未来授業 第2回 上田壮一 Vol. 1315

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今週の講師はNPO Think the Earthプロデューサー、上田壮一さんです。

世界規模でみられる17の課題、これを解決すべく、2015年に、193の国で採択されたSDGs『持続可能な開発のための目標』。   
SDGsの達成目標は2030年に設定されていますが、上田さんは、そのためには未来を担う子どもたちに伝えることが大切と考えそして具体的な行動を始めることにしました。

未来授業、2時間目のテーマは『どうやって、SDGsを学校に届けるか?』

上田 壮一 Think the Earth 理事 / プロデューサー
1965年、兵庫県生まれ。広告代理店で6年間働いたあと、表現の現場を求めて映像ディレクターに。95年に宇宙から地球を見る視点を共有したいとの想いで「アースウォッチ」を企画。98年にプロトタイプを作ったことを機に、多くの方と出会いながらThink the Earthの設立まで突き進むことに。以後、プロデューサー/ディレクターとして『百年の愚行』『1秒の世界』『グリーンパワーブック』などの書籍をはじめ、携帯アプリケーション「live earth」などを手掛けている。

Think the Earthのトピックニュースは下記のURLからご確認出来ます
http://www.thinktheearth.net/jp/

未来授業 第1回 上田壮一 Vol. 1314

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今週の講師はNPO Think the Earthプロデューサー、上田壮一さんです。

時代がすすんでも、地球規模で見れば、気候変動や紛争、国内に目を向けると、格差の拡大や貧困など、人類共通の課題に対しては、なかなか良い解決法を見つけることができていません。
そうした中、2年ほど前、2015年9月に193の国連加盟国の全会一致により、『持続可能な開発のための目標』、略称 SDGs(エスディージーズ)が、採択されました。これは人類共通な様々な課題に対し、17の目標に分けて、2030年を目標に解決を目指していくものです。上田さんは、このSDGsを学校教育に取り入れることをめざして活動しています。世界の目標を学校教育で具体化する、果たしてどんなやり方があるのでしょうか?

未来授業、1時間目のテーマは『SDGsとは何か?』

上田 壮一 Think the Earth 理事 / プロデューサー
1965年、兵庫県生まれ。広告代理店で6年間働いたあと、表現の現場を求めて映像ディレクターに。95年に宇宙から地球を見る視点を共有したいとの想いで「アースウォッチ」を企画。98年にプロトタイプを作ったことを機に、多くの方と出会いながらThink the Earthの設立まで突き進むことに。
以後、プロデューサー/ディレクターとして『百年の愚行』『1秒の世界』『グリーンパワーブック』などの書籍をはじめ、携帯アプリケーション「live earth」などを手掛けている。

Think the Earthのトピックニュースは下記のURLからご確認出来ます
http://www.thinktheearth.net/jp/

未来授業 第4回 ちきりん Vol. 1313

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「未来授業」。今週の講師は、社会派ブロガー、ちきりんさんです。

アメリカへのMBA留学を経て、外資系企業に勤務。2010年に退社した後は、執筆業を中心に、評論活動を展開しています。現在、東京FM「タイムライン」のパーソナリティも務めています。

ちきりんさんは、「技術革新によって、わたしたちの未来は、過去と全く断絶したものになる。」と予測。「人間が主役の時代はやがて終わりを告げる。」とも語っています。そんな未来を前に、わたしたちがいまやるべきこととは?

未来授業4時間目、テーマは『未来を語らず、いまを生きろ』

ちきりん
社会派ブロガー & 紀行文筆家。つまりは“物書き”。関西出身で東京在住。人生のテーマは自由であること。著書に、『ゆるく考えよう』、『自分のアタマで考えよう』、『世界を歩いて考えよう!』、『未来の働き方を考えよう』、『「自分メディア」はこう作る!』、『多眼思考』、『マーケット感覚を身につけよう』、『悩みどころと逃げどころ』、『自分の時間を取り戻そう』。『マーケット感覚を身につけよう』は、ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書 2015 の9位 に選出、ビジネス書大賞 2016 にもノミネート。

