• 「まえがき」にはNEWSがある。仕事に効く話題のビジネス書、心の目を養う古典まで「まえがき」にはその本のエッセンスが詰まっている。              時代性、社会性を 紐解く序章・・。話題の本の、「まえがき」を素材にひと手間ふた手間かけてティスティング!TIME LINE まえがきレビュー

【書考空間】やっぱり変だよ日本の営業 新版/宋 文洲(著)

本書は、12年前に刊行され、12万を部売り上げたベストセラー「やっぱり変だよ日本の営業」を、今の時代に合わせて全面改定したものです。 経営コンサルタント・経済評論家である著者の宋文洲さんは、22歳の時に国費留学で中国から日本にやってきて以来、多くの日本人と関わってきました。そんな日本と日本人の心...…続きを読む

【書考空間】エドノミクス 歴史と時代劇で今を知る/飯田 泰之(著),春日太一(著)

「水戸黄門」「暴れん坊将軍」「大岡越前」など、日本にはかつて、多くの人々に愛された面白い時代劇がたくさんありました。しかし現在、民放テレビ局では、特番以外で時代劇は制作されておらず、時代劇ファンにとっては寂しい現状となっています。 その結果、時代劇や時代小説を楽しむための教養や、時代劇的舞台設定...…続きを読む

【書考空間】本は死なない Amazonキンドル開発者が語る「読書の未来」(著:ジェイソン・マーコスキー)

この本は、Amazonでキンドルの開発に携わったエンジニアによる「人類と本のこれまで」と「読書の未来」についての一冊です。 著者がこの本で述べているのは、「紙の本はなくならないが、人々の読書習慣は確実に電子書籍にシフトしていく」ということ。その証明のため、本書では人類の本との関わり方の歴史にも言及し...…続きを読む

【書考空間】安倍政権の罠 単純化される政治とメディア(著:清水 克彦)

私たちはTV/新聞を中心に世情を知るのが一般的である。但し、日常の出来事といっても、そこには政治・経済・国際・文化・芸能・社会一般と多岐に渡る。興味があることならば自分から本を探したり、ネットで知ろうとするが、メディアから流れるニュース報道に関しては、そのメディア情報が第一報であるゆえに影響は大き...…続きを読む

【書考空間】性犯罪者の頭の中(著:鈴木伸元)

本書は、性犯罪者を性犯罪へと駆り立てる“心の闇”に迫ったもの。 その闇の深さは想像を絶するもので、著者が10件以上の性犯罪者を繰り返したある受刑者に「なぜそこまで性犯罪を繰り返したのか」と質問したら、このような答えが返ってきたといいます。 「自分の体と頭脳をフルに活用して犯行を計画していく過程は、ゲ...…続きを読む

【書考空間】警視庁科学捜査最前線(著:今井良)

「『黒子のバスケ』脅迫事件」の犯人を追いつめた“防犯カメラによる追跡”、去年、田園調布で発生した「女子中学生身代金目的誘拐事件」の犯人逮捕のきっかけになった“Nシステム”(自動車ナンバー自動読取装置)。ごくたまに警察の捜査手法が報じられると、その進化に驚かされることがあります。 防犯上の理由であまり...…続きを読む

【書考空間】池上彰の教養のススメ 東京工業大学リベラルアーツセンター篇(著:池上 彰)

最近よく目にするキーワードのひとつに「教養」がありますので1冊ご紹介します。 池上彰氏は東京工業大学の教養の教授をされており、同僚である桑子敏雄氏、上田紀行氏、本川達雄氏というそうそうたる「先生」たちと、教養の必要性について熱く語る!という本です。 改めて「教養とは?」と言われると、知識?礼儀作...…続きを読む

【書考空間】歴史家が見る現代世界 / 入江 昭 (著)

