ミサコ・ロックス 第3回 未来授業 Vol.793

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今週の講師は、NY在住のコミックアーティスト、ミサコ・ロックスさんです。
マイケルJフォックス好きが高じて単身アメリカに。
転職や離婚、いじめや差別を乗り越えて、漫画家として、ティーン向けのコミックで人気を集めています。
また、教育機関での講演・ワークショップにも力を注ぐ彼女。
そこに至る経緯にも、独自のバイタリティが光ります。
未来授業3時間目、『道は自分で切り拓く』

ミサコ・ロックス 法政大学在学中に奨学金派遣留学で渡米。卒業後人形師を目指してNYに単身で渡るも、上手くいかず挫折を繰り返す。NYで中学校の美術講師、ホームレス生活などを経て、2年間の努力の末、コミック・アーティストとしてデビュー。
ディズニー・ハイペリアン出版会社から2作出版。自身の初恋・留学体験を綴った”Rock and Roll Love”は、NY公立図書館が選ぶベスト・ティーンズ・ブックリストの一冊になる。その後ヘンリー・ホルト出版会社から初のシリーズ作、”Detective Jermain vol1”を出版。英国漫画誌”DFC Bug Club”の連載作品”Peach de Punch!”がアジア向けの英語教科書に採用される。2010年、雑誌日経ウーマン ウーマン・オブ・ザ・イヤーの1人に選ばれる。2011年AERAイングリッシュでコラム連載、明治書院から日本デビュー作 “こども英語塾”を出版。2013年、ディスカヴァー21から”もうガイジンにしました”、 ”理由とか目的とか何だっていいじゃん!チャレンジしなくちゃ後悔もできない!NY流自分を解き放つ生き方” を発売。紀伊国屋NY本店の和書部門では週刊ランキングベストセラー1位を獲得。を出版!またNY生活を元にした毒舌ブログをアメブロもスタート。全米各地の小中高校や、コロンビア大学、プリンストン大学、メトロポリタン美術館などで精力的に講演会・ウォークショップを開催。日本の小中高校、立命館大学、法政大学などで講演会を開き、モットー、” If you put your mind to it, you can accomplish anything”(成せばなる、何事も!)を全米・日本の読者に漫画で表現し、講演で伝えていく。

ミサコロックス 第2回 未来授業 Vol.792

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今週の講師は、NY在住のコミック・アーティスト、ミサコ・ロックスさんです。
大学卒業後単身NYに渡り、人形師、美術講師、ホームレスなどを経て、漫画家に。
著書「Rock on Roll Love(ロックンロールラブ)」は、NY公立図書館の「ベスト・ティーンズ・ブック」に。
また、雑誌「日経ウーマン」のウーマン・オブ・ザ・イヤーに選ばれるなど、国内外で注目を集めています。でも、現在のキャリアを手にするまでの道のりには、
転職や離婚、さらには、いじめや差別など、様々な「壁」があったと言います。
未来授業2時間目、『アメリカ社会を生き抜く』

ミサコ・ロックス 法政大学在学中に奨学金派遣留学で渡米。卒業後人形師を目指してNYに単身で渡るも、上手くいかず挫折を繰り返す。NYで中学校の美術講師、ホームレス生活などを経て、2年間の努力の末、コミック・アーティストとしてデビュー。
ディズニー・ハイペリアン出版会社から2作出版。自身の初恋・留学体験を綴った”Rock and Roll Love”は、NY公立図書館が選ぶベスト・ティーンズ・ブックリストの一冊になる。その後ヘンリー・ホルト出版会社から初のシリーズ作、”Detective Jermain vol1”を出版。英国漫画誌”DFC Bug Club”の連載作品”Peach de Punch!”がアジア向けの英語教科書に採用される。2010年、雑誌日経ウーマン ウーマン・オブ・ザ・イヤーの1人に選ばれる。2011年AERAイングリッシュでコラム連載、明治書院から日本デビュー作 “こども英語塾”を出版。2013年、ディスカヴァー21から”もうガイジンにしました”、 ”理由とか目的とか何だっていいじゃん!チャレンジしなくちゃ後悔もできない!NY流自分を解き放つ生き方” を発売。紀伊国屋NY本店の和書部門では週刊ランキングベストセラー1位を獲得。を出版!またNY生活を元にした毒舌ブログをアメブロもスタート。全米各地の小中高校や、コロンビア大学、プリンストン大学、メトロポリタン美術館などで精力的に講演会・ウォークショップを開催。日本の小中高校、立命館大学、法政大学などで講演会を開き、モットー、” If you put your mind to it, you can accomplish anything”(成せばなる、何事も!)を全米・日本の読者に漫画で表現し、講演で伝えていく。

