小崎哲哉 第4回 未来授業 Vol.759

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今週の講師は、ウェブマガジン『REALTOKYO』、『REALKYOTO』発行人・編集長、小崎哲哉さん。

小崎さんは、20世紀に人類が犯した愚かな行いを写真とエッセイで構成した写真集『百年の愚行』。そして12年後の去年、その続編として『続・百年の愚行』をつくりました。

今週は、小崎さんが手掛けたこの2つの写真集をきっかけに、人類の「愚行」の正体とそこから私たちが考えるべきことについて伺っていきます。

未来授業4時間目 テーマは『なぜ、愚行は止まらないのか』。

小崎哲哉(おざきてつや)
ウェブマガジン『REALTOKYO』、『REALKYOTO』発行人・編集長、京都造形芸術大学大学院客員研究員、あいちトリエンナーレの舞台芸術プロデューサーなどアートの世界で活躍を続けてる。
2002年、20世紀に人類が犯した愚かな行いを100枚の写真とエッセイで構成した写真集『百年の愚行』を発行。そして12年後の去年、その続編として『続・百年の愚行』を手掛けた。

小崎哲哉 第3回 未来授業 Vol.758

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今週の講師は、ウェブマガジン『REALTOKYO』、『REALKYOTO』発行人・編集長、小崎哲哉さん。京都造形芸術大学大学院客員研究員をつとめるなどアートの世界で活躍を続けています。

今週は小崎さんが手掛けた『百年の愚行』『続・百年の愚行』、この2つの写真集をきっかけに、人類の「愚行」の正体とそこから私たちが考えるべきことについて伺っていきます。

きょうは、2002年『百年の愚行』発刊当時、存在しなかった“ひとつのメディア”について伺います。
未来授業3時間目 テーマは『世界が手にしたもろ刃の剣』。

小崎哲哉(おざきてつや)
ウェブマガジン『REALTOKYO』、『REALKYOTO』発行人・編集長、京都造形芸術大学大学院客員研究員、あいちトリエンナーレの舞台芸術プロデューサーなどアートの世界で活躍を続けてる。
2002年、20世紀に人類が犯した愚かな行いを100枚の写真とエッセイで構成した写真集『百年の愚行』を発行。そして12年後の去年、その続編として『続・百年の愚行』を手掛けた。

小崎哲哉 第2回 未来授業 Vol.757

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今週の講師は、ウェブマガジン『REALTOKYO』、『REALKYOTO』発行人・編集長、小崎哲哉さん。京都造形芸術大学大学院客員研究員をつとめるなどアートの世界で活躍を続けています。

小崎さんは2002年、20世紀に人類が犯した愚かな行いを100枚の写真とエッセイで構成した写真集『百年の愚行』を発行。
そして昨年、その続編として『続・百年の愚行』を手掛けました。

きょうは12年を経て『続・百年の愚行』を作った理由です。
未来授業2時間目 テーマは『対岸の火事をめぐる想像力』。

小崎哲哉(おざきてつや)
ウェブマガジン『REALTOKYO』、『REALKYOTO』発行人・編集長、京都造形芸術大学大学院客員研究員、あいちトリエンナーレの舞台芸術プロデューサーなどアートの世界で活躍を続けてる。
2002年、20世紀に人類が犯した愚かな行いを100枚の写真とエッセイで構成した写真集『百年の愚行』を発行。そして12年後の去年、その続編として『続・百年の愚行』を手掛けた。

小崎哲哉 第1回 未来授業 Vol.756

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今週の講師は、ウェブマガジン『REALTOKYO』、『REALKYOTO』発行人・編集長、小崎哲哉さん。京都造形芸術大学大学院客員研究員をつとめるなど、アートの世界で活躍を続けています。

そんな小崎さんは2002年、20世紀に人類が犯した愚かな行いを100枚の写真とエッセイで構成した写真集『百年の愚行』を発行。
そして昨年、その続編として『続・百年の愚行』を手掛けました。

