大儀見浩介 第2回 未来授業 Vol.827

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今週の講師は、メンタルトレーニング・コーチ大儀見浩介さんです。

大学で応用スポーツ心理学、いわゆるメンタルトレーニングを学び、現在はスポーツ、ビジネス、教育、行政など、さまざまな分野でメンタルトレーニングを指導しています。

今回はスポーツや仕事、試験などで実力を発揮するための具体的なメソッドです。

未来授業2時間目
テーマは『リラックスと平常心』
大儀見浩介(おおぎみ こうすけ)
メンタルトレーニング・コンサルタント。東海大学第一中学校(現・東海大学付属翔洋高等学校中等部)サッカー部時代に、全国優勝を経験。東海大一高ではサッカー部主将として鈴木啓太氏(浦和レッズ)とプレーした。
東海大学進学後、高妻容一研究室にて応用スポーツ心理学(メンタルトレーニング)を学び、 現在はスポーツだけでなく、教育、受験対策、ビジネス、社員研修など、様々な分野でメンタルトレーニングを指導している。

大儀見浩介 第1回 未来授業 Vol.826

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今週の講師は、メンタルトレーニング・コーチ、大儀見浩介さんです。

大学で応用スポーツ心理学、いわゆるメンタルトレーニングを学び、現在はスポーツ、ビジネス、教育、行政など、さまざまな分野でメンタルトレーニングを指導しています。

今週はそんな大儀見浩介さんに、メンタルトレーニングの基礎と今後の社会への広がりについて伺います。

未来授業1時間目
テーマは『メンタルトレーニングとはなにか?』


大儀見浩介(おおぎみ こうすけ)
メンタルトレーニング・コンサルタント。東海大学第一中学校(現・東海大学付属翔洋高等学校中等部)サッカー部時代に、全国優勝を経験。東海大一高ではサッカー部主将として鈴木啓太氏(浦和レッズ)とプレーした。
東海大学進学後、高妻容一研究室にて応用スポーツ心理学(メンタルトレーニング)を学び、 現在はスポーツだけでなく、教育、受験対策、ビジネス、社員研修など、様々な分野でメンタルトレーニングを指導している。

武田砂鉄 第4回 未来授業 Vol. 825

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今週の講師は、フリーライター、武田砂鉄さんです。
出版社で時事問題やノンフィクション本の編集に携わった後、フリーに。
雑誌やウェブに記事を寄せる一方、インタビューや書籍の編集にも携わる32歳です。
そんな武田さんの注目の著書が、「紋切型社会~言葉で固まる現代を解きほぐす~」。
現代社会に蔓延する「紋切型のフレーズ」から、
時代の空気を読み解く一冊です。
「ゆとり世代」や「キレる若者」など、
若者を取り巻く言葉にも「紋切型フレーズ」は数多く存在します。
そんな言葉や視線に、若者世代はどう向き合えばいいのでしょうか。
未来授業3時間目、テーマは『●●男子●●女子をめぐる考察』

武田砂鉄(たけだ・さてつ) 1982年生まれ。ライター。東京都出身。大学卒業後、出版社で主に時事問題・ノンフィクション本の編集に携わり、2014年秋よりフリーとなる。「cakes」「CINRA.NET」「Yahoo!ニュース個人」「beatleg」等で連載を持ち、多くの雑誌、ウェブ媒体に寄稿。インタビュー・書籍構成も手掛ける。本書が初の著作となる。
Website:http://www.t-satetsu.com/

武田砂鉄 第3回 未来授業 Vol. 824

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今週の講師は、フリーライター、武田砂鉄さんです。
出版社で時事問題やノンフィクション本の編集に携わった後、フリーに。
雑誌やウェブに記事を寄せる一方、インタビューや書籍の編集にも携わる32歳です。
そんな武田さんの注目の著書が、「紋切型社会~言葉で固まる現代を解きほぐす~」。
現代社会に蔓延する「紋切型のフレーズ」から、
時代の空気を読み解く一冊です。
「ゆとり世代」や「キレる若者」など、
若者を取り巻く言葉にも「紋切型フレーズ」は数多く存在します。
そんな言葉や視線に、若者世代はどう向き合えばいいのでしょうか。
未来授業3時間目、テーマは『●●男子●●女子をめぐる考察』