ミサコロックス 第1回 未来授業 Vol.791

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今週の講師は、NY在住のコミック・アーティスト、ミサコ・ロックスさんです。
大学卒業後単身NYに渡り、
人形師、美術講師、ホームレス生活などを経て、漫画家に。
次々と作品を発表して注目を集める一方、
全米の教育機関や美術館で講演、ワークショップを開催するなど、
活躍の場を広げています。でも、漫画家としてのスタートは以外に遅かったという彼女。
「漫画はアメリカで自分を知ってもらうためのメッセージだった」と言います。
未来授業1時間目、『漫画は第三の夢』

ミサコ・ロックス 法政大学在学中に奨学金派遣留学で渡米。卒業後人形師を目指してNYに単身で渡るも、上手くいかず挫折を繰り返す。NYで中学校の美術講師、ホームレス生活などを経て、2年間の努力の末、コミック・アーティストとしてデビュー。
ディズニー・ハイペリアン出版会社から2作出版。自身の初恋・留学体験を綴った”Rock and Roll Love”は、NY公立図書館が選ぶベスト・ティーンズ・ブックリストの一冊になる。その後ヘンリー・ホルト出版会社から初のシリーズ作、”Detective Jermain vol1”を出版。英国漫画誌”DFC Bug Club”の連載作品”Peach de Punch!”がアジア向けの英語教科書に採用される。2010年、雑誌日経ウーマン ウーマン・オブ・ザ・イヤーの1人に選ばれる。2011年AERAイングリッシュでコラム連載、明治書院から日本デビュー作 “こども英語塾”を出版。2013年、ディスカヴァー21から”もうガイジンにしました”、 ”理由とか目的とか何だっていいじゃん!チャレンジしなくちゃ後悔もできない!NY流自分を解き放つ生き方” を発売。紀伊国屋NY本店の和書部門では週刊ランキングベストセラー1位を獲得。を出版!またNY生活を元にした毒舌ブログをアメブロもスタート。全米各地の小中高校や、コロンビア大学、プリンストン大学、メトロポリタン美術館などで精力的に講演会・ウォークショップを開催。日本の小中高校、立命館大学、法政大学などで講演会を開き、モットー、” If you put your mind to it, you can accomplish anything”(成せばなる、何事も!)を全米・日本の読者に漫画で表現し、講演で伝えていく。

湯山玲子 第3回 未来授業 Vol.790

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今週の講師は、著述家、湯山玲子さんです。
出版や広告の世界でプロデューサー、ディレクターとして活躍。
食や音楽、サブカルチャーにも造詣が深く、
社会や女性の生き方を綴ったエッセイでも人気です。
男女雇用機会均等法の施行や終身雇用制度の崩壊で、
働き方やライフスタイルが大きく変化した日本社会。
同時に、「恋愛」や「結婚」のカタチも多様化してきました。
今日は、そんないまどき男女の「恋愛観」を、湯山さんが読み解きます。
未来授業3時間目、テーマは『テラスハウス現象の衝撃』