今週はこの2つの写真集が伝える「愚行」とは何か、小崎さんに伺っていきます。

未来授業1時間目 テーマは『炭坑のカナリア』。

小崎哲哉(おざきてつや)
ウェブマガジン『REALTOKYO』、『REALKYOTO』発行人・編集長、京都造形芸術大学大学院客員研究員、あいちトリエンナーレの舞台芸術プロデューサーなどアートの世界で活躍を続けてる。
2002年、20世紀に人類が犯した愚かな行いを100枚の写真とエッセイで構成した写真集『百年の愚行』を発行。そして12年後の去年、その続編として『続・百年の愚行』を手掛けた。

田原総一朗 第4回 未来授業 Vol.755

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今週の講師は、フリージャーナリスト田原総一朗さんです。

政治、経済、科学、ITと、その対象は多岐に渡り、
メディアと活字、両面で精力的に評論活動を行っています。

若手IT起業家との交流も多い田原さんは、1980年代以降に生まれた彼らの活躍に大きく期待していると言います。
    
未来授業4時間目、テーマは『就職そして起業のススメ』

フリージャーナリスト・田原総一朗さん。
1934年(昭和9年)生まれの80歳。
テレビマンからフリーのジャーナリストに転身。
徹底的な取材と斬新なアイディアで次々と番組や企画を打ち出し、テレビジャーナリズムをリードしてきました。

田原総一朗 第3回 未来授業 Vol. 754

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今週は、フリージャーナリスト田原総一朗さんが、
次世代を担う若者に贈るメッセージです。

メディアと活字、両面で精力的に評論活動を行う田原さん。政治、経済、科学、ITと、その対象は多岐に渡ります。

また、プライベートでは2度の結婚と死別を経験。
未来授業3時間目、テーマは『“恋愛のススメ”』

フリージャーナリスト・田原総一朗さん。
1934年(昭和9年)生まれの80歳。
テレビマンからフリーのジャーナリストに転身。
徹底的な取材と斬新なアイディアで次々と番組や企画を打ち出し、
テレビジャーナリズムをリードしてきました。

田原総一朗 第2回 未来授業 Vol.753

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今週の講師は、フリージャーナリスト、田原総一朗さんです。

徹底的な取材と斬新なアイディアで次々と番組や企画を打ち出し、
テレビジャーナリズムの新しい地平を切り開いてきた田原さん。
80歳のいまも現役で評論活動を続けています。

また、2002年からは母校、早稲田大学の「大隈塾」で塾頭を務め、
学生たちの指導にもあたっています。

今週はそんな田原総一朗さんが、次世代を担う若者に贈るメッセージです。

未来授業2時間目、テーマは『挫折のススメ』

フリージャーナリスト・田原総一朗さん。
1934年(昭和9年)生まれの80歳。
テレビマンからフリーのジャーナリストに転身。
徹底的な取材と斬新なアイディアで次々と番組や企画を打ち出し、テレビジャーナリズムをリードしてきました。

田原総一朗 第1回 未来授業 Vol.752

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今週の講師は、田原総一朗さんです。

テレビマンからフリーのジャーナリストに転身。
徹底的な取材と斬新なアイディアで次々と番組や企画を打ち出し、テレビジャーナリズムをリードしてきました。

1934年(昭和9年)生まれの80歳。
その鋭い眼光は、いまだ健在です。

今週はそんな田原総一朗さんが、次世代を担う若者に贈るメッセージです。

未来授業1時間目、テーマは『仕事のススメ』

フリージャーナリスト・田原総一朗さん。
1934年(昭和9年)生まれの80歳。
テレビマンからフリーのジャーナリストに転身。
徹底的な取材と斬新なアイディアで次々と番組や企画を打ち出し、テレビジャーナリズムをリードしてきました。

小林亜津子 第4回 未来授業 Vol.750

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今週の講師は、北里大学一般教育部、准教授の小林亜津子さん。
テーマは「生殖医療と生命倫理」です。
生殖医療と聞くと、つい最近の医療技術と考えがちですが、
実は日本にも、半世紀以上続く、生殖医療の歴史があります。
DI(ディー・アイ)またはAID(エイ・アイ・ディー)と呼ばれる生殖医療がそれ。
日本語では「非配偶者間人工授精」と言います。
未来授業4時間目、テーマは『生殖医療と子どもの福祉』

