• TOKYO FM
  • FM OSAKA

アース製薬 Dream Shot 〜輝けゴルファー On Air 7:30〜7:55 Saturdayアース製薬 Dream Shot 〜輝けゴルファー

現役のツアートッププロから、2020年に向けてLPGAでの活躍が期待される新人まで、夢に向かって頑張る女子プロゴルファーを応援するプログラムです。

*
出会った印象的な言葉やシーンをお届けして行きたいと思います。
2016年の女子プロの感動の言葉、名言を聞いて、今年を締めくくり、そして、2017年へ向けての元気パワーをもらいましょう。
まず、お届けしたのは開幕直前にお話をうかがった原江里菜プロのお話でした。

「私をサポートしてくれると決めた人たちの期待に応えたい!
結果を出すことはもちろん、若い子に負けないようにやって行きたい!」原江里菜プロ


まさに今シーズン、この言葉そのままの原江里菜プロの姿が軽井沢の試合でありました。
覚えていますか?練習後に盲腸を発症、しかし、自分を見に来てくれているファンが
おおくいる!という思いを胸に、なんと、注射を打っての強行出場、予選を突破され、
3日間プレイを続け、イーブン47位タイという結果を残されています。
まさに、開幕前の自らの言葉をそのまま行動で示した原江里菜プロの生き様を見せてくれました。

続いて大山志保プロのコメント。今年は112年ぶりにオリンピックでゴルフ競技が復活、
どの女子プロが日本代表で出場するのか、その出場権の争いも大きな注目を集めました。

結果、国内の女子ツアーからは、世界ランキング日本人2位の大山志保プロが出場されましたが、
そのオリンピック出場にかけた大山プロの熱い言葉です。

「毎日ゴルフがうまくなりたい!自分はなんて下手くそなんだろうと落ち込んでします。
でも、それがあるから自分はどんなに辛い日でも練習を怠ることはない!
(オリンピックも)それと同じ!絶対にあきらめない!最後までチャレンジしてゆきたい!」大山志保プロ


というもの、このあきらめない姿勢が僅差で渡邊彩香プロの追い上げをかわして、
今回、日本女子プロのオリンピック代表の座を手に入れました。

さて、「女子プロ」の皆さんの今年の言葉や名言で締めくくる2016年ですが、
6月、千葉県、カメリアヒルズカントリークラブで行われたのがアースモンダミンカップです。
最終日最終組15アンダーの首位でスタートしたイボミプロが結果、20アンダーまでスコアを伸ばし、連覇を遂げられています。

私のイボミプロへの初インタビューは、 このアースモンダミンカップの試合後の単独優勝インタビューでした。
私のすぐ横に立ったイボミプロは、思っていたよりもとっても小柄でびっくりしました。そして、ほんとにかわいかったですよ!

そのアースモンダミンカップ2017年は6月22日から6月25日まで
今年と同じくカメリアヒルズカントリークラブで行われます。
イボミプロの3連覇なるか?それを誰が阻止するのか?今から楽しみですね!

さあ、「女子プロ」の皆さんの言葉や名言で締めくくる2016年!
最後はこのお二人の言葉で締めくくりましょう。笠りつ子プロ、有村智恵プロの言葉です。
   
今年、4月熊本県、大分県などを襲った熊本地震。
女子プロゴルフの試合もこの地震の影響で中止となりました。
このお二人はともに熊本県出身、故郷を思う気持ち、被災した人を思う気持ちを語られています。
「私はまだまだ未熟ですが、早く笠りつ子というものをつくり上げたい!
 熊本の人たちの強さと一緒にポジティブで前へ前へ進むのが自分!」 笠りつ子プロ


「回りの人の幸せが自分の願い! そこを手助け出来るのであれば、頑張りたい!」 有村智恵プロ 

今年、日本人ナンバーワンの実力と存在感を見せてくれた笠りつ子プロ。
熊本地震をきっかけにアメリカツアーより戻り、来年QTランキング17位で多くの試合に
出場することが決まっている有村智恵プロ。2017年2人がどんな進化を見せるのか楽しみです。

さあ!2017年の女子プロツアーの試合スケジュールも既に12月21日に発表されています。
(私も自分の新しいスケジュール帳にしっかり日程を書き込みました!)

