未来授業 第4回 速水健朗 vol.1053

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今週は、速水さんの最新刊『東京どこに住む?』をきっかけに、
「暮らす場所」としての東京について考えます。

速水さんが、東京で暮らす様々な人を取材して分かった
「現代版・長屋暮らし」という新しいライフスタイル。
最後は、若い世代がこのライフスタイルを楽しむために「おススメの町」を
教えてもらいました。

未来授業4時間目、テーマは『よそもの顔して、町へでよう。』

◆速水健朗(ハヤミズ・ケンロウ)
ライター・編集者。
ニュース番組のコメンテーター、TOKYO FM「クロノス」パーソナリティとしても活躍。
メディア論や都市論、ショッピングモールや団地の研究などを専門分野に
著書も多数発表している。

未来授業 第3回 速水健朗 vol.1052

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今週は、速水さんの最新刊『東京どこに住む?』をきっかけに、
「暮らす場所」としての東京について考えます。

人口が集中する東京の中心部で、
コミュニティを重視する「現代版・長屋暮らし」が人気を集める今の東京。
速水さんによれば、この現象は東京に限ったことではないようです。

未来授業3時間目、テーマは『遠くのテレビ会議より、近所の“いきつけ”』

◆速水健朗(ハヤミズ・ケンロウ)
ライター・編集者。
ニュース番組のコメンテーター、TOKYO FM「クロノス」パーソナリティとしても活躍。
メディア論や都市論、ショッピングモールや団地の研究などを専門分野に
著書も多数発表している。
最新刊『東京どこに住む?』

未来授業 第2回 速水健朗 vol.1051

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今週の講師は、ライター・編集者の速水健朗さん。
ニュース番組のコメンテーター、TOKYO FM「クロノス」パーソナリティとしても活躍。
メディア論や都市論、ショッピングモールや団地の研究などを専門分野に
著書も多数発表している。

今週は、速水さんの最新刊『東京どこに住む?』をきっかけに、
「暮らす場所」としての東京について考えます。

いま東京では、千代田・中央・港区の3区に人口が集中。
憧れの住まいも、郊外の閑静な住宅より、にぎやかで地元に根付いた暮らしに
変化している・・・速水さんはそう分析しています。

そして、若い世代の東京での暮らし方にも変化が起こっているようです。
未来授業2時間目、テーマは『現代版・長屋暮らし』。

◆速水健朗(ハヤミズ・ケンロウ)
ライター・編集者。
ニュース番組のコメンテーター、TOKYO FM「クロノス」パーソナリティとしても活躍。
メディア論や都市論、ショッピングモールや団地の研究などを専門分野に
著書も多数発表している。
最新刊『東京どこに住む?』

未来授業 第1回 速水健朗 vol.1050

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今週の講師は、ライター・編集者の速水健朗さん。
ニュース番組のコメンテーター、TOKYO FM「クロノス」パーソナリティとしても活躍。
メディア論や都市論、ショッピングモールや団地の研究などを専門分野に
著書も多数発表している。

今週は、速水さんの最新刊『東京どこに住む?』をきっかけに、
東京という世界有数の大都市を、「暮らす場所」として見た時、
いま、なにが起きているのか。変化著しい東京のライフスタイルを考えます。

先日総務省が発表した人口動態調査によれば、日本の人口は7年連続で
減少しているにも関わらず、東京を筆頭とした大都市では人口増加が続いている、
といいます。 未来授業1時間目、まずはこの調査から何が見えるかを伺います。
テーマは『 東京内 一極集中』

◆速水健朗(ハヤミズ・ケンロウ)
ライター・編集者。
ニュース番組のコメンテーター、TOKYO FM「クロノス」パーソナリティとしても活躍。
メディア論や都市論、ショッピングモールや団地の研究などを専門分野に著書も多数発表している。
最新刊『東京どこに住む?』

