未来授業 第3回 萩原健太 Vol.1072

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今週の講師は音楽評論家の萩原健太さんです。
ロックからR&B、ポップスまで、幅広い音楽評論活動で知られる一方、
音楽プロデューサーやディスクジョッキーとしても活躍。
音楽に関する深い造詣と愛情をベースとした
シャープな評論には定評があります。
今週はそんな萩原さんによる<音楽批評入門>。
「いい聴き手がいい音楽を作る」というのが萩原さんの持論ですが、
その理由とは?
未来授業3時間目、テーマは『ハードリスナーになれ』

◆萩原健太(ハギワラ・ケンタ)音楽評論家 
1956年2月10日生まれ。
1978年3月早稲田大学法学部卒業。
同年4月早川書房入社。1981年6月早川書房退社。
その後フリーとして活躍。執筆活動、TV出演などを通じて音楽評論を行う。
他、音楽プロデュースも手掛ける。
著書に『70年代シティポップクロニクル』(Pヴァイン)など。
編集長を務めるフリーの電子書籍版音楽雑誌ERISの最新号は9月8日(木)発行。
巻頭に『桑田佳祐、「ヨシ子さん」と38年目の頭のなかを語る』を掲載。
http://erismedia.jp/

未来授業 第2回 萩原健太 Vol.1071

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今週の講師は音楽評論家の萩原健太さんです。
ロックからR&B、ポップスまで、
幅広い音楽評論活動で知られる一方、
音楽プロデューサーやディスクジョッキーとしても活躍。
フリーの電子書籍版音楽雑誌「ERIS(エリス)」
の編集長も務めています。
今週はそんな萩原さんによる<音楽批評入門>。
今日は荻原さんが注目するアメリカの音楽シーンです。
技術革新で、音楽の編集や加工が容易になったいま、
改めて音楽に求められることとはなんなのか。
未来授業2時間目、キーワードは『枷と引き算』

◆萩原健太(ハギワラ・ケンタ)音楽評論家 
1956年2月10日生まれ。
1978年3月早稲田大学法学部卒業。
同年4月早川書房入社。1981年6月早川書房退社。
その後フリーとして活躍。執筆活動、TV出演などを通じて音楽評論を行う。
他、音楽プロデュースも手掛ける。
著書に『70年代シティポップクロニクル』(Pヴァイン)など。
編集長を務めるフリーの電子書籍版音楽雑誌ERISの最新号は9月8日(木)発行。
巻頭に『桑田佳祐、「ヨシ子さん」と38年目の頭のなかを語る』を掲載。
http://erismedia.jp/

未来授業 第1回 萩原健太 Vol.1070

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今週の講師は音楽評論家の萩原健太さんです。
ロックからR&B、ポップスまで、幅広い音楽評論活動で知られる一方、
音楽プロデューサーやディスクジョッキーとしても活躍。
音楽に関する深い造詣と愛情をベースとしたシャープな評論には
定評があります。
今週はそんな萩原さんによる<音楽批評入門>。
まずはロック編。
現代のポピュラー音楽の「源流」ともいえるロックですが、
その誕生には、音楽と社会の深い関わりがあると、
萩原さんは言います。
未来授業1時間目、テーマは『ロックンロールの潮流』

◆萩原健太(ハギワラ・ケンタ)音楽評論家 
1956年2月10日生まれ。
1978年3月早稲田大学法学部卒業。同年4月早川書房入社。
1981年6月早川書房退社。その後フリーとして活躍。執筆活動、TV出演などを通じて音楽評論を行う。
他、音楽プロデュースも手掛ける。著書に『70年代シティポップクロニクル』(Pヴァイン)など。
編集長を務めるフリーの電子書籍版音楽雑誌ERISの最新号は9月8日(木)発行。
巻頭に『桑田佳祐、「ヨシ子さん」と38年目の頭のなかを語る』を掲載。
http://erismedia.jp/

未来授業 第4回 西野亮廣 Vol.1069

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今週の講師は、西野亮廣さん。
99年結成の漫才コンビ「キングコング」での漫才、お笑いの分野だけでなく、
近年はイベントの仕掛け人、脚本家、さらに絵本作家としても才能を発揮。
芸人の枠を超えた活動が注目を集めています。

