高宮利行 第4回 未来授業 Vol.500

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今週の講師は、慶應義塾大学名誉教授、高宮利行さん。
活字や印刷の歴史に詳しく、書籍の形状や成り立ちを研究する「書誌学」の第一人者でもあります。

印刷物から電子書籍へ。
デジタル化が進む本の世界は、今後どうなっていくのでしょうか。

未来授業4時間目、テーマは『記憶と記録、本の未来』

◆高宮利行(たかみや・としゆき)1944年東京生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科英文学専攻博士課程及び、ケンブリッジ大学英文学部博士課程修了。現在、慶應義塾大学名誉教授。専門は中世英文学、書誌学。中世写本のコレクターとしも広く知られている。日本英文学会理事、日本中世英語英文学会長などを歴任するほか、ロンドン好古家協会フェロー、シェフィールド大学名誉文学博士、グラスゴー大学名誉上級研究フェローなどを務める。著書に『西洋書物学事始め』青土社(1992)、『アーサー王伝説万華鏡』中央公論社(1995)、『グーテンベルクの謎』岩波書店(1998)、『本の世界はへんな世界』雄松堂出版(2012年)など。

高宮利行 第3回 未来授業 Vol499

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今週の講師は、慶應義塾大学名誉教授、高宮利行さん。
活字や印刷の歴史に詳しく、書籍の形状や成り立ちを研究する「書誌学」の第一人者でもあります。

慶應大学が進めているのが「HUMIプロジェクト」。
最先端のデジタル技術を駆使して、貴重な古書=「稀覯本(きこうぼん)」を、傷つけることなく、分析・研究する取り組みです。

未来授業3時間目、テーマは『デジタル技術と書籍研究の可能性』

◆高宮利行(たかみや・としゆき)1944年東京生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科英文学専攻博士課程及び、ケンブリッジ大学英文学部博士課程修了。現在、慶應義塾大学名誉教授。専門は中世英文学、書誌学。中世写本のコレクターとしも広く知られている。日本英文学会理事、日本中世英語英文学会長などを歴任するほか、ロンドン好古家協会フェロー、シェフィールド大学名誉文学博士、グラスゴー大学名誉上級研究フェローなどを務める。著書に『西洋書物学事始め』青土社(1992)、『アーサー王伝説万華鏡』中央公論社(1995)、『グーテンベルクの謎』岩波書店(1998)、『本の世界はへんな世界』雄松堂出版(2012年)など。

高宮利行 第2回 未来授業 Vol498

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今週の講師は、慶應義塾大学名誉教授、高宮利行さん。
活字や印刷の歴史に詳しく、書籍の形状や成り立ちを研究する「書誌学」の第一人者でもあります。

活字メディアにとって、大きな転換点となったのが、15世紀。
ドイツのグーテンベルクが活版印刷の技術を考案し、実用化したことです。

この「グーテンベルクの印刷術」は、「羅針盤」や「火薬」とともに、「ルネサンス三大発明」の一つに数えられています。

未来授業2時間目、テーマは『グーテンベルクと印刷革命』

◆高宮利行(たかみや・としゆき)1944年東京生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科英文学専攻博士課程及び、ケンブリッジ大学英文学部博士課程修了。現在、慶應義塾大学名誉教授。専門は中世英文学、書誌学。中世写本のコレクターとしも広く知られている。日本英文学会理事、日本中世英語英文学会長などを歴任するほか、ロンドン好古家協会フェロー、シェフィールド大学名誉文学博士、グラスゴー大学名誉上級研究フェローなどを務める。著書に『西洋書物学事始め』青土社(1992)、『アーサー王伝説万華鏡』中央公論社(1995)、『グーテンベルクの謎』岩波書店(1998)、『本の世界はへんな世界』雄松堂出版(2012年)など。

高宮利行 第1回 未来授業 Vol497

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今週の講師は、慶應義塾大学名誉教授、高宮利行さん。
活字や印刷の歴史に詳しく、書籍の形状や成り立ちを研究する「書誌学」の第一人者でもあります。

「手書き」から「活版印刷」「デジタル印刷」、さらには「電子書籍」へ。
時代によって様変わりする「活字メディア」ですが、
いまだに高値で取引される古書があるのをご存じですか?その一つが「グーテンベルク聖書」。世界初の、印刷された聖書です。