◆湯山玲子(ゆやま れいこ)著述家、ディレクター。出版、広告の分野でクリエイティブ・ディレクター、プランナー、プロデューサーとして活動。同時に評論、エッセイストとしても著作活動を行っており、特に女性誌等のメディアにおいては、コメンテーターとしての登場多数。現場主義をモットーに、クラブカルチャー、映画、音楽、食、ファッション等、文化全般を独特の筆致で横断するテキストにファンが多い。女性誌にコラム連載やコメントを多く発表。主な著作に『女ひとり寿司』(幻冬舎文庫)、『クラブカルチャー!』(毎日新聞出版局)、『女装する女』(新潮新書)、『四十路越え!』(角川文庫)、、上野千鶴子との対談『快楽上等! 3.11以降を生きる』(幻冬舎)、『ベルばら手帖』(マガジンハウス)。 『男をこじらせる前に~男がリアルにツラい時代の処方箋~』(KADOKAWA/角川書店 )。『喝!: 迷える女子の人生相談』(小学館)。レギュラーコメンテーターとして、日本テレビ「スッキリ!!」金曜日、TOKYOMX「バラいろダンディ」火曜日出演中。
月一回のペースで、爆音でクラシックを聴く「爆クラ」イベントを開催中。 (有)ホウ71取締役。日本大学藝術学部文藝学科非常勤講師。 

湯山玲子 第2回 未来授業 Vol.789

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今週の講師は、著述家、湯山玲子さんです。
出版や広告の世界でプロデューサー、ディレクターとして活躍。
食や音楽、サブカルチャーにも造詣が深く、
社会や女性の生き方を痛烈に読み解いたエッセイでも知られています。
最新刊「喝!迷える女子の人生相談」も、
雑誌「Ane Can」で連載した人気コーナーを書籍化したもの。
仕事に、恋に悩む「いまどき女子」に、文字通り「喝」を入れる一冊です。
未来授業2時間目、テーマは『平成女子の生きる道』

湯山玲子(ゆやま れいこ)著述家、ディレクター。出版、広告の分野でクリエイティブ・ディレクター、プランナー、プロデューサーとして活動。同時に評論、エッセイストとしても著作活動を行っており、特に女性誌等のメディアにおいては、コメンテーターとしての登場多数。現場主義をモットーに、クラブカルチャー、映画、音楽、食、ファッション等、文化全般を独特の筆致で横断するテキストにファンが多い。女性誌にコラム連載やコメントを多く発表。主な著作に『女ひとり寿司』(幻冬舎文庫)、『クラブカルチャー!』(毎日新聞出版局)、『女装する女』(新潮新書)、『四十路越え!』(角川文庫)、、上野千鶴子との対談『快楽上等! 3.11以降を生きる』(幻冬舎)、『ベルばら手帖』(マガジンハウス)。 『男をこじらせる前に~男がリアルにツラい時代の処方箋~』(KADOKAWA/角川書店 )。『喝!: 迷える女子の人生相談』(小学館)。レギュラーコメンテーターとして、日本テレビ「スッキリ!!」金曜日、TOKYOMX「バラいろダンディ」火曜日出演中。
月一回のペースで、爆音でクラシックを聴く「爆クラ」イベントを開催中。 (有)ホウ71取締役。日本大学藝術学部文藝学科非常勤講師。 

湯山玲子 第1回 未来授業 Vol.788

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今週の講師は、著述家、湯山玲子さんです。
出版や広告の世界でプロデューサー、ディレクターとして活躍。
食や音楽、サブカルチャーにも造詣が深く、
社会や女性の生き方を痛烈に読み解いたエッセイでも人気です。
そんな湯山さんの最新刊が、
「男をこじらせる前に~男がリアルにツラい時代の処方箋~」。
終身雇用の崩壊、リストラ、そして育児参加・・
男性をめぐるライフスタイルが劇的に変化する現状をユーモラスに考察し、「いまどき男子の生き方」を指南しています。
未来授業1時間目、テーマは『平成男子の生きる道』