最後は、バラエティ番組の「ひな壇」を通じて見えてくる「未来」と、
芸人・西野亮廣が考える「過去」の話です。

未来授業4時間目。テーマは
『未来はわからない。過去は変えられる』

◆西野亮廣(ニシノ・アキヒロ)
1999年漫才コンビ「キングコング」を結成。デビュー当時から人気を集める。
しかし人気絶頂の中、25才で自らテレビの活動を削り、
ライブ、イベントの仕掛け人、脚本家、さらに絵本作家として才能を発揮。
海外で個展も成功させるなど、芸人の枠を超えた活動が注目を集めている。

未来授業 第3回 西野亮廣 Vol.1068

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今週の講師は、西野亮廣さん。
近年はイベントの仕掛け人、脚本家、さらに絵本作家としても才能を発揮。
芸人の枠を超えた活動が注目を集めています。

2009年に初めての作品を発表して以降、3冊の絵本を完成させ、
絵本作家としても高い評価を受けている西野さん。
絵本作りも、これまでの常識にこだわらず、
型にはまらないアプローチを取り入れているといいます。
そのアプローチは、まさに最近のベンチャーやスタートアップ企業が用いる手法です。
西野さんの狙いは何でしょうか。

未来授業3時間目。テーマは
『飛行機は、なぜ飛ぶのか』

未来授業 第2回 西野亮廣 Vol.1067

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今週の講師は、西野亮廣さん。
99年結成の漫才コンビ「キングコング」での漫才、お笑いの分野だけでなく、
近年はイベントの仕掛け人、脚本家、さらに絵本作家としても才能を発揮。
芸人の枠を超えた活動が注目を集めています。

その一方、西野さんといえば、ブログでの発言をきっかけに、
たびたびSNSが炎上することで知られています。
西野さん自身は、この現象をどう受け止めているのでしょうか。

未来授業2時間目。テーマは
『危ないのは、炎上することではない』

◆西野亮廣(ニシノ・アキヒロ)
1999年漫才コンビ「キングコング」を結成。
デビュー当時から人気を集める。
しかし人気絶頂の中、25才で自らテレビの活動を削り、
ライブ、イベントの仕掛け人、脚本家、さらに絵本作家として才能を発揮。
海外で個展も成功させるなど、芸人の枠を超えた活動が注目を集めている。

未来授業 第1回 西野亮廣 Vol.1066

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今週の講師は、西野亮廣さん。
99年結成の漫才コンビ「キングコング」としてデビュー当時から高い評価を受け、
2000年代にはテレビのゴールデンにも進出。
しかし人気絶頂の中、25才で自らテレビの活動を削り、
ライブ、イベントの仕掛け人、脚本家、さらに絵本作家として才能を発揮。
海外で個展も成功させるなど、芸人の枠を超えた活動が注目を集めています。

今回は、芸人・西野亮廣さんの「仕事論」に迫ります。

未来授業1時間目。テーマは
『芸人は、肩書ではない』

◆西野亮廣(ニシノ・アキヒロ)
1999年漫才コンビ「キングコング」を結成。
デビュー当時から人気を集める。
しかし人気絶頂の中、25才で自らテレビの活動を削り、
ライブ、イベントの仕掛け人、脚本家、さらに絵本作家として才能を発揮。
海外で個展も成功させるなど、芸人の枠を超えた活動が注目を集めている。

未来授業 第4回 浅田次郎 vol.1065

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今週の講師は作家の浅田次郎さんです。
テーマは「戦後71年、浅田次郎が語る戦争と平和」。
数々のベストセラー小説で知られる浅田さんですが、
そのライフワークともいえるのが、
「終わらざる夏」「帰郷」といった、戦争を題材とした作品群です。

昨年日本では、「戦後生まれ」が、初めて人口の8割を超えました。
戦後70年以上を経て、戦争の記憶が薄らぐ中で、
わたしたちは「あの戦争」とどう向き合えばいいのでしょうか。

未来授業4時間目、キーワードは『遺族』

◆浅田次郎(アサダ・ジロウ)
1951年東京都生まれ。
95年「地下鉄(メトロ)に乗って」で吉川英治文学新人賞、97年「鉄道員(ぽっぽや)」で直木賞、2000年「壬生義士伝」で柴田錬三郎賞、06年「お腹召しませ」で中央公論文芸賞と司馬遼太郎賞、08年「中原の虹」で吉川英治賞、10年「終わらざる夏」で毎日出版文化賞を受賞。その他、「天切り松 闇がたり」シリーズや、「一路」「黒書院の六兵衛」「獅子吼」など著書多数。日本ペンクラブ会長。