未来授業1時間目、テーマは『古書の魅力とグーテンベルク聖書』

◆高宮利行(たかみや・としゆき)1944年東京生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科英文学専攻博士課程及び、ケンブリッジ大学英文学部博士課程修了。現在、慶應義塾大学名誉教授。専門は中世英文学、書誌学。中世写本のコレクターとしも広く知られている。日本英文学会理事、日本中世英語英文学会長などを歴任するほか、ロンドン好古家協会フェロー、シェフィールド大学名誉文学博士、グラスゴー大学名誉上級研究フェローなどを務める。著書に『西洋書物学事始め』青土社(1992)、『アーサー王伝説万華鏡』中央公論社(1995)、『グーテンベルクの謎』岩波書店(1998)、『本の世界はへんな世界』雄松堂出版(2012年)など。

古市憲寿 第4回 未来授業 Vol496

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今週の講師は、古市憲寿さん。
東京大学大学院、総合文化研究科 博士課程在籍中の若き社会学者です。
大学院で、若者とコミュニティについての研究をすすめるかたわら、マーケティング、IT戦略の立案、メディア出演など多方面で活躍しています。

いまの若者たちは、現状に満足しながらも、政治や社会貢献に関心が高く、地続きの「社会」から変えようとしている、というお話でしたが、最後は、そこから見える、社会をよりよくする方法です。

未来授業四時間目。
テーマは、「社会は、ちょっとずつしか変わらない」

【古市憲寿(ふるいちのりとし)】
社会学者。東京大学大学院総合文化研究科博士課程在籍。
大学院で、若者とコミュニティについての研究をすすめるかたわら、マーケティング、IT戦略の立案、メディア出演など多方面で活躍。現代日本の若者をテーマにした著作を発表している。
著書に『絶望の国の幸福な若者たち』講談社、『誰も戦争を教えてくれなかった』講談社、『社会の抜け道』小学館(古市憲寿 國分功一郎 共著)など。

古市憲寿 第3回 未来授業 Vol495

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今週の講師は、古市憲寿さん。
東京大学大学院、総合文化研究科 博士課程在籍中の若き社会学者です。大学院で、若者とコミュニティについての研究をすすめるかたわら、マーケティング、IT戦略の立案、メディア出演など多方面で活躍しています。

2011年9月以来、2度めの授業となる今回は、政権交代を経て社会の転換期を迎えたいま、若い世代の生き方・考え方は、どう変化したのかを伺っています。

未来授業三時間目。今日は、いまの若い世代の“仕事観”についてです。テーマは「社員旅行と、いまの若者」

【古市憲寿(ふるいちのりとし)】
社会学者。東京大学大学院総合文化研究科博士課程在籍。
大学院で、若者とコミュニティについての研究をすすめるかたわら、マーケティング、IT戦略の立案、メディア出演など多方面で活躍。現代日本の若者をテーマにした著作を発表している。
著書に『絶望の国の幸福な若者たち』講談社、『誰も戦争を教えてくれなかった』講談社、『社会の抜け道』小学館(古市憲寿 國分功一郎 共著)など。

古市憲寿 第2回 未来授業 Vol494

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今週の講師は、古市憲寿さん。
東京大学大学院、総合文化研究科 博士課程在籍中の若き社会学者です。
大学院で、若者とコミュニティについての研究をすすめるかたわら、マーケティング、IT戦略の立案、メディア出演など多方面で活躍しています。

社会貢献、ソーシャルビジネスへの関心を強めているといういまの若い世代。
古市さんは、彼等の「政治に対する関心度」も、高まっていると話します。
未来授業二時間目。「政治への関心度の裏表」

【古市憲寿(ふるいちのりとし)】
社会学者。東京大学大学院総合文化研究科博士課程在籍。
大学院で、若者とコミュニティについての研究をすすめるかたわら、マーケティング、IT戦略の立案、メディア出演など多方面で活躍。現代日本の若者をテーマにした著作を発表している。著書に『絶望の国の幸福な若者たち』講談社、『誰も戦争を教えてくれなかった』講談社、『社会の抜け道』小学館(古市憲寿 國分功一郎 共著)など。

古市憲寿 第1回 未来授業 Vol493

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今週の講師は、古市憲寿さん。
東京大学大学院、総合文化研究科 博士課程在籍中の若き社会学者です。大学院で、若者とコミュニティについての研究をすすめるかたわら、マーケティング、IT戦略の立案、メディア出演など多方面で活躍。
若者と社会をテーマにした著書も数多く、10月には哲学者・國分功一郎さんとの対談をまとめた 『社会の抜け道』を発表しています。

