未来授業 第4回 酒井順子 Vol.1089

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未来授業。
月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、
未来のための公開授業です。

今週の講師はエッセイスト、酒井順子さんです。
独自の視点で、現代社会や女性の生き方を読み解くエッセイが人気。
最新刊の「朝からスキャンダル」でも、酒井さんならではの鋭い感性で、
世間を騒がす様々なスキャンダルやキーワードを考察しています。
有名人の不倫騒動からSMAPの解散報道、そしてスポーツ選手の逮捕まで、
今年2016年はまさに「スキャンダルの年」でした。
中でも、酒井さんにとって、一番インパクトが強かったのが、
あのスキャンダルです。

未来授業4時間目、テーマは『スキャンダルの深層』

◆酒井順子(サカイ・ジュンコ)
1966年東京生まれ。2003年、『負け犬の遠吠え』で婦人公論文芸賞、
講談社エッセイ賞を受賞。近刊に『ユーミンの罪』『地震と独身』
『オリーブの罠』『裏が、幸せ。』『中年だって生きている』
『子の無い人生』など著書多数。『その人、独身?』『駆け込み、セーフ?』
『いつから、中年?』『女も、不況?』『こんなの、はじめて?』
『昔は、よかった?』『もう、忘れたの?』『そんなに、変わった?』
『泣いたの、バレた?』『気付くのが遅すぎて、』に続き、
週刊現代の人気連載をまとめたのが
最新刊『朝からスキャンダル』(講談社)である。

未来授業 第3回 酒井順子 Vol.1088

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未来授業。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、
未来のための公開授業です。

今週の講師はエッセイスト、酒井順子さんです。
「負け犬の遠吠え」「その人、独身?」「子の無い人生」など、
常に独自の視点で、現代社会や女性の生き方を読み解いてきました。
最新刊は「朝からスキャンダル」。
酒井さんならではの鋭い感性で、
世間を騒がす様々なスキャンダルやキーワードを考察しています。
今日は人と情報をつなぐコミュニケーションツール「SNS」について。
「SNSは面白いけれど、危険なシステム」と酒井さんはいいます。

◆酒井順子(サカイ・ジュンコ)
1966年東京生まれ。2003年、『負け犬の遠吠え』で婦人公論文芸賞、
講談社エッセイ賞を受賞。近刊に『ユーミンの罪』『地震と独身』
『オリーブの罠』『裏が、幸せ。』『中年だって生きている』
『子の無い人生』など著書多数。『その人、独身?』『駆け込み、セーフ?』
『いつから、中年?』『女も、不況?』『こんなの、はじめて?』
『昔は、よかった?』『もう、忘れたの?』『そんなに、変わった?』
『泣いたの、バレた?』『気付くのが遅すぎて、』に続き、
週刊現代の人気連載をまとめたのが
最新刊『朝からスキャンダル』(講談社)である。
未来授業3時間目、テーマは『 SNSの誘惑 』

未来授業 第2回 酒井順子 Vol.1087

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未来授業。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、
未来のための公開授業です。

今週の講師はエッセイスト、酒井順子さんです。
「負け犬の遠吠え」「その人、独身?」「子の無い人生」など、
常に独自の視点で、現代社会や女性の生き方を読み解いてきました。
最新刊は「朝からスキャンダル」。
酒井さんならではの鋭い感性で、
世間を騒がす様々なスキャンダルやキーワードを考察しています。

未来授業2時間目、テーマは『希望出生率1.8 “希望”とは?』

◆酒井順子(サカイ・ジュンコ)
1966年東京生まれ。2003年、『負け犬の遠吠え』で婦人公論文芸賞、
講談社エッセイ賞を受賞。
近刊に『ユーミンの罪』『地震と独身』『オリーブの罠』『裏が、幸せ。』
『中年だって生きている』『子の無い人生』など著書多数。
『その人、独身?』『駆け込み、セーフ?』『いつから、中年?』
『女も、不況?』『こんなの、はじめて?』『昔は、よかった?』
『もう、忘れたの?』『そんなに、変わった?』『泣いたの、バレた?』
『気付くのが遅すぎて、』に続き、週刊現代の人気連載をまとめたのが
最新刊『朝からスキャンダル』(講談社)である。

未来授業 第1回 酒井順子 Vol.1086

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「未来授業」
月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、
未来のための公開授業です。
今週の講師はエッセイスト、酒井順子さんです。
「負け犬の遠吠え」「その人、独身?」「子の無い人生」など、
常に独自の視点で、現代社会や女性の生き方を読み解いてきました。
最新刊は「朝からスキャンダル」。
酒井さんならではの鋭い感性で、世間を騒がすあのスキャンダルを考察しています。
未来授業1時間目、
テーマは『SMAP解散のインパクト』

