加藤嘉一 第4回 未来授業 Vol.16

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中国は、今後どうなって ゆくのか?
中東の民主化ドミノは、中国にまで達するのか?
中国の、そして、日中関係の未来について伺います。

【加藤嘉一】
2003年高校卒業後単身で北京大学留学。
2010年7月、同大学国際関係学院大学院修士課程終了。
英フィナンシャルタイムズ中国パンコラムニスト、
北京大学研究員。年間300以上の取材を受け、200本以上のコラムを書く27歳。

加藤嘉一 第3回 未来授業 Vol.15

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外交にもビジネスにも、そして旅行にも役立つ、中国人と上手に付き合う方法。
中国と上手に付き合う上で知っておくべきこととは!?
地理的にも経済的にも避けて通れない隣国と付き合う上で、知っておくべきこととは?
キーワードは「距離感」です。

【加藤嘉一】
2003年高校卒業後単身で北京大学留学。
2010年7月、同大学国際関係学院大学院修士課程終了。
英フィナンシャルタイムズ中国パンコラムニスト、
北京大学研究員。年間300以上の取材を受け、200本以上のコラムを書く27歳。

加藤嘉一 第2回 未来授業 Vol.14

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中国にとって、日本はどういう存在なのか。
報道などでは伝えられない真の姿を
明らかにしてゆきます。
311前後で、何か変化はあったのでしょうか?

【加藤嘉一】
2003年高校卒業後単身で北京大学留学。
2010年7月、同大学国際関係学院大学院修士課程終了。
英フィナンシャルタイムズ中国パンコラムニスト、
北京大学研究員。年間300以上の取材を受け、200本以上のコラムを書く27歳。

加藤嘉一 第1回 未来授業 Vol.13

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中国に対する考え方の2元論から一刻も早く脱却するべきではないだろうか。多くの日本人にとっては、いまだ得体の知れない国というイメージが持たれているが、実は中国という国は国内の問題を多く抱えている。できれば外と摩擦を作りたくないというのが中国のホンネ。日本ともアメリカとも仲良く付き合いながらうまくやっていきたいと考えているはず。日本製品のユーザーである中国人という隣人と民間レベルでいい関係を構築していくべきである。

【加藤嘉一】
2003年高校卒業後単身で北京大学留学。
2010年7月、同大学国際関係学院大学院修士課程終了。
英フィナンシャルタイムズ中国パンコラムニスト、
北京大学研究員。年間300以上の取材を受け、200本以上のコラムを書く27歳。

藤原正彦 第4回 未来授業 Vol.12

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3月11日以降自らの誇りを再認識した日本人。こうした日本人の心の変化を懸念する外国の動きもある中、この苦境を乗り越えた先にあるものとは。また若者に期待することとは。

【 藤原正彦 】

お茶の水女子大学名誉教授。1943年旧満州新京生まれ。新田次郎・藤原てい夫妻の次男。
東京大学理学部数学科卒業、同大学院修士課程終了。コロラド大学教授、お茶の水大学理学部教授を歴任。
78年「若き数学者のアメリカ」で日本エッセイストクラブ賞、2010年「名著講義」で文藝春秋読者賞受賞。
著書に「国家の品格」「決定版この国のけじめ」
「天才の栄光と挫折」などがある。

藤原正彦 第3回 未来授業 Vol.11

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3月11日以降多くの人々が直面し考えさせられた「日本人としての誇り」。震災を経て日本人の誇りはどう変化したのか。私たちが取り戻し始めた「日本人の誇り」とは。

【 藤原正彦 】

お茶の水女子大学名誉教授。1943年旧満州新京生まれ。新田次郎・藤原てい夫妻の次男。
東京大学理学部数学科卒業、同大学院修士課程終了。コロラド大学教授、お茶の水大学理学部教授を歴任。
78年「若き数学者のアメリカ」で日本エッセイストクラブ賞、2010年「名著講義」で文藝春秋読者賞受賞。
著書に「国家の品格」「決定版この国のけじめ」「天才の栄光と挫折」などがある。

藤原正彦 第2回 未来授業 Vol.10

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未来授業火曜日 第2時限目「日本人の誇り」戦後の歴史の中で失われたという日本の誇り。なぜ失われたのか。そして日本人の誇りとは?

【 藤原正彦 】

お茶の水女子大学名誉教授。1943年旧満州新京生まれ。新田次郎・藤原てい夫妻の次男。東京大学理学部数学科卒業、同大学院修士課程終了。コロラド大学教授、お茶の水大学理学部教授を歴任。78年「若き数学者のアメリカ」で日本エッセイストクラブ賞、2010年「名著講義」で文藝春秋読者賞受賞。著書に「国家の品格」「決定版この国のけじめ」「天才の栄光と挫折」などがある。

藤原正彦 第1回 未来授業 Vol.9

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未来授業月曜日 第1時限目「政治と日本人」
未曾有の危機の中、混乱が続く日本の政治。日本人のリーダー像、日本人と政治の関わり方とは?