未来授業 第4回 有路昌彦 vol.1049

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今週の講師は、近畿大学世界経済研究所教授、
有路昌彦さん。専門は生物資源経済学です。
絶滅の危機にある「うなぎ」の代わりに、
「うなぎ味のなまず」の研究開発に取り組んでいます。
さらに有路さんは、養殖魚を扱う会社「食縁(しょくえん)」の代表も務め、
研究開発から生産、販路の開拓まで、トータルで養殖事業に関わっています。
未来授業4時間目、テーマは『日本の水産業のミライ』

◆有路昌彦(アリジ・マサヒコ)
1975年福岡県生まれ。
京都大学農学部卒、京都大学大学院博士課程修了後、大手銀行系シンクタンク研究員、
民間経済研究所役員、近畿大学農学部水産学科准教授を経て現職。
京都大学博士 (農学:生物資源経済学)。
専門は水産、食料経済、事業化、リスクコミュニケーション。
OECD水産委員会政府代表団員など各種国際会議委員、政府各種委員、自治体各種委員を歴任。
現在は、内閣府食品安全委員会企画等専門調査会委員、日本学術会議連携会員(食の安全部会幹事)、
日本水産学会編集委員、国際漁業学会事務局長理事等を兼務。
食品に関する事業、経営再建や事業化を手掛ける。
「ウナギ味のナマズ」「におわないブリ」の開発者としても知られる。
各種学会賞受賞。論文、連載、著書多数。著書に「無添加はかえって危ない」(日経BP)、
「水産業者のための会計・経営技術」(緑書房)、「誤解だらけの「食の安全」」(日経プレミア新書)などがある。
近畿大学支援の株式会社食縁は日本経済成長の鍵として、
国産養殖水産物を世界に向けて加工輸出している6次産業化事業体である。
「うなぎ味のなまず」は、7月30日「土用の丑の日」に向けて、
イオンの一部店舗で販売されるほか、銀座の「近畿大学水産研究所」でも限定販売されます。

未来授業 第3回 有路昌彦 vol.1048

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今週の講師は、近畿大学世界経済研究所教授、
有路昌彦さんです。ここ数年、流通量が減少して、価格も高騰。
絶滅危惧種に指定された「うなぎ」ですが、
有路さんの研究チームがいま開発に取り組んでいるのが、
「うなぎ味のなまず」です。
姿カタチは「なまず」のまま。
食感やアブラののり具合を、いかに「うなぎ」に近づけることができるのか。
開発のポイントは、「水とエサ」でした。
未来授業3時間目、テーマは 『なまずですけど、うなぎです』

◆有路昌彦(アリジ・マサヒコ)
1975年福岡県生まれ。
京都大学農学部卒、京都大学大学院博士課程修了後、
大手銀行系シンクタンク研究員、民間経済研究所役員、近畿大学農学部水産学科准教授を経て現職。
京都大学博士 (農学:生物資源経済学)。
専門は水産、食料経済、事業化、リスクコミュニケーション。
OECD水産委員会政府代表団員など各種国際会議委員、
政府各種委員、自治体各種委員を歴任。
現在は、内閣府食品安全委員会企画等専門調査会委員、日本学術会議連携会員(食の安全部会幹事)、
日本水産学会編集委員、国際漁業学会事務局長理事等を兼務。食品に関する事業、経営再建や事業化を手掛ける。
「ウナギ味のナマズ」「におわないブリ」の開発者としても知られる。
各種学会賞受賞。論文、連載、著書多数。著書に「無添加はかえって危ない」(日経BP)、
「水産業者のための会計・経営技術」(緑書房)、「誤解だらけの「食の安全」」(日経プレミア新書)などがある。
近畿大学支援の株式会社食縁は日本経済成長の鍵として、
国産養殖水産物を世界に向けて加工輸出している6次産業化事業体である。
「うなぎ味のなまず」は、7月30日「土用の丑の日」に向けて、
イオンの一部店舗で販売されるほか、銀座の「近畿大学水産研究所」でも限定販売されます。

