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木曜日
今年1月22日、個人アプリ開発者が製作したiPhoneアプリ『日本国憲法』が、App Storeビジネスカテゴリー無料部門で1位を獲得。
岩手県在住のアプリ開発者の佐々木隆晃さん(29歳)は、アプリ作成どころかプログラミング等の知識も全くない素人からスタートし、これまでに50本以上のアプリを作成したといいます。
大手企業が幅をきかせ、個人開発者はなかなか上位に食いこめない、アプリ業界。
iPhoneアプリ『日本国憲法』が見出した活路とは?
(2013/4/29 UPDATE)
木曜日
27年後の2040年にはすべての都道府県で2010年より人口が減少するとともに、65歳以上の高齢者の割合も30%を超え、全国で人口減少と少子高齢化が進むとした
推計を国立社会保障・人口問題研究所がまとめました。
進化生物学者で北海道大学大学院准教授の長谷川英祐氏にお話をうかがい、進む人口減少と高齢化・・・縮む社会で私たちはどのように生きるべきなのか考えます。
(2013/4/22 UPDATE)
木曜日
2012年11月に誕生した、習近平新政権。
その2日後、こう口にしたそうです。
「このまま深刻化すれば、党も国も滅びる」。
新政権発足から5ヶ月。格差、汚職は広がり続け、習近平率いる中国はどこに向かっているのか?
格差、腐敗是正のために、習政権がなすべきこととは?
中国が進む未来は明るいのか、考えてみます。
(2013/4/15 UPDATE)
木曜日
タイムラインでは今夜から来週にかけて、
中国とは一体何なのか?どう向き合えばいいのか?
「それでも分からない、中国の仰天事情」をフォローしていきます。

今夜のタイムラインがフォローするのは・・・
『中国をバッシングではなく、パッシングすべきワケ』。
「パッシング・チャイナ」の著者・熊谷亮丸さんに、日本が取るべき中国との程よい距離感についてお話を伺います。

*予定していた内容を変更してお送りします。ご了承下さい。
(2013/4/8 UPDATE)
木曜日
列車撮影に熱心な鉄道ファンを指す「撮り鉄」ですが、彼らによる線路敷地内への無断侵入や列車の運行妨害などの問題が続発しており、マナーをめぐって、議論が高まっています。
先日の東横線と副都心線の連結でも、撮り鉄の“無節操っぷり”がネットで問題視されました。
本当に撮り鉄のマナーは悪いのか?ごくごく一部なのではないか?
一部の撮り鉄のマナーが問題になり、鉄道会社はもっと撮影を規制すべきだという声が
あることに対して、総合情報サイトAll About「鉄道」ガイド。
新刊「にっぽん鉄道100景」(平凡社新書)など、鉄道旅行やマニアの生態に関する著書多数がある野田隆氏は次のように語ります。
「確かに、“鉄道ファン暴走”といった報道に接すると残念に思う。しかし一方で、彼らは本当の鉄道ファンなのだろうかと疑問もわく」
一般客はもちろん、鉄道ファンが気持ちよく趣味としての鉄道を楽しむために、撮り鉄はどうあるべきか考えます。
(2013/4/1 UPDATE)

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