◆酒井順子(サカイ・ジュンコ)
1966年東京生まれ。2003年、『負け犬の遠吠え』で婦人公論文芸賞、
講談社エッセイ賞を受賞。近刊に『ユーミンの罪』『地震と独身』
『オリーブの罠』『裏が、幸せ。』『中年だって生きている』
『子の無い人生』など著書多数。
『その人、独身?』『駆け込み、セーフ?』『いつから、中年?』
『女も、不況?』『こんなの、はじめて?』『昔は、よかった?』
『もう、忘れたの?』『そんなに、変わった?』『泣いたの、バレた?』
『気付くのが遅すぎて、』に続き、週刊現代の人気連載をまとめたのが
最新刊『朝からスキャンダル』(講談社)である。

未来授業 第4回 前田展弘 Vol.1085

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今週の講師は、東京大学 高齢社会総合研究機構 客員研究員で、
ニッセイ基礎研究所勤務の前田展弘さんです。
専門はジェロントロジー(老年学)で、高齢社会における
クオリティ・オブ・ライフや長寿時代のライフデザインにも取り組み、
超高齢社会に対応した地域づくり事業も手掛けています。
課題の多さ故、ネガティブなイメージが強い「高齢化」。
まずその意識を持つことをやめてほしいと前田さんは強く主張します。
高齢化をポジティブに捉えたときに、見えてくるものとは。
    
未来授業4時間目、テーマは
「高齢社会の未来」

◆前田 展弘(マエダ・ノブヒロ)
ニッセイ基礎研究所 主任研究員 東京大学高齢社会総合研究機構・客員研究員。
2004年ニッセイ基礎研究所入社。ジェロントロジー(高齢社会総合研究)、
超高齢社会・市場、QOL(Quality of Life)などを専門分野とし、
高齢者の活躍場所を拡大するための「セカンドライフ支援」に関する
研究及び事業、東京大学産学連携組織「ジェロントロジー・ネットワーク」における
「高齢者市場創造」の研究、安心で豊かな長寿を実現するための
高齢者のQOL及びライフデザインに関する研究に取組んでいる。
さらに、2013年度からはジェロントロジーの知識・情報を
社会に広く普及させるための「高齢社会検定事業」の開発に協力し、
その拡大に取り組んでいる。

未来授業 第3回 前田展弘 Vol.1084

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今週の講師は、東京大学 高齢社会総合研究機構 客員研究員で、ニッセイ基礎研究所勤務の前田展弘さんです。
専門はジェロントロジー(老年学)で、高齢社会における
クオリティ・オブ・ライフや長寿時代のライフデザインにも取り組み、
超高齢社会に対応した地域づくり事業も手掛けています。

現在、高齢化における課題の1つに「老後破産問題」があります。
こういった状況に陥らないためにはどうすれば良いのでしょうか。

未来授業3時間目、テーマは
『老後破産問題』

◆前田 展弘(マエダ・ノブヒロ)
ニッセイ基礎研究所 主任研究員 東京大学高齢社会総合研究機構・客員研究員。
2004年ニッセイ基礎研究所入社。ジェロントロジー(高齢社会総合研究)、
超高齢社会・市場、QOL(Quality of Life)などを専門分野とし、
高齢者の活躍場所を拡大するための「セカンドライフ支援」に関する
研究及び事業、東京大学産学連携組織「ジェロントロジー・ネットワーク」における
「高齢者市場創造」の研究、安心で豊かな長寿を実現するための高齢者の
QOL及びライフデザインに関する研究に取組んでいる。
さらに、2013年度からはジェロントロジーの知識・情報を
社会に広く普及させるための「高齢社会検定事業」の開発に協力し、
その拡大に取り組んでいる。

未来授業 第2回 前田展弘 Vol.1083

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今週の講師は、東京大学 高齢社会総合研究機構 客員研究員で、
ニッセイ基礎研究所勤務の前田展弘さんです。
主な研究はジェロントロジー(老年学)で、高齢社会における
クオリティ・オブ・ライフや長寿時代のライフデザインにも取り組み、
超高齢社会に対応した地域づくり事業も手掛けています。
そんな前田さんに、「高齢者の雇用に関する社会システム」についてお話を伺います。