今回は、政権交代を経て社会の転換期を迎えたいま、若い世代の生き方・考え方は、どう変化したのかを伺います。

未来授業一時間目。
「ゆるやかに諦める若者たち」

【古市憲寿(ふるいちのりとし)】
社会学者。東京大学大学院総合文化研究科博士課程在籍。
大学院で、若者とコミュニティについての研究をすすめるかたわら、マーケティング、IT戦略の立案、メディア出演など多方面で活躍。現代日本の若者をテーマにした著作を発表している。
著書に『絶望の国の幸福な若者たち』講談社、『誰も戦争を教えてくれなかった』講談社、『社会の抜け道』小学館(古市憲寿 國分功一郎 共著)など。

五十嵐太郎 第4回 未来授業 Vol. 492

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今週の講師は、東北大学大学院工学研究科教授、五十嵐太郎さん。テーマは、震災の記憶をとどめる建造物=「震災遺構」です。

保存か撤去かで意見が分かれる、被災地の「震災遺構」。

建築の歴史が専門の五十嵐さんは、東北各地に足を運び、震災遺構の歴史的な意味を問い直しています。

未来授業4時間目、『震災遺構と、街の記憶』

五十嵐太郎 第3回 未来授業 Vol. 491

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今週の講師は、東北大学大学院工学研究科教授、五十嵐太郎さん。テーマは、震災の記憶をとどめる建造物=「震災遺構」です。

宮城県気仙沼市の港に打ち上げられた漁船や、岩手県陸前高田市の市庁舎など、いま被災地から、次々「震災遺構」が姿を消しつつあります。

そんな中、建築の歴史が専門の五十嵐さんは、
東北各地に足を運び、「震災遺構」の歴史的な意味を問い直しています。

未来授業3時間目、『震災遺構が語るもの』

◆五十嵐太郎(いがらし・たろう)
1967年パリ生まれ。1992年、東京大学工学系大学院建築学専攻修士課程修了。博士。
せんだいスクール・オブ・デザイン教員、慶応大学非常勤講師。建築史・建築批評。
主な著書『被災地を歩きながら考えたこと』『新宗教と巨大建築』ほか。

五十嵐太郎 第2回 未来授業 Vol. 490

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今週の講師は、東北大学大学院工学研究科教授、五十嵐太郎さん。
テーマは、震災の記憶をとどめる建造物=「震災遺構」です。

東日本大震災の震災遺構をめぐり、町職員ら43人が犠牲になり、
解体が決定した宮城県南三陸町の防災対策庁舎。
保存への関与に消極的だった宮城県はここへきて一転して積極姿勢を示し解体を決めた町は困惑しています。
保存か撤去かで意見が分かれる、被災地の「震災遺構」。

建築の歴史が専門の五十嵐さんは、
東北各地に度々足を運び、震災遺構の歴史的な意味を問い直しています。

未来授業2時間目、『東日本大震災と震災遺構』

◆五十嵐太郎(いがらし・たろう)
1967年パリ生まれ。1992年、東京大学工学系大学院建築学専攻修士課程修了。博士。
せんだいスクール・オブ・デザイン教員、慶応大学非常勤講師。建築史・建築批評。
主な著書『被災地を歩きながら考えたこと』『新宗教と巨大建築』ほか。

五十嵐太郎 第1回 未来授業 Vol. 489

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東日本大震災から今日で2年8カ月。
復興への取り組みが続く中、震災の記憶をとどめる建造物=「震災遺構」を巡って、いま被災地が揺れています。
「遺跡や遺品」の「遺」に「構える」と書く、「震災遺構」について伺ったのは東北大学大学院工学研究科教授、五十嵐太郎さん。建築の歴史が専門の五十嵐さんは、東北の被災地にも度々足を運び、「震災遺構」について発言してきました。

未来授業1時間目、『震災遺構とはなにか』
◆五十嵐太郎(いがらし・たろう)
1967年パリ生まれ。1992年、東京大学工学系大学院建築学専攻修士課程修了。博士。
せんだいスクール・オブ・デザイン教員、慶応大学非常勤講師。建築史・建築批評。
主な著書『被災地を歩きながら考えたこと』『新宗教と巨大建築』ほか。

廣井悠 第4回 未来授業 Vol.488

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火災や建物の倒壊に巻き込まれる危険性があるだけでなく、交通渋滞の原因にもなりかねない「帰宅困難者」。
そうならない為にも、重要なのは、正確かつ、最新の「情報」です。

最新の正確な情報は、信用できるメディアから手に入れましょう。災害時は情報が氾濫し、デマなどが広がる恐れもあります。
また、災害時に災害情報や待機の拠点になるのが「駅」ですが、その「駅」には思わぬ危険が潜んでいると、廣井さんは言います・・・
それは、人が集まりすぎてしまうために起こる、群集雪崩。災害時は、正確な情報を手に入れ、パニックにならないようにしましょう!