未来授業 第2回 有路昌彦 vol.1047

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今週の講師は、近畿大学世界経済研究所教授、
有路昌彦さん。専門は生物資源経済学です。
夏の「土用の丑の日」が近づいていますが、
「うなぎ」はここ数年、流通量が減少して、価格も高騰(うなぎのぼり!冗)。
絶滅危惧種に指定され、わたしたちの口に入ることが少なくなりました。
“なにか「うなぎ」に代わる魚はないだろうか?”
そう考えた有路さんは、ある淡水魚の研究開発に乗り出します。
未来授業2時間目、テーマは『ミッション!うなぎ味の魚を探せ』

◆有路昌彦(アリジ・マサヒコ)
1975年福岡県生まれ。
京都大学農学部卒、京都大学大学院博士課程修了後、
大手銀行系シンクタンク研究員、民間経済研究所役員、
近畿大学農学部水産学科准教授を経て現職。
京都大学博士 (農学:生物資源経済学)。
専門は水産、食料経済、事業化、リスクコミュニケーション。
OECD水産委員会政府代表団員など各種国際会議委員、政府各種委員、
自治体各種委員を歴任。
現在は、内閣府食品安全委員会企画等専門調査会委員、
日本学術会議連携会員(食の安全部会幹事)、日本水産学会編集委員、
国際漁業学会事務局長理事等を兼務。食品に関する事業、経営再建や事業化を手掛ける。
「ウナギ味のナマズ」「におわないブリ」の開発者としても知られる。
各種学会賞受賞。論文、連載、著書多数。
著書に「無添加はかえって危ない」(日経BP)、「水産業者のための会計・経営技術」(緑書房)、「誤解だらけの「食の安全」」(日経プレミア新書)などがある。
近畿大学支援の株式会社食縁は日本経済成長の鍵として、
国産養殖水産物を世界に向けて加工輸出している6次産業化事業体である。
「うなぎ味のなまず」は、7月30日「土用の丑の日」に向けて、
イオンの一部店舗で販売されるほか、銀座の「近畿大学水産研究所」でも限定販売されます。

未来授業 第1回 有路昌彦 vol.1046

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今週の講師は、近畿大学世界経済研究所教授、
有路昌彦さんです。夏の「土用の丑の日」が近づいています。
でも、ここ数年、うなぎの流通量が減少し、価格は高騰。
うなぎは、もはや庶民には「高値の花」となってしまいました。
うなぎはなぜそこまで減ってしまったのか。
今週は、水産経済学が専門で、「うなぎ味のなまず」の開発にも携わる有路さんが、
うなぎを通して、日本の養殖業の課題と未来を語ります。
未来授業1時間目、テーマは『うなぎはどこへ消えた?』

◆有路昌彦アリジ・マサヒコ)
1975年福岡県生まれ。
京都大学農学部卒、京都大学大学院博士課程修了後、
大手銀行系シンクタンク研究員、民間経済研究所役員、
近畿大学農学部水産学科准教授を経て現職。
京都大学博士 (農学:生物資源経済学)。
専門は水産、食料経済、事業化、リスクコミュニケーション。
OECD水産委員会政府代表団員など各種国際会議委員、政府各種委員、
自治体各種委員を歴任。
現在は、内閣府食品安全委員会企画等専門調査会委員、
日本学術会議連携会員(食の安全部会幹事)、日本水産学会編集委員、国際漁業学会事務局長理事等を兼務。
食品に関する事業、経営再建や事業化を手掛ける。
「ウナギ味のナマズ」「におわないブリ」の開発者としても知られる。
各種学会賞受賞。論文、連載、著書多数。著書に「無添加はかえって危ない」(日経BP)、
「水産業者のための会計・経営技術」(緑書房)、「誤解だらけの「食の安全」」(日経プレミア新書)などがある。
近畿大学支援の株式会社食縁は日本経済成長の鍵として、
国産養殖水産物を世界に向けて加工輸出している6次産業化事業体である。
「うなぎ味のなまず」は、7月30日「土用の丑の日」に向けて、
イオンの一部店舗で販売されるほか、銀座の「近畿大学水産研究所」でも限定販売されます。

