山寺純 第1回 未来授業 Vol.966

 Podcast

 ダウンロードはこちら

山寺純 第1回 未来授業 Vol.966のメイン画像

今週の講師は、ITベンチャー企業、「Eyes, JAPAN」の代表、
山寺 純さんです。

会社の創業は1995年。
インターネットが普及する前から、
現在に至るまで、20年以上、”IT”の最前線に立ち続ける「Eyes, JAPAN」
その本拠地があるのは、東京ではなく、福島県の会津若松です。
近年では、医療、農業、観光など、
様々な業界と最先端のIT技術を掛け合わせた研究・開発の中で、
とりわけ、「Eyes, JAPAN」の名前を世界中に知らしめた取り組みが、
「無料で自転車を貸し出す、シェアサイクル」です。
情報も人材も集まる東京ではなく、どうして、福島の会津なのでしょうか?

未来授業1位時間目。
テーマは『FUKUSHIMA Wheel』

◆山寺純(ヤマデラ・ジュン)
株式会社Eyes, JAPAN 代表取締役/チーフ・カオス・オフィサー

清水節 第4回 未来授業 Vol.965

 Podcast

 ダウンロードはこちら

清水節 第4回 未来授業 Vol.965のメイン画像

今週の講師は、編集者で映画評論家、清水節さん。映画解説をはじめ、
映画関連の企画、編集、執筆に関わる一方、ドキュメンタリーの
企画・構成原案・取材なども手掛けるクリエイティブディレクターでもあります。

そんな清水さんは先日、ゲームデザイナー・柴尾英令さんと
共著で『スター・ウォーズ学』という本を発表。この本では、
映画『スターウォーズ』から広がる様々な世界が論じられています。
およそ10年ぶりに公開されたスターウォーズ最新作、『フォースの覚醒』。
この映画は、シリーズ生みの親、ジョージ・ルーカスの手を離れ、
若きクリエイターに制作がゆだねられています。スターウォーズを見て育った
新たな世代が創るスターウォーズ。そこから見える未来とは。

未来授業4時間目。テーマは『フォースを受け継ぐものたち』

◆清水 節(シミズ・タカシ)
編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。
1962年、東京都出身。日大藝術学部映画学科中退。CM制作会社などを経て、映画雑誌「PREMIERE日本版」「STARLOG日本版」などで編集・執筆の後、ウェブサイト「シネマトゥデイ」「映画.com」他で執筆中。海外TVドラマシリーズ『GALACTICA/ギャラクティカ』の日本上陸を働きかけ、DVDを企画制作。70~80年代に日本映画を変えた角川春樹氏の功績に光を当てるルポ、「いつかギラギラする日」を映画雑誌「FLIX」に連載。企画・構成原案・取材を務めた、WOWOWのドキュメンタリー『ノンフィクションW/撮影監督ハリー三村のヒロシマ~カラーフィルムに残された復興への祈り~』で、ギャラクシー賞奨励賞受賞。近著に、新潮新書『スター・ウォーズ学』(柴尾英令との共著)。

清水節 第3回 未来授業 Vol.964

 Podcast

 ダウンロードはこちら

清水節 第3回 未来授業 Vol.964のメイン画像

今週の講師は、編集者で映画評論家、清水節さん。映画解説をはじめ、
映画関連の企画、編集、執筆に関わる一方、ドキュメンタリーの
企画・構成原案・取材なども手掛けるクリエイティブディレクターでもあります。

そんな清水さんは先日、ゲームデザイナー・柴尾英令さんと
共著で『スター・ウォーズ学』という本を発表。映画『スターウォーズ』から
広がる様々な世界が論じられています。
閉塞感漂う70年代に、時代を先どる「ファンタジー」として生まれ、
映画の潮流を大きく変えたというスターウォーズ。
実は変えたのはそれだけではない、と清水さんは語ります。