未来授業 第3回 ちきりん Vol. 1312

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「未来授業」。
今週の講師は、社会派ブロガー、ちきりんさんです。

アメリカへのMBA留学を経て、外資系企業に勤務。2010年に退社した後は、執筆業を中心に、評論活動を展開しています。現在、東京FM「タイムライン」のパーソナリティも務めています。

ちきりんさんは、「技術革新によって、わたしたちの未来は、過去と全く断絶したものになる。」と予測しています。

未来授業3時間目、テーマは『価値のパラダイムシフト』

ちきりん
社会派ブロガー & 紀行文筆家。つまりは“物書き”。関西出身で東京在住。人生のテーマは自由であること。著書に、『ゆるく考えよう』、『自分のアタマで考えよう』、『世界を歩いて考えよう!』、『未来の働き方を考えよう』、『「自分メディア」はこう作る!』、『多眼思考』、『マーケット感覚を身につけよう』、『悩みどころと逃げどころ』、『自分の時間を取り戻そう』。『マーケット感覚を身につけよう』は、ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書 2015 の9位 に選出、ビジネス書大賞 2016 にもノミネート。

未来授業 第2回 ちきりん Vol. 1311

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「未来授業」。
今週の講師は、社会派ブロガー、ちきりんさんです。

アメリカへのMBA留学を経て、外資系企業に勤務。2010年に退社後は、執筆業を中心に、評論活動を展開しています。現在、東京FM「タイムライン」のパーソナリティも務めています。

ちきりんさんは、「技術革新によって、わたしたちの未来は、過去と全く断絶したものになる。」と予測します。

未来授業2時間目、テーマは『エネルギーがタダになる日』

ちきりん
社会派ブロガー & 紀行文筆家。つまりは“物書き”。関西出身で東京在住。人生のテーマは自由であること。著書に、『ゆるく考えよう』、『自分のアタマで考えよう』、『世界を歩いて考えよう!』、『未来の働き方を考えよう』、『「自分メディア」はこう作る!』、『多眼思考』、『マーケット感覚を身につけよう』、『悩みどころと逃げどころ』、『自分の時間を取り戻そう』。『マーケット感覚を身につけよう』は、ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書 2015 の9位 に選出、ビジネス書大賞 2016 にもノミネート。

未来授業 第1回 ちきりん Vol. 1310

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今週の講師は、社会派ブロガー、ちきりんさんです。

アメリカへのMBA留学を経て、外資系企業に勤務。2010年に退社した後は、執筆業を中心に、評論活動を展開しています。現在、東京FM「タイムライン」のパーソナリティも務めています。

今週は、そんなちきりんさんが語る未来の話。「わたしたちがこれから経験する世界は、過去と全く断絶したものになる。」ちきりんさんは、こう予測します。

未来授業1時間目、テーマは『10人のアインシュタイン』

ちきりん
社会派ブロガー & 紀行文筆家。つまりは“物書き”。関西出身で東京在住。人生のテーマは自由であること。著書に、『ゆるく考えよう』、『自分のアタマで考えよう』、『世界を歩いて考えよう!』、『未来の働き方を考えよう』、『「自分メディア」はこう作る!』、『多眼思考』、『マーケット感覚を身につけよう』、『悩みどころと逃げどころ』、『自分の時間を取り戻そう』。『マーケット感覚を身につけよう』は、ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書 2015 の9位 に選出、ビジネス書大賞 2016 にもノミネート。

未来授業 第4回 阪本順治 Vol. 1309

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「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。

今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。

1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。
最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。

未来授業4時間目、テーマは『映画エルネスト以後の阪本監督』

阪本順治
1958年生まれ、大阪府出身。大学在学中より、石井聰亙(現:岳龍)、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』(00)では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』(16)で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』(02)、『亡国のイージス』(05)、『魂萌え!』(07)、『闇の子供たち』(08)、『座頭市THE LAST』(10)、『大鹿村騒動記』(11)、『北のカナリアたち』(12)、『人類資金』(13) 、『ジョーのあした―辰

未来授業 第3回 阪本順治 Vol. 1308

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「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。
今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。

1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。
最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。