未来授業 第3回 浅田次郎 vol.1064

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今週の講師は作家の浅田次郎さんです。
「戦後71年、浅田次郎が語る戦争と平和」をテーマにお送りしています。

数々のベストセラー小説で知られる浅田さんですが、
「シエラザード」や「終わらざる夏」など、戦争をテーマとした作品群も発表。
ライフワークとして取り組んできました。

最新作「帰郷」も、戦争に翻弄される人々の生きざまを描いた短編集。
戦後70年以上経ったいまだからこそ描ける物語があると、浅田さんは言います。

未来授業3時間目、キーワードは『気概』

◆浅田次郎(アサダ・ジロウ)
1951年東京都生まれ。
95年「地下鉄(メトロ)に乗って」で吉川英治文学新人賞、97年「鉄道員(ぽっぽや)」で直木賞、2000年「壬生義士伝」で柴田錬三郎賞、06年「お腹召しませ」で中央公論文芸賞と司馬遼太郎賞、08年「中原の虹」で吉川英治賞、10年「終わらざる夏」で毎日出版文化賞を受賞。その他、「天切り松 闇がたり」シリーズや、「一路」「黒書院の六兵衛」「獅子吼」など著書多数。日本ペンクラブ会長。

未来授業 第2回 浅田次郎 vol.1063

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今週の講師は作家の浅田次郎さんです。
「戦後71年、浅田次郎が語る戦争と平和」をテーマにお送りしています。
ベストセラー作家の浅田さんが、ライフワークとして取り組んでいるのが、
戦争を題材とした作品群です。

最新作「帰郷」も、戦争に翻弄される人々の生きざまを描いた短編集。
戦後70年以上を経たいま、浅田さんが「戦争を描く理由」とは?

未来授業2時間目、キーワードは『原罪』

◆浅田次郎(アサダ・ジロウ)
1951年東京都生まれ。
95年「地下鉄(メトロ)に乗って」で吉川英治文学新人賞、97年「鉄道員(ぽっぽや)」で直木賞、2000年「壬生義士伝」で柴田錬三郎賞、06年「お腹召しませ」で中央公論文芸賞と司馬遼太郎賞、08年「中原の虹」で吉川英治賞、10年「終わらざる夏」で毎日出版文化賞を受賞。その他、「天切り松 闇がたり」シリーズや、「一路」「黒書院の六兵衛」「獅子吼」など著書多数。日本ペンクラブ会長。

未来授業 第1回 浅田次郎 vol.1062

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「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、
未来のための公開授業です。今週の講師は作家の浅田次郎さんです。

「戦後71年、浅田次郎が語る戦争と平和」をテーマにお送りしていきます。
小説「鉄道員」で直木賞を受賞、数々のベストセラー小説で知られる浅田さんですが、
そのライフワークともいえるのが、戦争をテーマにした作品群です。
最新作「帰郷」も、戦争に翻弄される人々の生きざまを描いた短編集。
戦後生まれの浅田さんが戦争を描くには、ある「覚悟」があります。

未来授業1時間目、キーワードは『血脈』

◆浅田次郎(アサダ・ジロウ)
1951年東京都生まれ。
95年「地下鉄(メトロ)に乗って」で吉川英治文学新人賞、97年「鉄道員(ぽっぽや)」で直木賞、2000年「壬生義士伝」で柴田錬三郎賞、06年「お腹召しませ」で中央公論文芸賞と司馬遼太郎賞、08年「中原の虹」で吉川英治賞、10年「終わらざる夏」で毎日出版文化賞を受賞。その他、「天切り松 闇がたり」シリーズや、「一路」「黒書院の六兵衛」「獅子吼」など著書多数。日本ペンクラブ会長。

未来授業 第4回 猪熊隆之 vol.1061

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今週の講師は、山岳気象予報士、猪熊隆之さんです。
山の天気予報を提供する会社「ヤマテン」を運営。
テレビの撮影隊やプロの登山家のサポートも行う、山の天気のスペシャリストです。
天候の急変による山での遭難を「気象遭難」と呼びます。
もともと山の天気は変わりやすいもの。
最近は地球温暖化の影響も加わって、予測が一層難しくなっていると、
猪熊さんは言います。

