古市憲寿 第4回 未来授業 Vol.49

 Podcast

 ダウンロードはこちら

古市憲寿 第4回 未来授業 Vol.49のメイン画像

サッカーW杯、そしてオリンピック。熱狂する若者が捕らる日本の姿とは。

【古市憲寿】
1985年東京都生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程在籍。慶応義塾大学SFC研究所訪問研究員(上席)。有限会社ゼント執行役。専攻は社会学。大学院で若者とコミュニケーションについての研究を進めるかたわら、有限会社ゼントでマーケティング、IT戦略立案等に関わる。新著『絶望の国の幸福な若者たち』(講談社)で提示された斬新な視点が反響を呼んでいる。

古市憲寿 第3回 未来授業 Vol.48

 Podcast

 ダウンロードはこちら

古市憲寿 第3回 未来授業 Vol.48のメイン画像

学生運動、そして中東のジャスミン革命など様々起きる変革の波。その中で若者が担っている本当の姿とは。

【古市憲寿】
1985年東京都生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程在籍。慶応義塾大学SFC研究所訪問研究員(上席)。有限会社ゼント執行役。専攻は社会学。大学院で若者とコミュニケーションについての研究を進めるかたわら、有限会社ゼントでマーケティング、IT戦略立案等に関わる。新著『絶望の国の幸福な若者たち』(講談社)で提示された斬新な視点が反響を呼んでいる。

古市憲寿 第2回 未来授業 Vol.47

 Podcast

 ダウンロードはこちら

古市憲寿 第2回 未来授業 Vol.47のメイン画像

学生運動、そして中東のジャスミン革命など様々起きる変革の波。その中で若者が担っている本当の姿とは。

【古市憲寿】
1985年東京都生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程在籍。慶応義塾大学SFC研究所訪問研究員(上席)。有限会社ゼント執行役。専攻は社会学。大学院で若者とコミュニケーションについての研究を進めるかたわら、有限会社ゼントでマーケティング、IT戦略立案等に関わる。新著『絶望の国の幸福な若者たち』(講談社)で提示された斬新な視点が反響を呼んでいる。

古市憲寿 第1回 未来授業 Vol.46

 Podcast

 ダウンロードはこちら

古市憲寿 第1回 未来授業 Vol.46のメイン画像

日本の若者の中に格差は広がっているのでしょうか。そして今の若者は社会に対してどんな満足度でいるのでしょうか。

【古市憲寿】
1985年東京都生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程在籍。慶応義塾大学SFC研究所訪問研究員(上席)。有限会社ゼント執行役。専攻は社会学。大学院で若者とコミュニケーションについての研究を進めるかたわら、有限会社ゼントでマーケティング、IT戦略立案等に関わる。新著『絶望の国の幸福な若者たち』(講談社)で提示された斬新な視点が反響を呼んでいる。

鎌田實 第4回 未来授業 Vol.45

 Podcast

 ダウンロードはこちら

鎌田實 第4回 未来授業 Vol.45のメイン画像

未来授業。木曜日・4時間目。テーマは「やさしさの連鎖」。

【鎌田實】
医師・作家。1948年東京生まれ。諏訪中央病院名誉院長。医師として地域医療の最前線に37年間取り組んでいる。一方で、チェルノブイリやイラク、現在は東日本大震災の被災地支援に力を注いでいる。作家としてはベストセラー「がんばらない」や、「チェルノブイリ・フクシマ―なさけないけどあきらめない」、「希望」など多数。

鎌田實 第3回 未来授業 Vol.44

 Podcast

 ダウンロードはこちら

鎌田實 第3回 未来授業 Vol.44のメイン画像

未来授業。水曜日・3時間目。テーマは「絶望と希望」。

【鎌田實】
医師・作家。1948年東京生まれ。諏訪中央病院名誉院長。医師として地域医療の最前線に37年間取り組んでいる。一方で、チェルノブイリやイラク、現在は東日本大震災の被災地支援に力を注いでいる。作家としてはベストセラー「がんばらない」や、「チェルノブイリ・フクシマ―なさけないけどあきらめない」、「希望」など多数。

鎌田實 第2回 未来授業 Vol.43

 Podcast

 ダウンロードはこちら

鎌田實 第2回 未来授業 Vol.43のメイン画像

未来授業。火曜日・2時間目。テーマは「がんばったり、がんばらなかったり」。

【鎌田實】
医師・作家。1948年東京生まれ。諏訪中央病院名誉院長。医師として地域医療の最前線に37年間取り組んでいる。一方で、チェルノブイリやイラク、現在は東日本大震災の被災地支援に力を注いでいる。作家としてはベストセラー「がんばらない」や、「チェルノブイリ・フクシマ―なさけないけどあきらめない」、「希望」など多数。

鎌田實 第1回 未来授業 Vol.42

 Podcast

 ダウンロードはこちら

鎌田實 第1回 未来授業 Vol.42のメイン画像

未来授業。月曜日・1時間目。テーマは「大人の自由と大人の責任」です。

【鎌田實】
医師・作家。1948年東京生まれ。諏訪中央病院名誉院長。医師として地域医療の最前線に37年間取り組んでいる。一方で、チェルノブイリやイラク、現在は東日本大震災の被災地支援に力を注いでいる。作家としてはベストセラー「がんばらない」や、「チェルノブイリ・フクシマ―なさけないけどあきらめない」、「希望」など多数。

塚本勝巳 第4回 未来授業 Vol.41

 Podcast

 ダウンロードはこちら

塚本勝巳 第4回 未来授業 Vol.41のメイン画像

ウナギ目ウナギ科ウナギ 学名:アンギラ・ジャポニカ。3000キロかなたの海の底で生まれ、日本へやってくる不思議ないきもの。25年にわたり、その研究を続ける塚本教授は、いま、研究者ではなく別の視点から、このいきものを見つめはじめています。