武田砂鉄(たけだ・さてつ) 1982年生まれ。ライター。東京都出身。大学卒業後、出版社で主に時事問題・ノンフィクション本の編集に携わり、2014年秋よりフリーとなる。「cakes」「CINRA.NET」「Yahoo!ニュース個人」「beatleg」等で連載を持ち、多くの雑誌、ウェブ媒体に寄稿。インタビュー・書籍構成も手掛ける。本書が初の著作となる。
Website:http://www.t-satetsu.com/

武田砂鉄 第2回 未来授業 Vol. 823

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今週の講師は、フリーライター、武田砂鉄さんです。
出版社で時事問題やノンフィクション本の編集に携わった後、フリーに。
雑誌やウェブに記事を寄せる一方、
インタビューや書籍の編集にも携わる32歳です。
そんな武田さんの初の著書、
「紋切型社会~言葉で固まる現代を解きほぐす~」がいま話題を集めています。
「全米が泣いた」「国益を損なう」など、
現代社会に蔓延する「紋切型フレーズ」を取り上げて、
そこから見えてくる「時代の特徴」を考察する一冊。
この本の中で武田さんは、
「ネット社会」「検索社会」で増殖する言葉にも注目しています。
未来授業2時間目、テーマは『検索社会の落とし穴』
武田砂鉄(たけだ・さてつ) 1982年生まれ。ライター。東京都出身。大学卒業後、出版社で主に時事問題・ノンフィクション本の編集に携わり、2014年秋よりフリーとなる。「cakes」「CINRA.NET」「Yahoo!ニュース個人」「beatleg」等で連載を持ち、多くの雑誌、ウェブ媒体に寄稿。インタビュー・書籍構成も手掛ける。本書が初の著作となる。
Website:http://www.t-satetsu.com/

武田砂鉄 第1回 未来授業 Vol. 822

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今週の講師は、フリーライター、武田砂鉄(たけだ・さてつ)さんです。
出版社で時事問題やノンフィクション本の編集に携わった後、フリーに。
雑誌やウェブに記事を寄せる一方、
インタビューや書籍の編集にも携わる気鋭の文筆家です。
そんな武田さんの初の著書
「紋切型社会~言葉で固まる現代を解きほぐす~」がいま話題を集めています。
未来授業1時間目、テーマは『紋切型社会の考察』
武田砂鉄(たけだ・さてつ) 1982年生まれ。ライター。東京都出身。大学卒業後、出版社で主に時事問題・ノンフィクション本の編集に携わり、2014年秋よりフリーとなる。「cakes」「CINRA.NET」「Yahoo!ニュース個人」「beatleg」等で連載を持ち、多くの雑誌、ウェブ媒体に寄稿。インタビュー・書籍構成も手掛ける。本書が初の著作となる。
Website:http://www.t-satetsu.com/

小松洋介さん 第4回 未来授業 Vol. 821

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今週の講師は、NPOアスヘノキボウ 代表の小松洋介さん。
仙台出身 現在32歳。東日本大震災で大きな被害を受けた、宮城県女川町の復興まちづくりに関わるキーパーソンの一人です。

高橋 女川の復興に取り組むNPOアスヘノキボウの働きで、女川には、内外の人々が交流する施設「フューチャーセンター」が完成。3月の完成イベントでは、女川の未来を担う若い世代による、トークセッションも行われました。そこで語られた女川の未来はどんなものだったのでしょうか。

未来授業4時間目。テーマは『よそものの価値』。
◆小松洋介(コマツ・ヨウスケ)
NPOアスヘノキボウ 代表。
1982年生まれ。宮城県仙台市出身。
2005年株式会社リクルート入社。情報誌の広告営業、リーダー業務を行う。
東日本大震災から半年後の2011年9月に退職。
退職後、東日本大震災による宮城県内全ての被災地の行政・各種団体・企業・住民のところに飛び込み続け、「これから必要な支援は何か?」ヒアリングを続ける。
2011年10月女川町と出会い、2011年12月、女川町の全産業界が集まった民間団体「女川町復興連絡協議会」内の戦略室に入室。トレーラーハウス宿泊村「エルファロ」の企画立案から実現まで、現地の旅館事業者と共に行う。その他にも、複数新規事業・プロジェクトの立ち上げ、そして立ち上げ後の安定運営まで支援を行う。