未来授業2時間目、テーマは
『高齢化社会、日本』

◆前田 展弘(マエダ・ノブヒロ)
ニッセイ基礎研究所 主任研究員 東京大学高齢社会総合研究機構・客員研究員。
2004年ニッセイ基礎研究所入社。
ジェロントロジー(高齢社会総合研究)、超高齢社会・市場、
QOL(Quality of Life)などを専門分野とし、
高齢者の活躍場所を拡大するための「セカンドライフ支援」に関する
研究及び事業、東京大学産学連携組織「ジェロントロジー・ネットワーク」における
「高齢者市場創造」の研究、安心で豊かな長寿を実現するための
高齢者のQOL及びライフデザインに関する研究に取組んでいる。
さらに、2013年度からはジェロントロジーの知識・情報を
社会に広く普及させるための「高齢社会検定事業」の開発に協力し、
その拡大に取り組んでいる。

未来授業 第1回 前田展弘 Vol.1082

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今週の講師は、東京大学 高齢社会総合研究機構 客員研究員で、
ニッセイ基礎研究所勤務の前田展弘さんです。
専門はジェロントロジー(老年学)で、高齢社会における
クオリティ・オブ・ライフや長寿時代のライフデザインにも取り組み、
超高齢社会に対応した地域づくり事業も手掛けています。

「ジェロントロジー」とは、日本ではあまり聞き馴染みのない言葉ですが、
具体的にどういったものなのでしょうか。

未来授業1時間目、テーマは
『ジェロントロジー』

◆前田 展弘(マエダ・ノブヒロ)
ニッセイ基礎研究所 主任研究員 東京大学高齢社会総合研究機構・客員研究員。
2004年ニッセイ基礎研究所入社。
ジェロントロジー(高齢社会総合研究)、超高齢社会・市場、
QOL(Quality of Life)などを専門分野とし、
高齢者の活躍場所を拡大するための「セカンドライフ支援」に関する研究及び事業、
東京大学産学連携組織「ジェロントロジー・ネットワーク」における
「高齢者市場創造」の研究、安心で豊かな長寿を実現するための高齢者の
QOL及びライフデザインに関する研究に取組んでいる。
さらに、2013年度からはジェロントロジーの知識・情報を
社会に広く普及させるための「高齢社会検定事業」の開発に協力し、
その拡大に取り組んでいる。

未来授業 第4回 松岡慧祐 Vol.1081

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今週の講師は、松岡彗祐さん。
奈良県立大学 地域創造学部 専任講師で文化社会学などを専攻しています。
都市や地域社会を表すメディアとしての「地図」について
社会学的に調査、研究をしています。

今回は、Google Mapはじめとしたデジタル地図の
この先の可能性について伺います。

未来授業4時間目。テーマは
『Google Mapが切り開く未來』

未来授業 第3回 松岡慧祐 Vol.1080

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今週の講師は、松岡彗祐さん。
奈良県立大学 地域創造学部 専任講師で文化社会学などを専攻しています。
都市や地域社会を表すメディアとしての「地図」について
社会学的に調査、研究をしています。
今回はGoogle Mapの技術を応用した2つのゲーム「ingress」、
そして「ポケモンGO」に関する考察です。

未来授業3時間目。テーマは
『Google Mapとゲーム』

◆松岡慧祐(マツオカ・ケイスケ)
奈良県立大学地域創造学部専任講師。専攻は文化社会学、都市表象論。
現代の都市や地域社会を表象するメディアとしての地図のあり方について
社会学的な見地から調査・研究している。
著書に「グーグルマップの社会学 ググられる地図の正体」(光文社)がある。

未来授業 第2回 松岡慧祐 Vol.1079

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今週の講師は、松岡彗祐さん。
奈良県立大学 地域創造学部 専任講師で文化社会学などを専攻しています。
都市や地域社会を表すメディアとしての「地図」について
社会学的に調査、研究をしています。

今回は、ポケモンGOの登場で、Google Mapが改めて注目される中、
このGoogle Mapをはじめとしたデジタル地図は私たちの社会をどう替えていくのか、
考えていきます。

未来授業2時間目。
テーマは『デジタル地図は世界を広げたのか』

◆松岡慧祐(マツオカ・ケイスケ)
奈良県立大学地域創造学部専任講師。専攻は文化社会学、都市表象論。
現代の都市や地域社会を表象するメディアとしての地図のあり方について
社会学的な見地から調査・研究している。
著書に「グーグルマップの社会学 ググられる地図の正体」(光文社)がある。

未来授業 第1回 松岡慧祐 Vol.1078

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今週の講師は、松岡彗祐さん。
奈良県立大学 地域創造学部 専任講師で文化社会学などを専門とし、
都市や地域社会を表すメディアとしての「地図」について
社会学的に調査、研究をしています。
今回は、ポケモンGOの登場で、Google Mapが改めて注目される中、
このGoogle Mapをはじめとしたデジタル地図は私たちの社会をどう替えていくのか、
考えていきます。