◆湯山玲子(ゆやま れいこ)著述家、ディレクター。出版、広告の分野でクリエイティブ・ディレクター、プランナー、プロデューサーとして活動。同時に評論、エッセイストとしても著作活動を行っており、特に女性誌等のメディアにおいては、コメンテーターとしての登場多数。現場主義をモットーに、クラブカルチャー、映画、音楽、食、ファッション等、文化全般を独特の筆致で横断するテキストにファンが多い。女性誌にコラム連載やコメントを多く発表。主な著作に『女ひとり寿司』(幻冬舎文庫)、『クラブカルチャー!』(毎日新聞出版局)、『女装する女』(新潮新書)、『四十路越え!』(角川文庫)、、上野千鶴子との対談『快楽上等! 3.11以降を生きる』(幻冬舎)、『ベルばら手帖』(マガジンハウス)。 『男をこじらせる前に~男がリアルにツラい時代の処方箋~』(KADOKAWA/角川書店 )。『喝!: 迷える女子の人生相談』(小学館)。レギュラーコメンテーターとして、日本テレビ「スッキリ!!」金曜日、TOKYOMX「バラいろダンディ」火曜日出演中。
月一回のペースで、爆音でクラシックを聴く「爆クラ」イベントを開催中。 (有)ホウ71取締役。日本大学藝術学部文藝学科非常勤講師。 

牧野知弘 第4回 未来授業 Vol.787

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今週の講師は、不動産アドバイザーの牧野知弘さんです。

欧米の住宅市場では、扱われる物件の8割が中古住宅であるのに対して、日本では8割が新築です。
ライフスタイルの多様化で、親の持ち家に暮らす人たちが減り続けている今、ますます、都市部郊外の空き家は増え続けてゆきます。

30年先、50年先を見据えた街づくりのビジョンが求められている時代。
個人の意識にも変革が必要です。

未来授業4時間目。テーマは、『そして、これからの暮らしかた』。

◆牧野知弘(まきの・ともひろ)
不動産アドバイザー オラガHSC代表
金融・経営コンサルティング、不動産運用から証券化まで、幅広いキャリアを持つ。 また、三井ガーデンホテルにおいてホテルの企画・運営にも関わり、経営改善、リノベーション事業、コスト削減等を実践。ホテル事業を不動産運用の一環と位置付け、「不動産の中で最も運用の難しい事業のひとつ」であるホテル事業を、その根本から見直し、複眼的視点でクライアントの悩みに応える。
主な著書
なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか (祥伝社新書 2011年2月)
それでも、あなたは新築マンションを買いますか (中央公論新社 2011年9月)
なぜビジネスホテルは、一泊四千円でやっていけるのか (祥伝社新書 2012年10月)
だから、日本の不動産は値上がりする (祥伝社新書 2013年9月)
空き家問題 ――1000万戸の衝撃 (祥伝社新書 2014年7月)

牧野知弘 第3回 未来授業 Vol.786

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今週の講師は、不動産アドバイザーの牧野知弘さんです。

野村総研の予測調査では、2018年に日本の空き家は1000万戸を超えます。
そして、東京五輪開催後の2023年の空き家率は20%を超えてしまう。
実に5軒に1軒が、空き家になるという予測が出ています。
人が住まなくなった家を、なぜそのまま放置しているのでしょうか。
未来授業3時間目。
テーマは、『不動産を所有するというリスク』。

◆牧野知弘(まきの・ともひろ)
不動産アドバイザー オラガHSC代表
金融・経営コンサルティング、不動産運用から証券化まで、幅広いキャリアを持つ。 また、三井ガーデンホテルにおいてホテルの企画・運営にも関わり、経営改善、リノベーション事業、コスト削減等を実践。ホテル事業を不動産運用の一環と位置付け、「不動産の中で最も運用の難しい事業のひとつ」であるホテル事業を、その根本から見直し、複眼的視点でクライアントの悩みに応える。
主な著書
なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか (祥伝社新書 2011年2月)
それでも、あなたは新築マンションを買いますか (中央公論新社 2011年9月)
なぜビジネスホテルは、一泊四千円でやっていけるのか (祥伝社新書 2012年10月)
だから、日本の不動産は値上がりする (祥伝社新書 2013年9月)
空き家問題 ――1000万戸の衝撃 (祥伝社新書 2014年7月)

