未来授業 第1回 中川大地 Vol.1106

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第1回 中川大地  Vol.1106のメイン画像

今週の講師は、中川大地さん。
ゲーム、アニメ、ドラマなどカルチャー全般をホームに、
思想、都市論、生命科学から情報技術にまでおよぶ幅広い知識で、
評論、執筆活動を続ける評論家・編集者です。
先日発表した新刊『現代ゲーム全史』では、原始的な計算機から
ポケモンGOに至るまで、日米の “ゲーム”のすべてを網羅し、
社会・文化を論じています。
今週は、ポケモンGOなどの日本発のゲームによる大きなトピックを中心に、
ゲームという文化を通して見えてくる、今の社会と日本の姿を考えていきます。
未来授業2時間目。今日は、先日発売されたプレイステーションVRを中心に、
バーチャルリアリティという技術が、この先のゲームにもたらすものを伺います。

テーマは『VR時代の可能性とリスク』

◆中川大地(ナカガワ・ダイチ)
1974年東京都墨田区向島生まれ。ゲーム、アニメ、ドラマ等のカルチャー全般をホームに、
日本思想や都市論、人類学、生命科学、情報技術等を渉猟して文化と社会、
現実と虚構を架橋する各種評論の執筆やコンセプチュアルムック等を制作。
批評誌『PLANETS』副編集長。著書に『現代ゲーム全史 文明の遊戯史観から』
『東京スカイツリー論』、編書に『クリティカル・ゼロ』
『あまちゃんメモリーズ』など。
最新著書は『現代ゲーム全史 文明の遊戯史観から』(早川書房)。

未来授業 第4回 林正勝 Vol.1105

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第4回 林正勝  Vol.1105のメイン画像

今週の講師は、スターマーク株式会社 代表取締役 林正勝さんです。
シンガポールを拠点に東京、京都、ベトナム、香港にもオフィスを置き
「日本のよいものを世界へ、世界のよいものを日本へ」を
コンセプトに創業100年以上続く日本の老舗と世界を繋ぐ
ベンチャー企業を展開しています。
日本の老舗を世界に展開する上で重要なのが、
まず興味を持ってもらう事。
国ごとの文化や流行りを把握し、様々なコラボレーションも行っています。

未来授業4時間目、テーマは「日本の文化を知ってもらうために」


◆林 正勝(ハヤシ・マサカツ)
スターマーク株式会社 代表取締役
株式会社リクルートで、モバイル新規事業、
R25の初年度立ち上げほか事業開発を担当。
占いをデータベース化したwebでの占いコンテンツを契機に
様々なビジネスを展開し、2004年に、スターマークの日本法人を立ち上げ現職。

未来授業 第3回 林正勝 Vol.1104

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第3回 林正勝  Vol.1104のメイン画像

今週の講師は、スターマーク株式会社 代表取締役 林正勝さんです。
シンガポールを拠点に東京、京都、ベトナム、香港にもオフィスを置き
「日本のよいものを世界へ、世界のよいものを日本へ」を
コンセプトにベンチャー企業を展開しています。

3日目の今日はそのスターマークの特徴的なオフィスに焦点をあてます。
林さん自身が会社員時代の経験も踏まえ構想されたオフィスには
様々な工夫が施されています。

未来授業3時間目、テーマは「人が集まるオフィス」

◆林 正勝(ハヤシ・マサカツ)
スターマーク株式会社 代表取締役

株式会社リクルートで、モバイル新規事業、R25の初年度立ち上げほか事業開発を担当。
占いをデータベース化したwebでの占いコンテンツを契機に様々なビジネスを展開し、2004年に、スターマークの日本法人を立ち上げ現職。

未来授業 第2回 林正勝 Vol.1103

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第2回 林正勝  Vol.1103のメイン画像

今週の講師は、スターマーク株式会社 代表取締役 林正勝さんです。
シンガポールを拠点に東京、京都、ベトナム、香港にもオフィスを置き
「日本のよいものを世界へ、世界のよいものを日本へ」をコンセプトに
ベンチャー企業を展開しています。
創業100年以上の日本の老舗と世界を結ぶ橋渡しを行っている
スターマークですが、実はその本拠は日本ではなく
シンガポールにおいています。
一体なぜ、シンガポールなのでしょうか、
2日目の今日はその理由について伺います。

未来授業2時間目、テーマは「アジアの戦略拠点シンガポール」

◆林 正勝(ハヤシ・マサカツ)
スターマーク株式会社 代表取締役
株式会社リクルートで、モバイル新規事業、
R25の初年度立ち上げほか事業開発を担当。
占いをデータベース化したwebでの占いコンテンツを契機に
様々なビジネスを展開し、2004年に、スターマークの日本法人を立ち上げ現職。