タイトルにある「現代世界」とは、いつの時代のことを意味するのか。 その解釈は歴史家により異なると言います。本書は専門家ですら見解の違う「現代」という時代区分について、ハーバード大学歴史学部の名誉教授である入江昭氏がどう見ているかをつづったもの。渡米60年、歴史学の泰斗が捉える「現代」には、私たちが...…続きを読む

【書考空間】 ヨーロッパの装飾と文様 / 海野 弘 (著)

古代文明からゴシック、ロココ、アール・ヌーヴォー、アール・デコなど、18の様式における装飾・文様の歴史と構造、74のモチーフを詳しく解説した本書。 装飾の歴史を知ることは、世界の美術史を知ることにつながります。装飾とは私たちの生活にごく普通に根付いている文様、柄のこと。誰もが好きな柄の1つや2つはあ...…続きを読む

【書考空間】喰らう読書術 一番おもしろい本の読み方 /荒俣宏(著)

「知の巨人」などの異名を持つ稀代の博覧強記、荒俣宏さん。 その膨大な知識は、暮らしの「一日常」になっているという読書で培ってきたものだそうです。 そんな荒俣さんが、どのようにして知的好奇心を満たし、いかに知識を得ているのか、その手の内を初めて明かしたのが本書です。 荒俣さんがこの本ですすめたいこ...…続きを読む

【書考空間】嫌われ者の流儀 組織改革と再生/野村克也(著),竹中平蔵(著)

爐椶笋瓩任なじみのノムさんこと野村克也さんは、65年の「戦後初の三冠王」をはじめ、数々のタイトルを獲得した名選手であり、70年からは選手兼任監督として活躍、90年からはヤクルトスワローズの監督に就任し、4度のリーグ優勝、3度の日本一に導くなど、監督としても実績を残した名将です。 そして、竹中平蔵...…続きを読む

【書考空間】防衛大学校で、戦争と安全保障をどう学んだか(著:杉井敦 星野了俊)

本書は、防衛大学校を卒業した若い二人(1988年生まれと1989年生まれ)が防衛大学校で学んだ戦争論や安全保障論をベースに考えてきたことをつづった、「日本で一番わかりやすい安全保障の教科書」。 防衛大学校で学んだ世界の見方について、「右でも左でも中道でもなく。積み上げられてきた理論と歴史によりながら、論...…続きを読む

【書考空間】街の人生(著:岸政彦)

本書は、さまざまな人のインタビューを集めたもの。これだけだとこの上なく惹きがないのですが、実は本書には既存のインタビュー集にはない特徴があります。 既存のインタビュー集が対象とするのが何か偉大なことを成し遂げた人、特別の才能を持った人なのに対し、本書が対象とするのは「ごく普通の人々」。 社会学者...…続きを読む

【書考空間】日本サッカーはなぜシュートを撃たないのか?/トップ1%のサッカー選手に学ぶ成功哲学

ワールドカップ開催に伴い、続々と新刊が出版されているサッカー関連から2冊。 日本代表の試合をみていて、いや日本人のサッカーの試合を見ていて、誰もが思ったことがあるであろう印象をズバリ表題に据えた「日本サッカーはなぜシュートを撃たないのか?」。各世代の世界のスーパースターや日本代表メンバーのエピソ...…続きを読む

【書考空間】万葉びとの宴(著:上野 誠)

「おたのしみはこれからだ」 ― 宴の文化論 万葉学者による楽しい、古代日本の宴会の話です。 古来、日本では「宴〈うたげ〉」に歌謡、短歌はつきものであり、采女〈ウネメ〉のような「きれいどころ」もかなり活躍していたようですね。現代でいえばホステスさんの役割ですが、才覚のある采女は即興で歌なども詠み、〈...…続きを読む

【書考空間】家めしこそ、最高のごちそうである。簡単、なのに美味い!(著:佐々木 俊尚)