牧野知弘 第2回 未来授業 Vol. 785

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今週の講師は、不動産アドバイザーの牧野知弘さんです。

『空き家問題 1000万戸の衝撃』という著書もある牧野さんは、空き家が増え続けている日本の構造的な問題を指摘しています。
地方から都市部の郊外へ移住して、一戸建てを建て、家族を築いた第一世代。今はその団塊世代の子どもたちが、ライフスタイルを多様化させて親と離れて暮らすようになりました。これが、空き家問題の第二世代だと言われています。

未来授業2時間目。テーマは、『空き家はどこまで増え続けるのか』。

◆牧野知弘(まきの・ともひろ)
不動産アドバイザー オラガHSC代表
金融・経営コンサルティング、不動産運用から証券化まで、幅広いキャリアを持つ。 また、三井ガーデンホテルにおいてホテルの企画・運営にも関わり、経営改善、リノベーション事業、コスト削減等を実践。ホテル事業を不動産運用の一環と位置付け、「不動産の中で最も運用の難しい事業のひとつ」であるホテル事業を、その根本から見直し、複眼的視点でクライアントの悩みに応える。
主な著書
なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか (祥伝社新書 2011年2月)
それでも、あなたは新築マンションを買いますか (中央公論新社 2011年9月)
なぜビジネスホテルは、一泊四千円でやっていけるのか (祥伝社新書 2012年10月)
だから、日本の不動産は値上がりする (祥伝社新書 2013年9月)
空き家問題 ――1000万戸の衝撃 (祥伝社新書 2014年7月)

牧野知弘 第1回 未来授業 Vol.784

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今週の講師は、不動産アドバイザーの牧野知弘さんです。

2020年の東京五輪開催に向けて、都心の再開発はピッチを上げています。
新幹線の新たな路線も開通して、リニアモーターカーもいよいよ。
希望の未来を思い描く一方で、まぎれもなく進んでいるのが少子高齢化です。

三井不動産でデベロッパーの仕事に関わったあと独立され、現在はホテルや不動産のアドバイザリーとして講演活動を行っている牧野さんは、増え続ける日本の空き家について、その構造的な問題を指摘しています。

未来授業1時間目。
テーマは『空き家問題の衝撃とは』。

アンティ・ソンニネン 第4回 未来授業 Vol.783

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今週の講師は「Slush Asia」代表 アンティ・ソンニネンさん。フィンランド出身、ゲーム会社の日本法人代表を経て、ベンチャー企業・起業家を目指す若者を支援するイベント「Slush Asia」を指揮しています。

4月に開催されるこのイベントでは、日本や海外の様々なベンチャー企業がプレゼンを行う予定です。

未来授業4時間目最後は「Slush Asia」の会場となる日本、そして日本人のベンチャーの
可能性について伺います。テーマは『破壊的イノベーション』。


アンティ・ソンニネン
フィンランド出身。「アングリーバード」を世に出したRovio Entertainmentの日本法人代表を経て、ベンチャー企業・起業家を目指す若者を支援するイベント「Slush Asia」を指揮している。

アンティ・ソンニネン 第3回 未来授業 Vol.782

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今週の講師は「Slush Asia」代表 アンティ・ソンニネンさん。
フィンランド出身、ゲーム会社の日本法人代表を経て、ベンチャー企業・起業家を目指す若者を支援するイベント「Slush Asia」を指揮しています。

フィンランドを中心に、ヨーロッパの若手起業家の登竜門とされる「Slush」のアジア版「Slush Asia」。
このイベントは、国内におさまらず、世界を目指す若い世代に門戸を広げています。