未来授業1時間目。テーマは
『デジタルマップがもたらしたもの』

◆松岡慧祐(マツオカ・ケイスケ)
奈良県立大学地域創造学部専任講師。専攻は文化社会学、都市表象論。
現代の都市や地域社会を表象するメディアとしての地図のあり方について
社会学的な見地から調査・研究している。
著書に「グーグルマップの社会学 ググられる地図の正体」(光文社)がある。

未来授業 第4回 にしゃんた Vol.1077

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今週の講師は、社会学者で
羽衣国際大学教授の”にしゃんた”さんです。

南アジアのスリランカで生まれ育ち、高校時代に初来日。
立命館大学を卒業後、日本に留まり、経済学の博士号を取得。
2005年には日本国籍をとり、
現在は大学で「比較文化論」を教えています。

現在、日本の総人口を占める外国人の割合は、1.7%。
去年1年間で日本を訪れた外国人の数は、過去最高の1973 万 7 千人!
今後、外国人の数が爆発的に増えても、
いまのままでは、
日本が国際化することは難しいとにしゃんたさんは話します。

未来授業4時間目。
テーマは、「多文化共生が作る未来」

◆にしゃんた
・社会学者
・羽衣国際大学 教授
・博士(経済学/民際学)

未来授業 第3回 にしゃんた Vol.1076

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今週の講師は、社会学者で
羽衣国際大学教授の”にしゃんた”さんです。

南アジアのスリランカで生まれ育ち、高校時代に初来日。
立命館大学を卒業後、
日本に留まり、経済学の博士号を取得。

2005年には日本国籍をとりましたが、
いまもなお、外国人として扱われることが多いというにしゃんたさん。
そもそも日本人と外国人、
その境界線は、どこにあるのでしょうか?

未来授業3時間目。
テーマは、「ハーフからダブルへ」

◆にしゃんた
・社会学者
・羽衣国際大学 教授
・博士(経済学/民際学)

未来授業 第2回 にしゃんた Vol.1075

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今週の講師は、社会学者で
羽衣国際大学教授の”にしゃんた”さんです。

南アジアのスリランカで生まれ育ち、高校時代に初来日。
立命館大学を卒業後、
日本に留まり、経済学の博士号を取得。
2005年には日本国籍となり、
現在は大学で比較文化論を教えるかたわら、
京都においてゲストハウスの経営もおこなっているにしゃんたさん。

少子高齢化による地方の過疎化が叫ばれて久しい日本ですが、
解決するための視点は、
じつは、意外なところにあるようです。

未来授業2時間目。
テーマは、「地方創生の鍵は外国人にアリ」

◆にしゃんた
・社会学者
・羽衣国際大学 教授
・博士(経済学/民際学)

未来授業 第1回 にしゃんた Vol.1074

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今週の講師は、社会学者で
羽衣国際大学教授の”にしゃんた”さんです。

南アジアのスリランカで生まれ育ち、
ボーイスカウトの代表として、高校時代に初来日。
立命館大学を卒業後、
日本で、経済学の博士号も取得されています。

2005年には日本国籍となった”にしゃんた”さんですが、
世界の中の日本を考えるとき、
日本社会には圧倒的に足りないものがあると言います。

未来授業1時間目。
テーマは、「以心伝心の国のコミュニケーション」

◆にしゃんた
・社会学者
・羽衣国際大学 教授
・博士(経済学/民際学)

未来授業 第4回 萩原健太 Vol.1073

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今週の講師は音楽評論家の萩原健太さんです。
ロックからR&B、ポップスまで、幅広い音楽評論活動で知られる一方、
音楽プロデューサーやディスクジョッキーとしても活躍。
フリーの電子書籍版音楽雑誌「ERIS(エリス)」の編集長も務めています。
今週はそんな萩原さんによる<音楽批評入門>。
ちょっとした約束事や時代背景を知るだけで、
音楽の楽しみ方が大きく変わると、萩原さんは言います。
未来授業4時間目、テーマは『音楽と批評』

◆萩原健太(ハギワラ・ケンタ)音楽評論家 
1956年2月10日生まれ。
1978年3月早稲田大学法学部卒業。
同年4月早川書房入社。1981年6月早川書房退社。
その後フリーとして活躍。執筆活動、TV出演などを通じて音楽評論を行う。
他、音楽プロデュースも手掛ける。
著書に『70年代シティポップクロニクル』(Pヴァイン)など。
編集長を務めるフリーの電子書籍版音楽雑誌ERISの最新号は9月8日(木)発行。
巻頭に『桑田佳祐、「ヨシ子さん」と38年目の頭のなかを語る』を掲載。
http://erismedia.jp/