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月曜日
神戸大の西村和雄特命教授(数理経済学)らがインターネット調査で
しつけと所得の関係を調べ、今月13日に発表。
「うそをついてはいけない」というしつけを受けた人は平均年収が約449万円。受けた記憶がないと答えた人は約399万円で、約50万円の差があったという結果が出ました。
働き方も稼ぎ方も多様で複雑化した今こそ、「いい人」に仕事が集まるのではないかと分析する、資産設計アドバイザーの内藤忍氏にお話をうかがいます。
(2013/9/30 UPDATE)
月曜日
発売以来、早くも話題となっている渋谷直角さんのマンガ、『カフェでよくかかっているJ-POPのボサノヴァカバーを歌う女の一生』。
収録されている5つの短編には、音楽、お笑い、写真、雑誌(同人誌)など、“サブカル的なもの”を愛好する若い男女の悲喜こもごもが辛辣かつ直截に描かれています。
ライターの松谷創一郎さんは、「“サブカル”が、そろそろ終焉に差し掛かっていることを
『ボサノヴァ女』は強く突きつけている」と分析。
ひとつのターニングポイントを迎えている、サブカル。その背景にあるものとは?
(2013/9/23 UPDATE)
月曜日
番組はお休みです。
(2013/9/16 UPDATE)
月曜日
7月の発売から話題となり、10万部を突破するベストセラーになっている本、『里山資本主義―日本経済は「安心の原理」で動く』。
『デフレの正体』の著者として知られる、地域エコノミストの藻谷浩介さんと、NHK広島取材班の共著です。本のテーマである里山資本主義とは、「お金がなくても安心・安全に生活ができる仕組みを作っておく」という考え方のこと。
マネー資本主義のアンチテーゼとも言える、「里山資本主義」。
日本経済にどのような影響をもたらすのか考えます。
(2013/9/9 UPDATE)
月曜日
劣化する会社、上がらない給料…不安すぎる将来のために、多くの会社員は「すごい人」にならなければと考えます。
果たして、それが会社員としての正しい生き方なのか。
人材コンサルタントの常見陽平さんは、著書『僕たちはガンダムのジムである』のなかで、こうした風潮に一石を投じています。常見さんによると、「ガンダムは企業社会の縮図」であり、「会社で働く多くの人はガンダムのジムのようなもの」なのだとか。
ガンダムにみる、企業社会の縮図とは?また、自分はジムであると知った上で、ではどのように生きていけばいいのか?
ガンダムを通し、会社員として働くことの意味を考えます。
(2013/9/2 UPDATE)

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