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月曜日
尖閣諸島をめぐって開戦準備は整っているとの報道もなされる中国。
中国の習近平政権は今、「軍国化」への道を突き進もうとしていると懸念されます。
その理由の一つとしてあげられるのが、全国人民代表大会で発表された2013年の国防予算案。前年度に比べて10・7%増となり、「軍国化路線」を進んでいることがうかがえます。
果たして、今、中国の軍事事情はどのようになっているのか、考察します。
(2013/4/29 UPDATE)
月曜日
特別番組のため、番組はお休みです。
(2013/4/22 UPDATE)
月曜日
原発事故がなぜ起こったのか、なぜ、明らかにされなかったのかが、描かれている、船橋洋一氏の著書、「カウントダウン・メルトダウン」。
原発事故を通して国家、企業、人は何を露呈し、何を教訓にすべきなのか?
そして、なぜそれらはマスコミ報道されていないのか?
本書を通して原発事故で露呈した「日本の病理」を検証します。
(2013/4/15 UPDATE)
月曜日
古都の趣溢れる鎌倉にいま、IT企業が続々と集まっているといいます。
アメリカのIT企業の一大拠点「シリコンバレー」を模して、鎌倉の“カマコンバレー”化、などとも呼ばれるようになっているのだとか。
各企業が集まり、「カマコンバレー」と公言するホームページも誕生し、そこにはこうあります。
「カマコンバレーは、ITの力で鎌倉をいまよりもワクワク楽しい街にする集団です。
鎌倉市民や行政、そして鎌倉の会社と手をとりあって、鎌倉のために活動していきます。」
実際にどのような企業が「カマコンバレー」に賛同しているのか?
カマコンバレーから日本のIT業界の未来はどのように見えるのか、考えます。
(2013/4/8 UPDATE)
月曜日
去年あたりから、よく耳にするようになった「ノマド」という言葉。
本書は、ツイッター上での個性的なツイートが話題を呼び、「メイロマ(@May_Roma)」の名前で多くのフォロワーを抱える谷本真由美氏によるノマド論。
発売後いきなりアマゾンKindleストアで1位になり、話題になった電子版に大幅加筆、新章「社畜とは何か?」などを収録。
元国連職員などとして数カ国で働いてきた谷本さんが、日本で流行るノマド論のおかしさを一刀両断。組織に寄りかからず自立した働き方が必要となる日本の未来を担う人たちのために、本当に有益なアドバイスを贈っています。

社会に出る前からノマド的な働き方を目指している大学生、今の労働環境に不満を持ち、ノマドへの転換を狙っている会社員…。
今、考えるべきノマドのあり方とは?
(2013/4/1 UPDATE)

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