小松洋介さん 第3回 未来授業 Vol. 820

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今週の講師は、NPOアスヘノキボウ 代表の小松洋介さん。
仙台出身 現在32歳。東日本大震災で大きな被害を受けた、宮城県女川町の復興まちづくりに関わるキーパーソンの一人です。

アスヘノキボウが取り組むのは、女川町にUターン・Iターンした若者の起業サポートをはじめ多岐にわたります。例えば、「よそもの」と町の人たちが、新しいものを生み出す「場づくり」も、
その一つです。未来授業3時間目。テーマは『多様性の中のリーダー論』。
◆小松洋介(コマツ・ヨウスケ)
NPOアスヘノキボウ 代表。
1982年生まれ。宮城県仙台市出身。
2005年株式会社リクルート入社。情報誌の広告営業、リーダー業務を行う。
東日本大震災から半年後の2011年9月に退職。
退職後、東日本大震災による宮城県内全ての被災地の行政・各種団体・企業・住民のところに飛び込み続け、「これから必要な支援は何か?」ヒアリングを続ける。
2011年10月女川町と出会い、2011年12月、女川町の全産業界が集まった民間団体「女川町復興連絡協議会」内の戦略室に入室。トレーラーハウス宿泊村「エルファロ」の企画立案から実現まで、現地の旅館事業者と共に行う。その他にも、複数新規事業・プロジェクトの立ち上げ、そして立ち上げ後の安定運営まで支援を行う。

小松洋介さん 第2回 未来授業 Vol.819

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今週の講師は、NPOアスヘノキボウ 代表の小松洋介さん。
仙台出身 現在32歳。東日本大震災で大きな被害を受けた、宮城県女川町の復興まちづくりに関わるキーパーソンの一人です。

仙台出身・元リクルート社員の小松さんは震災後、被災地へ通い詰める中、女川町の復興支援に大きくかかわることになりました。
2012年には、女川に出入りする人のための宿泊施設「エルファロ」を完成させ、NPO法人アスヘノキボウを設立。女川を拠点に活動を続けています。

未来授業2時間目。きょうは小松さんがNPOを通じて、現在取り組んでいるプロジェクトについてです。テーマは『若者の力』。
◆小松洋介(コマツ・ヨウスケ)
NPOアスヘノキボウ 代表。
1982年生まれ。宮城県仙台市出身。
2005年株式会社リクルート入社。情報誌の広告営業、リーダー業務を行う。
東日本大震災から半年後の2011年9月に退職。
退職後、東日本大震災による宮城県内全ての被災地の行政・各種団体・企業・住民のところに飛び込み続け、「これから必要な支援は何か?」ヒアリングを続ける。
2011年10月女川町と出会い、2011年12月、女川町の全産業界が集まった民間団体「女川町復興連絡協議会」内の戦略室に入室。トレーラーハウス宿泊村「エルファロ」の企画立案から実現まで、現地の旅館事業者と共に行う。その他にも、複数新規事業・プロジェクトの立ち上げ、そして立ち上げ後の安定運営まで支援を行う。

小松洋介さん 第1回 未来授業 Vol.818

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今週の講師は、NPOアスヘノキボウ 代表の小松洋介さん。
仙台出身 現在32歳。東日本大震災で大きな被害を受けた、宮城県女川町の復興まちづくりに関わるキーパーソンの一人です。

今週は、先進のコンパクトシティとして世界から注目される、女川町の町づくりと、地域活性に必要とされる「よそもの」の力について考えます。

未来授業1時間目。
まずは、「よそもの」である小松さんが女川町に関わるようになったきっかけです。
テーマは『課題は、現場に落ちている』。◆小松洋介(コマツ・ヨウスケ)
NPOアスヘノキボウ 代表。
1982年生まれ。宮城県仙台市出身。
2005年株式会社リクルート入社。情報誌の広告営業、リーダー業務を行う。
東日本大震災から半年後の2011年9月に退職。
退職後、東日本大震災による宮城県内全ての被災地の行政・各種団体・企業・住民のところに飛び込み続け、「これから必要な支援は何か?」ヒアリングを続ける。
2011年10月女川町と出会い、2011年12月、女川町の全産業界が集まった民間団体「女川町復興連絡協議会」内の戦略室に入室。トレーラーハウス宿泊村「エルファロ」の企画立案から実現まで、現地の旅館事業者と共に行う。その他にも、複数新規事業・プロジェクトの立ち上げ、そして立ち上げ後の安定運営まで支援を行う。

