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片手キューバー

2018/06/19

すごい!

どの作品もこれしか言葉が出ません(≧∇≦)


文字だけでなく絵まで!!




















そんな中でも野村さんが個人的に好きだというのがこちら。









以前製作にあたり悩んでいた時に生まれたそうで、反意語というより「模倣⇄独創」

芸術や作品は模倣から生まれることもある、独創でも似ることはある。



なるほど。


これをアンビグラムにできるからすごいんだけど(≧∇≦)





頭の中はどうなっているのかしら???と思いながらふと見つけた物があります。





沢山のルービックキューブ。



好きなんですか?と聞いてみたけど、それどころではなく・・・









片手であっという間に全面揃えてしまうんです!!

しかもほとんど見ないで。



やっぱり頭の構造が違うわ(((o(*゚▽゚*)o)))






お見舞い

2018/06/18

大阪地震の発生に、心からお見舞いを申し上げます。

午前中、大阪の親戚や友人に連絡し続けておりましたが、それぞれに怖い思いをし、阪神淡路大震災を思い出したり、大変な心労であることが伝わりました。

一方で、子供たちはすでに出かけている時間帯で家族バラバラだけど「下手に動くな!自分の命は自分で守れ!」と普段から言ってるから、家で待つしかないねん。と言い放つ5人の子供の肝っ玉かあさんの力強い口調にこちらの背筋が伸びました。

ライフラインの復旧にもしばらく時間がかかる地域があるそうですが、どうか1日も早く日常が戻りますように祈念致します。

そして、まだ予断は許されないという報道です、どうぞ、棚の上の物や倒れやすい物は今すぐにでも移動してください。


これ以上の災害が起きないことを願って。


ルーシー






ニンニン!

2018/06/18

こうしてアップで見るだけだと・・・





ブリだと思いますよね。



これは何かと言いますと・・・





あのグラデーションを活かした名刺入れです!



皮の色をそのまま再現した物もあれば、シェイチー曰く「売れ筋はマジシャン」の金ピカベストみたいに漆を使った工芸品に近い物もありました。





海とプチェコとキンキラベストの二人(((o(*゚▽゚*)o)))

要素が多すぎて、周りで見ている人たちの一歩引いている感じが面白かった。




工房から徒歩圏内にはこんな神社が。








大好きな魚だからこそ、捨てることなく使いたいという野口さんの氏神様の様な気がしました(勝手に)


お参りしてぶらぶら歩いていると ”プシューッ” という音が・・・












消えた!!




湊川にかかる橋に仕掛けられた「忍者ハットリくんからくり時計」

平日は毎立時、土日祝は30分毎に見られるそうです。


ここでも内心偶然に驚いていた私。

藤子不二雄A先生が氷見市出身ということで、ハットリくんがいるのは納得なのですが、野口さんと会ってからずっとこの笑顔に重ねていたんです。





始終こっちまで笑顔になるこんな素敵な笑顔に。



「ハットリくんに似てる」


今更の告白です(((o(*゚▽゚*)o)))










リアル鯉

2018/06/15

藤田九衛門商店には素敵な家族のヒストリーがありました。


まずはお店の壁に並ぶ茶道具。





奥様との出会いはこれらがきっかけ。

普通にお客さんとして来店した奥様が、これらの道具を見てお茶の話をされた事から話が弾み、ご縁が結ばれたそうです。


そしてお子さんが誕生。


この写真。





可愛らしい手は藤田さんのお子さんの手。

「小さなあなたにも 安心して食べてもらいたい」という言葉が真摯に伝わりますね(≧∇≦)



風情ある建物も、人も、優しい空気に包まれたお店です。


できたらゆったり過ごしながら、裏千家師範の藤田さんが点ててくださるお抹茶と鯉焼きをお店でいただくのもオススメです。








「海がないから鯛じゃなく鯉でもいいだろう」海無し県に広まったら面白いな〜。




この後、まさかの!
藤田九衛門商店の鯉焼きメニューの一つ、黒鯉のモデル「佐久鯉」の実物を発見しました!








鯉を見て「うわ!いた!本物!」と乱舞したのは初めてV(^_^)V









高砂や〜

2018/06/14

まっすぐに立つ木々が並ぶ参道も大好きだけど、長野縣護国神社の胸が晴れるようなオープンな参道に思わず「うわー!」と声を上げてしまいました。






格の高いこの場所に飾られるなんて、どれほど素晴らしいことかとしみじみ感じます。


しかもこのサイズ(≧∇≦)





制作現場は大変なことでしょう。

実際の制作に入ると、神社の一角にある弓道場を借りられるそうで、時に神聖な気持ちになったり、不思議な風を感じたり、古荘さんはこんな環境にも感謝を語っていらっしゃいました。






今更ですが。


広々とした参道を二人で気分良く颯爽と歩いていたけど・・・





本殿に背を向けてど真ん中を歩いていたようで、写真を見て反省しております(((o(*゚▽゚*)o)))
神様、失礼いたしました。



でも、この後、偶然のタイミングでHappy go smileに遭遇♪








きっと神様は挙式直前で忙しかっただろうから、私の粗相にかまってはいられなかった・・・かな(⌒-⌒; )















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