未来授業 第3回 家入一真 Vol. 1340

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第3回 家入一真 Vol. 1340のメイン画像

今週の講師は、家入一真(いえいり・かずま)さん。日本最大規模のクラウドファンディングサイト「キャンプファイヤー」共同創業者で、
現・代表です。「連続起業家」として数々のベンチャーのスタートアップに関わる一方、2014年には東京都知事選に出馬、ネットを使った選挙活動で注目を集めました。現在も、数多くの企業役員などを務め、投資も行っています。

今週は、今年1000億円市場にまで拡大したクラウドファンディングの「今 と これから」、そして、日本のクラウドファンディングの草分けキャンプファイヤーが目指すものを伺っています。

きょうは、クラウドファンディングによる資金調達で、ここ数年、活動や表現の幅を広げ、芸人ではなくクリエイターとしても注目される、あの人物について。

未来授業3時間目。
テーマは「西野亮廣は、なぜ成功したのか」

未来授業2時間目。
テーマは「資金集めの民主化」

家入一真
1978年福岡県出身。JASDAQ上場企業「paperboy&co.(現GMOペパボ)」創業社長。クラウドファンディング「CAMPFIRE」代表取締役CEO。スマートEC「BASE」共同創業取締役。株式会社キメラ代表取締役CEO。カフェプロデュース・運営「partycompany Inc.」代表取締役。スタートアップベンチャー投資「partyfactory Inc.」代表取締役。モノづくり集団「Liverty」代表。現代の駆け込み寺(シェアハウス)「リバ邸」を全国に作るなど、リアルやネットを問わず、カフェやウェブサービスなど人の集まる場を創っている。50社程のスタートアップ・ベンチャー投資も行う。