未来授業3時間目、テーマは『キューバ、ゲバラの訪れた場所』

阪本順治
1958年生まれ、大阪府出身。
大学在学中より、石井聰亙(現:岳龍)、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』(00)では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』(16)で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』(02)、『亡国のイージス』(05)、『魂萌え!』(07)、『闇の子供たち』(08)、『座頭市THE LAST』(10)、『大鹿村騒動記』(11)、『北のカナリアたち』(12)、『人類資金』(13) 、『ジョーのあした―辰

未来授業 第2回 阪本順治 Vol. 1307

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「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。
今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。

1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。

未来授業2時間目、テーマは『フレディ前村という人間と革命』

阪本順治
1958年生まれ、大阪府出身。
大学在学中より、石井聰亙(現:岳龍)、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』(00)では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』(16)で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』(02)、『亡国のイージス』(05)、『魂萌え!』(07)、『闇の子供たち』(08)、『座頭市THE LAST』(10)、『大鹿村騒動記』(11)、『北のカナリアたち』(12)、『人類資金』(13) 、『ジョーのあした―辰

未来授業 第1回 阪本順治 Vol. 1306

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「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。

今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。

1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。

未来授業1時間目、テーマは『エルネストと革命の侍・フレディ前村』

阪本順治
1958年生まれ、大阪府出身。
大学在学中より、石井聰亙(現:岳龍)、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』(00)では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。
昨年は斬新なSFコメディ『団地』(16)で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』(02)、『亡国のイージス』(05)、『魂萌え!』(07)、『闇の子供たち』(08)、『座頭市THE LAST』(10)、『大鹿村騒動記』(11)、『北のカナリアたち』(12)、『人類資金』(13) 、『ジョーのあした―辰

未来授業 第4回 田原総一朗 Vol. 1305

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「未来授業」。今週の講師は、ジャーナリスト、田原総一朗さんです。

テレビマンからフリーのジャーナリストに転身。徹底的な取材と斬新なアイディアでテレビジャーナリズムのフロントランナーとして活躍してきました。ジャーナリズムを目指した原点は、戦争体験と敗戦の記憶。「僕は言論の自由を命をかけて守る」そう言い切る鋭い眼光(がんこう)は、83歳のいまも衰えることがありません。
緊迫化する北朝鮮情勢によって、岐路を迎える日本の外交と防衛。わたしたちは、いま選択を求められています。

未来授業4時間目、テーマは『一国(いっこく)平和主義と平和国家ニッポン』

田原総一朗
1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)、『激論!クロスファイア』(BS朝日)の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』(小学館)、『塀の上を走れ 田原総一朗自伝』講談社)、『誰もが書かなかった日本の戦争』(ポプラ社)、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済 次はどうなりますか?』(アスコム)など、多数の著書がある。

未来授業 第3回 田原総一朗 Vol. 1304

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「未来授業」。今週の講師は、田原総一朗さんです。

徹底的な取材と斬新なアイディアで、テレビジャーナリズムの新しい地平を切り拓いてきました。1934年(昭和9年)に生まれ、太平洋戦争、第二次世界大戦を経験。

田原さんがジャーナリズムを目指した原点は、戦争体験と敗戦の記憶でした。

未来授業3時間目、テーマは『僕が命をかけて守るもの』

田原総一朗
1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)、『激論!クロスファイア』(BS朝日)の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』(小学館)、『塀の上を走れ 田原総一朗自伝』講談社)、『誰もが書かなかった日本の戦争』(ポプラ社)、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済 次はどうなりますか?』(アスコム)など、多数の著書がある。

未来授業 第2回 田原総一朗 Vol. 1303

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「未来授業」。今週の講師は、田原総一朗さんです。

徹底的な取材と斬新なアイディアで次々と番組や企画を打ち出し、テレビジャーナリズムの新しい地平を切り開いてきました。83歳のいまも現役で評論活動を続けています。

緊迫化する北朝鮮情勢によって浮かび上がってきたのが、アメリカに依存した、日本の外交の現状。
「この国の外交と防衛を真剣に考えるときに来ている」と、田原さんは言います。