未来授業3時間目
テーマは『スタートアップは、カッコいい!』。

◆アンティ・ソンニネン
フィンランド出身。「アングリーバード」を世に出したRovio Entertainmentの日本法人代表を経て、ベンチャー企業・起業家を目指す若者を支援するイベント「Slush Asia」を指揮している。

アンティ・ソンニネン 第2回 未来授業 Vol.781

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今週の講師は「Slush Asia」代表 アンティ・ソンニネンさん。
フィンランド出身、ゲーム会社の日本法人代表を経て、ベンチャー企業・起業家を目指す若者を支援するイベント「Slush Asia」を指揮しています。

今週は、起業家を目指す人たちに必要な考え方、そして日本でベンチャーに挑戦することについて伺っていきます。

未来授業2時間目
フィンランドのゲーム会社の日本代表だったソンニネンさんに「ゲーム」という分野における、起業の可能性について伺います。
テーマは『ゲーム業界の、いま』。


◆アンティ・ソンニネン
フィンランド出身。「アングリーバード」を世に出したRovio Entertainmentの日本法人代表を経て、ベンチャー企業・起業家を目指す若者を支援するイベント「Slush Asia」を指揮している。

アンティ・ソンニネン 第1回 未来授業 Vol.780

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今週の講師は、スラッシュアジア代表 アンティ・ソンニネンさん。
フィンランドのゲーム会社の日本法人代表を経て、ベンチャー企業・起業家を目指す若者を支援するイベント「Slush Asia」を指揮しています。

今週は、起業家を目指す人たちに必要な考え方、そして日本でベンチャーに挑戦することについて伺っていきます。

未来授業1時間目
まずはフィンランド生まれの「スラッシュ」というイベントについて。
テーマは『若き起業家の登竜門』


アンティ・ソンニネン
フィンランド出身。「アングリーバード」を世に出したRovio Entertainmentの日本法人代表を経て、ベンチャー企業・起業家を目指す若者を支援するイベント「Slush Asia」を指揮している。

野波健蔵 第4回 未来授業 Vol.779

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今週の講師は、千葉大学 特別教授で 自立制御システム研究所 代表 工学博士の野波健蔵さん。日本のドローン開発の第一人者です。

2025年には、ジャンボジェット機の産業をドローン産業が追い抜くと言われ、野波さんが開発した国産ドローン・ミニサーベイヤーも、福島第一原発の建屋内はじめ、国内の様々な産業で活躍をはじめています。

スマートフォンの誕生以来のイノベーションと言われるドローン。この先、世界をどう変えていくのでしょうか。
未来授業4時間目
テーマは『ドローンが運ぶ未来』


野波健蔵(のなみけんぞう)
千葉大学大学院工学研究科工学部特別教授 株式会社自律制御システム研究所代表取締役
「ドローン開発」日本の第一人者。1980年代より自律制御ロボットを研究、2005年からはマルチローターヘリの自律制御研究を本格化させ、大小さまざまな研究モデルの開発を行う。

野波健蔵 第3回 未来授業 Vol.778

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今週の講師は、千葉大学 特別教授で 自立制御システム研究所 代表 工学博士の野波健蔵さん。日本のドローン開発の第一人者です。
ドローンとは、コンピュータ制御された無人航空機、マルチローターヘリコプターのこと。
野波さんが開発した、国産ドローン・ミニサーベイヤーはすでに国内の様々な分野で活躍をはじめています。
その一方、海外のドローン産業の現状はどうなっているのでしょうか。

未来授業3時間目
テーマは『ドローンが、ジャンボジェットを超える日』


野波健蔵(のなみけんぞう)
千葉大学大学院工学研究科工学部特別教授 株式会社自律制御システム研究所代表取締役
「ドローン開発」日本の第一人者。1980年代より自律制御ロボットを研究、2005年からはマルチローターヘリの自律制御研究を本格化させ、大小さまざまな研究モデルの開発を行う。