清水和夫 第1回 未来授業 Vol.986

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今週の講師は、日本を代表するモータージャーナリスト、清水和夫さんです。

世界で初めて、ガソリン自動車が生まれてから130年。
テクノロジーの発展によって、クルマの開発は、日々、”進化”を続けています。

電気自動車に燃料電池自動車。地球環境に優しいクルマが続々と誕生する一方で、人為的な事故を防ぐために、車が自動で運転する時代もすぐそこまで来ています。

人間が自動車と出会って130年。それまでの馬車の時代から、なにが変わったのでしょうか?

未来授業1時間目。
テーマは、「クルマから未来が見えてくる」。

今週の講師は、日本を代表するモータージャーナリスト、清水和夫さんです。

世界で初めて、ガソリン自動車が生まれてから130年。
テクノロジーの発展によって、クルマの開発は、日々、”進化”を続けています。

電気自動車に燃料電池自動車。地球環境に優しいクルマが続々と誕生する一方で、人為的な事故を防ぐために、車が自動で運転する時代もすぐそこまで来ています。

人間が自動車と出会って130年。それまでの馬車の時代から、なにが変わったのでしょうか?

未来授業1時間目。
テーマは、「クルマから未来が見えてくる」。

◆清水和夫(シミズ・カズオ)
1972年のラリーデビュー以来、国内外の耐久レースで活躍する一方、
モータージャーナリストとして、自動車の運動理論・安全技術・環境技術などを中心に
多方面のメディアで執筆し、TV番組のコメンテーターやシンポジウムのモデレーターとして
多数の出演経験を持つ。
近年注目の集まる次世代自動車には独自の視点を展開し自動車国際産業論に精通する。
一方、スポーツカーや安全運転のインストラクター業もこなす異色な活動を行っている。