佐々木俊尚氏と料理が結びつかなかった。佐々木氏といえばジャーナリストで、奥様はイラストレーターの松尾たいこさんという知識しか持ち合わせていなかったからだ。ビジネス書の棚で本書を見つけた時に、「家めし」という文字が目に飛び込んできた。そのうえ「簡単なのに美味い!」ときた。しかも「ごちそう」といえば...…続きを読む

【書考空間】ネット釣り師が人々をとりこにする手口はこんなに凄い 2ch、発言小町、はてな、ヤフトピ / Hagex (著)

スマホのニュースアプリを見ていると、「まとめ」や「おもしろ」とカテゴライズされ、一般ユーザーが体験した非日常的な話とそれを読んだ人のリアクションなどが、おもしろおかしくまとめられています。 「不倫」や「離婚」など、人間の好奇心をくすぐるテーマばかりなので、真偽はさておき、思わず読み入ってしまうの...…続きを読む

【書考空間】桜桃/太宰治 (著)

昭和23年、作家の太宰治が東京の玉川上水で38歳の若さで入水自殺しました。 遺体が見つかった6月19日は太宰の誕生日。この日は死の直前に書いた短編「桜桃(おうとう)」にちなんで「桜桃忌」と名付けられています。 死の年に発表した『桜桃』という作品の主人公は太宰。「子供より親が大事、と思いたい」とい...…続きを読む

【書考空間】無敗の男 − 田中将大 「強さ」をつくった師の流儀(著:古内 義明)

マー君がついに負けた…。 大リーグ、ヤンキースの田中将大投手は5月20日のカブス戦に先発し、メジャー移籍後、自己ワーストの4失点で初黒星を喫した。これで、日米で続けていた連勝は「34」でストップした。負けてニュースになる投手は、そういないだろう。 そんな田中将大投手が、どのように「無敗の男」へと成長し...…続きを読む

【書考空間】上司になってはいけない人たち(著:本田 有明)

前回の「だから日本はズレている」とセットでご紹介してみたいと思っていた1冊。前書が現代の日本社会や企業の問題点を国民・国家視点で把握分析しているのに対し、本書はまさに日頃の勤務先・仕事場で起きている現実をリアルに捉え、具体的な処方箋までを示している。 著者は多くの企業・自治体の人事教育コンサルタ...…続きを読む

【書考空間】申し訳ない、御社をつぶしたのは私です。 コンサルタントはこうして組織をぐちゃぐちゃにする/カレン・フェラン(著),神崎 朗子(訳)

著者は、経営コンサルタント・大企業のマネージャーとしての約30年のキャリアのなかで、自分たちが適用していた経営理論の多くがまちがっていることに気づいていったと言い、『この30年、多くの企業に入り込み、「目標による管理」だの「競争戦略」だのとお題目を唱えて回ったすべての経営コンサルタントを代表してお...…続きを読む

【書考空間】教養としてのプログラミング講座 (中公新書ラクレ)/清水 亮(著)

これからの時代を生きて行く上での「必修科目」として、いま注目を集めているのが「プログラミング」です。 アメリカでは「プログラミングを義務教育に取り込むべきかどうか」という議論がなされているほど、プログラミングは重要なものであると言われています。 しかし、コンピュータを仕事にしていない人がプログラ...…続きを読む

【書考空間】「外食の裏側」を見抜くプロの全スキル、教えます。(著:河岸宏和)

外食に行ったとき、自分が食べるものはまともなものなのか、疑心暗鬼になったことはないでしょうか。 どんな材料で誰がどこでどのようにつくっているのか。知りたくてもそれを確認する術はありません。本書は、そうしたベールに包まれた“外食の裏側”を、「食品安全教育研究所」代表で、食のプロや業界関係者の間で「食...…続きを読む

【書考空間】「キモさ」の解剖室(著:春日武彦)

本書のテーマは、タイトルにもある通り「キモい」という事象。 精神科医である著者が、キモい人、キモい物、キモい光景、キモい出来事など、「キモさ」にかかわる過去の体験をじっくり吟味、どのようなことがどのようにしてキモい気持ちを立ち上がらせるのかを深く考察したものです。 そもそも、「キモい」という言葉...…続きを読む