2017年の女子たちのがんばり、盛り上がり、そして私たちを元気にしてくれる最高の笑顔を期待しましょう!

「Dream Shot〜輝け!ゴルファー」。2016年もお聞きいただきありがとうございました。
どうぞ素敵な2017年をお迎えください。!
*
*
笹原優美プロと京王若葉台ゴルフ練習場からレッスンをお届けします。
今週は、アイアンを打つ際の左ひじに関してレッスン、解説します。
左ひじをのばすことを意識することによって、オーバースイング防止や、体が起き上がることを防ぐことができます。
初心者の方はまず、ハーフスイングから始めてみましょう。
ハーフトップの時に、左ひじが伸び、また、インパクトの際も左ひじがのびていることを確認しましょう。
*
*
練習場では、「いい球が出るのに」、というアマ必見。
笹原優美プロと京王若葉台ゴルフ練習場からレッスンをお届けします。
今週は、「アイアンのティーアップ練習」を紹介します。

冬の時期はラフが短かく薄いので、コースでザックリをさせない練習として効果的です。
ジャストに打てるように、ティーアップして練習しましょう。

また、打球を打った際に、「パコン」というティーを打つ音が出るのではなく、
ロフトの真ん中で「カツン」という音が連続して出るように心がけましょう。

*
*
今週は2017年期待の2人の女子プロのお話をお届けしました。
まずは、先日行われた「LPGAツアーファイナルQT」で1位に輝いた三ヶ島かなプロです。

以前、この番組にも出演してくれた三ヶ島かなプロ。

今シーズン多くの試合で注目を集めましたが、賞金ランキングは55位で残念ながら初のシード獲得にはいたりませんでした。
しかし、この「ファイナルQT」で4日間69、72、72、そして最終日65の自己ベストを記録し、
トータル10アンダーと逆転でQTランキング1位を獲得、いつ優勝しても不思議ではない!
という実力を改めて見せてくれました。1996年7月13日生まれの現在20歳。まさに伸び盛り!
このQT1位と言う自信を胸に来年の活躍、初優勝を期待したいですね。
キャディーを務めるお父様もうれしそうでした。

ちなみに、、私、そのお父さんの担ぐ三ヶ島プロのバッグを持たせていただいたのですが、
5歩歩くのが限界でした、、。正直、、家を運んでいるみたいでした!(汗!)
シーズンを終えた女子プロの皆さんはもちろん、キャデーの皆さんもお疲れさまでした!

では、もう一人、2017年期待のQT上位選手の蛭田みな美プロです。1997年7月15日生まれ。
福島県出身。今年プロテストに合格されています。ステップアップツアーでは10位以内が2回。
そして、このQTファイナルの後、今月2日間に渡って行われた今年プロテストに合格した新人プロ21名が出場した
「新人戦」では2位タイに輝いています。
   
蛭田みな美と松本あゆ美、、どこか似ていると思いませんか?そうです。名前にひらがなと「美」という漢字が使われているところです。

「みな美」という名前はお父様が観音さまのお告げがあった!という理由で決まったそうですが、名前にひらがながあると
「柔かなイメージ」があるのと同時に、「見つけやすい!」(松本体験談)メリットがあります。