未来授業 第4回 大山顕 vol.1045

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今週の講師は、大山顕さん。
昨今の工場見学ブーム、「土木萌え」「団地萌え」
などの火付け役として知られるライター・フォトグラファーです。

大山さんが撮影し続けるジャンクションや団地、工場や高架下建築は、
当初から、共感を得ていたわけではありません。
これらを、ひとつのカルチャーに育てるには一体なにが必要だったのでしょうか。

未来授業4時間目。
テーマは『考えるな 集めろ』

◆大山顕(オオヤマ・ケン)
フォトグラファー / ライター
学生時代に工場や団地の写真を撮り始め、
卒業後卒業後松下電器株式会社に入社。
シンクタンク部門に10年間勤めた後、フォトグラファーとして独立。
昨今の工場見学ブーム、「土木萌え」「団地萌え」
などの火付け役として知られ、出版、テレビ出演、イベント主催なども行う。

未来授業 第3回 大山顕 vol.1044

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今週の講師は、大山顕さん。
昨今の工場見学ブーム、「土木萌え」「団地萌え」
などの火付け役として知られるライター・フォトグラファーです。

いま、大山さんが活動の一つとして収集を続けているのが、
マンションの折り込みチラシに書かれた、ポエムのようなキャッチコピー、
通称「マンションポエム」。
今回は、その傑作選をさらに紹介してもらいつつ、
分析によって見えてきた、東京の今と、未来に関する考察です。

未来授業3時間目。
テーマは『マンションポエムと高度消費社会』

◆大山顕(オオヤマ・ケン)
フォトグラファー / ライター
学生時代に工場や団地の写真を撮り始め、
卒業後卒業後松下電器株式会社に入社。
シンクタンク部門に10年間勤めた後、フォトグラファーとして独立。
昨今の工場見学ブーム、「土木萌え」「団地萌え」
などの火付け役として知られ、出版、テレビ出演、イベント主催なども行う。

未来授業 第2回 大山顕 vol.1043

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今週の講師は、大山顕さん。
昨今の工場見学ブーム、「土木萌え」「団地萌え」
などの火付け役として知られるライター・フォトグラファーです。

今週は、大山さんがカタカナで「ドボク」と呼ぶ、
この新しいカルチャーの魅力と、未来について考えていきます。

大山さんは、土木建造物や団地、ショッピングモールを
「愛でる対象」として撮影し続けていますが、
ここ数年は、私たちがよく目にする「ある言葉」の収集にも力を入れています。

未来授業2時間目。
テーマは『マンションポエム』

◆大山顕(オオヤマ・ケン)
フォトグラファー / ライター
学生時代に工場や団地の写真を撮り始め、
卒業後卒業後松下電器株式会社に入社。
シンクタンク部門に10年間勤めた後、フォトグラファーとして独立。
昨今の工場見学ブーム、「土木萌え」「団地萌え」
などの火付け役として知られ、出版、テレビ出演、イベント主催なども行う。

未来授業 第1回 大山顕 vol.1042

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今週の講師は、大山顕さん。
昨今の工場見学ブーム、「土木萌え」「団地萌え」
などの火付け役として知られるライター・フォトグラファーです。
工場やジャンクションなどの土木建造物、
さらに団地やショッピングモールを、「愛でる対象」として撮影し続け、
関連イベントやツアーの企画なども行っています。

今週は、大山さんがカタカナで「ドボク」と呼ぶ、
この新しいカルチャーの魅力と、未来について考えていきます。

未来授業1時間目。
テーマは『だからドボクは面白い』

◆大山顕(オオヤマ・ケン)
フォトグラファー / ライター
学生時代に工場や団地の写真を撮り始め、
卒業後卒業後松下電器株式会社に入社。
シンクタンク部門に10年間勤めた後、フォトグラファーとして独立。
昨今の工場見学ブーム、「土木萌え」「団地萌え」
などの火付け役として知られ、出版、テレビ出演、イベント主催なども行う。