未来授業 第1回 林正勝 Vol.1102

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第1回 林正勝  Vol.1102のメイン画像

今週の講師は、スターマーク株式会社 代表取締役 林正勝さんです。
シンガポールを拠点に東京、京都、ベトナム、香港にもオフィスを置き
「日本のよいものを世界へ、世界のよいものを日本へ」をコンセプトに
ベンチャー企業を展開しています。
創業100年以上の老舗のプロダクトを
海外に流通させる支援事業を行っている林さんですが
そもそも何故、「老舗」というワードに注目したのでしょうか。
未来授業1時間目、テーマは「日本の老舗を世界へ」

◆林 正勝(ハヤシ・マサカツ)
スターマーク株式会社 代表取締役
株式会社リクルートで、モバイル新規事業、
R25の初年度立ち上げほか事業開発を担当。
占いをデータベース化したwebでの占いコンテンツを契機に
様々なビジネスを展開し、2004年に、スターマークの日本法人を立ち上げ現職。

未来授業 第4回 宇野維正 Vol.1101

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第4回 宇野維正  Vol.1101のメイン画像

今週の講師は、音楽・映画ジャーナリストの宇野維正さん。
「ロッキング・オン・ジャパン」や「カット」「ムジカ」などの編集部を経て、
現在は、映画サイト「リアルサウンド映画部」主筆、
著書には「1998年の宇多田ヒカル」や「くるりのこと」などがあります。

今週は、宇野維正さんとともに、暮れ行く「2016年の音楽シーン」を
様々な視点でみていきます。急速に変化と進化を続けるいまの音楽シーンに
何が起こっているのでしょうか。

音楽が「リリースする」という言葉から「シェアする」に変わり、
音楽ビジネスに大きな変化が起きていると指摘する宇野さん。
それは、音楽業界の未来にどのような影響を与えていくのでしょうか。

未来授業4時間目、テーマは『変わっていく音楽業界の常識』。

◆宇野維正(ウノ・コレマサ)
映画・音楽ジャーナリスト。「ロッキング・オン・ジャパン」や
「カット」「ムジカ」などの編集部を経て、現在は映画サイト「リアルサウンド映画部」主筆。
「GLOW」「装苑」「NAVI CARS」でコラムや対談を連載中。
他に「BRUTUS」「MUSICA」「ナタリー」「CINRA」などで執筆。
喋り仕事もやってます。 著書「1998年の宇多田ヒカル」(新潮社)、「くるりのこと」(新潮社。

未来授業 第3回 宇野維正 Vol.1100

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第3回 宇野維正  Vol.1100のメイン画像

今週の講師は、音楽・映画ジャーナリストの宇野維正さん。
「ロッキング・オン・ジャパン」や「カット」「ムジカ」などの編集部を経て、
現在は、映画サイト「リアルサウンド映画部」主筆、
著書には「1998年の宇多田ヒカル」や「くるりのこと」などがあります。

今週は、宇野維正さんとともに、暮れ行く「2016年の音楽シーン」を
様々な視点でみていきます。急速に変化と進化を続けるいまの音楽シーンに
何が起こっているのでしょうか。


音楽ジャンルの中で若者を中心に確固たる地位を築いてきたジャンル「ロック」。
この「ロック」にいま、大きな変化が起こっていると宇野さんは指摘します。
音楽ジャンルの中でも最もクールだったこの「ロック」。

未来授業3時間目、テーマは『ジャンルとしてのロックの終焉』。

◆宇野維正(ウノ・コレマサ)
映画・音楽ジャーナリスト。「ロッキング・オン・ジャパン」や
「カット」「ムジカ」などの編集部を経て、現在は映画サイト「リアルサウンド映画部」主筆。
「GLOW」「装苑」「NAVI CARS」でコラムや対談を連載中。
他に「BRUTUS」「MUSICA」「ナタリー」「CINRA」などで執筆。
喋り仕事もやってます。 著書「1998年の宇多田ヒカル」(新潮社)、「くるりのこと」(新潮社)。

未来授業 第2回 宇野維正 Vol.1099

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第2回 宇野維正  Vol.1099のメイン画像

「ロッキング・オン・ジャパン」や「カット」「ムジカ」などの編集部を経て、
現在は、映画サイト「リアルサウンド映画部」主筆、
著書には「1998年の宇多田ヒカル」や「くるりのこと」などがあります。

今週は、宇野維正さんとともに、暮れ行く「2016年の音楽シーン」を
様々な視点でみていきます。急速に変化と進化を続けるいまの音楽シーンに
何が起こっているのでしょうか。