【塚本勝巳】
日本のウナギ研究の第一人者。
東京大学 大気海洋研究所 教授。

塚本勝巳 第3回 未来授業 Vol.40

 Podcast

 ダウンロードはこちら

塚本勝巳 第3回 未来授業 Vol.40のメイン画像

2009年5月、世界で初めて天然ウナギの卵の採取に成功、ニホンウナギの産卵場所は、日本から3000㎞離れた
西マリアナ海嶺の南の端である、と特定した塚本教授。
この研究成果は、海洋資源としてのウナギ、そして私たちが食べるウナギのかば焼きにも、大きな恩恵となる可能性があります。

【塚本勝巳】
日本のウナギ研究の第一人者。
東京大学 大気海洋研究所 教授。

塚本勝巳 第2回 未来授業 Vol.39

 Podcast

 ダウンロードはこちら

塚本勝巳 第2回 未来授業 Vol.39のメイン画像

今週の講師は、東京大学・大気海洋研究所 塚本勝巳(かつみ)教授です。「うなぎは、いつ、どこで卵を産んでいるのか」紀元前・アリストテレスの時代から続く、この大きな謎は、2009年、塚本教授らの研究チームによって、ついに解き明かされました。うなぎは、卵をどこで生んでいたのか。そしてその謎が解けた先には、何が待っているのでしょうか。

【塚本勝巳】
日本のウナギ研究の第一人者。
東京大学 大気海洋研究所 教授。

塚本勝巳 第1回 未来授業 Vol.38

 Podcast

 ダウンロードはこちら

塚本勝巳 第1回 未来授業 Vol.38のメイン画像

うなぎの最大のなぞは産卵上のなぞ。諸説ののち、うなぎは海で産卵することがわかった。受精卵が孵化するには38時間。小さなうなぎの卵、稚魚を巨大な海で発見するのは至難の業。実に30年をかけてそのなぞが解かれた。

【塚本勝巳】
日本のウナギ研究の第一人者。
東京大学 大気海洋研究所 教授。

内田正洋 第3回 未来授業 Vol.37

 Podcast

 ダウンロードはこちら

内田正洋 第3回 未来授業 Vol.37のメイン画像

今週の講師は、東京海洋大学で「水圏環境リテラシー」の講師をつとめる、海洋ジャーナリストの内田正洋さん。シーカヤックによる、実践・体験を通して日本の海洋文化を今に伝えています。シーカヤックとは、古くから“丸木舟”として、日本でも縄文時代から狩猟に使われていたもので、その船に乗ることで現代の環境問題が見えてくるといいます。

【内田正洋】
東京海洋大学 非常勤講師、海洋ジャーナリスト。日本におけるシーカヤックの第一人者。

内田正洋 第2回 未来授業 Vol.36

 Podcast

 ダウンロードはこちら

内田正洋 第2回 未来授業 Vol.36のメイン画像

今週の講師は、東京海洋大学で「水圏環境リテラシー」の講師をつとめる、海洋ジャーナリストの内田正洋さん。日本列島・・・まさに「島国」である日本の海洋文化は、世界から見ても類をみない、特殊な海洋文化であると内田さんは話します。
1・海の道を使った、海運の文化
2・海を守る、海軍の文化
3・魚を食べる、漁労の文化
そして、日本の海洋文化を発展させてきた、4つ目のキーワードは・・・

【内田正洋】
東京海洋大学 非常勤講師、海洋ジャーナリスト。日本におけるシーカヤックの第一人者。

【9月6日(火)本日の未来授業はお休みです】

本日の未来授業は、特別番組「アース&ヒューマンコンシャスライブ2011」のためお休みです。明日の未来授業をどうぞお楽しみに。

内田正洋 第1回 未来授業 Vol.35

 Podcast

 ダウンロードはこちら

内田正洋 第1回 未来授業 Vol.35のメイン画像

今週の講師は、東京海洋大学で「水圏環境リテラシー」の講師をつとめる、海洋ジャーナリストの内田正洋さん。「水圏環境リテラシー」。もともとアメリカでは「オーシャンリテラシー」と呼ばれ主に海洋、沿岸域の水圏環境を理解し、またそれを維持するため次の世代へ伝えていくことを目的とした学問のこと。日本では「水圏環境リテラシー」として5年ほど前から海洋大学などで授業として取り入れられています。

【内田正洋】
東京海洋大学 非常勤講師、海洋ジャーナリスト。日本におけるシーカヤックの第一人者。

根来秀行 第4回 未来授業 Vol.34

 Podcast

 ダウンロードはこちら

根来秀行 第4回 未来授業 Vol.34のメイン画像

医学博士根来秀行、ハーバード大学の医学部とは、どんなところ??ハーバードが担う研究機関としての役割。
そして日本の「大学」が改善すべきこととは?

【根来秀行】
東京都出身。医師・医学博士。ハーバード大学医学部内科客員教授、ブリュッセル自由大学医学部客員教授、ミラノ大学客員教授。日本内科 学会専門医。日本抗加齢医学会評議員。米国抗加齢医学会日本学術顧問。東京大学大学院医学系研究科内科学専攻博士課程修了。専門は内科学(腎 臓、高血圧、循環器、代謝内分泌)、免疫、抗加齢医学、長寿遺伝子、時計遺伝子、睡眠医学、遺伝子治療など。著書に『身体革命』、『眠ってい るうちに病気にならない体をつくる本』、『若返り睡眠法』(共に角川マーケティング)などがあり、いずれもベストセラーとなっている。