未来授業 第4回 設楽洋 vol.1041

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今週の講師は、株式会社ビームス代表 設楽洋さん

日本のセレクトショップの先駆け「BEAMS」の創業メンバーであり、
日本のファッション、カルチャーのムーブメントを数々起こしてきた仕掛け人です。
今年は、「日本」をキーワードにした新たなコンセプトの店舗
「ビームスジャパン」を新宿にオープンし、注目を集めています。

欧米のファッション、カルチャーを日本に紹介してきたビームスが、
40年を経てたどり着いた「日本の魅力の発信」という新たな方向性。
果たして、その先には何が待っているのでしょうか。

未来授業4時間目。
テーマは『沈殿して、積みあがるもの』

設楽洋(シタラ・ヨウ)
株式会社ビームス代表
1976年 「BEAMS」設立に参加、原宿で「AMERICAN LIFE SHOP BEAMS」を
6坪のショップとしてオープン。
今年BEAMS設立40周年を迎える。

未来授業 第3回 設楽洋 vol.1040

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今週の講師は、株式会社ビームス代表 設楽洋さん。

日本のセレクトショップの先駆け「BEAMS」の創業メンバーであり、
日本のファッション、カルチャーのムーブメントを数々起こしてきた仕掛け人です。
今年は、「日本」をキーワードにした新たなコンセプトの店舗
「ビームスジャパン」を新宿にオープンし、注目を集めています。

このビームスジャパンは、日本のモノ・コト・ヒトをキュレーションする
「ビームス チーム ジャパン」というプロジェクトの発信拠点として生まれたものです。
そしてこのプロジェクトからは、また新たな可能性も見えているようです。

未来授業3時間目。
テーマは『モノでなく、人をセレクトする』

◆設楽洋(シタラ・ヨウ)
株式会社ビームス代表
1976年 「BEAMS」設立に参加、原宿で「AMERICAN LIFE SHOP BEAMS」を
6坪のショップとしてオープン。
今年BEAMS設立40周年を迎える。

未来授業 第2回 設楽洋 vol.1039

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今週の講師は、株式会社ビームス代表 設楽洋さん。

日本のセレクトショップの先駆け「BEAMS」の創業メンバーであり、
日本のファッション、カルチャーのムーブメントを数々起こしてきた
仕掛け人です。
今年は、「日本」をキーワードにした新たなコンセプトの店舗
「ビームスジャパン」を新宿にオープンし、注目を集めています。

日本の古くからの民芸、工芸品、ポップカルチャー、ストリートカルチャーと
幅広く「日本」を紹介するビームスジャパン。
日本の優れたモノ作りの精神を、いかに若い世代へ向けて発信するか
ビームスジャパンには、そんな役割があると言います。

未来授業2時間目。
テーマは『日本をキュレーションする』

◆設楽洋(シタラ・ヨウ)
株式会社ビームス代表
1976年 「BEAMS」設立に参加、原宿で「AMERICAN LIFE SHOP BEAMS」を
6坪のショップとしてオープン。
今年BEAMS設立40周年を迎える。

未来授業 第1回 設楽洋 vol.1038

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今週の講師は、株式会社ビームス代表 設楽洋さん。

日本のセレクトショップの先駆け「BEAMS」の創業メンバーであり、
日本のファッション、カルチャーのムーブメントを数々起こしてきた
仕掛け人です。今年は、「日本」をキーワードにした新たなコンセプトの店舗
「ビームスジャパン」を新宿にオープンし、注目を集めています。

欧米のファッション、カルチャーを長年提案してきたビームスが、
創業40年を迎え、いま目を向けているのが「日本」です。

今週は、ビームス代表の目から見た今の日本、
そして若い世代について設楽さんに伺っていきます。

未来授業1時間目。
まずはセレクトショップ「BEAMS」が生まれた時代背景から。
テーマは『アメリカに憧れた時代を経て』

◆設楽洋(シタラ・ヨウ)
株式会社ビームス代表
1976年 「BEAMS」設立に参加、原宿で「AMERICAN LIFE SHOP BEAMS」を
6坪のショップとしてオープン。
今年BEAMS設立40周年を迎える。