未来授業3時間目。テーマは『史上最大のインディペンデント映画』

◆清水 節(シミズ・タカシ)
編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。
1962年、東京都出身。日大藝術学部映画学科中退。CM制作会社などを経て、映画雑誌「PREMIERE日本版」「STARLOG日本版」などで編集・執筆の後、ウェブサイト「シネマトゥデイ」「映画.com」他で執筆中。海外TVドラマシリーズ『GALACTICA/ギャラクティカ』の日本上陸を働きかけ、DVDを企画制作。70~80年代に日本映画を変えた角川春樹氏の功績に光を当てるルポ、「いつかギラギラする日」を映画雑誌「FLIX」に連載。企画・構成原案・取材を務めた、WOWOWのドキュメンタリー『ノンフィクションW/撮影監督ハリー三村のヒロシマ~カラーフィルムに残された復興への祈り~』で、ギャラクシー賞奨励賞受賞。近著に、新潮新書『スター・ウォーズ学』(柴尾英令との共著)。

清水節 第2回 未来授業 Vol.963

 Podcast

 ダウンロードはこちら

清水節 第2回 未来授業 Vol.963のメイン画像

今週の講師は、編集者で映画評論家、清水節さん。映画解説をはじめ、
映画関連の企画、編集、執筆に関わる一方、ドキュメンタリーの
企画・構成原案・取材なども手掛けるクリエイティブディレクターでもあります。

そんな清水さんは先日、ゲームデザイナー・柴尾英令さんとの
共著で、『スター・ウォーズ学』という本を発表。最新作が公開された
映画『スターウォーズ』から広がる様々な世界を論じています。
70年代に「現代のおとぎ話」として誕生したという、スターウォーズ
清水さんは、この物語の根底には、時代背景や制作者の人生までが
ちりばめられているといいます。

未来授業2時間目。テーマは『善と悪、ダークサイドとライトサイド』

◆清水 節(シミズ・タカシ)
編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。
1962年、東京都出身。日大藝術学部映画学科中退。CM制作会社などを経て、映画雑誌「PREMIERE日本版」「STARLOG日本版」などで編集・執筆の後、ウェブサイト「シネマトゥデイ」「映画.com」他で執筆中。海外TVドラマシリーズ『GALACTICA/ギャラクティカ』の日本上陸を働きかけ、DVDを企画制作。70~80年代に日本映画を変えた角川春樹氏の功績に光を当てるルポ、「いつかギラギラする日」を映画雑誌「FLIX」に連載。企画・構成原案・取材を務めた、WOWOWのドキュメンタリー『ノンフィクションW/撮影監督ハリー三村のヒロシマ~カラーフィルムに残された復興への祈り~』で、ギャラクシー賞奨励賞受賞。近著に、新潮新書『スター・ウォーズ学』(柴尾英令との共著)。

清水節 第1回 未来授業 Vol.962

 Podcast

 ダウンロードはこちら

清水節 第1回 未来授業 Vol.962のメイン画像

今週の講師は、編集者で映画評論家、清水節さん。映画解説をはじめ、
映画関連の企画、編集、執筆に関わる一方、ドキュメンタリーの
企画・構成原案・取材なども手掛けるクリエイティブディレクターでもあります。

そんな清水さんは先日、ゲームデザイナー・柴尾英令さんと
共著で『スター・ウォーズ学』という本を発表。最新作、
『スターウォーズ フォースの覚醒』が注目を集める中、物語の読み解き方、
隠されたエピソード、時代背景などを詳細に解説しています。
今週の未来授業は、スターウォーズという映画を通じて、広がる世界、
そこから得られる考え方について伺っていきます。

未来授業1時間目。テーマは『遠い昔、はるかかなたの銀河系で』

◆清水 節(シミズ・タカシ)
編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。
1962年、東京都出身。日大藝術学部映画学科中退。CM制作会社などを経て、映画雑誌「PREMIERE日本版」「STARLOG日本版」などで編集・執筆の後、ウェブサイト「シネマトゥデイ」「映画.com」他で執筆中。海外TVドラマシリーズ『GALACTICA/ギャラクティカ』の日本上陸を働きかけ、DVDを企画制作。70~80年代に日本映画を変えた角川春樹氏の功績に光を当てるルポ、「いつかギラギラする日」を映画雑誌「FLIX」に連載。企画・構成原案・取材を務めた、WOWOWのドキュメンタリー『ノンフィクションW/撮影監督ハリー三村のヒロシマ~カラーフィルムに残された復興への祈り~』で、ギャラクシー賞奨励賞受賞。近著に、新潮新書『スター・ウォーズ学』(柴尾英令との共著)。