未来授業4時間目、テーマは『自然のリスクを知る』

◆猪熊隆之(イノクマ・タカユキ)
山岳気象予報士、株式会社ヤマテン代表
1970年生まれ。全国18山域59山の山頂の天気予報を運営する
国内唯一の山岳気象専門会社ヤマテンの代表取締役。
中央大学山岳部監督。国立登山研修所専門調査委員及び講師。
カシオ「プロトレック」開発アドバイザー。チョムカンリ(チベット)、
エベレスト西稜、剣岳北方稜線冬季全山縦走などの登攀歴がある。
日本テレビ「世界の果てまでイッテQ」の登山隊や
NHK「グレートサミッツ」、東宝「春を背負って」、
東映「草原の椅子」など国内外の撮影をサポートしているほか、
山岳交通機関、スキー場、旅行会社、山小屋などに配信し、圧倒的な信頼を得ている。
2011年秋に、国内初の山岳気象専門会社「ヤマテン」を設立。
著書に山岳気象予報士で恩返し(三五館)、山岳気象大全(山と溪谷社)。
共著に山の天気リスクマネジメント(山と渓谷社)、
安全登山の基礎知識(スキージャーナル)。
「岳人」「山と渓谷」「PEAKS」など山岳雑誌での気象講座の執筆や、
「マツコの知らない世界」「技ありギョーカイ神」
「体感!グレートネイチャー“伝説の大地”奇跡の瞬間スペシャル」
「ガイアの夜明け」「グレートサミッツ」「心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU」
などのテレビ出演、朝日新聞「ひと」、「フロントランナー」や読売新聞「顔」、
日本経済新聞「駆ける魂」、毎日新聞「時代を駆ける」など各誌で紹介されている。
講習会の講師や、講演依頼も多い。

未来授業 第3回 猪熊隆之 vol.1060

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今週の講師は、山岳気象予報士、猪熊隆之さんです。
山の天気予報を提供する会社「ヤマテン」を運営。
テレビの撮影隊やプロの登山家にも情報を提供しています。
いま日本は空前の登山ブーム。
一方で、最近よく耳にするのが「気象遭難」という言葉です。
気象遭難が起こるメカニズムとは?
気象遭難を防ぐにはどうしたらいいのか?

未来授業3時間目、テーマは『風とターニングポイント』

◆猪熊隆之(イノクマ・タカユキ)
山岳気象予報士、株式会社ヤマテン代表
1970年生まれ。全国18山域59山の山頂の天気予報を運営する
国内唯一の山岳気象専門会社ヤマテンの代表取締役。
中央大学山岳部監督。国立登山研修所専門調査委員及び講師。
カシオ「プロトレック」開発アドバイザー。チョムカンリ(チベット)、
エベレスト西稜、剣岳北方稜線冬季全山縦走などの登攀歴がある。
日本テレビ「世界の果てまでイッテQ」の登山隊や
NHK「グレートサミッツ」、東宝「春を背負って」、
東映「草原の椅子」など国内外の撮影をサポートしているほか、
山岳交通機関、スキー場、旅行会社、山小屋などに配信し、圧倒的な信頼を得ている。
2011年秋に、国内初の山岳気象専門会社「ヤマテン」を設立。
著書に山岳気象予報士で恩返し(三五館)、山岳気象大全(山と溪谷社)。
共著に山の天気リスクマネジメント(山と渓谷社)、
安全登山の基礎知識(スキージャーナル)。
「岳人」「山と渓谷」「PEAKS」など山岳雑誌での気象講座の執筆や、
「マツコの知らない世界」「技ありギョーカイ神」
「体感!グレートネイチャー“伝説の大地”奇跡の瞬間スペシャル」
「ガイアの夜明け」「グレートサミッツ」「心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU」
などのテレビ出演、朝日新聞「ひと」、「フロントランナー」や読売新聞「顔」、
日本経済新聞「駆ける魂」、毎日新聞「時代を駆ける」など各誌で紹介されている。
講習会の講師や、講演依頼も多い。