【書考空間】社会はなぜ左と右にわかれるのか(著:ジョナサン・ハイト)

この本は「なぜ人々が政治や宗教をめぐって対立するのか」という現代世界が抱える大きな問題の一端を明晰に解きほぐす試みとして、哲学、社会学、人類学、進化理論などの知見を駆使して道徳心理学の立場から書かれている。 昨今トロッコ問題のような倫理学の思考実験本が人気だが、この本はそういった思考実験的な面を...…続きを読む

【書考空間】15歳からの労働組合入門(著:東海林 智)

この国では近年、立憲主義なるものがあらぬ方を向いてしまいそうであるが、近代以降の人類史を鑑みればそれほど恐ろしいものもない。強大な力をどこかの誰かが恣意的に用いる事態を恐れ、それへ最低限のルールを課そうとする態度を立憲主義という知恵と呼ぶなら、書名に挙がる労働組合もまた、憲法と同じ働きが期待され...…続きを読む

【書考空間】遊びつかれた朝に 10年代インディ・ミュージックをめぐる対話(著:磯部 涼, 九龍 ジョー)

「インディ・ミュージック」。つまり、大手のレコード会社が関わっていない、資本的に独立性の高いポップミュージック。本書において九龍ジョーは、「社会のメインストリームに位置するわけではないそれらの音楽を語ることでこそ描き出せる時代の相貌がある」と語ります。この言葉に、本書が企図するところの核心部分が...…続きを読む

【書考空間】 藪の中 / 芥川 龍之介 (著)

芥川龍之介の短編の中でも傑作と言われる本作。 藪の中で男の死体が見つかり、検非違使に尋問された証人たちの証言、続いて当事者の告白がなされていくというストーリーです。 証人たちの証言が矛盾し、錯綜し、事件真相解明を複雑にしていきます。本作からうかがえるのは、芥川龍之介の「真理とは絶対ではない」とい...…続きを読む

【書考空間】なぜアメリカは、対日戦争を仕掛けたのか / 加瀬 英明 (著), ヘンリー・S・ストークス (著)

戦後史を見つめ直すという動きが広がっています。戦後史を見つめ直すということは、第二次世界大戦=日米の戦争についてあらためて考えるということに他なりません。 「1945年8月に終わった日米戦争とは、いったい何だったのだろうか。果たして日本が加害者で、アメリカ・イギリス・オランダの三か国と、その植民...…続きを読む

【書考空間】ぼくがジョブズに教えたこと 「才能」が集まる会社をつくる51条/ノーラン・ブッシュネル(著), ジーン・ストーン(著), 井口耕二(訳)

2011年に亡くなった、アップルの共同創業者、スティーブ・ジョブズ。 そのジョブズが師と仰いだ人物が、本書の著者・ノーラン・ブッシュネルです。 ブッシュネルは、1972年にゲーム会社「アタリ」を設立し、アーケードゲームを大ヒットさせ「ビデオゲームの父」と呼ばれる伝説の企業家で、無名時代のジョブズ...…続きを読む

【書考空間】考える読書 (双葉新書)/養老孟司(著)

本書の著者は『バカの壁』でお馴染みの養老孟司さん。 「小説推理」に連載していたエッセイを書籍化した単行本『小説を読みながら考えた』を改題したのが本書で、主に推理小説を紹介しているのですが、それらの本を読みながら社会のできごとについて考え、論じてもいます。 意外だったのは、ファンタジー小説を読む養...…続きを読む

【書考空間】恐怖の作法(著:小中千昭)

「小中理論」というものをご存じでしょうか? 数多くのホラー映画を手がけ、“Jホラー”の礎を作った脚本家の小中千昭さんがまとめた「ホラー映画の演出法」のことで、ホラー映画ファンの間では広く知れ渡っています。 本書はこの「小中理論」を基本に、“恐怖”を様々な角度から分析し、“人がどんな時に恐怖を感じるのか”...…続きを読む