白石康次郎 第4回 未来授業 Vol.961

 Podcast

 ダウンロードはこちら

白石康次郎 第4回 未来授業 Vol.961のメイン画像

今週の講師は、世界の海に挑む、海洋冒険家、
白石康次郎(しらいし・こうじろう)さんです。

1967年生まれの白石さんは、26歳の1993年に、
ヨットの単独無寄港世界一周を果たし、史上最年少記録を樹立。

2006年には、単独世界一周ヨットレース、
「5 OCEANS(ファイブ・オーシャンズ)」クラス・ワンに、日本人として初挑戦。
見事2位でゴールを果たし、快挙を達成しました。

そして今年、4年に一度行われる、単独無寄港世界1周レース、
「ヴァンデ・グローブ」に挑戦することとなりました。
今週は、そんな白石さんに「リスクと挑戦」の向き合い方を伺います。

未来授業4時間目
テーマは、『過酷な環境との共生~嵐を乗り越える子どもたち』

◆白石康次郎(シライシ・コウジロウ)
世界の海に挑む海洋冒険家
1967年 東京生まれ鎌倉育ち。
文部科学省子ども居場所事業キャンペーンメンバー
横浜市教育 改革会議委員

白石康次郎 第3回 未来授業 Vol.960

 Podcast

 ダウンロードはこちら

白石康次郎 第3回 未来授業 Vol.960のメイン画像

今週の講師は、世界の海に挑む、海洋冒険家、
白石康次郎(しらいし・こうじろう)さんです。

1967年生まれの白石さんは、26歳の1993年に、
ヨットの単独無寄港世界一周を果たし、史上最年少記録を樹立。
2006年には、単独世界一周ヨットレース、
「5 OCEANS(ファイブ・オーシャンズ)」クラス・ワンに、日本人として初挑戦。
見事2位でゴールを果たし、快挙を達成しました。
そして今年11月、4年に一度行われる、単独無寄港世界1周レース、
「ヴァンデ・グローブ」の参加に挑戦することとなりました。
そんな冒険家の白石さんは、「草食系」とも言われる「今の男性」を
どう見ているのでしょうか。

未来授業3時間目
テーマは、『平和な時代の“おとこ”たち~男女は分かり合えるか?』

◆白石康次郎(シライシ・コウジロウ)
世界の海に挑む海洋冒険家
1967年 東京生まれ鎌倉育ち。
文部科学省子ども居場所事業キャンペーンメンバー
横浜市教育 改革会議委員

白石康次郎 第2回 未来授業 Vol.959

 Podcast

 ダウンロードはこちら

白石康次郎 第2回 未来授業 Vol.959のメイン画像

今週の講師は、世界の海に挑む、海洋冒険家、
白石康次郎(しらいし・こうじろう)さんです。

1967年生まれの白石さんは、26歳の1993年に、
ヨットの単独無寄港世界一周を果たし、史上最年少記録を樹立。

2006年には、単独世界一周ヨットレース、
「5 OCEANS(ファイブ・オーシャンズ)」クラス・ワンに、日本人として初挑戦。
見事2位でゴールを果たし、快挙を達成しました。
そして今年11月、4年に一度行われる、単独無寄港世界1周レース、
「ヴァンデ・グローブ」の参加に挑戦することとなりました。
今週は、そんな白石さんに「リスクと挑戦」の向き合い方を伺います。

未来授業2時間目
テーマは、『冒険家の意外な弱点~本当の自分と出会う』

◆白石康次郎(シライシ・コウジロウ)
世界の海に挑む海洋冒険家
1967年 東京生まれ鎌倉育ち。
文部科学省子ども居場所事業キャンペーンメンバー
横浜市教育 改革会議委員

白石康次郎 第1回 未来授業 Vol.958

 Podcast

 ダウンロードはこちら

白石康次郎 第1回 未来授業 Vol.958のメイン画像

今週の講師は、世界の海に挑む、海洋冒険家、
白石康次郎(しらいし・こうじろう)さんです。

1967年生まれの白石さんは、26歳の1993年に、
ヨットの単独無寄港世界一周を果たし、史上最年少記録を樹立。

2006年には、単独世界一周ヨットレース、
「5 OCEANS(ファイブ・オーシャンズ)」クラス・ワンに、日本人として初挑戦。
見事2位でゴールを果たし、快挙を達成しました。