そんな2016年の音楽シーンを一変する出来事が先月起こりました。
あの宇多田ヒカルが本人名義としてはおよそ8年半ぶりにニューアルバム
『ファントーム』をリリース。

未来授業1時間目、テーマは『宇多田ヒカルが示した音楽の可能性』

◆宇野維正(ウノ・コレマサ)
映画・音楽ジャーナリスト。「ロッキング・オン・ジャパン」や
「カット」「ムジカ」などの編集部を経て、現在は映画サイト「リアルサウンド映画部」主筆。
「GLOW」「装苑」「NAVI CARS」でコラムや対談を連載中。
他に「BRUTUS」「MUSICA」「ナタリー」「CINRA」などで執筆。
喋り仕事もやってます。 著書「1998年の宇多田ヒカル」(新潮社)、「くるりのこと」(新潮社)。

未来授業 第1回 宇野維正 Vol.1098

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第1回 宇野維正  Vol.1098のメイン画像

今週の講師は、音楽・映画ジャーナリストの宇野維正さん。
「ロッキング・オン・ジャパン」や「カット」「ムジカ」などの編集部を経て、
現在は、映画サイト「リアルサウンド映画部」主筆、
著書には「1998年の宇多田ヒカル」や「くるりのこと」などがあります。

今週は、宇野維正さんとともに、暮れ行く「2016年の音楽シーン」を
様々な視点でみていきます。急速に変化と進化を続けるいまの音楽シーンに
何が起こっているのでしょうか。

そんな2016年の音楽シーンを一変する出来事が先月起こりました。
あの宇多田ヒカルが本人名義としてはおよそ8年半ぶりにニューアルバム
『ファントーム』をリリース。

未来授業1時間目、テーマは『宇多田ヒカルが示した音楽の可能性』

◆宇野維正(ウノ・コレマサ)
映画・音楽ジャーナリスト。
「ロッキング・オン・ジャパン」や「カット」「ムジカ」などの編集部を経て、
現在は映画サイト「リアルサウンド映画部」主筆。「GLOW」
「装苑」「NAVI CARS」でコラムや対談を連載中。他に「BRUTUS」
「MUSICA」「ナタリー」「CINRA」などで執筆。喋り仕事もやってます。
著書「1998年の宇多田ヒカル」(新潮社)、「くるりのこと」(新潮社).

未来授業 第4回 堀田佳男 Vol.1097

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第4回 堀田佳男  Vol.1097のメイン画像

今週の講師は、ジャーナリストの堀田佳男さん。
アメリカ・ワシントンに25年間暮らした堀田さんは、長年大統領選挙の取材を重ね、
アメリカの変化を肌で感じてきました。

オバマ政権の8年を経て、アメリカが次の4年を託すべく選択した候補が、
共和党のドナルド・トランプ氏と、民主党のヒラリー・クリントン氏。

どちらが選ばれるかで、日米関係は大きな変革を迫られることになります。
今回のアメリカ大統領選挙の特徴についてジャーナリストの堀田佳男さんに
うかがってきた未来授業。

4時間目のテーマは、『そして、次の4年はどうなる?』

◆堀田佳男(ホッタ・ヨシオ)
ジャーナリスト。1957年東京生まれ。
早稲田大学文学部卒業後、アメリカン大学大学院国際関係課程修了。
米情報調査会社勤務後、90年にジャーナリストとして独立。
以来、首都ワシントンで政治、経済、社会問題等で取材活動をつづけ、
滞米25年後に帰国。現在は東京にベースを置きながら、日本国内はもちろん、
アメリカをはじめ世界中の国々で精力的に取材活動を続けている。
著書に『なぜアメリカ金融エリートの報酬は下がらないのか』(プレジデント社)、
『大統領はカネで買えるか』(角川SSC新書)、『大統領のつくりかた』(プレスプラン)、
『日本人医師―満屋裕明』(旬報社)、『どうしてYESも言えないの』(旬報社)、
『英語で楽しむスポーツ観戦』(共著・講談社インターナショナル)他がある。

未来授業 第3回 堀田佳男 Vol.1096

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第3回 堀田佳男  Vol.1096のメイン画像

今週の講師は、ジャーナリストの堀田佳男さん。
アメリカ・ワシントンに25年間暮らした堀田さんは、長年大統領選挙の取材を重ね、
アメリカの変化を肌で感じてきました。

共和党の大統領候補に、トランプ氏が選ばれたことで、
今回の大統領選挙はこれまでになく世界の注目を集めています。
一方の、民主党のヒラリー氏が選ばれれば、アメリカ初の女性大統領の誕生。