小林亜津子(こばやし あつこ)東京都生まれ。北里大学一般教育部准教授。京都大学大学院文学研究科修了。文学博士。専門はヘーゲル哲学。生命倫理学。映画や小説などを題材にして学生の主体性を伸ばす授業を心がけ、早稲田大学でも教鞭をとる。著書に『看護のための生命倫理』『看護が直面する11のモラル・ジレンマ』(ともにナカニシヤ出版)、『はじめて学ぶ生命倫理』(ちくまプリマー新書)、共著に『近代哲学の名著』(中公新書)、『倫理力を鍛える』(小学館)など『生命医療はヒトを幸せにするのか』(光文社新書)がある。

小林亜津子(こばやし あつこ)東京都生まれ。北里大学一般教育部准教授。京都大学大学院文学研究科修了。文学博士。専門はヘーゲル哲学。生命倫理学。映画や小説などを題材にして学生の主体性を伸ばす授業を心がけ、早稲田大学でも教鞭をとる。著書に『看護のための生命倫理』『看護が直面する11のモラル・ジレンマ』(ともにナカニシヤ出版)、『はじめて学ぶ生命倫理』(ちくまプリマー新書)、共著に『近代哲学の名著』(中公新書)、『倫理力を鍛える』(小学館)など『生命医療はヒトを幸せにするのか』(光文社新書)がある。

小林亜津子第3回 未来授業 Vol.750

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今週の講師は、北里大学一般教育部、准教授の小林亜津子さん。
医療と生命倫理の問題に詳しく、
著書に「生殖医療はヒトを幸せにするか」があります。
ここ数年、「卵子の老化」という言葉がメディアで取り上げられるようになりました。
卵子が老化すると受精卵が育たないケースが増えることから、
不妊の原因の一つにも挙げられています。
「卵子の老化」を恐れる女性の中には、
若いときに自分の卵子を凍結する「卵子凍結」を選ぶ人も出てきていると、
小林さんは言います。
未来授業3時間目、テーマは『卵子の老化、普及の陰で』

小林亜津子(こばやし あつこ)東京都生まれ。北里大学一般教育部准教授。京都大学大学院文学研究科修了。文学博士。専門はヘーゲル哲学。生命倫理学。映画や小説などを題材にして学生の主体性を伸ばす授業を心がけ、早稲田大学でも教鞭をとる。著書に『看護のための生命倫理』『看護が直面する11のモラル・ジレンマ』(ともにナカニシヤ出版)、『はじめて学ぶ生命倫理』(ちくまプリマー新書)、共著に『近代哲学の名著』(中公新書)、『倫理力を鍛える』(小学館)など『生命医療はヒトを幸せにするのか』(光文社新書)がある。

小林亜津子第2回 未来授業 Vol.749

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今週の講師は、北里大学一般教育部、准教授の小林亜津子さん。
テーマは「生殖医療と生命倫理」です。
体外受精、精子や卵子の凍結、着床前診断など、
ここ数十年の間で飛躍的に進歩した「生殖医療」。
不妊に悩むカップルだけでなく、
選択的シングルマザーや同性婚カップルの出産にも、新たな可能性が生まれています。
未来授業2時間目、テーマは『変容する家族のカタチ』

小林亜津子(こばやし あつこ)東京都生まれ。北里大学一般教育部准教授。京都大学大学院文学研究科修了。文学博士。専門はヘーゲル哲学。生命倫理学。映画や小説などを題材にして学生の主体性を伸ばす授業を心がけ、早稲田大学でも教鞭をとる。著書に『看護のための生命倫理』『看護が直面する11のモラル・ジレンマ』(ともにナカニシヤ出版)、『はじめて学ぶ生命倫理』(ちくまプリマー新書)、共著に『近代哲学の名著』(中公新書)、『倫理力を鍛える』(小学館)など『生命医療はヒトを幸せにするのか』(光文社新書)がある。