未来授業 第2回 猪熊隆之 vol.1059

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今週の講師は、山岳気象予報士、猪熊隆之さんです。
山の天気予報を提供する会社「ヤマテン」を運営。
プロの登山家や山岳撮影チームのサポートも行っています。
三浦雄一郎さんやイモトアヤコさんのヒマラヤ登山を陰で支えた
「山の天気のスペシャリスト」です。
学生時代は、中央大学登山部で登山に没頭。
卒業後も、登山家として国内外の山を目指した猪熊さんですが、
30代半ば、突然転機が訪れます。

未来授業2時間目、テーマは『山岳気象予報で恩返し』

◆猪熊隆之(イノクマ・タカユキ)
山岳気象予報士、株式会社ヤマテン代表
1970年生まれ。全国18山域59山の山頂の天気予報を運営する
国内唯一の山岳気象専門会社ヤマテンの代表取締役。
中央大学山岳部監督。国立登山研修所専門調査委員及び講師。
カシオ「プロトレック」開発アドバイザー。チョムカンリ(チベット)、
エベレスト西稜、剣岳北方稜線冬季全山縦走などの登攀歴がある。
日本テレビ「世界の果てまでイッテQ」の登山隊や
NHK「グレートサミッツ」、東宝「春を背負って」、
東映「草原の椅子」など国内外の撮影をサポートしているほか、
山岳交通機関、スキー場、旅行会社、山小屋などに配信し、圧倒的な信頼を得ている。
2011年秋に、国内初の山岳気象専門会社「ヤマテン」を設立。
著書に山岳気象予報士で恩返し(三五館)、山岳気象大全(山と溪谷社)。
共著に山の天気リスクマネジメント(山と渓谷社)、
安全登山の基礎知識(スキージャーナル)。「岳人」
「山と渓谷」「PEAKS」など山岳雑誌での気象講座の執筆や、
「マツコの知らない世界」「技ありギョーカイ神」
「体感!グレートネイチャー“伝説の大地”奇跡の瞬間スペシャル」
「ガイアの夜明け」「グレートサミッツ」「心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU」
などのテレビ出演、朝日新聞「ひと」、「フロントランナー」や読売新聞「顔」、
日本経済新聞「駆ける魂」、毎日新聞「時代を駆ける」など各誌で紹介されている。
講習会の講師や、講演依頼も多い。

未来授業 第1回 猪熊隆之 vol.1058

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今年国民の休日に加わったのが「山の日」。
そこで今週の講師は、山岳気象予報士で、
株式会社ヤマテン代表、猪熊隆之さんです。

国内の主要な山の天気予報を提供する一方、
プロの登山家やテレビの山岳撮影チームをサポート。
イモトアヤコさんのヒマラヤ登山を陰で支えた立役者でもあります。
イモトさんはキリマンジャロやモンブランなどの登頂を経て、
2013年、ヒマラヤの8000メートル峰「マナスル」の頂きに立ちました。

未来授業1時間目、テーマは『ヒマラヤサミッターを支える』

◆猪熊隆之(イノクマ・タカユキ)
山岳気象予報士、株式会社ヤマテン代表
1970年生まれ。全国18山域59山の山頂の天気予報を運営する
国内唯一の山岳気象専門会社ヤマテンの代表取締役。
中央大学山岳部監督。国立登山研修所専門調査委員及び講師。
カシオ「プロトレック」開発アドバイザー。
チョムカンリ(チベット)、エベレスト西稜、
剣岳北方稜線冬季全山縦走などの登攀歴がある。
日本テレビ「世界の果てまでイッテQ」の登山隊や
NHK「グレートサミッツ」、東宝「春を背負って」、
東映「草原の椅子」など国内外の撮影をサポートしているほか、
山岳交通機関、スキー場、旅行会社、山小屋などに配信し、
圧倒的な信頼を得ている。
2011年秋に、国内初の山岳気象専門会社「ヤマテン」を設立。
著書に山岳気象予報士で恩返し(三五館)、山岳気象大全(山と溪谷社)。
共著に山の天気リスクマネジメント(山と渓谷社)、
安全登山の基礎知識(スキージャーナル)。
「岳人」「山と渓谷」「PEAKS」など山岳雑誌での気象講座の執筆や、
「マツコの知らない世界」「技ありギョーカイ神」
「体感!グレートネイチャー“伝説の大地”奇跡の瞬間スペシャル」
「ガイアの夜明け」「グレートサミッツ」「心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU」などの
テレビ出演、朝日新聞「ひと」、「フロントランナー」や読売新聞「顔」、
日本経済新聞「駆ける魂」、毎日新聞「時代を駆ける」など
各誌で紹介されている。講習会の講師や、講演依頼も多い。

