DAILY NEWS ★あなたの気になる特集内容は?ソーシャルボタンでシェアしよう!

火曜日
スウェーデン生まれの音楽配信大手、スポティファイが日本に上陸する、
と週刊東洋経済が報じました。6月にもサービスを開始すると見られます。
2006年に設立されたスポティファイは、欧米を中心に55カ国で音楽の聴き放題サービスを展開し、会員は2400万人。月9.99ドルの有料サービス会員は600万人超で、広告付きの無料サービスが拡大の原動力。
そんなスポティファイのサービス開始は、日本の音楽業界にどのような影響を及ぼすのでしょうか?
(2014/3/31 UPDATE)
火曜日
就職ナビサイトに並ぶ大量エントリーを煽る表現。社会に出る前に自信を喪失する学生。
落とす作業に追われ、選考そのものに時間をかけることが出来ない企業。
WEDGEが取材した学生も企業も大学も疲弊する就活の実態を取り上げます。
(2014/3/24 UPDATE)
火曜日
ウクライナ情勢が緊迫度を増しています。昨年11月に親ロシアのヤヌコビッチ前政権がEU加盟の条件となる協定の署名を見送り、それに反発する反政権デモで前政権は崩壊。2月27日に親欧米の暫定政権が発足。対するロシアは3月1日に議会上院がウクライナへの軍事介入を承認、ウクライナ南部のクリミア自治共和国を実効支配、3月16日にはクリミアでロシア編入を問う住民投票も実施されました。
緊迫するウクライナ情勢、そのはっきりした背景はなかなか見えてきませんが、アメリカ在住のジャーナリスト・冷泉彰彦さんは<プーチンが「やりたい放題」のようにも見えるが、「苦しいのは実はプーチン」ではないか?>との見方を示しています。
冷泉さんにお話をうかがいながら、複雑な背景を紐解いていく。
(2014/3/17 UPDATE)
火曜日
東日本大震災から3年。
福島第一原発事故によって故郷での暮らしを奪われた飯館村の住民は、
これまで村の除染と帰村宣言待ちで、避難暮らしを強いられてきました。

行政側は、除染は順調に進み帰村も遠くないと見立てますが、
村民は一向に変化しない状況に苛立ち、別の希望を見出そうとしています。
現状の「帰村宣言」ありきの復興支援では、避難所の仮設暮らしが続き、
支援や同情にも慣れ、自立に繋がりません
こうした不毛な日々をダラダラと続けたその先に何があるのか?
「帰村」を諦め、別の生活を支援してくれる術はないのか?
飯館村に突き付けられた3年目の現実を探ります。
(2014/3/10 UPDATE)
火曜日
雑誌『WEDGE』の大江編集長をお迎えしてお話をうかがいます。
(2014/3/3 UPDATE)

MESSAGE ★ 番組へのメッセージはこちらから ★ 皆さまからのご意見お待ちしております


ページの先頭へ