1年以上かけて選挙戦を戦ってきたクライマックスは、もう間もなくです。

未来授業3時間目、今夜はあらためて、アメリカ大統領選挙のシステムについて。
テーマは『アメリカ民主主義の象徴。選挙人とは』

◆堀田佳男(ホッタ・ヨシオ)
ジャーナリスト。1957年東京生まれ。
早稲田大学文学部卒業後、アメリカン大学大学院国際関係課程修了。
米情報調査会社勤務後、90年にジャーナリストとして独立。
以来、首都ワシントンで政治、経済、社会問題等で取材活動をつづけ、
滞米25年後に帰国。現在は東京にベースを置きながら、日本国内はもちろん、
アメリカをはじめ世界中の国々で精力的に取材活動を続けている。
著書に『なぜアメリカ金融エリートの報酬は下がらないのか』(プレジデント社)、
『大統領はカネで買えるか』(角川SSC新書)、『大統領のつくりかた』(プレスプラン)、
『日本人医師―満屋裕明』(旬報社)、『どうしてYESも言えないの』(旬報社)、
『英語で楽しむスポーツ観戦』(共著・講談社インターナショナル)他がある。

未来授業 第2回 堀田佳男 Vol.1095

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第2回 堀田佳男  Vol.1095のメイン画像

今週の講師は、ジャーナリストの堀田佳男さん。
アメリカ・ワシントンに25年間暮らした堀田さんは、長年大統領選挙の取材を重ね、
アメリカの変化を肌で感じてきました。

次の大統領に誰を選ぶのか。
アメリカの選択、決断は、当然ながら世界情勢に大きな影響を与えます。
だからこそ、日本をはじめ世界各国のメディアは毎回、
大統領選挙戦に注目してきました。
そして、今回は特に、目が放せない存在が…。

「4年に一度のお祭り」をセンセーショナルにリードしてきたのが
共和党大統領候補のドナルド・トランプ氏。
未来授業2時間目、テーマは『今回の大統領選、ここが違う』

◆堀田佳男(ホッタ・ヨシオ)
ジャーナリスト。1957年東京生まれ。
早稲田大学文学部卒業後、アメリカン大学大学院国際関係課程修了。
米情報調査会社勤務後、90年にジャーナリストとして独立。
以来、首都ワシントンで政治、経済、社会問題等で取材活動をつづけ、
滞米25年後に帰国。現在は東京にベースを置きながら、日本国内はもちろん、
アメリカをはじめ世界中の国々で精力的に取材活動を続けている。
著書に『なぜアメリカ金融エリートの報酬は下がらないのか』(プレジデント社)、
『大統領はカネで買えるか』(角川SSC新書)、『大統領のつくりかた』(プレスプラン)、
『日本人医師―満屋裕明』(旬報社)、『どうしてYESも言えないの』(旬報社)、
『英語で楽しむスポーツ観戦』(共著・講談社インターナショナル)他がある。

未来授業 第1回 堀田佳男 Vol.1094

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第1回 堀田佳男  Vol.1094のメイン画像

今週の講師は、ジャーナリストの堀田佳男さん。
アメリカ・ワシントンに25年間暮らした堀田さんは、長年大統領選挙の取材を重ね、
アメリカの変化を肌で感じてきました。

4年に一度のお祭りと言われるアメリカの大統領選。
共和党は、センセーショナルな発言でメディアの注目を集めてきたトランプ候補。
民主党は、選出されれば初の女性大統領となるヒラリー候補。

次の大統領にどちらを選ぶのか。
これからの世界情勢、そして、日米関係にも大きな影響を与える
アメリカの決断は、もう間もなくです。

大統領選ウォッチャーでもあるジャーナリスト・堀田佳男さんの未来授業。
1時間目のテーマは、『大統領選序章。オバマ政権の8年とは』

◆堀田佳男(ホッタ・ヨシオ)
ジャーナリスト。1957年東京生まれ。早稲田大学文学部卒業後、
アメリカン大学大学院国際関係課程修了。
米情報調査会社勤務後、90年にジャーナリストとして独立。
以来、首都ワシントンで政治、経済、社会問題等で取材活動をつづけ、
滞米25年後に帰国。
現在は東京にベースを置きながら、日本国内はもちろん、
アメリカをはじめ世界中の国々で精力的に取材活動を続けている。
著書に『なぜアメリカ金融エリートの報酬は下がらないのか』(プレジデント社)、『大統領はカネで買えるか』(角川SSC新書)、『大統領のつくりかた』(プレスプラン)、『日本人医師―満屋裕明』(旬報社)、『どうしてYESも言えないの』(旬報社)、『英語で楽しむスポーツ観戦』(共著・講談社インターナショナル)他がある。