未来授業 第4回 山岡重行 vol.1057

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今週の講師は、社会心理学者 心理学博士の山岡重行さんです。
    
1980年に結成されたバンド、AUTO-MODの元メンバーであり、
現在は“他者と違っていたいという心理、ユニークネス”の研究を中心に
「少数派の意識と、多数派の少数派に対する意識」の観点から様々なテーマを研究しています。
今週はその研究の一環である「腐女子研究」についてお話を伺っています。
    
最後は、オタクと腐女子の幸福感についてうかがいます。

未来授業4時間目。
テーマは、『オタクと腐女子の未来』

◆山岡重行(ヤマオカ・シゲユキ)
社会心理学者 心理学博士。
1980年に結成されたバンド、AUTO-MODの元メンバーであり、
現在は大学で“ユニークネス”の研究を中心に
「少数派の意識と、多数派の少数派に対する意識」の観点から様々なテーマを研究。
バイカーでロッカーの戦う心理学者。著書多数。

未来授業 第3回 山岡重行 vol.1056

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今週の講師は、社会心理学者 心理学博士の山岡重行さんです。
1980年に結成されたバンド、AUTO-MODの元メンバーであり、
現在は“他者と違っていたいという心理、ユニークネス”の研究を中心に
「少数派の意識と、多数派の少数派に対する意識」の観点から様々なテーマを研究しています。

一般的に、恋愛よりも趣味に熱中するイメージを持たれがちなオタクですが、
実際の所、オタク、腐女子の人たちは恋愛に対しどういう意識を持っているのでしょうか。

未来授業3時間目。
テーマは、『オタクと腐女子の恋愛観』

◆山岡重行(ヤマオカ・シゲユキ)
社会心理学者 心理学博士。
1980年に結成されたバンド、AUTO-MODの元メンバーであり、
現在は大学で“ユニークネス”の研究を中心に
「少数派の意識と、多数派の少数派に対する意識」の観点から様々なテーマを研究。
バイカーでロッカーの戦う心理学者。著書多数。

未来授業 第2回 山岡重行 vol.1055

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今週の講師は、社会心理学者 心理学博士の山岡重行さんです。
1980年に結成されたバンド、AUTO-MODの元メンバーであり、
現在は大学で“他者と違っていたいという心理、ユニークネス”の研究を中心に
「少数派の意識と、多数派の少数派に対する意識」の観点から様々なテーマを研究しています。
    
今回は、何故オタク対する否定的なイメージが形成されたのか、
その原因と現在におけるイメージについてお話を伺います。

未来授業2時間目。
テーマは、『オタクに対するイメージの変遷』

◆山岡重行(ヤマオカ・シゲユキ)
社会心理学者 心理学博士。
1980年に結成されたバンド、AUTO-MODの元メンバーであり、
現在は大学で“ユニークネス”の研究を中心に「少数派の意識と、
多数派の少数派に対する意識」の観点から様々なテーマを研究。
バイカーでロッカーの戦う心理学者。著書多数。

未来授業 第1回 山岡重行 vol.1054

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今週の講師は、社会心理学者 心理学博士の山岡重行さんです。
1980年に結成されたバンド、AUTO-MODの元メンバーであり、
現在は大学で“ユニークネス”の研究を中心に
「少数派の意識と、多数派の少数派に対する意識」の観点から
様々なテーマを研究しています。

今回はその一環である『腐女子研究』についてお話しを伺います。

◆山岡重行(ヤマオカ・シゲユキ)
社会心理学者 心理学博士。
1980年に結成されたバンド、AUTO-MODの元メンバーであり、
現在は大学で“ユニークネス”の研究を中心に
「少数派の意識と、多数派の少数派に対する意識」の観点から様々なテーマを研究。
バイカーでロッカーの戦う心理学者。著書多数。

未来授業1時間目。
テーマは、『オタクと腐女子の定義』