高野秀行 第4回 未来授業 Vol.817

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高野秀行(たかのひでゆき)
ノンフィクション作家 
早稲田大学探検部時代に発表した「幻獣ムベンベを追え」でデビュー。タイ・チェンマイの日本語教師を経てノンフィクション作家に。
2013年には、東アフリカ・ソマリアにある「ソマリランド」を取材した著書「謎の独立国家ソマリランド」などで講談社ノンフィクション賞を受賞。
「誰も行かないところに行き、誰もやらないことをやり、それを 面白おかしく書く」をモットーに取材、執筆を続けている。

高野秀行 第3回 未来授業 Vol.816

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高野秀行(たかのひでゆき)
ノンフィクション作家 
早稲田大学探検部時代に発表した「幻獣ムベンベを追え」でデビュー。タイ・チェンマイの日本語教師を経てノンフィクション作家に。
2013年には、東アフリカ・ソマリアにある「ソマリランド」を取材した著書「謎の独立国家ソマリランド」などで講談社ノンフィクション賞を受賞。
「誰も行かないところに行き、誰もやらないことをやり、それを 面白おかしく書く」をモットーに取材、執筆を続けている。

高野秀行 第2回 未来授業 Vol.815

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高野秀行(たかのひでゆき)
ノンフィクション作家 
早稲田大学探検部時代に発表した「幻獣ムベンベを追え」でデビュー。タイ・チェンマイの日本語教師を経てノンフィクション作家に。
2013年には、東アフリカ・ソマリアにある「ソマリランド」を取材した著書「謎の独立国家ソマリランド」などで講談社ノンフィクション賞を受賞。
「誰も行かないところに行き、誰もやらないことをやり、それを 面白おかしく書く」をモットーに取材、執筆を続けている。

高野秀行 第1回 未来授業 Vol.814

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高野秀行(たかのひでゆき)
ノンフィクション作家 
早稲田大学探検部時代に発表した「幻獣ムベンベを追え」でデビュー。タイ・チェンマイの日本語教師を経てノンフィクション作家に。
2013年には、東アフリカ・ソマリアにある「ソマリランド」を取材した著書「謎の独立国家ソマリランド」などで講談社ノンフィクション賞を受賞。
「誰も行かないところに行き、誰もやらないことをやり、それを 面白おかしく書く」をモットーに取材、執筆を続けている。

袴田武史 第4回 未来授業 Vol. 813

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ジョージア工科大学で修士号(航空宇宙工学)を取得。大学院時代は次世代航空宇宙システムの概念設計に携わる。その当時、Ansari XPRIZEにより民間有人宇宙飛行が成功し、民間での新しい宇宙開発時代の到来を感じる。民間での宇宙開発では、経営者が必須になると考え、大学院卒業後、外資系経営コンサルティングファーム勤務。プロジェクトリーダーとして幅広い業種のクライアントにコスト戦略および実行を中心にコンサルティングサービスを提供。2010年よりGoogle Lunar XPRIZEに参加する日本チーム「ハクト」を率いる。内閣府の新宇宙産業創造のための意見交換会(2014年)に有識者として参加。
ハクトは、7月11日には第二回HAKUTO FAN MEETINGを都内某所で企画中。ハクトメンバーとのワークショップ、他に先駆けたハクト最新情報の発表があるので乞うご期待!詳細はHAKUTOのメルマガ・ウェブサイトで発表。
http://team-hakuto.jp/
また、宇宙への挑戦をハクトと一緒に楽しみたいという方の為に、「ハクトサポーターズクラブ」を開設。ハクトは、 皆さんの応援がただの応援ではなく、ミッション達成への大切な力となると信じています。
http://team-hakuto.jp/join/

高野秀行 第3回 未来授業 Vol.816

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高野秀行(たかのひでゆき)
ノンフィクション作家 
早稲田大学探検部時代に発表した「幻獣ムベンベを追え」でデビュー。タイ・チェンマイの日本語教師を経てノンフィクション作家に。
2013年には、東アフリカ・ソマリアにある「ソマリランド」を取材した著書「謎の独立国家ソマリランド」などで講談社ノンフィクション賞を受賞。
「誰も行かないところに行き、誰もやらないことをやり、それを 面白おかしく書く」をモットーに取材、執筆を続けている。