未来授業2時間目、テーマは『日米安保条約と徴兵制度』

田原総一朗
1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)、『激論!クロスファイア』(BS朝日)の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』(小学館)、『塀の上を走れ 田原総一朗自伝』講談社)、『誰もが書かなかった日本の戦争』(ポプラ社)、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済 次はどうなりますか?』(アスコム)など、多数の著書がある。

未来授業 第1回 田原総一朗 Vol. 1302

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「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。

今週の講師は、田原総一朗さんです。

テレビマンからフリーのジャーナリストに転身。徹底的な取材と斬新なアイディアで次々と番組や企画を打ち出して、83歳のいまも、現役で、評論活動を続けています。
そんな田原さんが、いま最も懸念しているのが北朝鮮情勢。政権の中枢に直接働きかけを行って、その動向を見つめています。

未来授業1時間目、テーマは『対北朝鮮外交の舞台裏』

田原総一朗
1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)、『激論!クロスファイア』(BS朝日)の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』(小学館)、『塀の上を走れ 田原総一朗自伝』講談社)、『誰もが書かなかった日本の戦争』(ポプラ社)、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済 次はどうなりますか?』(アスコム)など、多数の著書がある。

未来授業 第4回 塩沼亮潤 Vol. 1301

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今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。
宮城県慈眼寺の住職で、1日48km、16時間の山登りを1000日、およそ9年がかりで取り掛かる、1300年に2人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。

今週は「歩きながら自分を見つめ直す方法、歩行禅」について伺ってきましたが、今日は塩沼さんご自身の今の思いについて伺います。
32歳で千日回峰行を達成し、現在50歳の塩沼さん、塩沼さんは日本にとどまらず、世界への目を向けているそうです。
そんな塩沼さんの今後の夢とは。

未来授業4時間目。テーマは『宗教より、信仰』

◆塩沼亮潤(しおぬまりょうじゅん)
福聚山 慈眼寺 住職
大峯千日回峰行大行満大阿闍梨
著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。

未来授業 第3回 塩沼亮潤 Vol. 1300

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今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。
宮城県慈眼寺の住職で、1日48km、16時間の山登りを1000日、およそ9年がかりで取り掛かる、1300年に2人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。

今週は「歩きながら自分を見つめ直す方法、歩行禅」について伺っています。

歩きながら「ごめんなさい」と「ありがとう」を繰り返す。そして座禅を組み自分を省みる。歩行禅という普段の生活の中に取り入れられる形の修行を進める塩沼さん。自分の心の中を見つめることで、見えてくるものがあるといいます。

未来授業3時間目。テーマは「運を良くし、幸せに生きるには」

塩沼亮潤(しおぬまりょうじゅん)
福聚山 慈眼寺 住職
大峯千日回峰行大行満大阿闍梨
著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。

未来授業 第2回 塩沼亮潤 Vol. 1299

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今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。
宮城県慈眼寺の住職で、1日48km、16時間の山登りを1000日、およそ9年がかりで取り掛かる、1300年に2人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。

9年かけて山を登って下りる修行、千日回峰行を達成し、さらに「飲まない・食べない・寝ない・横にならない」の4つの「無い」を9日間続けるというの四無行を達成した塩沼さん。
今日は、修行を乗り切ることができた塩沼さんの向上心と、そこから生み出された、普段の生活にも取り入れることができる簡単な修行について伺います。

未来授業2時間目。テーマは『歩行禅』

塩沼亮潤(しおぬまりょうじゅん)
福聚山 慈眼寺 住職
大峯千日回峰行大行満大阿闍梨
著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。

未来授業 第1回 塩沼亮潤 Vol. 1298

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今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。
宮城県慈眼寺の住職で、1日48km、16時間の山登りを1000日、およそ9年がかりで取り掛かる、1300年に2人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。

今週は塩沼さんに「歩きながら自分を見つめ直す方法、歩行禅」について伺っていきます。

未来授業1時間目。まずは普段聞き慣れない「大阿闍梨」という肩書きと塩沼亮潤さんが行ってきた修行について。

テーマは『大阿闍梨と千日回峰行』

塩沼亮潤(しおぬまりょうじゅん)
福聚山 慈眼寺 住職
大峯千日回峰行大行満大阿闍梨
著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。