめるのが監督の仕事です。ある意味、監督とは会社組織における中間管理職に近い位置にいる、といっても良いかもしれません。そんな彼らが、常に追求する勝つための手法、私たちの日常に落とし込んで、聞いてみました。    

清水英斗(しみず・ひでと)
1979年12月1日生まれ、岐阜県下呂市出身。試合の深みをすくい取るサッカーライター。近著は「アホが勝ち組、利口は負け組 ~サッカー日本代表進化論~」「実況! 空想サッカー研究所 もしも織田信長がW杯に出場したら」「サッカーは監督で決まる リーダーたちの統率術」「サッカーDF&GK練習メニュー100」など。現在も週に1回はボールを蹴る。海外取材では現地の人たちとサッカーで触れ合うのが楽しみ。