【 藤原正彦 】

お茶の水女子大学名誉教授。1943年旧満州新京生まれ。新田次郎・藤原てい夫妻の次男。東京大学理学部数学科卒業、同大学院修士課程終了。コロラド大学教授、お茶の水大学理学部教授を歴任。78年「若き数学者のアメリカ」で日本エッセイストクラブ賞、2010年「名著講義」で文藝春秋読者賞受賞。著書に「国家の品格」「決定版この国のけじめ」「天才の栄光と挫折」などがある。

東浩紀 第4回 未来授業 Vol.8

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未来授業木曜日 第4時限目
「少子高齢化が進み、今後、あらゆるシステムが破綻の危機に瀕している日本を救う方法とは。」

【 東浩紀 】

1971年生まれ。批評家。小説家。
東京工業大学世界文明センター人文学院ディレクター・特任教授、早稲田大学文化構想学部教授。
著書に『存在論的、郵便的』(新潮社)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『情報環境論集』(講談社BOX)、『東京から考える』(北田暁大との共著、NHKブックス)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社)などがある。
『クォンタム・ファミリーズ』では第23回三島由紀夫賞を受賞。

東浩紀 第3回 未来授業 Vol.7

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未来授業水曜日 第3時限目
「思想や正義ではない、世界との新しいつながり方」

【 東浩紀 】

1971年生まれ。批評家。小説家。
東京工業大学世界文明センター人文学院ディレクター・特任教授、早稲田大学文化構想学部教授。
著書に『存在論的、郵便的』(新潮社)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『情報環境論集』(講談社BOX)、『東京から考える』(北田暁大との共著、NHKブックス)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社)などがある。
『クォンタム・ファミリーズ』では第23回三島由紀夫賞を受賞。

東浩紀 第2回 未来授業 Vol.6

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未来授業火曜日 第2時限目
「日本を変えるための教育改革」東さんが現在の国語教育の問題点を浮き彫りにします。

【 東浩紀 】

1971年生まれ。批評家。小説家。
東京工業大学世界文明センター人文学院ディレクター・特任教授、早稲田大学文化構想学部教授。
著書に『存在論的、郵便的』(新潮社)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『情報環境論集』(講談社BOX)、『東京から考える』(北田暁大との共著、NHKブックス)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社)などがある。
『クォンタム・ファミリーズ』では第23回三島由紀夫賞を受賞。

東浩紀 第1回 未来授業 Vol.5

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未来授業月曜日 第1時限目
「311・東日本大震災以降、今、私たちが受け入れなければならない変化とは。」


【 東浩紀 】

1971年生まれ。批評家。小説家。
東京工業大学世界文明センター人文学院ディレクター・特任教授、早稲田大学文化構想学部教授。
著書に『存在論的、郵便的』(新潮社)、『動物化するポストモダン』(講談社現代新書)、『情報環境論集』(講談社BOX)、『東京から考える』(北田暁大との共著、NHKブックス)、『クォンタム・ファミリーズ』(新潮社)などがある。
『クォンタム・ファミリーズ』では第23回三島由紀夫賞を受賞。

写真 (c) Kenshu Shintsubo

佐々木俊尚 第4回 未来授業 Vol.4

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未来授業木曜日 第4時限目
「インターネットが私たちの生活にもたらす“透明な世界”」

【 佐々木俊尚 】

1961年兵庫県生まれ。早稲田大学政経学部中退。毎日新聞社、月刊アスキー編集部を経て2003年からフリージャーナリスト。

IT・メディア分野をテーマに執筆している。
主な著書に「キュレーションの時代」(ちくま新書)「電子書籍の衝撃」(ディスカヴァー21)「仕事するのにオフィスはいらないノマドワーキングのすすめ」(光文社新書)「2011年新聞・テレビ消滅」(文春新書)など。

佐々木俊尚 第3回 未来授業 Vol.3

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未来授業 水曜日 第3時限目
「ネットがもたらす、新しいコミュニケーション」

【 佐々木俊尚 】

1961年兵庫県生まれ。早稲田大学政経学部中退。毎日新聞社、月刊アスキー編集部を経て2003年からフリージャーナリスト。

IT・メディア分野をテーマに執筆している。
主な著書に「キュレーションの時代」(ちくま新書)「電子書籍の衝撃」(ディスカヴァー21)「仕事するのにオフィスはいらないノマドワーキングのすすめ」(光文社新書)「2011年新聞・テレビ消滅」(文春新書)など。

佐々木俊尚 第2回 未来授業 Vol.2

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未来授業 火曜日 第2時限目
「ソーシャルメディアは、日本の政治を変えるのか」

【 佐々木俊尚 】

1961年兵庫県生まれ。早稲田大学政経学部中退。毎日新聞社、月刊アスキー編集部を経て2003年からフリージャーナリスト。

IT・メディア分野をテーマに執筆している。
主な著書に「キュレーションの時代」(ちくま新書)「電子書籍の衝撃」(ディスカヴァー21)「仕事するのにオフィスはいらないノマドワーキングのすすめ」(光文社新書)「2011年新聞・テレビ消滅」(文春新書)など。

佐々木俊尚 第1回 未来授業 Vol.1

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未来授業 月曜日 第1時限目
「311・東日本大震災以降のネット社会、ソーシャルメディアの役割の変化」

【 佐々木俊尚 】

1961年兵庫県生まれ。早稲田大学政経学部中退。毎日新聞社、月刊アスキー編集部を経て2003年からフリージャーナリスト。

IT・メディア分野をテーマに執筆している。
主な著書に「キュレーションの時代」(ちくま新書)「電子書籍の衝撃」(ディスカヴァー21)「仕事するのにオフィスはいらないノマドワーキングのすすめ」(光文社新書)「2011年新聞・テレビ消滅」(文春新書)など。

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昨年度FMフェスティバルとしてお送りした「未来授業2011 明日の日本人たちへ」がレギュラー番組としてシリーズ展開致します。

日本が世界に誇る各界の「知の巨人」「次世代の知のフロントランナー」を講師に迎え、未来の日本人たちへ送るアカデミックな授業は若い世代が社会の主軸となる「10年後の日本」を生き抜く智恵となることでしょう。

第1回目の放送は 7月4日(月) 19:45~19:50

番組放送後、本WEBサイトにて音声ポッドキャストの配信を行います。
お楽しみに。