みな美とあゆ美、、、なんかとても親近感が湧きます。
早くリーダーボードのトップに「蛭田みな美」という名前を見てみたいですね。応援しましょう!
*
*
今回はこんなデータからご紹介しましょう。
賞金ランキング上位50位に与えられる翌年のツアーのシード権、
そのシード権選手の平均年齢ですが、2001年は選手の平均は32、2歳でしたが、
2008年ごろからぐっと若返り、ここ数年は27歳台という数字になっています。
ちなみに、、2017年のシード選手で最年少、最高位は20歳、掘琴音選手の
ランキング10位です。そして、来年のシードを持つ外国人選手は13人。
若返り、そして海外勢もどんどん参戦して活躍する日本女子のゴルフツアー。
今週はこのツアーに挑むための出場権を争う試合「QT」にチャレンジした2人の選手の声を
お届けします。ともに注目のバックグラウンドを持つ選手です。

まずは、今回の「QT」でその美貌、実力とも注目を集めた
韓国人女子プロ アン シンエプロ。

韓国でのニックネームは「セクジークィーン」だそうです。
1990年12月生まれ。身長165センチ。2008年に韓国のプロツアーにデビュー。
2009年には賞金王になり、2010年には2勝しています。
今回はQT1次の試合から勝ち上がってファイナルにチャレンジ。
これだけでも日本のツアーにかける熱い思いが伝わって来ます。
今回のQTファイナルの成績は4日間4オーバーの45位。思い通りの順位に進めなかったことで、
ラウンド直後は悔し涙を流されていましたが、その後は笑顔でインタビューに応えてくれました。
まだ、どの程度試合に出場出来るかはわからないけど、日本語をしっかり覚えて頑張ります!
と語ってくれましたが、そんな前向きさ、謙虚さに私は既にファンになってしまいました。

さて、続いては今シーズンの賞金ランキング63位。2年間守ったシード権を失い、QTにチャレンジした前田陽子プロです。4日間のスコアは1アンダー、21位となり、来年のほとんどの試合の出場権も獲得しました。

1984年生まれ、徳島県出身。プロ入会は2008年。2014年にツアー初優勝。
2015年に2勝目を挙げ、賞金ランキング14年は33位、15年は28位となりシードを守っていましたが、今年は賞金ランキング50位以内に入る事は出来ませんでした。失意の中、切り替えて臨んだQTで結果を出し、その目はもう来年を見据えています。

高校ではゴルフ部で活躍。高校卒業後は研修生としてプロを目指しますが、プロテストに3年連続で失敗。その後は段ボール工場でアルバイトをしながら、プロテストにチャレンジしたという苦労人です。ご自分では苦労人!呼ばれるのは恥ずかしいそうですが、その生き方もプレイも多くの人に勇気と元気を与えていると思います。
*
*
今週は、笹原優美プロと京王若葉台ゴルフ練習場からレッスンをお届けします。

#7アイアンを打つ際、アマチュアの人はついつい手元に力が入ってしまい、
ダフったり、右にいきがち。

そういった方は、グリップの力をぬいて、ヘッドの重さを感じてスイングするよう心がけましょう。
ヘッドが前から降りてきて、元の位置に戻る。
なお、この際、左にいくことはOKとして、意識して練習してみましょう。
*
*
高木芽衣プロのパッティング練習法は「カガミ」型練習器具の活用。

これは普通のゴルフショップでも販売されているパターの練習器具で、30センチ四方のぐらいのミラー状のボードにラインが引かれたもの。

その練習器具を下に置いて、その上にボールを置いてアドレスをとると、自分の体の向きのゆがみやパターヘッドの方向等がチェック出来るように
なっています。パッティングの基本はパターの形状にもよりますが、まっすぐ引いてまっすぐ出す。
このミラー練習器で見事高木プロはQTで2017年の出場権をほぼ手中に収めました。
*
*
11月の29日から12月2日まで、来年のツアーへの出場権をかけて4日間の熱い戦いを繰り広げた「ファイナルQT」。
この試合の順位で来年のレギュラーツアー、ステップアップツアーへの出場のチャンスが大きく違って来ます、女子プロ達の職場をかけた戦いです。
この試合で35位前後に入ることが出来ると、シード権はないものの、来年のレギュラーツアーのほとんどの試合に参戦出来る権利が獲得出来るとあって、大きなプレッシャーのなか、まさに自分との戦いとなるのが、「QT」です。
今週は運命の最終日を終えたプロ達の声をお届けしました。
QT_fainal
まず、35位の順位で4日間を終えた高木芽衣プロです。
takagi
高木芽衣プロは笑顔がまだ幼い19歳。
1996年の12月19日生まれですから、今月で二十歳になります。
昨年から単年登録でツアーに参戦、今年プロテストに合格しています。