小林亜津子第1回 未来授業 Vol.748

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未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、
未来のための公開授業です。
政治、経済、科学、思想、言論、文化。 各ジャンルの識者の方々が、
毎週週替わりで教壇に立ち、様々な視点から講義を行います。
体外受精、精子や卵子の凍結、着床前診断など、
ここ数十年の間に「生殖医療」は飛躍的に進歩しています。
これらの技術は、不妊に悩むカップルなどに大きな恩恵をもたらす一方、
倫理面の新たな課題やジレンマも生まれています。
そこで今週は、医療と生命倫理の問題に詳しい、
北里大学一般教育部、准教授の小林亜津子さんを講師に迎えて、
「生殖医療と生命倫理」についてお話いただきます。
未来授業1時間目、テーマは『遺伝子解析技術と生殖医療』

小林亜津子(こばやし あつこ)東京都生まれ。北里大学一般教育部准教授。京都大学大学院文学研究科修了。文学博士。専門はヘーゲル哲学。生命倫理学。映画や小説などを題材にして学生の主体性を伸ばす授業を心がけ、早稲田大学でも教鞭をとる。著書に『看護のための生命倫理』『看護が直面する11のモラル・ジレンマ』(ともにナカニシヤ出版)、『はじめて学ぶ生命倫理』(ちくまプリマー新書)、共著に『近代哲学の名著』(中公新書)、『倫理力を鍛える』(小学館)など『生命医療はヒトを幸せにするのか』(光文社新書)がある。

宮崎良文 第4回 未来授業 Vol. 747

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今週の講師は、千葉大学の「環境健康フィールド科学センター」教授で医学博士の宮崎良文さん。『森林セラピー』という言葉の提唱者です。
今週は、医学的な観点でみた森の癒し効果の正体とは何なのか。そして森林セラピーの可能性について、宮崎さんに伺っていきます。

4日目。最後は、全国各地に広がる森林セラピーの取り組みと、
その先にある、医療費削減など、生活にもたらす様々な影響についてです。

未来授業4時間目、テーマは『森林活用の未来』。

◆宮崎良文(みやざき・よしふみ)
千葉大学環境健康フィールド科学センター教授 医学博士 森林セラピー提唱者

宮崎良文 第3回 未来授業 Vol. 746

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今週の講師は、千葉大学の「環境健康フィールド科学センター」教授で医学博士の宮崎良文さん。『森林セラピー』という言葉の提唱者です。
今週は、医学的な観点でみた森の癒し効果の正体とは何なのか。そして森林セラピーの可能性について、宮崎さんに伺っていきます。

森林セラピーの研究で、森や植物のある風景、音・匂い・触った感覚、それぞれに、癒し効果が認められることが分かってきています。
そして、これを活用することは、実は私たちの生活の様々な場面で、プラスの効果があると、宮崎さんは考えています。

未来授業3時間目、テーマは『森の効果が、社会を変える』。

宮崎良文 第2回 未来授業 Vol. 745

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今週の講師は、千葉大学の「環境健康フィールド科学センター」教授で医学博士の宮崎良文さん。『森林セラピー』という言葉の提唱者です。
今週は、医学的な観点でみた森の癒し効果の正体とは何なのか。そして森林セラピーの可能性について、宮崎さんに伺っていきます。

私たちの体は元々、森の中でリラックスする「ようにできている」という宮崎さん。具体的には私たちの体に、なにが起こるのでしょうか。

未来授業2時間目、テーマは『マイフェイバリット 森』。

◆宮崎良文(みやざき・よしふみ)
千葉大学環境健康フィールド科学センター教授 医学博士 森林セラピー提唱者

宮崎良文 第1回 未来授業 Vol. 742

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今週の講師は、千葉大学の「環境健康フィールド科学センター」教授で、医学博士の宮崎良文さん。『森林セラピー』という言葉の提唱者です。
森林セラピーは、私たちが、森や自然の中でリラックスできる効果を、予防医学に役立てようという試み。すでに全国に広がりを見せています。

今週は、医学的な観点でみた森の癒し効果の正体、そして森林セラピーの可能性について、宮崎さんに伺っていきます。

未来授業1時間目、テーマは『森林浴から、森林セラピーへ』。

◆宮崎良文(みやざき・よしふみ)
千葉大学環境健康フィールド科学センター教授 医学博士 森林セラピー提唱者