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サバイ サバイ♪

2017/06/23

ドラッグストアの倉庫かと思ってしまった、ビーチサンダルのカラフルな箱と数(*≧∀≦*)







さすが、最大級の品揃え、中にはこんなシャレの効いたサンダルもあります。










オフィスのデスク自体もサンダル型、とことんサンダルです(^-^)v






袋も可愛いから、プレゼントにもぴったり。






タイ語で「サバイ サバイ」は気軽な挨拶だったり、「心地いい、気持ちいい」という意味だそうです。







私もとことんまとめ買い。

「そこにあるの全部ちょうだい!と高飛車に言うごっこ」







オーストラリアの健康サンダルは、部屋ばきと外ばきの2足購入、かなり気持ち良いです。







買ってすぐに、今村さん肝入りのオーガニックゴム使用タイプをおろしました。







ゴムの木農園の外壁とカーディガンが偶然にも同じペパーミント、保護色状態になっている中で、サンダルかより目立ついい写真♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪


最後には、サンダルに足跡を残して来ました。





サンダルにサイン!

初めて〜(^-^)v

ジメジメ吹き飛ばせ〜♪

2017/06/22

ヤギたちに会う確率が高いスマイルミッションですが、今回初めて知ったことがあります。

今まで気に留めなかったこの部分。







ヤギによって長さや質感は違う様子。








この部分、未だに何のためについているのか解明されていないらしく、もし分かったら大変な発見!かもしれないし、取り立ててなんて事ない物かもしれないそうです。



知らなかった〜(⌒-⌒; )



それから、今ヤギたちの中ではアシンメトリーが流行中みたい。








季節的なものかな???




季節と言えば、目下ベビーラッシュ。

公園で草を食んでいたヤギたちは皆んな大人だったけど、渡辺さんの周りには次々と赤ちゃんが誕生しています。




全国的に梅雨入りし、気分が晴れない日もあるこの季節、今日はこの写真で癒されてください☆〜(ゝ。∂)















可愛いすぎて気分華ヤギ〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆





寄り道紀行

2017/06/21

昨年のご当地掲示板に届いた情報を元に行ってきました!

「神戸のじっちゃん」より

『名画の池  郡上八幡のほぼ西に位置する 根道神社には“名もなき池”(通称/モネの池)があります

《所在地:岐阜県関市板取 国道256号沿い》

もともと 名前はなかったのですが 見学にこられた人々の間で クロード・モネの「睡蓮」と見まごうばかりの風景に 自然発生的に「モネの池」と呼ばれるようになったとか…湧水の透明度が素晴らしく その為か睡蓮の間を悠然と泳ぐコイの体色が凄く綺麗に見えます 私も 写真を撮るために時期をずらして2度訪ねましたが ハズレ無しでした』



行ってみると、辺りは山、山、山。




鳥居の奥に人影が見えるので行ってみると・・・





なるほど!!





一切修正などしていません、デジカメで普通に撮っただけの1枚です。

行った時間帯が夕方でしたが、午前中は光の加減でもっと「モネの池」感があるらしい。

これから行ってみよう!という方は、ぜひ天気のいい午前中に行ってみてくださいね。

とは言え、この日もちょっと滞在していた間に観光バスが次々とやって来ました。



これだけ有名なスポットになっても





「名もなき池」なんですね☆〜(ゝ。∂)




そしてもう1箇所。

以前に映写技師のリサーチで行った、柳ヶ瀬商店街の「ロイヤル劇場」





ちゃんと映画を観に来ます!と約束していたので、今回晴れて実現しました。







上映作品は・・・





シブい☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


小津安二郎作品の中でも結構マニアックな方でしょう。


おじさま方の中に女一人での鑑賞でしたが、それもちょっと面白く、何より念願叶って大満足V(^_^)V

こんな映画館が近くにあるなんて、羨ましすぎる!!




さらにたまらないのは、ロイヤル劇場があるビルの2階の喫茶店。





これは入るしかないでしょう♪


懐かしいメニューが並ぶ中、鉄板ナポリタンをいただきました。






全盛期には肩がぶつかり合うほど人が溢れていたという柳ヶ瀬商店街、こんなに素敵なレトロスポットは素晴らしい財産だ*\(^o^)/*




あ〜・・・

2017/06/20

やっぱり和紙は素晴らしい!!

これまでも各地の和紙に触れてきましたが、書き味ではなく、着心地・履き心地で感じるとは新鮮です。





美濃和紙の靴下は、サラサラしていて1日履いていてもその肌触りが変わりません。



1日中営業で歩き回る男性には特にオススメではないでしょうか。







もう一つ、市川さんがおっしゃっていた「洗っても毛羽立たない」

実際に2度洗った状態がこちらです。





ほとんど毛玉も何もありませんV(^_^)V



あ〜・・・


まとめ買いしておけばよかった(⌒-⌒; )




一枚二役はこのタオル。





「浴用」なので、体洗いにはもちろん、これからはこんな使い方もオススメだそうです。






こちらもジョギングに巻いて走ってみた。

ゴシゴシ汗を拭いて顔はこすれないけれど、軽くて吸水性も良く、日焼け対策のスカーフにもちょうどいい♪



あ〜・・・


これもお風呂用とスカーフ用にまとめ買いしておけばよかった(⌒-⌒; )





イトシロです

2017/06/19

石徹白洋品店の隣には、まるで民俗資料館の様に実際に使われていた作業着が並んでいます。





中には100年くらい前の物もありました。




このわかりやす〜い藍染の生地にはビックリ!!







白い水玉部分だけわざと穴を開けた訳ではありません。

これは虫喰い。

そう、藍で染めた部分は虫喰いしないという証明ですねV(^_^)V




それにしても、虫達、上手いこと食べるな〜・・・





伝統衣服のテイストを残しながらも、現代風にアレンジされた「たつけ」

リピーターが多いというのも納得の履き心地と合わせやすさです。







やっぱりポイントはこのマチかなV(^_^)V







石徹白洋品店が出来たことで、地元の女性の方々にも縫製の仕事が生まれつつあるというお話。

店名にそのまま地名をつける事もそうだし、お二人の石徹白愛、本物ですね☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

服が有名になることで、なかなか読めないであろう「イトシロ」という地名も知られるでしょう。




なのに!!

私ってば、漢字が頭にありあすぎて、話の途中「いしとろ」と言ってしまった馬鹿者です・・・











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