今回は4日間2オーバー、パッティングの技術を磨いて、がまんのゴルフで35位にとどまりました。
悔しさ半分、ほっとした感じ半分という表情が印象的でした。
シード権目指して、2017年の活躍を期待したいと思います。
ちなみに、、番組中お話に出て来たミラーになったパッティング練習機、
普通のゴルフショップでも販売されているということですから、興味のある方は是非、使われてはいかがでしょう?

そして、もう一人は今年のプロテストでトップ合格を果たした永井花奈プロ。
nagai
プロテストでトップ合格!ということで今年のQTでも大きな注目を集めていた永井花奈プロ。結果は3アンダー、14位という成績でした。
1997年生まれの19歳!お父さんの影響で6歳からゴルフを始め、中学1年生で日本女子アマに出場するなど、早くから頭角を現し、全日本クラスのジュニアの試合でも相次いで優勝。
2012年にはLPGAのレギュラーの試合でローアマを獲得。ナショナルチームでも活躍しています。そして、今年のプロテストで見事トップ合格。
2016年シーズンは賞金ランキング76位でシード獲得には届きませんでしたが、コンスタントに予選を突破して、スタンレーレディースでは7位タイを記録しています。
   
19歳とは思えない落ち着きと、アグレッシブな攻めるゴルフで2017年の期待のプロの一人です。
さて、先週QT1日目のラウンド後のインタビューをご紹介した諸見里しのぶプロ、、結果が気になりますよね!
1日目37位、2日目スコアを崩し、77位まで順位を落としましたが、3日目、「死にかと」思うほどの雨と寒さとに耐えて45位まで浮上。
そして、最終日のスコア2アンダーで4日間、2オーバー、32位という成績でQTを終えられました。
「死ぬかと」思うほどの雨と寒さとに耐えて勝ち取ったQT32位のランキング。
ラウンド後のなにか吹っ切れた表情が素敵でした。

今回、私はQT取材は初めてでしたが、普段の試合以上に心が震える取材体験でした。
そして、戦い終えたプロ達の結果はそれぞれで、もちろん涙もありましたが、みなさんとても爽やかで、美しかったです!!
いろいろな思いを胸にこの冬もゴルフと向きい、来年元気にツアーに戻って来て欲しいです。
*
*
今週もOKトーナメント開催のカメリアヒルズカントリークラブから
レッスンをお届けします! 
今週は1番ホールにて、中井美有プロにティーショットの攻め方を解説して頂きました。
 
左ドックレックのロングホールでの考え方
このホールでは、左にバンカーがあるため、フェアーウェイ右サイドに打ち出したい。
ラフの状況や、フェアーウェイの状況を考えながら、狙いを決め、決めたら迷いなく振りぬきましょう。


※先週のレッスン動画にて、予告された内容と掲載内容に誤りがありました。
訂正させて頂くとともにお詫び申し上げます。
*
*
さて、2016年の女子プロゴルフツアーも先月終了しました。
私は、、女子プロゴルフツアーロス、、になっています。あなたはいかがでしょうか?