未来授業 第4回 大川慎太郎 Vol.1093

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第4回 大川慎太郎  Vol.1093のメイン画像

今週の講師は将棋観戦記者、大川慎太郎さんです。

コンピューターソフトと人間のプロ棋士が対決する真剣勝負、
「将棋電王戦(でんおうせん)」の新シリーズがスタートしています。

その予備選ともいえる「第2期叡王戦(えいおうせん)」に、
羽生善治さんがエントリー。
いよいよ羽生さんとコンピューターソフトの対決が現実味を帯びてきました。

トッププロ棋士とソフトの対決。その先の未来には、なにがあるのでしょうか。

未来授業4時間目、テーマは『プロ棋士はどこを目指すのか』

◆大川慎太郎(オオカワ・シンタロウ)
1976年静岡県生まれ。日本大学法学部新聞学科卒業後、
出版社勤務を経てフリーに。
2006年より将棋界で観戦記者として活動する。
著書に『将棋・名局の記録』(マイナビ出版)、
共著に『一点突破 岩手高校将棋部の勝負哲学』(ポプラ社)がある。

未来授業 第3回 大川慎太郎 Vol.1092

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第3回 大川慎太郎  Vol.1092のメイン画像

今週の講師は将棋観戦記者、大川慎太郎さんです。

コンピューターソフトと人間のプロ棋士が対決する真剣勝負、
「将棋電王戦(でんおうせん)」の新シリーズがスタートしています。

人工知能がプロ棋士を追い詰め、追い越そうとしている現代。
棋士はソフトとどう向き合っているんでしょうか。

大川さんは羽生善治(はぶよしはる)さんや
渡辺明(わたなべあきら)さんなど、
将棋のトッププロ棋士11人にインタビューして、
その本音を著書「不屈の棋士」にまとめました。

未来授業3時間目、テーマは『将棋ソフトは敵か、味方か』

◆大川慎太郎(オオカワ・シンタロウ)
1976年静岡県生まれ。日本大学法学部新聞学科卒業後、
出版社勤務を経てフリーに。
2006年より将棋界で観戦記者として活動する。
著書に『将棋・名局の記録』(マイナビ出版)、
共著に『一点突破 岩手高校将棋部の勝負哲学』(ポプラ社)がある。

未来授業 第2回 大川慎太郎 Vol.1091

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第2回 大川慎太郎  Vol.1091のメイン画像

今週の講師は将棋観戦記者、大川慎太郎さんです。

コンピューターソフトと人間のプロ棋士が対決する真剣勝負、
「将棋電王戦(でんおうせん)」の新シリーズがスタートしています。

プロ棋士が初めてソフトに負けたのが2013年。
そこからソフトはさらに進化を遂げて、
いまやトップ棋士をも脅かす存在となりました。

その最高峰といわれるのが、「ボナンザ」の進化形、「ポナンザ」。
    
コンピューターソフトが指す将棋には、どんな特徴があるのでしょうか。

未来授業2時間目、テーマは『ポナンザの棋風』

◆大川慎太郎(オオカワ・シンタロウ)
1976年静岡県生まれ。日本大学法学部新聞学科卒業後、
出版社勤務を経てフリーに。
2006年より将棋界で観戦記者として活動する。
著書に『将棋・名局の記録』(マイナビ出版)、
共著に『一点突破 岩手高校将棋部の勝負哲学』(ポプラ社)がある。

未来授業 第1回 大川慎太郎 Vol.1090

 Podcast

 ダウンロードはこちら

未来授業 第1回 大川慎太郎  Vol.1090のメイン画像

今週の講師は将棋観戦記者、大川慎太郎おおかわ・しんたろう)さんです。

「将棋電王戦(しょうぎでんおうせん)」は、
コンピューターソフトと人間のプロ棋士が対決する、真剣勝負。
2013年、プロ棋士が初めてソフトに負けを喫し、
以降、白熱した盤上の戦いがいまも続いています。
強いのは人間なのか、それともソフトなのか?

将棋のコンピューターソフト開発の歴史は、40年ほど前にさかのぼります。

未来授業1時間目、テーマは『ソフトと人間の仁義なき闘い』

◆大川慎太郎(オオカワ・シンタロウ)
1976年静岡県生まれ。日本大学法学部新聞学科卒業後、
出版社勤務を経てフリーに。
2006年より将棋界で観戦記者として活動する。
著書に『将棋・名局の記録』(マイナビ出版)、
共著に『一点突破 岩手高校将棋部の勝負哲学』(ポプラ社)がある。