袴田武史 第3回 未来授業 Vol. 812

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袴田武史(はかまだ・たけし)子供の頃に観たスターウォーズに魅了され、宇宙開発を志す。ジョージア工科大学で修士号(航空宇宙工学)を取得。大学院時代は次世代航空宇宙システムの概念設計に携わる。その当時、Ansari XPRIZEにより民間有人宇宙飛行が成功し、民間での新しい宇宙開発時代の到来を感じる。民間での宇宙開発では、経営者が必須になると考え、大学院卒業後、外資系経営コンサルティングファーム勤務。プロジェクトリーダーとして幅広い業種のクライアントにコスト戦略および実行を中心にコンサルティングサービスを提供。2010年よりGoogle Lunar XPRIZEに参加する日本チーム「ハクト」を率いる。内閣府の新宇宙産業創造のための意見交換会(2014年)に有識者として参加。
ハクトは、7月11日には第二回HAKUTO FAN MEETINGを都内某所で企画中。ハクトメンバーとのワークショップ、他に先駆けたハクト最新情報の発表があるので乞うご期待!詳細はHAKUTOのメルマガ・ウェブサイトで発表。
http://team-hakuto.jp/
また、宇宙への挑戦をハクトと一緒に楽しみたいという方の為に、「ハクトサポーターズクラブ」を開設。ハクトは、 皆さんの応援がただの応援ではなく、ミッション達成への大切な力となると信じています。
http://team-hakuto.jp/join/

袴田武史 第2回 未来授業 Vol. 811

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袴田武史(はかまだ・たけし)子供の頃に観たスターウォーズに魅了され、宇宙開発を志す。ジョージア工科大学で修士号(航空宇宙工学)を取得。大学院時代は次世代航空宇宙システムの概念設計に携わる。その当時、Ansari XPRIZEにより民間有人宇宙飛行が成功し、民間での新しい宇宙開発時代の到来を感じる。民間での宇宙開発では、経営者が必須になると考え、大学院卒業後、外資系経営コンサルティングファーム勤務。プロジェクトリーダーとして幅広い業種のクライアントにコスト戦略および実行を中心にコンサルティングサービスを提供。2010年よりGoogle Lunar XPRIZEに参加する日本チーム「ハクト」を率いる。内閣府の新宇宙産業創造のための意見交換会(2014年)に有識者として参加。
ハクトは、7月11日には第二回HAKUTO FAN MEETINGを都内某所で企画中。ハクトメンバーとのワークショップ、他に先駆けたハクト最新情報の発表があるので乞うご期待!詳細はHAKUTOのメルマガ・ウェブサイトで発表。
http://team-hakuto.jp/
また、宇宙への挑戦をハクトと一緒に楽しみたいという方の為に、「ハクトサポーターズクラブ」を開設。ハクトは、 皆さんの応援がただの応援ではなく、ミッション達成への大切な力となると信じています。
http://team-hakuto.jp/join/

袴田武史 第1回 未来授業 Vol. 810

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袴田武史 第1回 未来授業 Vol. 810のメイン画像

袴田武史(はかまだ・たけし)子供の頃に観たスターウォーズに魅了され、宇宙開発を志す。ジョージア工科大学で修士号(航空宇宙工学)を取得。大学院時代は次世代航空宇宙システムの概念設計に携わる。その当時、Ansari XPRIZEにより民間有人宇宙飛行が成功し、民間での新しい宇宙開発時代の到来を感じる。民間での宇宙開発では、経営者が必須になると考え、大学院卒業後、外資系経営コンサルティングファーム勤務。プロジェクトリーダーとして幅広い業種のクライアントにコスト戦略および実行を中心にコンサルティングサービスを提供。2010年よりGoogle Lunar XPRIZEに参加する日本チーム「ハクト」を率いる。内閣府の新宇宙産業創造のための意見交換会(2014年)に有識者として参加。
ハクトは、7月11日には第二回HAKUTO FAN MEETINGを都内某所で企画中。ハクトメンバーとのワークショップ、他に先駆けたハクト最新情報の発表があるので乞うご期待!詳細はHAKUTOのメルマガ・ウェブサイトで発表。
http://team-hakuto.jp/
また、宇宙への挑戦をハクトと一緒に楽しみたいという方の為に、「ハクトサポーターズクラブ」を開設。ハクトは、 皆さんの応援がただの応援ではなく、ミッション達成への大切な力となると信じています。
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