【書考空間】461個の弁当は、親父と息子の男の約束。(著:渡辺俊美)

「父子家庭で弁当づくりに慣れていない父親が、毎朝、高校生の息子のためにつくった弁当461食の記録」。 本書を端的に表すとこうなりますが、これだけを読むと、ひじょうに地味。でも、ここで手を引っ込めたら、あまりにももったいない。 著者は顔も名前も知らない一般人ではなく、TOKYO No.1 SOUL SETの渡辺俊美さ...…続きを読む

【書考空間】オオカミと森の教科書(著:朝倉 裕)

オオカミほど悪者扱いされている動物はいないかもしれない。子ぶたの家を吹き飛ばしたり、可愛い赤ずきんちゃんを食べたりと、邪悪、獰猛、残忍といったイメージがつきまとう。それゆえ世界各地で駆逐され、日本のように絶滅してしまった地域も多い。だが著者は声を大にして言う、「オオカミはとても賢く愛情深い、美し...…続きを読む

【書考空間】英国一家、ますます日本を食べる(著:マイケル・ブース)

昨年、多くのファンを獲得した『英国一家、日本を食べる』の第二弾。 本書は正確には新作ではなく、原書『Sushi & Beyond』の中から、一作目に収録されなかったエピソードを中心に新たに加えられた番外編と、著者マイケル・ブースから日本の読者に向けたメッセージで構成されています。 イギリス人ジャーナリストの...…続きを読む

【書考空間】ビジネスパーソンの誘う技術(著:ベリッシモ・フランチェスコ)

お金もコネもないただの留学生だった著者は、自らの「誘う技術」を磨いていくことで、あらゆる人を巻き込んでいった。それにより数人からはじめた料理教室は大人気となり、タレントとしても活躍していくようになる。この本はそんな著者の「誘う技術」をあますところなく紹介した本だ。 著者曰く「誘う」とは「人生を...…続きを読む

【書考空間】 偽憶/ 平山 瑞穂 (著)

自分の記憶に絶対的な自信を持っていますか? 最近、私は記憶力に全く自信がなくなってきました。つい先日も、雑誌等でよく目にする某大学の教授と仕事をした際、私は初対面だと思っていましたが、実は2回目だということがわかり恥をかきました。私の頭が勝手に雑誌の世界の人…と思っていたのかもしれません。初対面な...…続きを読む

【書考空間】すばらしい新世界 / オルダス・ハクスリー (著), 黒原 敏行 (訳)

「ディストピア小説」の決定版とされる本書。ディストピアとは、ユートピア(理想郷)の反対の言葉。一見、理想的かのように思える社会が、実は徹底的な統制が行われるなどして見せかけの理想であるというSF作品などに用いられる設定です。 本書は1930年代に書かれたにも関わらず、現代の私たちが感じる不安を鋭く...…続きを読む

【書考空間】決断 誰も書かなかった武豊/島田明宏(著)

競馬をやらない私が唯一名前を知っている騎手、それが武豊です。イメージは、とにかく「天才」。そんな漠然とした印象しか持っていなかった私に、武豊という騎手の何がすごくて、どう天才なのかを本書は思い知らせてくれました。 武豊の曾祖父は「日本馬術界の英雄」と言われた人の愛弟子で、父親は「ターフの魔術師」...…続きを読む

【書考空間】こう考えれば話は一瞬で面白くなる!/小川仁志(著)

私たちは他人とコミュニケーションをとりながら日々の生活を送っているわけですが、伝えたいことをすべて伝えることができたと満足することはほとんどなく、もう少しうまく話せたのではないかと後悔することもよくあるのではないでしょうか。 多くの人がそういった悩みを抱えているせいなのか、近頃は、雑談力・会話力...…続きを読む

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