未来授業 第1回 田原総一朗 Vol. 1302

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第1回 田原総一朗 Vol. 1302のメイン画像

「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。

今週の講師は、田原総一朗さんです。

テレビマンからフリーのジャーナリストに転身。徹底的な取材と斬新なアイディアで次々と番組や企画を打ち出して、83歳のいまも、現役で、評論活動を続けています。
そんな田原さんが、いま最も懸念しているのが北朝鮮情勢。政権の中枢に直接働きかけを行って、その動向を見つめています。

未来授業1時間目、テーマは『対北朝鮮外交の舞台裏』

田原総一朗
1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)、『激論!クロスファイア』(BS朝日)の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』(小学館)、『塀の上を走れ 田原総一朗自伝』講談社)、『誰もが書かなかった日本の戦争』(ポプラ社)、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済 次はどうなりますか?』(アスコム)など、多数の著書がある。