廣井悠 第3回 未来授業 Vol.487

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帰宅困難を回避するためには、とにかく「準備」をすることが大切です。
例えば、企業は、従業員分の食料や水を用意しておくとか、都心で働いている人であれば、自分のデスクの引き出しに、非常用のグッズを入れておく、カバンにはいつも飲み物などを入れておく、など、自分でも準備できることがたくさんあります。
旅行や遊びで都内に居る人は、自分の居る場所、ビルなどが安全そうか、そうではないかなど、常日頃考えておくことも大事ですね。

【廣井悠】 名古屋大学減災連携研究センター 准教授。
都市防災の中でも特に、大都市の防災対策について研究している。
東京都中央区帰宅困難者支援施設運営協議会・座長、他、名古屋市都市再生安全確保計画策定に向けた検討会・委員や名古屋市地震対策・専門委員、大阪市防災会議・専門委員、東京消防庁火災予防審議会・委員、東京消防庁事業所における帰宅困難者対策検討部会・副部会長、国土交通省地下街安心避難対策検討委員会・委員など、都市の防災・火災・避難・帰宅困難者対策に理論・実践ともに積極的に関わる。

廣井悠 第2回 未来授業 Vol.486

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帰宅困難を回避するためには、とにかく「準備」をすることが大切です。例えば、企業は、従業員分の食料や水を用意しておくとか、都心で働いている人であれば、自分のデスクの引き出しに、非常用のグッズを入れておく、カバンには飲みものを入れておくなど、自分でも準備できることがたくさんあります。
旅行や遊びで都内に居る人には、自分の居る場所、ビルがなどが安全そうか、そうではないか、など常日頃考えておくことも大事です。

【廣井悠】 名古屋大学減災連携研究センター 准教授。
都市防災の中でも特に、大都市の防災対策について研究している。
東京都中央区帰宅困難者支援施設運営協議会・座長、他、
名古屋市都市再生安全確保計画策定に向けた検討会・委員や名古屋市地震対策・専門委員、大阪市防災会議・専門委員、東京消防庁火災予防審議会・委員、東京消防庁事業所における帰宅困難者対策検討部会・副部会長、国土交通省地下街安心避難対策検討委員会・委員など、都市の防災・火災・避難・帰宅困難者対策に理論・実践ともに積極的に関わる。

廣井悠 第1回 未来授業 Vol.485

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大規模な災害に備え、私たちが知っておくべき「帰宅困難者対策」とは・・・【帰宅困難、3つの誤解】
3.11に帰宅困難者になった人が陥りがちの帰宅困難者3つの誤解。
1)東日本大震災の時は帰れたので、首都直下が起きても帰れるはずだ!
2)体力があるので、10キロ、20キロくらいなら歩けるはずだ!
3)帰宅困難者は人の生きる、死ぬに関係ない!
これら、ぜーんぶ誤解ですよ!
2011年の東日本大震災と、これから起こる首都直下地震は違います。すぐに帰り始めない、というのは、緊急車両などが道を通れるようにするためのもの。
留まれる人は、留まって、被害を拡大させないようにしましょう。帰宅困難者対策は、災害時の移動ルールを決めよう、という対策なのです。

【廣井悠】 名古屋大学減災連携研究センター 准教授。
都市防災の中でも特に、大都市の防災対策について研究している。
東京都中央区帰宅困難者支援施設運営協議会・座長、他、
名古屋市都市再生安全確保計画策定に向けた検討会・委員や名古屋市地震対策・専門委員、大阪市防災会議・専門委員、東京消防庁火災予防審議会・委員、東京消防庁事業所における帰宅困難者対策検討部会・副部会長、国土交通省地下街安心避難対策検討委員会・委員など、都市の防災・火災・避難・帰宅困難者対策に理論・実践ともに積極的に関わる。

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11/4・11/9にJFN全国38局ネットでオンエアされる、三菱商事 presents FM FESTIVAL 2013未来授業 ~明日の日本人たちへ~ 「ニッポンの転換点・未来を創る」の模様は、特設サイトでビデオポッドキャスト配信されます。
こちらのレギュラー番組「未来授業」音声Podcastではありませんので、ご注意ください!

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