そして今年、4年に一度行われる、単独無寄港世界1周レース、
「ヴァンデ・グローブ」に挑戦することとなりました。
今週は、そんな白石さんに「リスクと挑戦」の向き合い方を伺います。
未来授業1時間目
テーマは、『過酷な冒険への挑戦~中庸を知る』

◆白石康次郎(シライシ・コウジロウ)
世界の海に挑む海洋冒険家
1967年 東京生まれ鎌倉育ち。
文部科学省子ども居場所事業キャンペーンメンバー
横浜市教育 改革会議委員

ナカムラケンタ 第4回 未来授業 Vol.957

 Podcast

 ダウンロードはこちら

ナカムラケンタ 第4回 未来授業 Vol.957のメイン画像

今週の講師は、エッセイのように、読み物としても面白い求人サイト。
「日本仕事百貨」を運営する、株式会社シゴトヒト代表のナカムラケンタさんです。

「たとえ給料が低くても、社会の役に立つ仕事を選びたい」。そんな10代や20代は、
いま、世界的な傾向として増えています。

「自分のため」と「社会のため」。 自分と社会の間には、なにがあるのでしょうか?

未来授業4時間目。
テーマは、「生き方、働き方のボキャブラリーを増やすこと」。

◆ナカムラケンタ
株式会社シゴトヒト代表取締役。
2008年に求人サイト「日本仕事百貨」をオープン。生き方・働き方を考える本のレーベル「シゴトヒト文庫」や、さまざまな職業の人がバーテンダーとなる「しごとバー」の企画・運営など、“仕事”をテーマにさまざまなサービスを提供している。

ナカムラケンタ 第3回 未来授業 Vol.956

 Podcast

 ダウンロードはこちら

ナカムラケンタ 第3回 未来授業 Vol.956のメイン画像

今週の講師は、株式会社シゴトヒト代表のナカムラケンタさんです。

これまでの常識を覆して、エッセイのように、読み物としても面白い求人サイト。「日本仕事百貨」の運営をとおして、”働く人のいきざま”を数多く紹介してきたナカムラさん。
何百、何千という会社の経営者に話を聞いて感じたこと。それは、”この世の中は、魅力的な生き方に溢れていること“だと話します。

そんなナカムラケンタさんが出版した本が、『シゴトとヒトの間を考える シゴトヒトフォーラム』です。

未来授業3時間目。
テーマは、「これからの働き方」。

◆ナカムラケンタ
株式会社シゴトヒト代表取締役。
2008年に求人サイト「日本仕事百貨」をオープン。生き方・働き方を考える本のレーベル「シゴトヒト文庫」や、さまざまな職業の人がバーテンダーとなる「しごとバー」の企画・運営など、“仕事”をテーマにさまざまなサービスを提供している。

ナカムラケンタ 第2回 未来授業 Vol.955

 Podcast

 ダウンロードはこちら

ナカムラケンタ 第2回 未来授業 Vol.955のメイン画像

今週は株式会社シゴトヒト代表のナカムラケンタさんです。

”お気に入りのバーへ飲みに行く感覚で、さまざまな生き方・働き方をしている人に出合える場所を作りたい”
そんな想いから、ナカムラさんは「バー」を作りました。

仕事に出会える「バ―」。その名も、「しごとバー」です。
バーテンダーは日替わり。日本全国、さまざまな仕事をされている方々が交代で”おもてなし”をします。

未来授業2時間目。
テーマは、「出会いはバーにある」。

◆ナカムラケンタ
株式会社シゴトヒト代表取締役。
2008年に求人サイト「日本仕事百貨」をオープン。生き方・働き方を考える本のレーベル「シゴトヒト文庫」や、さまざまな職業の人がバーテンダーとなる「しごとバー」の企画・運営など、“仕事”をテーマにさまざまなサービスを提供している。

ナカムラケンタ 第1回 未来授業 Vol.954

 Podcast

 ダウンロードはこちら

ナカムラケンタ 第1回 未来授業 Vol.954のメイン画像

今週の講師は、株式会社シゴトヒト代表のナカムラケンタさんです。
これまでの常識を覆して、エッセイのように、読み物としても面白い求人サイト。それが、ナカムラさんが運営している、「日本仕事百貨」です。

給料が高いか低いか、勤務地が近いか遠いか。そういった待遇の話は二の次。
ページの大半を占める情報は、求人を出した雇い主が、”どのように暮らして、なにを想いながら働いているか”という“生き様“です。

