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火曜日
優秀な外国人を日本に呼び込むために、政府は2012年から「高度人材ポイント制」という制度を採用。
そもそも高度人材とは何なのか。政府広報オンラインでは、優秀な外国人材を下記のように表現しています。
「グローバル化が進む中、日本国内でも様々な分野で働く外国人が増えています。
日本経済を活性化し、国際競争力を高めていくためには、国内の人材を最大限に
活用するだけでなく、多様な価値観や経験、ノウハウ、技術をもった海外の優秀な人材を
積極的に受け入れ、新たなイノベーションを生み出していくことが重要です」
日本の成長に欠かせないのは外国人高度人材か?
移民受け入れにより、日本人労働者の職はどうなる?
(2013/8/26 UPDATE)
火曜日
現在、店頭に並んでいる月刊誌「WEDGE」の最新号では、日本経済の最大リスク要因はエネルギー問題だとして、原子力発電を推進、肯定的にとらえた特集が組まれています。

なぜ、今、このタイミングで「原発推進」をテーマにした特集を組んだのでしょうか?
今では、なかなか語られることがなくなった原発推進派の意見と、この特集を組んだ背景について、「WEDGE」の大江編集長にお話を伺います。
(2013/8/19 UPDATE)
火曜日
米通商代表部(USTR)は、米Appleの一部の製品の米国への輸入と販売を禁止した米国際貿易委員会(ITC)の命令を拒否すると発表。
ITCは6月4日、Appleが韓国Samsung Electronicsの特許を侵害しているとしてこの差し止め命令を出しましたが、ITCの決定に対して拒否権が行使されるのは1987年以来のことだといいます。
ITCが6月に出したAppleの一部製品の販売差し止め命令、米通商代表部の60日のレビュー期間終了直前拒否が意味するものとは?
(2013/8/12 UPDATE)
火曜日
取材費が出ないことも多く、主な発表の場だった総合誌の休刊も相次ぐなど、
今、取り巻く状況がとても厳しいと言われる、ノンフィクション。
東京都内で6月に開かれた大宅壮一ノンフィクション大賞の贈呈式で、立花隆選考委員は「大組織に所属しないフリーの物書きが書いた結果として
(賞を)争うノンフィクションが、少なくなってきている」と話しました。
苦境に立たされながらも、社会にとって大きな役割を果たしていると言われるノンフィクション。
苦境を打破するためには、どんな方策を講じるべきなのだろうか?
(2013/8/5 UPDATE)

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