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2012年01月29日
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vol.095 ゲスト:藤波心 Part1
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脱原発アイドル・藤波心をむかえてのワールドシフトメッセージ。震災後、自身のブログに東北地方太平洋沖地震への気遣いと、原子力撤廃を訴え、話題となった。現在15歳の中学三年生。その率直なコメントには賛否がわかれているが、孫正義の「同意!」他、坂本龍一、小川和久らもリツイートし、高橋源一郎、池田香代子等は絶賛している。そんな心ちゃんの社会への問いかけと等身大の言葉を伝える。
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2012年01月22日
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vol.094 100000年後の安全
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原発から生まれる放射性廃棄物の放射能レベルが生物に無害になるまでに、 最低10万年を要すると考えられている。エネルギーの転換をめざす「エネシフジャパン」を立ち上げたマエキタミヤコさんをゲストにむかえ、高レベル放射性廃棄物の最終処分を取材したフィンランドのドキュメンタリー映画「100000年後の安全」を題材に、高レベル放射性廃棄物の話や、それを伝えるメディアや本当の民主主義の在り方について語ります。
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2012年01月15日
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vol.093 「他人ごと」から「自分ごと」
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テーマは2012年、シフトを「他人ごと」から「自分ごと」へ。ブダペストクラブの会長アーヴィン・ラズロ博士が注目した2012年という年を解説しつつ、野中ともよと谷崎テトラがヴィジョンをアクションへつなげる事について話します。また2011年に開催されたワールドシフトアクションズの登壇者、津田 大介さんのシフトメッセージ「市場経済」から「ギフト経済へ」という言葉をひも解きながら、ソーシャルメディアの世界ではじまる変化について語ります。
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2012年01月08日
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vol.092 2012年のシフト 注目ポイント
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2012年、今年予定されているワールドシフトに関連する動きを紹介します。1月14日、15日にパシフィコ横浜で予定されている「脱原発世界会議」について。世界各国のエネルギー分野のキーパーソンが集まる世界初の本格的な国際会議。これまでのマスコミ報道で語られてなかった海外キーパーソンの発言など、その注目ポイントについて野中ともよが解説します。また6月にリオデジャネイロで予定されている国連の地球サミット(RIO+20)のソーシャルメディアの展開など最新の動きについて語ります。
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2012年01月01日
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vol.091 WorldShift 2011-2012
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2011年はシフトのはじまりの年。東日本大震災からはじまり、原発事故が置き、社会のありかた、エネルギーの在り方、メディアの在り方について問われました。海外ではチュニジアで長期独裁政権が崩壊、エジプト、リビアにも「アラブの春」が訪れ、大きな社会の変化が起きました。そこではソーシャルメディアが大きな役割を担いました。人口70億に達した人類がこの先どのような生き方を選択していくのか。2011年をふりかえりつつ、2012年がどんな年になるのか、野中ともよが語ります。
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