未来授業1時間目。
テーマは、「シゴトの選び方」。

◆ナカムラケンタ
株式会社シゴトヒト代表取締役。
2008年に求人サイト「日本仕事百貨」をオープン。生き方・働き方を考える本のレーベル「シゴトヒト文庫」や、さまざまな職業の人がバーテンダーとなる「しごとバー」の企画・運営など、“仕事”をテーマにさまざまなサービスを提供している。

若新雄純 第4回 未来授業 Vol.953

 Podcast

 ダウンロードはこちら

若新雄純 第4回 未来授業 Vol.953のメイン画像

今週の講師は、人材・組織開発プロデューサー若新雄純さん。
人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施しています。

現在、若新さんの活動で特に注目されているのが、福井県鯖江市で取り組む実験的なプロジェクト「鯖江市役所JK課」です。
その中にもやはり、若新さんのキーワード「ゆるさ」が盛り込まれています。

未来授業4時間目。
テーマは『鯖江市役所・JK課が変えたもの』

◆若新雄純(ワカシン・ユウジュン)
人材・組織開発プロデューサー
慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 特任助教、国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授 など様々な肩書きを持ち、人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施。
ニートが全員取締役に就任して設立した「NEET株式会社」や、福井県鯖江市の女子高生によるまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」が大きな話題を集めた。
近著に「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論」 (光文社新書)がある。

若新雄純 第3回 未来授業 Vol.952

 Podcast

 ダウンロードはこちら

若新雄純 第3回 未来授業 Vol.952のメイン画像

今週の講師は、人材・組織開発プロデューサー若新雄純さん。
人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、
実験的なプロジェクトを多数企画・実施しています。

若新さんの活動のキーワード「ゆるさ」。この「ゆるさ」を取り入れた様々なプロジェクトの中には、就職という、人の生活・人生を左右する大きな要素に関わるものもあります。

未来授業3時間目。
テーマは『ゆるい就職』

◆若新雄純(ワカシン・ユウジュン)
人材・組織開発プロデューサー
慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 特任助教、国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授 など様々な肩書きを持ち、人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施。
ニートが全員取締役に就任して設立した「NEET株式会社」や、福井県鯖江市の女子高生によるまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」が大きな話題を集めた。
近著に「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論」 (光文社新書)がある。

若新雄純 第2回 未来授業 Vol.951

 Podcast

 ダウンロードはこちら

若新雄純 第2回 未来授業 Vol.951のメイン画像

今週の講師は、人材・組織開発プロデューサー若新雄純さん。
人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、
実験的なプロジェクトを多数企画・実施しています。

若新さんの活動のキーワード「ゆるさ」。最新著書「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる ゆるいコミュニケーション論」では、この「ゆるさ」を取り入れた様々なプロジェクトが紹介されています。
その一つが、大きな話題になった「ニート株式会社」です。

未来授業2時間目。
テーマは『もしも、全員がニートで、全員が経営者の会社があったら』

◆若新雄純(ワカシン・ユウジュン)
人材・組織開発プロデューサー
慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 特任助教、国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授 など様々な肩書きを持ち、人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施。
ニートが全員取締役に就任して設立した「NEET株式会社」や、福井県鯖江市の女子高生によるまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」が大きな話題を集めた。
近著に「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論」 (光文社新書)がある。

若新雄純 第1回 未来授業 Vol.950

 Podcast

 ダウンロードはこちら

若新雄純 第1回 未来授業 Vol.950のメイン画像

今週の講師は、人材・組織開発プロデューサー若新雄純さん。
人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施しています。

コミュニケーションをめぐる様々な企画を、実験的に進めている若新さん。
その活動のキーワードが「ゆるさ」です。
最新著書「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる ゆるいコミュニケーション論」
でも、このキーワードが中心となっています。

未来授業1時間目。
テーマは『満たされた世代』

◆若新雄純(ワカシン・ユウジュン)
人材・組織開発プロデューサー
慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 特任助教、国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授 など様々な肩書きを持ち、人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施。
ニートが全員取締役に就任して設立した「NEET株式会社」や、福井県鯖江市の女子高生によるまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」が大きな話題を集めた。
近著に「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論」 (光文社新書)がある。