賞金ランキング50位以内に入り、来年のシード権を獲得した選手たちは
一息入れて、この華やかな12月の雰囲気を、きっと
楽しんでいらっしゃる、、、と思いますが、、残念ながらシードを逃した選手たちは、
11月の29日から昨日12月2日まで、来年のツアーへの出場をかけて 
4日間の熱い戦いを繰り広げました。それが「ファイナルQT」です。

「QT」とは、クオリファイリングトーナメントのこと。
この試合の順位で来年のレギュラーツアー、ステップアップツアーの出場試合のチャンスが大きく違って来ます。

実はこの「QT」、8月から11月にかけてファースト、セカンド、そしてサードと行われていまして、
このファイナルですべてが決まります!
4日間プレイして最終成績でだいたい上位35位前後の選手が、来年のレギュラーツアーの試合にほぼ出場出来るとあって、
まさに「QT」は女子プロ達の「職場」をめぐる大切な戦いなんです。

レギュラーツアーではおなじみの香妻琴乃プロ、森田理香子プロ、そしてアメリカツアーから
復帰の有村智恵プロの姿も拝見することができました!





今週はこのファイナル「QT」の初日を終えたプロ達の声をお届けしました。
会場は千葉県、東急セブンハンドレッドクラブ、東コース。
出場プロは102名。実は、このQTの試合、選手以外はコースに出る事ができません。
1番と10番のティーインググランドの前には関係者や選手のご家族が、、心配そうに、それぞれ選手のスタートを見守っていました。
受験生を試験会場に送り出す、、、そんな雰囲気でしたよ!

さて、まずご紹介したのは今年ツアー後半注目を集めたプロの一人川満陽香理プロのお話。

川満陽香理プロは1987年生まれ、沖縄県宮古島出身。
立命館大学を卒業、2011年にプロ入会されています。

今年は35試合に出場。獲得賞金額ランキングは56位。惜しくもシードを逃していますが、実は11月にあるニュースで皆さんの注目を集めました。それは「結婚」です。
11月に結婚、気軽にいろんなことを相談出来る関係でゴルフにもより集中できるようになった事が好調の要因、このQTでも上位突破をお祈りしています。
ゴルフが出来るように特注した結婚指輪が左の薬指に、、輝いています!


そして、鎌田ヒロミプロ。鎌田ヒロミプロはこの番組に以前出ていただいた鎌田ハニ−プロのお姉さん。
こちらも姉妹プロです。本当に女子プロには姉妹で活躍されている方多いですね!2016年は21試合に出場、7試合で予選突破。
ヨネックスレディスでは26位タイを記録しています。


鎌田プロの好調の秘密はパター練習。今までの2倍パッティングの練習をすることで好成績を残せるようになったそうです。まさにパット イズ マネーですね!

そして、こちらも気になるプロ!諸見里しのぶプロ。国内通算9勝、メジャーチャンピオンの諸見里しのぶプロ。
2015年、ケガに苦しみながらツアーに出場、2016年シーズンは、治療をしながら7試合のみに出場。
予選こそ通過出来ませんでしたが、今年は試合会場でお見かけしても、以前より明るくゴルフに向き合っている、、そんな姿がとても印象的でした。


その後の怪我の状況も回復、そして本格復帰を目指してのQTチャレンジ。
来年、元気な諸見里しのぶプロの姿がツアー会場で見る事が出来るよう、多くの女子プロファンが祈っていますよ!
4日間の熱い戦いの結果は来週の番組でお届けします。
*

Message 番組の感想やメッセージをお寄せください。 メッセージを送る

Podcastを登録する

※iTunesをインストール済みの方はクリックするとiTunesが起動し、簡単に番組を登録することができます。

Podcast RSS

※iTunesなどのpodcastingアプリケーションにドラッグ&ドロップしてください。

*

パーソナリティ 松本あゆ美

11月24日生まれ、群馬県出身。
日本女子大学理学部数物科卒業後フリーアナウンサーに。ゴルフ歴は約7年。大学3年生の時に祖母に勧められて始める。テレビ東京「ゴルフ宮里道場」を担当してから本格的にゴルフに取り組む。

page top